篠原哲雄のニュース

【特報映像】芳根京子主演作から吉行和子&村上虹郎共演作まで短編映画が8月公開へ

CinemaCafe.net / 2017年06月04日13時00分

また、新鋭・外山監督が描く映像世界には、韓国のキム・ギドク監督を引き合いに出した故・蜷川幸雄をはじめ、岩松了、八嶋智人、『花戦さ』の篠原哲雄監督、『百円の恋』の足立紳ら著名人からも賞賛の声が続々と寄せられている。 ■岩松了 (劇作家・俳優) 外山監督は道に立ちすくむ人を見つめる。そこに流れている慈悲のような静寂の調べ ■八嶋智人 (俳優) 人への寄り添い [全文を読む]

【Yahoo!映画ユーザーが選ぶ】今週末みたい映画ランキング(6月1日付)

ガジェット通信 / 2017年06月01日20時00分

■関連映像:ローガン 特集 TVスポット映像 ストーリー編(https://yahoo.jp/ZoV9Iw) ローガン 特集 TVスポット映像 レビュー編(https://yahoo.jp/HSI2mE) ローガン 特集 TVスポット映像 LIKE YOU編(https://yahoo.jp/S4BIG3) ローガン 特集 特別映像“ウルヴァリンの軌跡” [全文を読む]

野村萬斎「“木偶の坊”から“池坊”に」 佐藤浩市、猿之助に「もっと踏んで!」

エンタメOVO / 2017年05月29日14時11分

映画『花戦さ』の公開直前記者会見が29日、東京都内で行われ、出演者の野村萬斎、市川猿之助、中井貴一、佐々木蔵之介、佐藤浩市、高橋克実、山内圭哉、和田正人、森川葵、吉田栄作と篠原哲雄監督が出席した。 本作は、暴君と化した豊臣秀吉(猿之助)の圧政から町衆を守るため、花僧・初代池坊専好(萬斎)が、刀ではなく花を手に、一世一代の大勝負に挑む姿を描く。 萬斎は「演じ [全文を読む]

佐藤浩市、太鼓判。「本田翼の最後の芝居は期待してください」

Woman Insight / 2015年10月09日16時30分

10月8日都内にて、第149回直木賞を受賞した作家・桜木紫乃原作の映画『起終点駅 ターミナル』の完成会見が行われ、出演者の佐藤浩市さん、本田翼さん、中村獅童さん、和田正人さんとメガフォンを取った篠原哲雄監督が登壇し、本作への熱い思いを語りました。 速報はコチラ→ 【速報】佐藤浩市、本田翼に「ちゃんとやれよ。だから若い役者はなめられるんだ」 今年の第28回東 [全文を読む]

『花戦さ』主演野村萬斎、「われに秘策あり!」

NEWSポストセブン / 2017年06月04日16時00分

登場したのは、野村萬斎、市川猿之助、中井貴一、佐々木蔵之介、佐藤浩市、高橋克実、山内圭哉、和田正人、森川葵、吉田栄作、そして篠原哲雄監督だ。 同作は、猿之助演じる暴君・豊臣秀吉に対し、野村演じる主人公の花僧・池坊専好が一世一代の大勝負に挑む姿を描く。野村は台本にあった“天真爛漫な少年のような眼をしている人物”とあったため、その記述を軸に演じたという。 会見 [全文を読む]

野村萬斎「物まねをしたりして遊んでいます」 俳優陣が、壁にぶつかった時の秘策を語る

エンタメOVO / 2017年06月03日18時56分

映画『花戦さ』の公開初日舞台あいさつが3日、東京都内で行われ、出演者の野村萬斎、市川猿之助、中井貴一、佐々木蔵之介、佐藤浩市、山内圭哉、和田正人、森川葵、吉田栄作と篠原哲雄監督が出席した。 本作は、暴君と化した豊臣秀吉(猿之助)の圧政から町衆を守るため、花僧・初代池坊専好(萬斎)が、刀ではなく花を手に、一世一代の大勝負に挑む姿を描く。 本作の内容にちなみ「 [全文を読む]

佐藤浩市、千利休役なのにコーヒーを飲んでいた!暴露される

シネマトゥデイ 映画情報 / 2017年06月03日17時48分

この日は野村萬斎、市川猿之助、中井貴一、佐々木蔵之介、山内圭哉、和田正人、森川葵、吉田栄作、篠原哲雄監督も登壇した。 天下人となった豊臣秀吉(猿之助)に対して、刃ではなく花で戦いを挑んだ華道家元・初代池坊専好(萬斎)の姿を描いた本作。満員の観客を見渡した萬斎が「いかがでしたでしょうかね」と呼び掛けると、万雷の拍手。「笑った方もいらっしゃるでしょうし、泣いた [全文を読む]

千利休を演じた佐藤浩市、現場では役衣装のまま紙コップのコーヒー!

CinemaCafe.net / 2017年06月03日17時45分

萬斎さん、猿之助さん、佐藤さんに、佐々木蔵之介、中井貴一、森川葵、山内圭哉、和田正人、吉田栄作、篠原哲雄監督が舞台挨拶に登壇した。 萬斎さんが華道の池坊専好、佐藤さんが千利休、猿之助さんが秀吉を演じ、天下人に“花”をつかってケンカを売る花僧の姿を痛快に描き出す。 この豪華キャストの登場に客席からは割れんばかりの拍手が! 映画では冒頭、信長(中井さん)が登場 [全文を読む]

佐々木蔵之介、千利休役の佐藤浩市にツッコミ!「コーヒー飲んではった」

Movie Walker / 2017年06月03日17時45分

京都に実在した花の名手・池坊専好を野村萬斎が演じる映画『花戦さ』の初日舞台挨拶が6月3日に丸の内TOEIで開催され、野村萬斎、市川猿之助、中井貴一、佐々木蔵之介、佐藤浩市、山内圭哉、和田正人、森川葵、吉田栄作、篠原哲雄監督が登壇。佐々木が「(現場で)浩市さんがコーヒー飲んではった。お茶ちゃうんか!」と茶人・千利休を演じた佐藤をいじり、会場を笑わせた。 本作 [全文を読む]

野村萬斎「花戦さ」キャスト陣の豪華さは「ロイヤルストレートフラッシュ」

映画.com / 2017年06月03日17時10分

[映画.com ニュース] 京都に実在した花僧の数奇な半生を映画化した「花戦さ」が6月3日、全国353スクリーンで封切られ、主演の野村萬斎をはじめ共演の市川猿之助、中井貴一、佐々木蔵之介、佐藤浩市、山内圭哉、和田正人、森川葵、吉田栄作、メガホンをとった篠原哲雄が東京・丸の内TOEI1での舞台挨拶に出席した。 戦国の世、民を苦しめる天下人・豊臣秀吉(猿之助) [全文を読む]

野村萬斎「花戦さ」撮影中に予定外の涙!入魂の演技を収めたメイキング映像公開

映画.com / 2017年06月01日10時00分

「地下鉄(メトロ)に乗って」「起終点駅 ターミナル」の篠原哲雄監督と、NHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」も手がける脚本家・森下佳子が組み、花僧・池坊専好(萬斎)が親友の千利休(佐藤浩市)を自害に追い込み、民を苦しめる豊臣秀吉(市川猿之助)に華道で戦いを挑むさまを描く。中井貴一、佐々木蔵之介、高橋克実、山内圭哉、和田正人、森川葵、吉田栄作、竹下景子らが脇 [全文を読む]

野村萬斎「文化・芸術」での対話訴える

シネマトゥデイ 映画情報 / 2017年05月29日21時41分

この日は、中井貴一、佐々木蔵之介、佐藤浩市、山内圭哉、和田正人、森川葵、吉田栄作、篠原哲雄監督も来場した。 上映会には高円宮妃久子殿下・絢子女王殿下もご臨席され、萬斎は「両殿下、おなりいただきありがとうございます」とあいさつ。そして客席に向かい「日本の文化がたくさん詰まっております。これからの日本の教科書というか、スタンダードになるんじゃないかというくらい [全文を読む]

佐藤浩市はM!?市川猿之助に「もっと踏んで」とお願い

シネマトゥデイ 映画情報 / 2017年05月29日17時36分

この日は、萬斎、猿之助、佐藤、中井貴一、佐々木蔵之介、高橋克実、山内圭哉、和田正人、森川葵、吉田栄作、篠原哲雄監督も出席し、撮影現場でのエピソードなどを紹介した。 狂言師である萬斎は歌舞伎役者・猿之助の芝居に関して、「型がある古典芸能の人間からすると、脚本に書かれたことを緻密にも演じますけど、どう誇張するのか、どういうダイナミズムで来られるのかというのも楽 [全文を読む]

「花戦さ」千利休・佐藤浩市、秀吉・市川猿之助に「もっと踏んで」と直訴!

映画.com / 2017年05月29日17時00分

会見には中井貴一(織田信長役)、佐々木蔵之介(前田利家役)、高橋克実(吉右衛門役)、山内圭哉(専伯役)、和田正人(専武役)、森川葵(れん役)、吉田栄作(石田三成役)、篠原哲雄監督が出席。篠原監督は「華道や茶道が人々を癒し、社会に力を発揮した“日本文化の基礎”の物語が描けたと思っております」と手ごたえを示していた。 「花戦さ」は、6月3日から全国公開。 [全文を読む]

野村萬斎、東京五輪前に日本の力をアピール 佐藤浩市、茶道所作は「吹き替えでもよかったんじゃ…」

エンタメOVO / 2017年05月29日15時48分

映画『花戦さ』の公開直前舞台あいさつが29日、東京都内で行われ、出演者の野村萬斎、中井貴一、佐々木蔵之介、佐藤浩市、山内圭哉、和田正人、森川葵、吉田栄作と篠原哲雄監督が出席した。 本作は、暴君と化した豊臣秀吉(市川猿之助)の圧政から町衆を守るため、花僧・初代池坊専好(萬斎)が、刀ではなく花を手に、一世一代の大勝負に挑む姿を描く。 萬斎は「髪が伸びました。こ [全文を読む]

佐藤浩市、猿之助に「もっと踏んで!」と懇願? 足で踏みつけられるシーンが話題

CinemaCafe.net / 2017年05月29日13時29分

会見には中井貴一(織田信長役)、佐々木蔵之介(前田利家役)、高橋克実(吉右衛門役)、山内圭哉(専伯役)、和田正人(専武役)、森川葵(れん役)、吉田栄作(石田三成役)、篠原哲雄監督が出席した。 『花戦さ』は6月3日(土)より全国にて公開。 [全文を読む]

「花戦さ」高橋克実&森川葵、松を大胆に使用した巨大いけばなに感嘆!

映画.com / 2017年05月24日17時00分

戦国の世に、野村萬斎演じる花僧・池坊専好が民を苦しめる豊臣秀吉(市川猿之助)に華道で戦いを挑む姿を「地下鉄(メトロ)に乗って」「起終点駅 ターミナル」の篠原哲雄監督が映画化。中井貴一、佐々木蔵之介、佐藤浩市ら実力派が顔をそろえるなか、高橋は専好の幼なじみで下京の町衆を世話する吉右衛門、森川は天才的な画力を発揮する絵師・りんを演じている。 華道家元池坊が全 [全文を読む]

萬斎、猿之助、貴一、蔵之介、佐藤浩市が“異種格闘技戦”

dwango.jp news / 2017年05月23日12時09分

■映画『花戦さ』 6月3日(土) 全国ロードショー 【出演】野村萬斎 市川猿之助 中井貴一 佐々木蔵之介 佐藤浩市 高橋克実 山内圭哉 和田正人 森川 葵 吉田栄作 竹下景子 【脚本】森下佳子 【音楽】久石 譲 【監督】篠原哲雄 【原作】鬼塚 忠「花戦さ」(角川文庫刊) 【配給】東映 (C)2017「花戦さ」製作委員会 [全文を読む]

萬斎×猿之助×貴一×蔵之介×浩市が演技の異種格闘技!「花戦さ」メイキング映像公開

映画.com / 2017年05月23日10時00分

「地下鉄(メトロ)に乗って」「起終点駅 ターミナル」の篠原哲雄監督と、NHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」も手がける脚本家・森下佳子が組み、実在したいけばなの名手・池坊専好(萬斎)が親友の千利休(佐藤)を自害に追い込み、民を苦しめる豊臣秀吉(猿之助)に華道で戦いを挑むさまを描く。 東映京都撮影所で行われた撮影には、萬斎、佐藤、猿之助に加えて織田信長役の中 [全文を読む]

ジャニーズWEST小瀧望と黒島結菜のW主演で人気少女コミック「プリンシパル」実写化!

Movie Walker / 2017年02月15日06時00分

監督を務めるのは、『地下鉄(メトロ)に乗って』(06)などで知られ、野村萬斎主演の『花戦さ』(6月3日公開)が控える篠原哲雄。また脚本は『青空エール』(16)の持地佑季子が担当し、原作の舞台である北海道でオールロケ撮影を敢行する。【Movie Walker】 [全文を読む]

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