大島洋平のニュース

大矢氏、サヨナラ負けの中日に「大野がやられたのは痛手」

ベースボールキング / 2017年05月14日17時35分

中日は初回に大島洋平の犠飛で幸先良く先制する。先発した吉見一起は2回に内野ゴロの間に1点を失ったが、粘りのピッチングでヤクルト打線を封じていく。一方、吉見を援護したい打線だったが、毎回のようにランナーを出すもあと一本が出ず。 試合は1-1のまま試合は進み、中日は9回、ヤクルトの守護神・秋吉亮から先頭の京田陽太がセンター前ヒット、続く亀沢恭平の犠打で得点圏 [全文を読む]

3・4月の月間MVPが決定!オリックスから金子&T-岡田がW受賞

ベースボールキング / 2017年05月09日13時19分

【パ・投手】金子千尋(オリックス) ☆初受賞 【パ・打者】T-岡田(オリックス) ☆4度目 【セ・投手】メッセンジャー(阪神) ☆2度目 【セ・打者】大島洋平(中日) ☆初受賞 ▼ パ・リーグ投手部門 ・金子千尋(オリックス) 成績:5試(37回) 4勝0敗 奪三振23 防1.70 ☆リーグ最多の2完投。 ☆リーグ最多タイの4勝。 ☆防御率1.70はリー [全文を読む]

【プロ野球】下剋上ペナント開幕!?波乱含みのスタート。パ・リーグ上位戦線異常あり!

デイリーニュースオンライン / 2017年04月14日16時05分

■打率 1位:鳥谷敬(阪神) 打率.467 2位:大島洋平(中日) 打率.462 3位:田中広輔(広島) 打率.395 ■本塁打 1位:阿部慎之助(巨人) 4本塁打 2位:糸井嘉男(阪神) 3本塁打 3位:エルドレッド(広島)2本塁打 3位:梶谷隆幸(DeNA) 2本塁打 3位:ロペス(DeNA) 2本塁打 3位:北條史也(神) 2本塁打 ■打点 1位: [全文を読む]

【プロ野球】《裏タイトル・野手編》今年の二塁打王、三塁打王は? 気になる「裏タイトル」獲得者は誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月13日17時05分

【三塁打王】 大島洋平(中日):9三塁打 丸佳浩(広島)/鈴木誠也(広島):8三塁打 運にも左右される三塁打王は、大島洋平(中日)が獲得。丸佳浩(広島)はここでも2位に食い込み、万能感が漂う結果に。 【最多四球】 山田哲人(ヤクルト):97四球 筒香嘉智(DeNA):87四球 丸佳浩(広島):84四球 今年は昨年3位(81四球)の山田が、相手バッテリーの [全文を読む]

【プロ野球】《中日&オリックス敢闘賞》セ、パの最下位球団、投打で奮闘したのは誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年09月28日17時05分

大島洋平 141試合:打率.294/3本塁打/27打点/26盗塁 昨季は打率.260とやや低調だったものの、今季は持ち直し、リードオフマンとして存在感を発揮した大島洋平。7月20日の広島戦(マツダスタジアム)ではサイクルヒットも記録。“御家騒動”で怒り心頭の中日ファンはこの快挙を思い出して気持ちを落ち着けてほしい。 26盗塁に対して12盗塁死は少し問題だ [全文を読む]

【プロ野球】開幕スタメンは後半戦開幕に生き残れた? 開幕戦→後半開幕戦の各球団スタメン比較《セ・リーグ編》

デイリーニュースオンライン / 2016年08月02日17時05分

■中日 ≪開幕オーダー≫ 1 中 大島洋平 2 二 荒木雅博 3 遊 遠藤一星 4 一 ビシエド 5 右 平田良介 6 左 藤井淳志 7 三 高橋周平 8 捕 桂依央利 ≪後半戦開幕オーダー≫ 1 中 大島洋平 ◎ 2 二 エルナンデス 3 右 平田良介 ○ 4 一 ビシエド ◎ 5 左 ナニータ 6 三 福田永将 7 遊 堂上直倫 8 捕 桂依央利 ◎ [全文を読む]

【プロ野球】地味だけど大記録…2000年以降のサイクル安打達成者たち

デイリーニュースオンライン / 2016年07月26日17時05分

7月20日、マツダスタジアムで行われた広島対中日の一戦で、中日の大島洋平がサイクル安打を達成した。 初回、今季初登板の大瀬良大地からライトスタンドに超低空の弾丸本塁打を放つと、2回には左中間に二塁打。4回には九里亜蓮の代わり端を叩いて左中間を破る三塁打、6回にはショート後方へテキサスヒットを放ち、4打席で達成する“ストレート・サイクル安打”をやってのけた。 [全文を読む]

5月の月間MVPが決定!楽天・則本が2度目の受賞、中日は打者部門で2カ月連続

ベースボールキング / 2017年06月07日13時15分

☆昨年3、4月度以来2度目の受賞で、中日からの受賞は3、4月度の大島洋平選手に続いて2カ月連続。 [全文を読む]

やっぱり難しい『サイクル安打』

ベースボールキング / 2017年05月18日16時00分

昨年は7月20日に中日の大島洋平が、7月30日には阪神の福留孝介が達成し、実に12年ぶりとなる同一シーズンの複数人による達成となった。 ちなみに、メジャーリーグでは昨季3人が達成。今季も4月だけでウィル・マイヤーズ(パドレス)、トレイ・ターナー(ナショナルズ)、カルロス・ゴメス(レンジャーズ)の3人が達成している。◆ NPBとMLBで達成した唯一の男 [全文を読む]

「場所貸すだけ」を阻止せよ!中日・ロッテの逆襲に注目

ベースボールキング / 2017年05月16日17時00分

中日の筆頭候補は大島洋平。苦しむチームのなかで孤軍奮闘を見せる攻守の要は、ここまで全37試合に出場してリーグ4位の打率.335をマーク。今年最初の月間MVPにも選出された。得点圏打率もリーグ2位の.414を記録するなど勝負強さも光っており、ファン投票での選出にも期待がかかる。 また、投手では来日3年目のベテラン左腕・バルデスが好投中。成績こそ1勝1敗に留 [全文を読む]

オールスターゲームのファン投票がスタート!【ノミネート選手一覧】

ベースボールキング / 2017年05月16日10時40分

◆ セ・リーグ【先発投手】九里亜蓮(広島)野村祐輔(広島)ジョンソン(広島)菅野智之(巨人)マイコラス(巨人)田口麗斗(巨人)石田健大(DeNA)井納翔一(DeNA)今永昇太(DeNA)能見篤史(阪神)藤浪晋太郎(阪神)メッセンジャー(阪神)石川雅規(ヤクルト)ブキャナン(ヤクルト)小川泰弘(ヤクルト)吉見一起(中日)大野雄大(中日)バルデス(中日)【中継 [全文を読む]

田尾氏、中日の逆転勝ちに「素晴らしい」

ベースボールキング / 2017年05月13日17時05分

続く大島洋平は中飛に倒れるも、二塁走者の京田がタッチアップで三塁へ進塁。 ここで4番・ビシエドは、秋吉が投じた初球のスライダーをレフトスタンドへ放り込む3ラン。ビシエドの一発で逆転した中日はその裏、守護神の田島慎二がヤクルトをきっちりと抑え勝利した。 ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務める田尾安志氏は「中日ファンは負けを覚悟していたと思いますよ。素 [全文を読む]

5月も3連敗スタート…竜の背番号「3」は救世主となるか

ベースボールキング / 2017年05月04日18時30分

チームを引っ張る大島洋平が、キャンプ前の自主トレに高橋を誘った。体幹強化を中心としたウエイトトレーニングで知られる“地獄の合宿”を経て、勝負のシーズンへと準備を整えた。 ◆ 救世主となるか 迎えた2017年シーズン、開幕後のチームに背番号「3」の姿はなかった。 新助っ人のアレックス・ゲレーロとの三塁争いに挑んだオープン戦では6打数無安打と結果が残せず、開幕 [全文を読む]

プロ野球開幕!今までになかったドラゴンズ本「DRAGONSぴあ 2017」が発売中

PR TIMES / 2017年04月01日11時10分

〔主な掲載内容〕 ・DRAGONS SOUL10 ビシエド/ゲレーロ、大島洋平/平田良介、岩瀬仁紀/浅尾拓也、高橋周平/小笠原慎之介、荒木雅博/森野将彦 ・特別対談 森繁和監督×河村たかし名古屋市長 ・マイベストナイン2017 ・台湾から愛を込めて。郭源治 ・ナゴヤドーム誕生20周年! など 〔出版概要〕 タイトル:「DRAGONSぴあ 2017」 発売 [全文を読む]

年忘れ「にっぽんのプロ野球」覆面スクープ座談会(2)巨人・澤村は担当記者を呼び出して…

アサ芸プラス / 2017年01月02日09時56分

B とはいえ、大島洋平(31)、平田良介(28)がFAで宣言残留したのは紛れもなく森監督の人情に引かれてでしょう。顔と口調は厳しいけども、決して見放さない。雷を落とした翌日は必ず朝イチで声をかける人心掌握術の持ち主ですからね。F 一方で、選手にコンバートを断られるなど威厳に欠けるのが阪神・金本知憲監督(48)。そもそも若手起用の「超変革」を掲げていたのに、 [全文を読む]

中日・落合GM「1月末クビ」決定と「鎌倉デート」の真相(3)大島・平田が残留を決めた理由

アサ芸プラス / 2016年12月11日17時56分

ところが、真っ先に手を出した中日・大島洋平(31)はFA宣言せずに残留を決め、岸孝之(32)は楽天に、糸井嘉男(35)も阪神にさらわれてしまった。これには落合氏の「解任余波」に振り回された実情があるという。 巨人は外野の絶対的なレギュラーが長野久義(31)だけで、シュアな打撃と俊足が際立つ大島や糸井はぜひとも欲しかった。巨人担当記者が続ける。「大島は過去、 [全文を読む]

ASKA覚醒剤でまた逮捕! そのときデイリー&トーチュウは

ガジェット通信 / 2016年11月29日14時50分

中日ドラゴンズの大島洋平外野手が、今季からコミッショナー表彰となった「ローソンチケット スピードアップ賞」の個人部門で表彰されたというもので、無走者時の平均投球間隔が12秒1で最も速いとのことである。なるほど。 [全文を読む]

プロ野球「FA・トレード」裏切りと皮算用のマル秘交渉現場!(2)DeNA・山口は巨人入団のために…

アサ芸プラス / 2016年11月21日05時56分

そこで、中日・大島洋平(31)やオリックス・糸井嘉男(35)に狙いを定めていた。ところが、大島はFA宣言残留が前提だったため『行きません』ときっぱり。糸井からもにべもなく断られたそうです」(球団関係者) [全文を読む]

【プロ野球】守備のタイトル、ゴールデングラブ賞発表! セ・リーグで激戦だったのはどのポジション!?

デイリーニュースオンライン / 2016年11月14日16時05分

■無失策でも得票数5位に終わった坂口 外野手部門は1位の丸佳浩(広島)が218票、2位の大島洋平(中日)が144票、3位の鈴木誠也(広島)が109票で、ここまでがタイトル獲得。4位の福留孝介(阪神)が105票、5位の坂口智隆(ヤクルト)が96票と少差で続いた。 ここでは5位の坂口に注目したい。今季、133試合で守備に就いて失策ゼロ。NPB基準の規定試合数 [全文を読む]

【プロ野球】積極的? 消極的? 12球団盗塁数&盗塁成功率とチーム内盗塁トップ3選手をまとめてみた!

デイリーニュースオンライン / 2016年11月09日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■セ・リーグ6球団の盗塁結果とチーム内トップ3選手は? 広島東洋カープ 118盗塁/52盗塁刺/成功率69.4% (盗塁数リーグ1位/成功率リーグ4位) 田中広輔:28盗塁/19盗塁刺/成功率59.6% (盗塁数リーグ2位) 丸佳浩:23盗塁/9盗塁刺/成功率71.9% (盗塁数リーグ5位 [全文を読む]

フォーカス