松田奈緒子のニュース

東日本大震災を描いた『ストーリー311 あれから3年』 出版記念トークイベントをレポート!

PR TIMES / 2014年03月28日18時37分

トークイベントには執筆マンガ家のひうらさとる先生、うめ(小沢高広先生、妹尾朝子先生)先生、さちみりほ先生、新條まゆ先生、葉月京先生、松田奈緒子先生が登場。トークイベント終了後には、ライブペインティングやサイン会も実施。サイン会にはおおや和美先生、ななじ眺先生、樋口橘先生も参加し、とても充実したイベントとなった。 3月15日『ストーリー311 あれから3年』 [全文を読む]

ドラマ「重版出来!」に出版業界・中の人が騒ぐ理由

Woman Insight / 2016年04月13日18時30分

昨日4月12日(火)22時から放送が開始した、TBS火曜ドラマ『重版出来!』(原作:松田奈緒子/小学館「月刊!スピリッツ」連載中)はご覧になりましたか? 話題になったことで「重版出来」を「じゅうはんしゅったい」と読むんだと知った人も多いですよね。 タイトルからも何となく察せられるように、『重版出来!』は出版業界骨太チーム戦記。週刊コミック誌の編集部を舞台に [全文を読む]

黒木華主演ドラマ「重版出来!」劇中漫画がすご過ぎる

Smartザテレビジョン / 2016年03月30日06時00分

松田奈緒子の同名コミックをドラマ化した作品で、「週刊バイブス」のコミック雑誌編集部を舞台に、新人編集者・黒沢心(黒木)が、一癖も二癖もある編集部員や漫画家のみならず、営業担当、書店スタッフたちを巻き込み、一丸となって仕事に打ち込むヒューマン群像劇だ。 コミック雑誌編集部が舞台ということもあり、ドラマの小道具として使われる架空の週刊誌や雑誌など、何げない小道 [全文を読む]

東北を元気に!マンガ家になりたい人を応援!!東日本大震災を描いた「ストーリー311」の人気マンガ家が、3月30日(日)仙台でトークショー&サイン会を開催!!

PR TIMES / 2014年03月14日19時17分

角川書店 ブランドカンパニー 『ストーリー311 あれから3年』(3月11日発売 発行:株式会社KADOKAWA)の執筆に参加した、ひうらさとる、うめ、松田奈緒子が、東北でマンガ家をめざす人を応援するトークショー&イベントに登場! ひうらさとる先生を発起人とした漫画家有志11組が東日本大震災の被災地を取材し、現地で生まれたさまざまなエピソードを漫画で描いて [全文を読む]

TVドラマ『重版出来!』キャストに原作者もファンも期待大!原作者・松田奈緒子「凄かろうこの顔ぶれ…」

ダ・ヴィンチニュース / 2016年03月09日17時30分

原作者・松田奈緒子も「凄かろうこの顔ぶれ…」と舌を巻く豪華俳優陣には、原作ファンも納得の様子だ。 アシスタント生活7年を経て、少女漫画誌『コーラス』(現『Cocohana』)でデビューした漫画家・松田奈緒子。代表作に、三十路にして初めて彼氏ができた江戸・戦国オタクで変わり者の姉の涙あり、笑いありの下町人情恋劇場『レタスバーガープリーズ.OK,OK!』を持つ [全文を読む]

松田奈緒子が『ダーリンは外国人』を描く!? 『ダーリンは外国人 ベルリンにお引越し』、 ミニチラシ好評配布中!

PR TIMES / 2014年07月17日18時19分

また、大ヒット漫画『重版出来!』(小学館)の松田奈緒子が描き下ろしたマンガも掲載。松田奈緒子が描いたトニー&さおり一家が、ファンの間で話題になっている。 「ダーリンは外国人 with BABY」から6年。愛息トニーニョの小学校進学を機に、ベルリンに引越ししたさおり&トニー。今度はさおりも「外国人」として暮らすことに。不動産屋が見当たらないベルリンでの部屋探 [全文を読む]

6年ぶりの新刊! 人気シリーズ『ダーリンは外国人 ベルリンにお引越し』が発売!

ダ・ヴィンチニュース / 2014年07月16日20時10分

関連情報を含む記事はこちら 全国の一部書店では、ためし読みを掲載したミニチラシが配布され、大ヒット漫画『重版出来!』(小学館)の作者・松田奈緒子が書き下ろしたマンガも掲載。松田奈緒子が書いたトニー&さおり一家が、ファンの間で話題になっている。 2002年に外国人の彼との恋愛をルポコミックエッセイとして登場した『ダーリンは外国人』は、日常生活でのふとしたギ [全文を読む]

東日本大震災を描く「ストーリー311」プロジェクト。そのコミック版第2弾の原稿を一部先行解禁!また、小説版も角川つばさ文庫より2月15日正式発売!

PR TIMES / 2014年02月06日09時38分

(*「ストーリー311」の出版経緯についてはこちら→http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000445.000007006.html) 今回原稿の一部を公開するのは、青木俊直先生(くるみのき!)、さちみりほ先生(ローゼリア王国物語)、二ノ宮知子先生(のだめカンタービレ)、葉月京先生(恋愛ジャンキー)、松田奈緒子先生(重版 [全文を読む]

豪華執筆陣が集結! 「別ダ コミックエッセイ感謝祭in 2013冬」が ダ・ヴィンチ1月号に封入決定!

PR TIMES / 2013年11月05日10時42分

メディアファクトリー ブランドカンパニー コミックエッセイという表現方法をもっと多くの読者の方々に楽しんでいただくべく、「ダ・ヴィンチ」1月号(12月6日発売)にて「別ダ コミックエッセイ感謝祭 in 2013冬」を別冊ふろくとして封入することが決定! 小栗左多里さん、たかぎなおこさん、森下えみこさんなどメディアファクトリーで活躍中の作家さんはもちろん、『 [全文を読む]

本の“部数”ってどうやって決まるの?

ダ・ヴィンチニュース / 2013年06月12日11時50分

いま、『重版出来!』(松田奈緒子/小学館)というマンガが話題となっている。他の画像や関連情報を含む記事はこちら 「じゅうはんしゅったい」と読むこの作品は、子どもの頃から柔道一筋で、日本代表にまで登りつめた女子大生の黒沢心が、ケガでオリンピックをあきらめ、心機一転、就職した出版社にて、漫画編集者として奮闘する物語。この作品では、1冊の漫画単行本の誕生に関わる [全文を読む]

ベストセラー手がけた関係者100人以上に取材した『重版出来!』

NEWSポストセブン / 2013年05月13日07時01分

【著者に訊け!】松田奈緒子氏・著/『重版出来!』/小学館/580円 よくある業界系コミックかと思いきや、全く違った。これは働く人全てに向けた、まさに〈胸熱ドラマ!!〉だ。松田奈緒子氏の最新作、その名も『重版出来!』。 重版とは〈本を売り切ったあと、更に刷ること〉。「重版出来」は、更に刷った本が販売できるようになることをいう業界用語である。女子柔道部出身で、 [全文を読む]

特別付録 ときめく『ベルばら』サテンポーチ付き! 連載45周年記念『ベルサイユのばらぴあ』

PR TIMES / 2017年03月01日12時33分

さらにアナウンサーの中井美穂、漫画家のさいとうちほと松田奈緒子が語るベルばらの魅力も必読です。ベ…ルばら……ばんざ…い…![画像1: https://prtimes.jp/i/11710/393/resize/d11710-393-915726-15.jpg ]不朽の名作「ベルサイユのばら」連載45周年を記念したファンブックが登場! 3月7日、『ベルサイユ [全文を読む]

29周年のお料理雑誌『レタスクラブ』が最近”攻めてる”理由とは?人間の黒い部分もあえて見せていく!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年11月10日11時00分

執筆陣は、たかぎなおこさんや松田奈緒子さん(編集長の実姉!)、コンドウアキさんなどの他に、池辺葵さんや魔夜峰央さん、ラズウェル細木さんや『極道めし』の土山しげるさんなど豪華ラインナップ。 正直、ちょっと“攻めてる”感じがする最近の『レタスクラブ』。その仕掛け人である松田紀子編集長にお話を伺った。◆ちょっと攻めてる『レタスクラブ』、要となるのはコミックエッセ [全文を読む]

レタスクラブ創刊29周年記念特大号は、オリジナル『SNOOPY縦型トートバッグ』ほか、レタスクラブ誌上いちばん豪華な3大付録つき!

PR TIMES / 2016年11月09日15時29分

』や『ひとりぐらしも5年目』シリーズのたかぎなおこさん、 『ダーリンは外国人』の小栗左多里さん、 『重版出来!』の松田奈緒子さん、 『翔んで埼玉』で再ブームの魔夜峰央さんら、 総勢14名の豪華執筆陣によるオール新作&描き下ろしです! [画像4: http://prtimes.jp/i/7006/2772/resize/d7006-2772-221343-1 [全文を読む]

悶えるほどの刺激を求めて…今どき女子の漫画の読み方・選び方

Woman Insight / 2016年07月17日06時00分

(25歳・フリーター) ・『重版出来!』(松田奈緒子/小学館)……ドラマが面白かったから。(31歳・会社員) 名作、ヒット作、映像化作品など、いろんなジャンルの作品が並びました。いまや漫画もジェンダーレス。女子が少年・青年漫画を読むのはあたり前ですよね。 理由としては友達の薦めや映像化が多く挙げられました。作品数が多いなかで、周囲の評判や映像化は漫画を手に [全文を読む]

「どの作品も気になるんだが!」ドラマ『重版出来!』の劇中作が単行本に収録、ファン大興奮!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年06月14日17時30分

松田奈緒子原作の連続ドラマ『重版出来!』に登場する、人気漫画家たちの描き下ろしの架空の漫画。その作画を担当しているのは、実際の超豪華漫画家たちというのはご存知だろうか? 今回その架空の漫画が、各作品の作画担当作家の単行本に収録されることが決定した。ドラマをより盛り上げてくれた漫画家たちの作品が全ページ読めるとあって、「どの作品も気になるんだが! めっちゃう [全文を読む]

1000万部売りたい「ラノベ編集者」が突き進む!お仕事マンガの新星『金のタマゴ』

ダ・ヴィンチニュース / 2016年06月04日09時00分

黒木華主演で実写化されたマンガ『重版出来!』(松田奈緒子/小学館)。新人マンガ編集者が目標に向かって突っ走る、爽快感あふれる物語だ。この作品で、そんなマンガ編集者の世界を初めて知った、という人も少なくないはず。 編集者という仕事は、基本的に縁の下の力持ち。作家ばかりにスポットライトが当てられるため、彼らの実態を知らないという人が当然だろう。けれど、作品を世 [全文を読む]

『重版出来!』最初の重版は5日目だった 担当編集者が述懐

NEWSポストセブン / 2016年05月22日16時00分

すぐ作者の松田奈緒子先生に連絡の電話を入れ、先生から『「ありがとうございます』とお返事いただき、私も『こちらこそ、面白い漫画を描いてくださってありがとうございます』とお礼申し上げたことを覚えています。また販売担当者と宣伝担当者とも喜びを分かち合いました。重版とはその本に関わる全ての人間のアドレナリンが出るくらいのことなんです」 もっともそんなに早く重版が掛 [全文を読む]

黒木華「重版出来!」の視聴率が伸びないのは「オダギリジョーの呪い」!?

アサ芸プラス / 2016年05月11日09時59分

ドラマは松田奈緒子原作の人気漫画が原作で、黒木が演じるのは柔道日本代表を目指しながらもケガを契機に一転出版社に入社し、週刊漫画雑誌で悪戦苦闘する新人編集者だ。「“昭和顔”などと言われ、これまで大人しそうなワキを演じることの多かった黒木ですが、今回は明るい新米OL役を見事に演じ、女優としての新境地を見せてくれています」(テレビ誌記者) 実際、視聴者の声も「楚 [全文を読む]

話題のドラマ『重版出来!』も描けない! 漫画編集者のブラックすぎる実態を「ジャンプ」連載漫画家が告発

リテラ / 2016年04月26日22時00分

週刊コミック編集部を舞台にした松田奈緒子による漫画『重版出来!』(小学館)が、黒木華、オダギリジョー、坂口健太郎、安田顕、荒川良々らのキャスティングでドラマ化され話題を呼んでいる。先日12日の初回放送は平均視聴率9.2%とまずまずの数字だったが、ネット上での評判はすこぶる良く、今後同ドラマの注目度は上がっていくのかもしれない。 そんな『重版出来!』は、週刊 [全文を読む]

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