荒木郁也のニュース

【プロ野球】「さよならゴメス」で完全空白? 阪神のファーストがいない。解決策は清宮幸太郎か!?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月17日17時05分

【守備出場試合数】 ゴメス:31試合 荒木郁也:22試合 今成亮太:11試合 原口文仁:9試合 中谷将大:5試合 新井良太:3試合 陽川尚将:1試合 森越祐人:1試合 ヘイグ:1試合 ご覧の通り、ファーストがメインの選手は皆無だ。原口文仁が9試合に先発しているが、メインはキャッチャー。打撃を生かしたコンバート案も浮上したが、これも原口があまり乗り気ではな [全文を読む]

【プロ野球】大和と俊介で「守って勝つ」! 華はなくとも腕がある。優勝に欠かせない2人の虎戦士

デイリーニュースオンライン / 2017年04月02日16時05分

二塁は上本のほかに、ルーキーの糸原健斗、足が速く器用さを持ち合わせる荒木郁也もおり超激戦区ではあるが、守備力においては大和の右に出るものはいない。 ■俊介は金本監督への恩返しをするシーズンにできるか 守備力という点では外野も不安要素が多い。そこで試合終盤、頼りになる男といえば俊介だ。大和同様、守備固めでは欠かすことはできない。 このキャンプは初日から1軍 [全文を読む]

【プロ野球】今年がラストチャンス? レギュラー奪取に燃える上本博紀(阪神)が背番号に込める想い

デイリーニュースオンライン / 2017年03月19日16時05分

ほかにも荒木郁也や板山祐太郎も参戦し、ライバルは数えきれない。 上本の武器は小柄だがパンチ力のある打撃と、足を使った攻撃が仕掛けられる機動力だ。逆に不安要素は、スローイングも含めた守備力。 このキャンプでも、上本のスローイングの難点(球を離す際の引っ掛けるクセ)を矯正するために、金本知憲監督が打席に立ち、バッティングピッチャーとして、投球練習をする珍しい光 [全文を読む]

阪神・福留のゲス不倫だけじゃない!巨人・高橋監督は乱痴気騒ぎ、阿部は業者装い愛人宅通い

Business Journal / 2017年03月10日17時00分

しかも、この日は主将でありながら後輩の荒木郁也選手を誘っており、記事では女性について球団関係者の「都合のいい愛人」という証言もある。 2007年に結婚した福留選手は2児の父であり、来月で40歳になるベテラン選手だ。インターネット上には「シーズン開幕前の大事な時期に……」「夜のバットも絶好調」「逆に頼もしい」といった声も上がっているが、プロ野球選手の不倫を挙 [全文を読む]

「重い枷」なくなり絶好調の阪神タイガース......「代打の神様」からサード、レフトのコンバートまで可能性が上がる鳥谷の「今後」

Business Journal / 2016年08月01日08時00分

相手関係もあるので一概には言えないが、それでも鳥谷の代わりとして出場している荒木郁也(.263)や大和(.230)が特別大きな活躍をしているわけではないので、打線全体が上向いたということだ。昨日の試合に至っては、4番の福留孝介が史上最年長でサイクル安打を達成しているのだから、この勢いは当分止まりそうもない。 こうなっては、金本監督も鳥谷をスタメンに戻しに [全文を読む]

【プロ野球】言うほど若くない?阪神の「若手っぽい中堅」たちの年齢を整理してみた

デイリーニュースオンライン / 2016年06月11日16時06分

≪第二世代≫ 柴田講平(30歳) 大和(29歳) 俊介(29歳) 今成亮太(29歳) 荒木郁也(28歳) 森越祐人(28歳) 小豆畑眞也(28歳) 伊藤隼太(27歳) 今、ノリに乗っている第三世代に押され気味なのが、この第二世代。柴田、大和、俊介あたりは他球団ファンからすると、思ったよりも年齢が上だと感じるかも知れない。 しかし、世代筆頭の今成、大和も現 [全文を読む]

阪神和田監督 和製大砲候補・森田をなぜか使いたがらぬ理由

NEWSポストセブン / 2014年06月19日07時00分

「今の阪神の和田豊監督は、緒方凌介(外野手・24歳)、荒木郁也(内野手・26歳)、大和(外野手・27歳)、上本博紀(内野手・28歳)といった俊足・巧打タイプが好きでよく起用します。しかし、ファームには去年ウエスタン・リーグで本塁打と打点の二冠を獲った森田一成(内野手・25歳)という立派な和製大砲候補がいるんです。生え抜きの大砲が出れば確実に人気になるはず [全文を読む]

フォーカス