大森美香のニュース

広末涼子が演じる初の悪女役で話題のNHKドラマ「聖女」が、本日よりオンエアスタート!NHKドラマ初主題歌となるJUJU「ラストシーン」も、本日より着うた(R)配信スタート!

PR TIMES / 2014年08月19日13時03分

脚本は、女性から圧倒的人気を誇る「東京バンドワゴン」の大森美香が手掛けている。主題歌となるJUJUの「ラストシーン」は、“結ばれぬ愛の、大人の終わり方”を描いた楽曲で。デビュー10周年を迎えたJUJUのこれまでのキャリアの中でも代表曲との呼び声が高く、早くも女性からの共感を集めている。≪広末涼子からのコメント≫「聖女」を演じるにあたって、強く背中を押してく [全文を読む]

柴門ふみ 自分の体を通過した言葉じゃないとダメ

NEWSポストセブン / 2017年03月16日16時00分

ますます続きが気になる『恋母』だが、今回はその作者である柴門ふみさんとNHK連続テレビ小説『あさが来た』(2015年)などを手掛けた脚本家の大森美香さんの対談が実現。まずは、『恋母』のお話から始まった。大森:もう、杏ちゃんの旦那が腹立たしい限りです。〈杏の夫・慎吾は、旅行会社勤務で海外出張が多かった。出張先からは必ず、杏と駆け落ちした不倫相手の両方に絵はが [全文を読む]

第16回「かつてSMAPと呼ばれた男たち2017」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年01月27日19時15分

それもこれも、大森美香サンの珠玉の脚本があったから。21世紀の朝ドラ最高視聴率も納得のクオリティでした。2位(4票)■『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)「最終回の最後の最後まで、被災地への震災復興支援の呼び掛けをしていたからです。風化させてはいけないと強く思います。」「20年以上続いたテレビのバラエティの中でポジティヴで楽しい番組だったから。」「(最終 [全文を読む]

第15回「2016テレビの記憶」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月28日18時39分

さすが、史上最年少で向田邦子賞を受賞した大森美香サンの面目躍如である。加えて、主役の波留は天真爛漫で打算なく、夫役の玉木宏も『のだめカンタービレ』(フジ系/2006年)の千秋以来のハマり役。さらにディーン・フジオカなど、優れたドラマに付きものの名脇役も物語を盛り上げた。■4月 新装開店『報ステ』から見えるリア充感この4月はNHKや民放各局でニュース系番組の [全文を読む]

脚本家大森美香「柴門作品ではせりふをいじってはいけない」

NEWSポストセブン / 2016年12月16日07時00分

多くの人に影響を与えた『東京ラブストーリー』だが、脚本家の大森美香さんもそのひとり。『カバチタレ!』(2001年)や『きみはペット』(2003年)など、数々の原作付き作品も手掛けてきた大森さんが、柴門作品の魅力を語る。 * * * ドラマ放送当時、青短(青山学院女子短期大学)の1年生で青学のテニスサークルに入っていたんです。男の先輩たちが「リカとカンチは [全文を読む]

WOMAN EXPO TOKYO 2016 Winter 12月3日(土)開催!小池百合子都知事 桐谷広人さん 三宅宏実さん 入山章栄さん ほか登壇決定!

PR TIMES / 2016年10月07日17時02分

講演・セッションの登壇者の第1弾には、小池百合子都知事、桐谷広人さん(棋士/株主優待投資家)、入山章栄さん(早稲田大学ビジネススクール准教授/『ビジネススクールでは学べない 世界最先端の経営学』著者)、三宅宏実さん(リオデジャネイロ五輪 ウエイトリフティング48kg級 銅メダリスト)、間々田佳子さん(顔ヨガ講師)、大森美香さん(『あさが来た』脚本家)、 Y [全文を読む]

生誕80年にして、その生き方を振り返るのだ。

@Press / 2016年06月29日10時30分

泉麻人(コラムニスト)、大森美香(脚本家)、渋谷直角(漫画家/コラムニスト)、FROGMAN(映像クリエイター)、喰始(WAHAHA本舗主宰)の5人がそれぞれ、『おそ松くん』『ひみつのアッコちゃん』『もーれつア太郎』『天才バカボン』『レッツラゴン』の読みどころを語った、ボリュームたっぷりのお薦め作品ガイドもあります。さらに、シュールでナンセンスなギャグ漫 [全文を読む]

橋田賞新人賞の吉田羊 クールな笑顔も熱愛質問はスルー

NEWSポストセブン / 2016年05月18日16時00分

第24回橋田賞は、TBSの特別ドラマ『天皇の料理番』、NHK連続テレビ小説『あさが来た』、脚本家・大森美香氏、脚本家・古沢良太氏、女優・岸本加世子、俳優・佐藤健、俳優・鈴木亮平が受賞。また橋田賞新人賞は女優の吉田羊が、橋田賞特別賞は女優の三田佳子が受賞した。 TBS系ドラマ『コウノドリ』などでの活躍が高く評価された吉田羊は、「身に余る素晴らしい賞をいただ [全文を読む]

<「あさロス」の方のために>「あさが来た」平均視聴率が今世紀最高23.5%

メディアゴン / 2016年04月06日07時40分

この小藤、浅子のお付きの女性だったという意味では、ドラマ上の役柄ではあさに着いてきたうめ(友近)ということになろうが、脚本の大森美香さんは、どちらかといえば、新次郎に思いを寄せた、年若いふゆ(清原果耶)を小藤に重ね合わせていたのではなかろうか。現実はそんなロマンティックな話ではなかったのかもしれないが、史実に薄紅の色付けをした脚色に拍手を送りたい。もしかし [全文を読む]

「あさが来た」最終回観覧に約1100人来場!

Smartザテレビジョン / 2016年04月04日13時40分

最終回となった4月2日に、NHK大阪ホールにて「連続テレビ小説『あさが来た』最終回を見る会」が実施され、ヒロイン・あさ役の波瑠、亀助役の三宅弘城、脚本家の大森美香が、約1100人のファンと共に、最終回を鑑賞した。 ファンと共に観覧を終えた波瑠は「こんなに愛であふれる場所で最終回を見られて、本当に幸せです。キャスト、スタッフをはじめ、視聴者の皆さまにすごく支 [全文を読む]

『あさが来た』父役3人と千代 脚本家・大森美香さんに質問

NEWSポストセブン / 2016年04月02日16時00分

そんな脚本を手がけた大森美香さんへ、魅力的なキャラクターである「お父さん3人」と千代からびっくりぽんな質問が飛んだ。 今井忠興役の升毅(60才)からは、こんな茶目っ気あふれる質問。 「『こらっ、あさ!』のフレーズが気に入って、アドリブで何度も芝居に入れていました。感想をお願いします」 大森さんは笑いながらこう答えた。 「確かに少し多いなと思いました(笑い) [全文を読む]

『あさが来た』 登場人物が魅力的だった理由を脚本家語る

NEWSポストセブン / 2016年04月02日07時00分

そこで、脚本家の大森美香さん(44才)に話を聞くことができた。・午前7時30分~(BSプレミアム)・午前8時~(NHK総合)・午後0時45分~(NHK総合)・午後11時~(BSプレミアム) NHKの連続テレビ小説『あさが来た』は、月曜~土曜日の毎日4回、15分の放送だ。大森さんは、基本的に1日4回、少なくとも朝の2回は必ず見ているという。「NHKから事前に [全文を読む]

佐野プロデューサーに聞く「あさが来た」の魅力とは?

Smartザテレビジョン / 2016年04月01日16時32分

――今回、作品のストーリーは史実とフィクションの間の作品でしたが、この2つをどのように集約してていったのでしょうか? これはものすごく難しい作業で、脚本の大森美香さんも苦労されたと思います。今回、ヒロインのモデルになった広岡浅子さんが、本当に歴史上の著名な人たちと実際に会っていたんです。五代友厚さんと広岡さんは、大阪財界でトップの方なので、頻繁に会ってい [全文を読む]

『あさが来た』五代様 ワイルド路線から切り替えたその瞬間

NEWSポストセブン / 2016年04月01日07時00分

五代友厚というキャラクターについて、脚本を担当した大森美香さんが解説する。 * * * 私は朝ドラは『ちゅらさん』(2001年)が好きだったんです。ヒロイン恵里(国仲涼子)の弟・恵達を演じた山田孝之さんが、このドラマをきっかけにブレークしたと思います。 そうした朝ドラからすてきな俳優さんを発見する楽しみや喜びを『あさが来た』でも味わってもらいたかったんです [全文を読む]

『あさが来た』脚本家 妾の話を書かなかった意図語る

NEWSポストセブン / 2016年03月31日07時00分

それはどうしてなのだろうか? 脚本を担当した大森美香さんがその理由を説明する。 * * * お妾さんは、最初から出さないと決めていました。視聴者に共感してもらうことは、ドラマにとって大変必要な要素です。特に朝ドラにはそれがいえると思います。 お妾さんのことを書くならば、さらっと登場させるのではなく、どんなふうに新次郎さんと出会って、あささんや新次郎さんがど [全文を読む]

玉木宏「あさが来た」熱演が変えた家族観、結婚願望明かす

WEB女性自身 / 2016年03月30日06時00分

「最後は、脚本家の大森美香さん(44)が込めたメッセージを存分に感じられるものになっています。『彼女は最初からこれを描きたかったんだ』と思える内容で、これ以上のものはないと思えるほどの出来栄えです。『あさが来た』の最後にふさわしい、あさと新次郎のふたりならではの結末になっています。ぜひ楽しみにしていてください!」 11カ月間に及ぶ『あさが来た』の撮影の中 [全文を読む]

「あさが来た」脚本家 執筆の陰にあった「4歳長女のママ生活」

WEB女性自身 / 2016年03月20日06時00分

でも、いまは名残り惜しくて『もう少し書いていたかったな』という心境ですね(笑)」 そう語るのは、NHKの連続テレビ小説『あさが来た』の脚本を担当した大森美香さん(44)。実は彼女、4歳の娘を持つママだ。育児をしながらの執筆生活を、こう明かす。 「私の日常は午前2時ごろに起きて、6時か7時ぐらいまで仕事をしていると娘が起きてくる。そこで夫を起こして、一緒に朝 [全文を読む]

『あさが来た』の語り・杉浦アナ 裏側を語る

NEWSポストセブン / 2016年03月11日07時00分

今回の仕事で、私は脚本家の大森美香さんの大ファンになりました。台本が本当におもしろくて、新しい本をいただくたびにワクワク、ドキドキしながら拝読しています。台本には、語りの文言がたくさん書かれています。大森さんから思いを託されていると考えると責任を感じますね。その思いを正確に把握するために、台本を繰り返し読み込んでいます。 実は今の語りの形になるまで、多少 [全文を読む]

「あさが来た」波瑠、玉木宏ら涙のクランクアップ!

Smartザテレビジョン / 2016年03月05日18時00分

連続テレビ小説「あさが来た」(NHK総合ほか)のクランクアップ取材会が行われ、撮影を終えた主演の波瑠、玉木宏、宮崎あおいと、取材会に急きょ駆け付けた三宅弘城、山内圭哉、小芝風花、吉岡里帆、工藤阿須加、そして脚本の大森美香が登壇した。 撮影シーンはネタバレを避けるために取材陣には公開されなかったが、取材会に姿を見せた一同は皆、目を赤くしており、感動のクランク [全文を読む]

『あさが来た』プロデューサー「はつと菊」嫁姑バトルの真意

WEB女性自身 / 2016年01月23日06時00分

「『はつ』に関しては脚本家の大森美香さんと話し合ってかなり作り込みました。彼女が明治以降ずっと生き抜いたとしたら何になったのだろうか と考えたときに、僕は 農業 だと思いました。両替商という仕事で失敗した一家が、もう一度再生しようと考えたときに、どういう仕事を選ぶだろうか 。『はつ』は 受け身 の女性ですけど、実は生きる力のある人ですから。同じ仕事をした [全文を読む]

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