松永浩美のニュース

【プロ野球】《阪急・オリックス韋駄天列伝》糸井嘉男が去る今、阪急、オリックスの盗塁王を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2016年12月04日17時05分

■阪急最後の盗塁王・松永浩美 松永浩美は1978年にドラフト外で阪急に入団。俊足を生かすために、スイッチヒッターに転向。1981年から1軍の試合に出場し、1985年に38盗塁で盗塁王に輝いた。2度のサイクル安打、1試合左右打席での本塁打6回などを記録し、史上最高のスイッチヒッターと恐れられた。 ■世界の盗塁王・福本豊 言わずと知れた、阪急ブレーブスのレジ [全文を読む]

【プロ野球】マニー・ラミレスは555本塁打! では444本塁打、888打点など「NPBゾロ目記録」保持者は?

デイリーニュースオンライン / 2017年03月04日16時05分

55三塁打でも田宮謙次郎(元大阪ほか)、高木守道(元中日)、松永浩美(元阪急ほか)らがマークしており、母数が少ないとこのようにゾロ目の確率は上がる。 ■投手では長嶋茂雄のライバルがゾロ目で現役を終えた 投手の記録を見ると通算勝利数では長嶋と数々の名勝負を繰り広げた「ザトペック投法」の村山実(元阪神)が222勝。3ケタ以上の勝ち星のなかで、唯一のゾロ目とな [全文を読む]

【プロ野球】10月3日に考える、シーズン終盤の醜い敬遠合戦事件簿 ~怒りの逆さバットに10連続四球~

デイリーニュースオンライン / 2016年10月03日17時05分

今回は「10月3日に起きた」という切り口で上記2件を取り上げたが、他にも、「上原浩治の涙の敬遠」「松永浩美の11打席連続四球」など、タイトル争いを巡る不毛な敬遠合戦や四球劇は枚挙にいとまがない。率を落とさないために試合に出ない、という“職場放棄”の例も多い。 たとえ後年に残るのはタイトル獲得という結果であり、それが年俸に直結するとはいえ、醜いプレーはファ [全文を読む]

【プロ野球】《ホークス背番号列伝・第3回》個性的&骨太。何かと話題を振りまいた「背番号3」の選手たち

デイリーニュースオンライン / 2016年09月29日17時05分

佐々木誠(1989年~1993年) 松永浩美(1994年~1997年) 吉永幸一郎(1998年) 松中信彦(2000年~2015年) (※カッコ内は背番号3を背負っていた年) 「ほぉ……」と感じた方も多いのでは? 何かと個性的だったり、お騒がせだったりと、ホークスファンの印象に残る選手達ばかりである。そんな背番号3を背負った選手たちの共通点を見てみよう。 [全文を読む]

MLBの新ルール導入にイチローが異議 「敬遠します」で敬遠が可能に

しらべぇ / 2016年05月28日21時00分

(2)怒りのスイング首位打者をロッテの高沢秀昭選手と争っていた阪急松永浩美選手が、11打席連続敬遠に抗議しバットを2回放り投げた。結局、ロッテが勝負を避けたため、松永選手は首位打者を獲得することができなかった。このように自チームの選手とタイトル争いをしている選手を敬遠するケースは中日・田尾安志選手なども経験。日本の悪しき慣習とされる。(3)サヨナラ暴投19 [全文を読む]

リーグ優勝は風前の灯…だが、祝!80年で阪神暗黒時代のダメダメ補強を懐かしむ

週プレNEWS / 2015年09月23日09時00分

松永浩美(93年、オリックス) “史上最高のスイッチヒッター”と呼ばれた名内野手だが、故障で80試合出場にとどまり、わずか1年でFA移籍。ちなみに松永との交換トレードで放出した野田浩司はオリックスのエースとして大活躍。 ○石嶺和彦(94年、オリックス) 94年は17本塁打も、膝の故障もあり、「ベンチとレフトの往復がつらい」とこぼした(パ・リーグではDH [全文を読む]

今こそ伝説の80年代パ・リーグを熱く語れ! いまや絶滅した“鬼野球人”ベストナインはこれだ

週プレNEWS / 2014年12月22日06時00分

引退後、日ハム二軍監督となり中田翔を指導 ■サード 「反骨の一匹狼」阪急 松永浩美 史上最強のスイッチヒッターと呼ばれる一匹狼。練習生として阪急に入団した経緯もあり、ほかの選手とは群れずひとり牙を磨いた。阪神に移籍した際の背番号が02(鬼)■レフト 「狂気のフルスイング」南海 門田博光 アキレス腱を断裂で守備走塁が落ちる分、打撃でカバーするために鉄球を打ち [全文を読む]

暗黒時代の阪神 野田、オマリーなど放出した選手が活躍した

NEWSポストセブン / 2014年03月23日07時00分

阪神フロントは、「打撃力不足」を原因として、野田とオリックスのベテラン・松永浩美をトレード。しかし、松永は故障でわずか80試合の出場に止まり、翌1993年オフにFAでダイエーに移籍、あっという間にいなくなった。一方、野田は移籍直後から17勝で最多勝を獲得。その後3年連続で2ケタ勝利を挙げ、オリックスV2の原動力となった。甲子園には「野田を返してくれ」という [全文を読む]

第19回 ダイワハウス 全国少年少女野球教室に特別協賛します

PR TIMES / 2013年04月26日10時58分

対 象 者 :小学4年生~中学3年生 【 5月12日48会場で同時開催 】 人 数 :約1万2000人 プロ野球OBの人数 :約390人 ● 開催概要 【 名 称 】 第19回 ダイワハウス 全国少年少女野球教室 【 開催日時 】 2013年5月12日(日) 【 開催会場 】 47都道府県48会場 ※原則:各都道府県1会場(東京都のみ2会場) 詳細は別紙 [全文を読む]

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