武満徹のニュース

日本が誇る音楽家をビジュルアル満載で紹介!『日本の音楽家を知るシリーズ 武満徹』 5月22日発売

PR TIMES / 2017年05月10日13時00分

作品の愛好者はもちろん、これから知りたい方にも、巨匠たちに触れる最初の一冊として最適!第一弾 世界に橋をかけた音楽家――武満徹。ユニークな切り口から、人生や作品を紐解くこれ一冊でその人物の概要がわかる、ポイントを押さえた構成たくさんの貴重な写真や資料を大きく掲載[画像2: https://prtimes.jp/i/4566/1616/resize/d456 [全文を読む]

【武満徹】他、アルバム16タイトルをMEG-CDにて復刻!

DreamNews / 2017年05月24日11時30分

株式会社ミュージックグリッド(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長 牛島 英幸)は、株式会社JVCケンウッド・ビクターエンタテインメント(本社:東京都渋谷区)との提携により、【武満徹】アルバム4タイトルの他、芸術・伝統芸能のジャンルから、アルバム全16タイトルをMEG-CDで復刻し、2017年5月24日より販売を開始いたします。発売商品武満徹■[Vol.1] [全文を読む]

国際的な作曲家・武満徹の没後20年に寄せる公演を開催 スペシャルゲストに歌手のカルメン・マキも出演

@Press / 2016年12月02日10時00分

株式会社KAJIMOTO(本社:東京都中央区銀座、代表取締役社長:梶本眞秀)は、「世界のタケミツ」と呼ばれ国際的に活躍した作曲家・武満徹の没後20年に寄せる公演を2016年12月21日(水)に実施いたします。本公演は、武満徹が黒澤明監督や小林正樹監督の作品のために書いた映画音楽ばかりを、一流のミュージシャンたちが演奏するコンサートで、スペシャルゲストとして [全文を読む]

「死んだ男の残したものは」歌手に大竹しのぶ決定!/井上道義指揮・オール武満徹プログラムにて

PR TIMES / 2016年11月22日12時43分

新日本フィルハーモニー交響楽団 第568回定期演奏会 ジェイド新日本フィルハーモニー交響楽団(以下、新日本フィル)は、2017年1月26日(木)、東京・サントリーホールにて開催の第568回定期演奏会ジェイド<サントリーホール・シリーズ>にて、井上道義指揮による【オール武満徹プログラム】を開催いたします。本公演では没後20年を経た武満徹の原点からその音楽を辿 [全文を読む]

日本を代表するオーケストラ・NHK交響楽団による横浜公演!パーヴォ・ヤルヴィ指揮 マーラー「悲劇的」を2日間開催。

PR TIMES / 2017年02月15日14時12分

今回は、武満徹の出世作「弦楽のためのレクイエム」と壮大なスケールを誇るマーラー「交響曲 第6番」。パーヴォとN響が、どのように描くのか期待が高まります。重厚なサウンドによる極上の調べを、この横浜みなとみらいで存分にお楽しみください![画像1: https://prtimes.jp/i/14302/213/resize/d14302-213-425352-1 [全文を読む]

没20年・生誕88年記念「黛敏郎メモリアルシリーズ(全3回)」開幕! Vol.1コンサートは4月5日豊洲にて開催

DreamNews / 2017年02月03日13時00分

マヌリやベンジャミン、松平頼則の作品を世界初演、またリゲティ、武満徹作品他の日本初演を行なう。80曲以上に及ぶ作品の中には、フランス文化庁、アンサンブル・アンテルコンタンポラン、IRCAM、ベルリンドイツ交響楽団、国立劇場その他からの委嘱作品がある。2002年に東京でエレキギター協奏曲「炎の弦」をスティーヴ・ヴァイのソロで、2005年にはドイツでオペラ「マ [全文を読む]

伊福部昭写真展(小林淳撮影による)開催(9月2日・渋谷)

DreamNews / 2016年08月31日09時00分

【著書】『伊福部昭の映画音楽』(1998:ワイズ出版)/『日本映画音楽の巨星たち I』[早坂文雄、佐藤勝、武満徹、古関裕而](2001:同)/『日本映画音楽の巨星たち II』[伊福部昭、芥川也寸志、黛敏郎](同)/『日本映画音楽の巨星たち III』[木下忠司、團伊玖磨、林光](2002:同)/『伊福部昭 音楽と映像の交響』上・下(2004、2005:同)/ [全文を読む]

音楽に着目したゴジラ映画通史『ゴジラ映画音楽ヒストリア 1954-2016』(小林淳 著)発売。最新作『シン・ゴジラ」までの全作品ガイド&11人の作曲家紹介と映画音楽論。

DreamNews / 2016年08月25日09時00分

【著書】『伊福部昭の映画音楽』(1998:ワイズ出版)/『日本映画音楽の巨星たち I』[早坂文雄、佐藤勝、武満徹、古関裕而](2001:同)/『日本映画音楽の巨星たち II』[伊福部昭、芥川也寸志、黛敏郎](同)/『日本映画音楽の巨星たち III』[木下忠司、團伊玖磨、林光](2002:同)/『伊福部昭 音楽と映像の交響』上・下(2004、2005:同)/ [全文を読む]

8月29日(土)小金井で作曲家 山本和智の尺八協奏曲世界初演!!浅野亮介指揮、アンサンブル・フリー EAST 第4回演奏会にて、同楽団委嘱作品として上演。気鋭の尺八奏者 黒田鈴尊がソロ尺八で出演。

DreamNews / 2015年08月26日09時00分

2006年モリナーリ国際作曲賞第1位(カナダ)、2007年AIC/Mostly Modern国際作曲コンクール第1位(アイルランド)、 2009年度武満徹作曲賞第2位(審査員:ヘルムート・ラッヘンマン)、2010年第5回JFC作曲賞(審査員:近藤譲)、 2011年、第6回ユルゲンソン国際作曲賞第2位(ロシア)、など受賞多数。黒田鈴尊 幼少よりピアノを学ぶ。 [全文を読む]

平野レミ ユニークレシピの名前は夫のアイディアがきっかけ

NEWSポストセブン / 2017年05月28日07時00分

それから私もユニークな名前を考えるようになったのよ」 和田家には渥美清、坂本九、武満徹など多彩な客が集った。赤塚不二夫は、餃子の具に皮をのせた“食べれば水餃子”を「こりゃ~怠慢だね!」と言い、そこから本格中華さながらに漢字を変えた“台満餃子”が誕生したという。 次男の妻で食育インストラクターの明日香さんは、嫁ぐまでキャベツとレタスの違いも分からなかったと話 [全文を読む]

Mining ~ジム・オルーク × 石橋英子 × 日高理樹~

NeoL / 2017年04月20日01時13分

坂田明、大友良英、山本精一、ボアダムスなどとの共同作業や、武満徹作品『コロナ東京リアリゼーション』(2006)など現代音楽に至る多彩な作品をリリースしている。映像作家とのコラボレーションも多くWerner Herzog、Olivier Assayas、青山真治、若松考二などの監督作品のサウンドトラックを担当。 ●石橋英子 茂原市出身の音楽家。いくつかのバン [全文を読む]

故・堀越千秋氏 個展「千秋 最後の旅 -ミャンマーで仏陀に出会う−」を開催

PR TIMES / 2016年11月07日17時57分

武満徹全集挿絵において経済大臣賞受賞、ライプチヒ「世界で一番美しい本」コンクール日本代表。2014年9月スペイン国王よりエンコミエンダ章(文化功労章)受章。2016年10月31日午後9:45(現地時間)スペインマドリッドにて永眠。【開催概要】会期:2016年12月5日(月)から12月17日(土)(入場料無料)営業時間:11:00から19:00まで(最終日は [全文を読む]

中川翔子MCのプログラムも!NHK音楽祭が開催

Smartザテレビジョン / 2016年10月11日16時04分

10月31日(月)は、NHK交響楽団が国際的作曲家・武満徹の「マイ・ウェイ・オヴ・ライフ」や「交響曲第2番」(ブラームス)などを演奏。 11月18日(金)は、パリ管弦楽団が登場し、オペラや室内楽に傑作を遺したベンジャミン・ブリテンの歌劇「ピーター・グライムズ」から「海の間奏曲」を。また、「バイオリン協奏曲」(メンデルスゾーン)などを披露する。 11月22 [全文を読む]

2016年10月8日(土)「マキシマム」 ~楽器と電子音響の極限の出逢い~ スリーシェルズ所属の磯部英彬プロデュース開催

DreamNews / 2016年09月21日16時30分

2006年モリナーリ国際作曲賞第1位(カナダ)、2007年AIC/MostlyModern国際作曲コンクール第1位(アイルランド)、2009年度武満徹作曲賞第2位(審査員:ヘルムート・ラッヘンマン)、2010年第5回JFC作曲賞(審査員:近藤譲)、2011年、第6回ユルゲンソン国際作曲賞第2位(ロシア)、TOKYOEXPERIMENTALFESTIVAL― [全文を読む]

画家・堀越千秋 ANA機内誌『翼の王国』表紙原画展を開催

PR TIMES / 2016年08月04日12時58分

武満徹全集挿絵において経済大臣賞受賞、ライプチヒ「世界で一番美しい本」コンクール日本代表。マドリード在住。2014年9月スペイン国王よりエンコミエンダ章(文化功労賞)受章。 【開催概要】 会期:2016年9月1日(木)から10日(土)(入場料無料) 営業時間:11:00から19:00まで(最終日は17:00まで) 開催場所:モード&ギャラリー麹町コレクショ [全文を読む]

東京交響楽団創立70周年記念ヨーロッパ演奏旅行応援ツアー ウィーン&ロッテルダム6日間を開催

ITライフハック / 2016年07月04日10時00分

また、ロッテルダムでのプログラムは、過去に同楽団が初演した2016年に没後20年を迎える作曲家、武満徹の「弦楽のためのレクイエム」、葛飾北斎の浮世絵に影響を受けたドビュッシーの交響詩「海」と、ブラームスの代表作「交響曲第1番」を公演しする。本ツアーでは両方のプログラムを鑑賞し、ウィーン公演の終演後は指揮者や楽団員との懇親会に、ロッテルダム公演の終演後にはホ [全文を読む]

最先端のアートと音楽と食が出会う「特殊音樂祭2016」和光大学で7月16日に開催!

DreamNews / 2016年07月04日09時00分

2006 年モリナーリ国際作曲賞第1位(カナダ)、2007 年 AIC/Mostly Modern 国際作曲コン クール第1位(アイルランド)、2009 年度武満徹作曲賞第2位(審査員:ヘルムート・ラッヘン マン)、2010 年第5回 JFC 作曲賞(審査員:近藤譲)、2011 年、第 6 回ユルゲンソン国際作曲賞第2 位 ( ロ シ ア ) 、 TOKY [全文を読む]

7月1日渋谷にて山本和智の作曲による驚愕の打楽器協奏曲「ネオ・エスノ」が 初演。

DreamNews / 2016年06月27日18時00分

2006年モリナーリ国際作曲賞第1位(カナダ)、2007年AIC/MostlyModern国際作曲コンクール第1位(アイルランド)、2009年度武満徹作曲賞第2位(審査員:ヘルムート・ラッヘンマン)、2010年第5回JFC作曲賞(審査員:近藤譲)、2011年、第6回ユルゲンソン国際作曲賞第2位(ロシア)、TOKYOEXPERIMENTALFESTIVAL― [全文を読む]

現代のジャポニスム作家・亜真里男による作品集 『The situation is under control』が5月下旬より発売開始 ~日本を愛する外国人作家による、日本社会へのメッセージ~

DreamNews / 2016年05月16日14時00分

作品集・書籍:『Prélude à la Japonaise』(文・松浦理英子、1996年)、『F THE GEISHA』(文・多和田葉子、1999年)、『カメラの前のモノローグ 埴谷雄高・猪熊弦一郎・武満徹』(2000年)、『ma poupée japonaise』(文・島田雅彦、2001年)、『マリオ・A 日本美術家』(解説・市原研太郎、2004年)、 [全文を読む]

元ちとせ 平和への想い込め熱唱!幻の『拝啓大統領殿』も披露

dwango.jp news / 2015年10月16日11時23分

そして、ベトナム戦争のさなかに谷川俊太郎の作詞、武満徹の作曲により作られた『死んだ男の残したものは』に続き披露されたのは、『平和元年』の1曲目を飾るナンバーであり、その平和へのメッセージを強烈に訴えたMUSIC VIDEOが大きな話題となっている『腰まで泥まみれ』。1969年にピート・シーガーにより発表され、中川五郎による日本語詞でも有名なこの曲は、元ちと [全文を読む]

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