大島康徳のニュース

イチローが継続する『連続シーズン本塁打』の難しさ

ベースボールキング / 2017年04月23日10時00分

【連続シーズン本塁打ランキング】 1位 27年 谷繁元信 2位 25本 野村克也 3位 23本 張本 勲 3位 23本 門田博光 5位 22本 王 貞治 5位 22本 大島康徳 5位 22本 立浪和義 5位 22本 山崎武司 やはり本塁打を打つパワーや技術もさることながら、一番むずかしいのは継続して活躍するということ。今年で44歳になるイチローはこの記録 [全文を読む]

目が離せない!広島・新井貴浩の『通算安打数』

ベースボールキング / 2017年04月18日11時00分

【通算安打記録ランキング】 15位 2314本 榎本喜八 16位 2274本 高木守道 17位 2271本 山内一弘 18位 2228本 大杉勝男 19位 2204本 大島康徳 20位 2173本 若松 勉 21位 2167本 稲葉篤紀 22位 2157本 広瀬叔功 22位 2157本 秋山幸二 24位 2133本 宮本慎也 25位 2122本 清原和博 [全文を読む]

【書評】オレ流・落合を完全サポート。森繁和に学ぶ二番手の品格

まぐまぐニュース! / 2017年02月08日15時00分

1988年まで西武ライオンズの投手として活躍した森繁和氏は、翌年からライオンズ、その後大島康徳監督時代の日本ハム、森祇晶監督時代の横浜ベイスターズで15年間ずっと投手コーチを務めた。中日ドラゴンズの監督に就任する落合博満氏から直接オファーを受け、森繁和氏は2004年から中日ドラゴンズの投手コーチとなった。 落合監督が就任した当初、その采配に対して「オレ流 [全文を読む]

【プロ野球】DeNA・三浦大輔が”安打記録更新”でシーズン開幕

デイリーニュースオンライン / 2016年07月16日16時06分

三浦は大島康徳と並んで4位タイ。顔ぶれを見ればわかるとおり、投手としては2位の小山正明(21年連続)を引き離し、記録を更新した。 ■同日にパの最年長投手も登板! なお、この日は、パ・リーグの最年長投手のレイ(41歳・楽天)も西武ドームで先発。両リーグの最年長投手が、同時に先発するという、珍しい日となった。 じつは、レイと三浦が同じ日に投げたのは、この日が4 [全文を読む]

5千万円の驚愕の欠陥住宅!傾きで動悸、家中に水たまりカビだらけ、一晩中騒音

Business Journal / 2016年03月21日06時00分

地下の浴室でヒートショックを起こすほど寒い、人間が生活できるような家ではない」と言うのは、プロ野球解説者の大島康徳氏だ。 大島氏といえば、現役時代は中日ドラゴンズ、日本ハムファイターズ(現北海道日本ハムファイターズ)で活躍し、現在はNHKのプロ野球解説を務めている。1983年にホームラン王のタイトルを獲得、現役通算2204安打を記録した、40~50代の元野 [全文を読む]

声優・俳優・芸人に!? 偉大なるプロ野球選手の息子たち【ザ・ギース尾関しらべぇ】

しらべぇ / 2015年07月26日06時30分

③大島雅斗さん 画像はTwitterのスクリーンショット https://twitter.com/masatee37 元日ハム監督で、2000本安打も記録した名プレーヤー、大島康徳氏の息子さん雅斗さん。 某テレビ番組で取り上げられておりましたが現在はなんと吉本興業にて芸人をされているそう。「ぱーばーとす」というコンビ名だそうで今後ぜひどこかでお会いしたい [全文を読む]

落合福嗣クンだけじゃない、名選手たちが輩出した“ドラ息子”たち

アサ芸プラス / 2015年06月27日17時59分

元日本ハム監督・大島康徳の息子、雅斗氏もかなりのツワモノ。25歳で芸人を目指しているという彼は現在、大阪にあるNSC(吉本興業の芸人養成学校)に在籍中。東京のNSCではなくあえて大阪に入学したのは「NMB48のメンバーと結婚するため」と真顔で語っているというのだから、名球会会員の父親があきれるのも無理はない。 一向に盛り上がらないプロ野球のオールスター戦 [全文を読む]

日本プロ野球名球会35周年記念誌 「球極~日本プロ野球の伝説を創った輝ける男たち~」発売

PR TIMES / 2014年07月29日17時22分

https://www.junkudo.co.jp/mj/store/event_detail.php?fair_id=6146【本誌概要】●タイトル日本プロ野球名球会35周年記念誌「球極 ~日本プロ野球の伝説を創った輝ける男たち~」●本誌内容・名プレイヤー列伝-63PLAYERS STORY-長嶋茂雄 野村克也 広瀬叔功 王 貞治張本 勳 高木守道 柴田 [全文を読む]

DeNA・筒香と巨人・大田に明暗 高卒大砲候補が開花する時期は

NEWSポストセブン / 2014年05月23日16時00分

5年目を過ぎてから、20本塁打以上をマークしたのは、秋山幸二(5年目・40本)、山崎武司(10年目・39本)、大島康徳(9年目・27本)の3人ですね。 秋山は2、3年目にシーズン中にアメリカに野球留学。山崎は捕手として、大島は投手として入団。そのために、少し時間がかかった。ただ、秋山と山崎はファームで本塁打王に輝いていますし、大島は8年目までに2ケタ本塁打 [全文を読む]

日本プロ野球名球会・総監修! 初の豪華本「球極~日本プロ野球の伝説を創った輝ける男たち~」を 4月22日より予約開始【学研教育出版】

PR TIMES / 2014年04月22日10時19分

【本誌概要】●タイトル日本プロ野球名球会35周年記念誌「球極 ~日本プロ野球の伝説を創った輝ける男たち~」●内容・名プレイヤー列伝 -63 PLAYERS STORY-長嶋茂雄 野村克也 広瀬叔功 王 貞治張本 勳 高木守道 柴田 勳 土井正博松原 誠 山本浩二 小山正明 米田哲也鈴木啓示 平松政次 江夏 豊 山田久志村田兆治 東尾 修 有藤通世 山崎裕之 [全文を読む]

中日・谷繁監督 史上初のFA移籍から監督就任は画期的なこと

NEWSポストセブン / 2013年10月23日16時00分

そういう意味では、今回の谷繁監督就任は、画期的なことといえるでしょう」(同前) しかし、2000年代に入り、大島康徳(中日→日本ハム)、秋山幸二(西武→ダイエー)がトレードでの移籍先で監督に就任している。そして、今オフ、谷繁元信がFA移籍先で監督に就任した。徐々に、歴史は変わりつつある。 [全文を読む]

金田正一VS王貞治「名球会大分裂抗争」(4)往年の大スターの泥仕合は見たくない

アサ芸プラス / 2013年09月05日09時59分

でもそこに3人は参加しているので、総会には出てこられない状況ですね」 実際はこの3人の他にも、大島康徳氏(62)が参加しているのだが、名球会の意図に反旗を翻す理由は何か。4人のうちの1人、加藤氏に真意を聞いた。 「名球会から『出ないでくれ』とは言われましたよ。カネさんを外せという意見を(自治総合センターに)持っていって『名球会一本でいってくれ』と言ったら『 [全文を読む]

中田翔 すり足フォームに改造して「長打が出る気がしない」

NEWSポストセブン / 2013年03月18日07時00分

かつて第1回WBCの際に、大島康徳コーチがイチローを指導して顰蹙を買ったこともある。 「コーチの立場からすれば、パンチ力のある足上げ打法で出るか出ないか分からない一発よりも、安定したすり足フォームで出るヒットに期待するのは当然。しかし、自分がミート中心の安打製造機だったからといって、大砲を期待されている中田と組むのは水と油ではないか」(球界関係者) こんな [全文を読む]

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