五十嵐亮太のニュース

ソフトバンク・五十嵐の告白に江夏豊が赤面?「実は江夏さんの動画を何百回も見て真似したんです」

週プレNEWS / 2016年03月13日11時00分

最強軍団ソフトバンクを牽引するイケメン剛腕、五十嵐亮太。いまだ進化を続けるリリーバーの秘密に往年の大投手、江夏豊氏が迫る。 前編記事「江夏豊の“親心”「亮太はあんな苦労はしなくていいのにな」では、ヤクルト時代の苦悩やメジャー挑戦の意義を明かした五十嵐。後編では、チーム最年長選手(今年37歳)として若手への接し方や江夏氏への思いを語る! *** 江夏 19年 [全文を読む]

ソフトバンク・五十嵐にかけた江夏豊の“親心”「亮太はあんな苦労はしなくていいのにな」

週プレNEWS / 2016年03月12日06時00分

ヤクルト時代は“日本最速投手”と呼ばれ、ひたすら真っすぐで押す投球でファンをドキドキハラハラさせたイケメン剛腕、五十嵐亮太。 メジャー挑戦を経て3年前に日本球界へ復帰し、最強ソフトバンクのセットアッパーとして不動の地位を築いた。 150キロを超える速球は健在だが、それに加えてナックルカーブなどの変化球、そして打者のタイミングを外すスーパークイック投法。円熟 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】福岡ソフトバンク・五十嵐投手が選ぶ、「今季のMVP」と「もし女性だったら付き合いたい選手」

TechinsightJapan / 2014年11月08日18時45分

日本一に輝いたプロ野球・福岡ソフトバンクホークスの五十嵐亮太投手が、福岡のバラエティ番組に生出演した。日本シリーズで活躍したチームメイトの中から、五十嵐投手が独断でMVPや「脱いだら一番凄い選手」などを選ぶ企画では彼なりの分析や裏話も飛び出して興味深いものとなった。五十嵐亮太投手といえば、ヤクルトスワローズ時代から“球界のキムタク”と呼ばれ、イケメン投手と [全文を読む]

【プロ野球】WBCとケガ。「神の右手」と引き換えに川崎宗則が負傷! 極限状態が引き起こしたアクシデント集

デイリーニュースオンライン / 2017年02月09日16時05分

■石井弘寿:泣きっ面に蜂の韓国戦 現在もソフトバンクで活躍する五十嵐亮太とともに「ロケットボーイズ」を形成し、2000年代前半のヤクルトのブルペンを支えた石井弘寿。和田と同様にアテネ五輪でも活躍していたことから、2006WBCのキーマンとされていた。 しかし、第1ラウンドの韓国戦で救援に失敗したうえ、左肩痛を発症する憂き目に。その後、第2ラウンドに向けて [全文を読む]

【プロ野球】V奪回が史上命令! コーチを入れ替えて臨む2年目の由伸ジャイアンツ。その陣容は?

デイリーニュースオンライン / 2017年01月06日16時05分

2016年までは、ロッテの2軍投手コーチを務めていたが、かつては横浜やヤクルトで三浦大輔、川崎憲次郎、五十嵐亮太ら数々のエース級の投手の育成に携わった実績を持つ。 また、巨人に2軍投手コーチと在籍していた時代(2005~2011年)は、内海哲也らを一人前に仕上げている。巡回投手コーチということで、1軍とファームのパイプ役としての期待がかかる。 さらに、スカ [全文を読む]

【プロ野球】祝新成人! 成人式を迎える選手は? そして日本人メジャーリーガーたちの高卒3年目での成績は?

デイリーニュースオンライン / 2017年01月03日17時05分

五十嵐亮太(2000年・ヤクルト) 56試合:11勝4敗/1セーブ/防御率3.11/90奪三振/WHIP1.00 初の開幕1軍をつかんだこの年、リリーフながらオールスターゲーム前までに11勝を挙げるラッキーボーイぶりでヤクルト優勝に貢献。古田敦也とともに最優秀バッテリー賞を受賞。 ■松坂大輔(2001年・西武) 33試合:15勝15敗/防御率3.60/ [全文を読む]

【プロ野球】盗塁王の本当の価値。ヤクルト・山田哲人の「トリプルスリー」だけじゃない歴史的偉業

デイリーニュースオンライン / 2016年11月14日17時05分

1997年:ホージー(本塁打王) 1998年:川崎憲次郎(最多勝)、石井一久(最多奪三振) 1999年:ペタジーニ(本塁打王、最高出塁率)、高津臣吾(最優秀救援) 2000年:石井一久(最優秀防御率、最多奪三振) 2001年:ペタジーニ(本塁打王、打点王、最高出塁率)、藤井秀悟(最多勝)、高津臣吾(最優秀救援) 2002年:ホッジス(最多勝)、石井弘寿( [全文を読む]

【プロ野球】ソフトバンクの守備の要・細川亨が退団! コーチ就任を拒否する細川の理想の移籍先とは?

デイリーニュースオンライン / 2016年10月28日16時05分

今季、ソフトバンクの最年長となると、厳密には1979年5月28日生まれの五十嵐亮太だが、細川も同学年。ベテランの域に達していることは間違いない。来季も動けるのか? これは大きな懸念となる。 ただ、それをも凌駕しそうな魅力が、ソフトバンク投手陣のすべてを熟知しているという点。とくにパ・リーグ球団にとってはこれ以上ない魅力。 今季の交流戦を除くレギュラーシーズ [全文を読む]

【プロ野球】“火の玉ストレート”を武器に、藤川球児(阪神)が600試合登板達成!

デイリーニュースオンライン / 2016年09月02日16時05分

プロ野球史上39人目、現役では中日の岩瀬仁紀(900登板)、ソフトバンクの五十嵐亮太(700登板)、巨人の山口鉄也(611登板)に次ぐ4番目の記録となる。 藤川はメジャー・リーグでも、カブス(2013~2014年)で27登板、レンジャーズ(2015年)で2登板を記録しており、それを加算すればトータル629登板。日本歴代では29位に相当する。 ※野球の見方 [全文を読む]

最強ソフトバンク 選手データ完全管理でケガ防止に努める

NEWSポストセブン / 2016年06月22日07時00分

一方、ソフトバンクは五十嵐亮太が左足の肉離れで戦列を離れてはいるが、主力選手の故障はほとんどなく、スタメンを固定できている。 「工藤監督が就任時にまずテーマに挙げたのは“故障防止”だった。徹底した体調管理で47歳まで現役を続け、筑波大大学院でトレーニング法を研究した彼ならではです。工藤監督は、アメリカでの指導経験もある鳥井田淳コンディショニングコーチらとト [全文を読む]

【プロ野球】今季はやけに存在感!躍動する背番号90番台の男たち

デイリーニュースオンライン / 2016年06月05日16時05分

歴史的な背番号をつけるスアレスはバリオス、五十嵐亮太(ソフトバンク)の穴をしっかりと埋めるべく今日もブルペンで準備する。 スレアス(6月2日現在) 19試合/1勝2敗11H/19回/25奪三振/防御率1.89 ■他にもいるぞ各チームの90番代 「91」の鵜久森淳志(ヤクルト)、「97」の田面巧二郎(阪神)、「98」のラファエル・ドリス(阪神)、「99」の [全文を読む]

プロ野球開幕「怒号と失笑のドタバタ事件」ロケットスタート!(3)グラウンド外の問題が尽きない巨人

アサ芸プラス / 2016年04月17日09時56分

おまけに、バリオス(27)、五十嵐亮太(36)、森唯斗(24)の中継ぎ陣が崩壊。だが、そこは金満ソフトバンク。早くも水面下で新外国人獲得の動きがスタートしている。「ソフトバンクはチーム単体で黒字経営です。孫正義オーナーは『利益は全部、補強につぎ込みなさい。それがファンへのお返し』とゴーサインを出し、フロントは大きな予算を持って、大砲とセットアッパー候補の調 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】博多華丸 ホークス選手に感心「キャラ通りの写り方してくれる」

TechinsightJapan / 2016年03月03日19時25分

そんななかフォロワーから「五十嵐選手、爽やかっ!」「五十嵐がんばれー」と激励が目立つのが五十嵐亮太投手である。36歳ながら今季も活躍が期待され、以前は“キムタク”似と評判だったルックスと陽気なキャラクターで実力と人気を兼ね備えている。 今シーズンはメジャーリーグからプロ野球復帰した和田毅投手にも注目が集まる。番組ではその辺りの話題も聞きたいところだ。TNC [全文を読む]

【プロ野球】100キロ超えは当たり前!球界の重量番付2016

デイリーニュースオンライン / 2016年02月19日16時00分

ちなみに、ソフトバンクの日本人投手のなかでは、摂津正(95キロ)、五十嵐亮太(94キロ)の方が重かったりする。 大谷や松坂の例からもわかる通り、公表体重はサバを読んでいる、または申請してから増減している場合も多い。ただ、最近はどの競技でも、アスリートの体重、体脂肪を管理し、グラム単位で調整している例も珍しくない。 その辺の「ユルさ」が野球の良さでもある一方 [全文を読む]

『メジャー出戻り選手』の年棒が高すぎと感じるのはあの県民

しらべぇ / 2016年02月07日16時00分

(3)五十嵐亮太投手(福岡ソフトバンクホークス) 2億円150キロ台後半の直球を武器にヤクルトで活躍し、メジャー移籍。しかし結果を残せず、ソフトバンクに出戻った。出戻り後はセットアッパーとして活躍し、2014、15年の連覇に貢献。(4)川上憲伸投手(中日ドラゴンズ) 3000万円中日のエースとして最多勝を2回獲得し、メジャー移籍。活躍が期待されたが肩を痛め [全文を読む]

【プロ野球】SB・バンデンハークが負けた日…昨季不敗の男が唯一黒星を献上した意外な相手

デイリーニュースオンライン / 2016年02月01日16時00分

34ホールドポイント、防御率1.38のセットアッパー、五十嵐亮太。はたまたクライマックスシリーズ、日本シリーズの開幕投手として先発陣を引っ張った武田翔太…など。 しかし筆者は夏以降独走の立役者となった、リック・バンデンハークを推したい。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■6月デビューで9勝0敗 2015年、ソフトバンクに入 [全文を読む]

【プロ野球】日本一気の早い2016シーズンにFA権を獲得する選手

デイリーニュースオンライン / 2015年12月23日11時00分

ソフトバンク不動のセットアッパー・五十嵐亮太(36歳/投手)もFA権取得確実だが、今オフ、2年契約を結んだため、移籍はない見通し。 そのほか、すでにFA権を取得している選手では、西武のエース・岸孝之(30歳/投手)が3年契約の最終年。 巨人では村田修一(34歳/内野手)、内海哲也(33歳/投手)、西村健太朗(30歳/投手)ら、冷や飯を喰っている選手も複数 [全文を読む]

高橋尚成 メジャー挑戦1年目に味わった「屈辱からの生還」

NEWSポストセブン / 2015年10月23日07時00分

「ヤクルトから移籍した五十嵐亮太君(現ソフトバンク)と同時にメッツに入ったのですが、監督は“日本人が2人もいるなんて聞いていない”と、僕のことを見て言うんです。そんなスタートだったので、とにかく見返してやる、という気持ちが強かった。 オープン戦で3イニング投げて、6つの三振を奪った。低めの変化球を見極められずブンブン振るメジャーの選手を見て、笑いが止まら [全文を読む]

ソフトバンク強さの秘密 今ある戦力で2、3年後の戦い方計算

NEWSポストセブン / 2015年09月28日07時00分

SBで60試合以上登板しているのはクローザーのサファテだけで、セットアッパーの森唯斗や五十嵐亮太には過剰登板をさせていない。 今ある戦力で2年後、3年後にどんな戦い方をしていくかを計算しているからです。1年だけ、1試合だけの戦い方ではなかったのが、原(辰徳)監督とは対照的でしたね」 その場しのぎの起用ではないことは、二軍の投手事情を見ればよくわかる。 「最 [全文を読む]

ソフトバンク・工藤公康 V当確の裏にあった“広岡式管理野球”!「圧倒的な強さの理由とは?」

アサ芸プラス / 2015年09月12日09時56分

それと森唯斗(23)、五十嵐亮太(36)から抑えのサファテ(34)につなぐ勝利の方程式がソフトバンクの強みですが、彼らの疲労度も考えて、中継ぎに関しては勝ち試合、負け試合の区別をあからさまには決めていないんです。気持ちを腐らせない。正直、秋山監督の時は中継ぎ陣からかなり不満が出ていましたが、工藤監督になって、それが解消されました。選手の乗せ方がうまいですよ [全文を読む]

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