尾花高夫のニュース

球界スペシャル対談 伊原春樹VS尾花高夫(1) 村田の魅力が半減してますよ

アサ芸プラス / 2012年05月07日10時59分

そこで、リーグ3連覇時にともにコーチを務めた元横浜監督・尾花高夫氏と本誌連載も好評な伊原春樹氏が、当時の裏話も交えて弱点を徹底分析! 見えてきた巨人の“死角”とは!? 伊原 尾花とこうして話すのは2年ぶりだね。 尾花 そうですね。伊原さんが巨人のヘッドコーチをされていた時、僕は投手コーチだったわけですが、横浜の監督になったので、それからお話しする機会はほと [全文を読む]

球界スペシャル対談 伊原春樹VS尾花高夫(4) DeNAには何も期待してない

アサ芸プラス / 2012年05月10日10時59分

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球界スペシャル対談 伊原春樹VS尾花高夫(3) 契約金問題なんて何をいまさら

アサ芸プラス / 2012年05月09日10時59分

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球界スペシャル対談 伊原春樹VS尾花高夫(2) 何で投手コーチが2人もいるの(笑)

アサ芸プラス / 2012年05月08日10時59分

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エース・菅野智之も心が離れた巨人の惨状!高橋由伸監督に選手はウンザリ

アサ芸プラス / 2017年06月06日17時58分

起用法、采配は昨年同様に村田真一ヘッドと尾花高夫投手コーチに丸投げですからね。主力を含めた選手らは監督のコメントをチェックして、『また監督が無責任なこと言ってるよ』とウンザリしている。とはいえ、原監督の後任にふさわしい人材がいなかったことで、無理やり現役引退をさせて監督を押し付けたフロントは強く言えないんです」(巨人番記者) こうした状況に、エース・菅野智 [全文を読む]

東京ヤクルトスワローズ「9つの系譜」で読み解く、愛すべき“ファミリー球団”

週プレNEWS / 2017年05月31日11時00分

長谷川 真中満(まなか・みつる)監督や、山田哲人(てつと)、石川雅規(まさのり)をはじめとする現役選手、岡林洋一スカウトなどのフロント組、若松勉、松岡弘(ひろむ)、大矢明彦などのOB、さらに現在は巨人のユニフォームを着ている尾花高夫、秦(はた)真司両コーチなど、40名以上の関係者に取材を受けていただきました。 ―それらを「背番号《1》の系譜」や「歴代エー [全文を読む]

『いつも、気づけば神宮に~東京ヤクルトスワローズ「9つの系譜」』(長谷川晶一著・集英社刊)、5月26日(金)発売!

DreamNews / 2017年05月23日15時00分

松岡弘、尾花高夫、石川雅規が語る「歴代エースの系譜」など、球団創設以来、脈々と受け継がれる「9つの系譜」から「スワローズらしさとは何か」を掘り下げていく。【問い合わせ】集英社 広報部 03-3230-6314 [全文を読む]

【プロ野球】桑田真澄の息子・Mattがブレイク寸前!? 芸能&スポーツ界で活躍するプロ野球選手の二世たち

デイリーニュースオンライン / 2017年04月17日20時35分

週刊野球太郎では以前、横浜元監督の尾花高夫(現・巨人投手コーチ)の娘で、モデル・女優の尾花貴絵に「プロ野球選手の娘」というテーマで取材をしたことがある。その際、「父親がプロ野球の仕事をしていることでのプラス面・マイナス面」について質問したところ、次のように答えてくれた。 「良かったことは、やっぱりコーチとして『教える』仕事に就いているので、私が何かにくじ [全文を読む]

巨人・尾花投手コーチ「沢村、山口が戻れば計算の立つスタッフができる」

ベースボールキング / 2017年04月05日16時55分

巨人の尾花高夫投手コーチは5日、ここまでの投手陣について語った。 開幕4連勝中の巨人。その中でも投手陣の奮闘が目立つ。チーム防御率は、リーグトップの2.00を記録する。尾花投手コーチは「開幕4試合、投手陣はそれぞれの立場で良く投げてくれていると思います」と評価。つづけて「沢村、山口俊が戻ってから計算の立つスタッフができると思います」と話した。 また、予告先 [全文を読む]

【プロ野球】V奪回が史上命令! コーチを入れ替えて臨む2年目の由伸ジャイアンツ。その陣容は?

デイリーニュースオンライン / 2017年01月06日16時05分

監督:高橋由伸 ヘッドコーチ:村田真一 投手コーチ:尾花高夫 投手コーチ:田畑一也 投手兼トレーニングコーチ:木村龍治 打撃コーチ:江藤智 打撃コーチ:二岡智宏 内野守備走塁コーチ:井端弘和 外野守備走塁コーチ:大西崇之 バッテリーコーチ:村田善則 トレーニングコーチ:伊藤博 このうち、新たにそのポストについたのが、2016年はいずれも2軍で指導していた [全文を読む]

プロ野球「FA・トレード」裏切りと皮算用のマル秘交渉現場!(1)補強に躍起な高橋監督率いる巨人だが…

アサ芸プラス / 2016年11月20日17時56分

采配面、投手起用でそれぞれ力になれなかった村田真一ヘッドコーチ(52)、尾花高夫投手コーチ(59)を残留させ、自分が動かなくて済むような環境を望んでいる高橋由伸監督(41)の下で、はたして高望みするのはいかがなものか。球団内からも『過剰に期待して大丈夫か』との声が出ている」(球団関係者) しかも巨人が放出したのは大田泰示(26)と公文克彦(24)。大田は“ [全文を読む]

日テレが見限った… 巨人・高橋監督に「放送する価値なし」(3)選手起用もコーチに丸投げ

アサ芸プラス / 2016年10月19日05時56分

実際のところ、由伸は野手に関しては村田真一ヘッドコーチ(52)、投手については尾花高夫投手コーチ(59)にそれぞれ重要な局面においての選手起用を丸投げしているとも聞いている。そうなれば、側近2人におんぶにだっこ状態なわけで、事実上、本当に“ほぼ何もしていない”ということになってしまう。主力選手たちだって、そういう監督の姿は見ている。今季は新米監督としてまだ [全文を読む]

巨人・高橋由伸監督の「コーチ丸投げ」采配に大ブーイング!(1)ソフト路線が序盤は功を奏したが…

アサ芸プラス / 2016年06月27日05時56分

「ベンチからのサイン伝達は基本的に村田真一ヘッド(52)に任せ、門外漢の投手陣起用法についても尾花高夫投手コーチ(58)主導で決められている。要するに率先して『これでいく』という指示の決断がまだできないんですよ。ほとんど準備期間もないまま“ポスト原”にあてがわれた監督就任1年目だから、多くを求めるのは酷かもしれない。ただ、選手に直接アドバイスするような、初 [全文を読む]

西澤千央のベイスターズ偏愛コラム【筒香のお尻】第2回「さあみんなで今永くんに謝ろう」~死んだばあちゃんはいない~

おたぽる / 2016年04月18日22時00分

「打てないし、打たれる」 こちらTBS時代の徒花……じゃなかった尾花高夫元監督が、レッツアナライジングベースボールした結果導き出してしまったベイスターズの真実として今なお語り継がれているお言葉です。ただ今年のベイスターズがそうかと言われれば、少し事情は違うよう。先発陣は(今のところ)がんばっているのですよ。井納も(今のところ)エースの働きですし、久保のおじ [全文を読む]

遠慮がちな高橋由伸新監督に江本孟紀氏と広岡達朗氏が意見

NEWSポストセブン / 2016年04月06日07時00分

村田真一・ヘッドコーチ、尾花高夫・投手コーチ、内田順三・打撃コーチらベテランコーチ陣が取り囲み、ことあるごとに彼に耳打ちしているせいもある。さらにその外周には、江藤智・打撃コーチ、豊田清・投手コーチもいる。 ただ、ベテランコーチだけでなく、昨年まで同僚だった選手たちにも遠慮がちだとか。野球評論家の江本孟紀氏が振り返る。 「開幕3連戦で、野手へのバントのサイ [全文を読む]

巨人首脳陣「ヨシノブお坊ちゃまと爺やたち」の密着ぶり

NEWSポストセブン / 2016年04月05日07時00分

左に村田真一・ヘッドコーチ、右に尾花高夫・投手コーチ。背後に内田順三・打撃コーチとベテランコーチ陣が取り囲み、ことあるごとに彼に耳打ちしているのだ。そのさらに外周には、江藤智・打撃コーチ、豊田清・投手コーチらもいる。 もう「ヨシノブお坊ちゃまと爺やたち」と名付けてしまいたくなるほどの密着ぶりなのだ。腕組みをして周囲を寄せ付けない雰囲気を放っていた原辰徳・前 [全文を読む]

DeNAの強さ 柴田と土井が出塁しONが返す巨人V9時代に似てる

NEWSポストセブン / 2015年06月08日07時00分

「2011年の尾花高夫監督時代は.283だったが、中畑監督の2年目からは3割を超えている。つまり今年たまたま点を取れているわけではなく、打線の整備が中畑ベイスターズ最大の成果です」(広尾氏) ※週刊ポスト2015年6月19日号 [全文を読む]

千葉ロッテ 「巨額赤字で身売り」隠密交渉現場の一部始終!(3)静岡が準フランチャイズに?

アサ芸プラス / 2014年10月02日09時57分

横浜との交渉では、尾花高夫監督(当時)以下、同じ人事体制での引き渡しを希望していた横浜に対し、リクシルは白紙を強調。さらには横浜スタジアムの継続使用、すなわち本拠地をどうするかについても、リクシルが静岡への移転をほのめかすなど、現状維持を望む横浜とは対立路線をたどり、決裂に至っている。遊軍記者が言う。 「リクシルが横浜買収に動いた際、球界のしきたりを知ら [全文を読む]

巨人ドラ1選手が他球団マスコットの「中の人」になった経緯

NEWSポストセブン / 2013年10月19日07時00分

キャンプの初ブルペンでは、当時の原辰徳監督と尾花高夫コーチが見守る“御前登板”で、合格点を与えられたほどの逸材だったが、故障に泣かされた。 この報せを受けて思いだしたのは、「黄金のドラフト」といわれた1968年の巨人のドラ1選手だ。山本浩二(広島)や星野仙一(中日)、田淵幸一(阪神)や山田久志(阪急)といった錚々たるメンバーが連なる中、巨人は、高校生を1位 [全文を読む]

WBC山本浩二、首位打者を見て「誰あれ?」

アサ芸プラス / 2012年11月13日10時59分

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