大引啓次のニュース

【プロ野球】開幕スタメンは後半戦開幕に生き残れた? 開幕戦→後半開幕戦の各球団スタメン比較《セ・リーグ編》

デイリーニュースオンライン / 2016年08月02日17時05分

■ヤクルト ≪開幕オーダー≫ 1 中 上田剛史 2 三 川端慎吾 3 二 山田哲人 4 一 畠山和洋 5 右 雄平 6 左 坂口智隆 7 捕 中村悠平 8 遊 大引啓次 ≪後半戦開幕オーダー≫ 1 遊 大引啓次 ○ 2 中 坂口智隆 ○ 3 三 川端慎吾 ○ 4 二 山田哲人 ○ 5 右 雄平 ◎ 6 左 バレンティン 7 一 今浪隆博 8 捕 中村悠平 [全文を読む]

【プロ野球】セ球団のレギュラーが決まらないポジションを徹底解剖

デイリーニュースオンライン / 2016年04月18日16時04分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■ヤクルト ≪ファースト≫ 森岡良介 先発2 荒木貴裕 先発1 (畠山和洋 先発14) ≪ショート≫ 谷内亮太 先発6 西浦直亨 先発3 今浪隆博 先発3 (大引啓次 先発4) 開幕当初はバレンティンが出遅れ、レフト・坂口智隆、センター・上田剛史の布陣だったが、バレンティンの復帰でセンター [全文を読む]

【6月17日プロ野球全試合結果】広島が交流戦最高勝率に王手、巨人・田口麗斗が完封、DeNA・戸柱恭孝が決勝満塁弾

サイクルスタイル / 2017年06月18日00時43分

続く4回裏には、大引啓次内野手のソロ本塁打で加点。7回裏には、満塁の好機で山田が犠飛を放ち5-0とリードを広げた。投げては、ブキャナンが打たせてとる安定感抜群の投球内容で9回無失点の好投。敗れた日本ハムは、打線がわずか4安打と振るわなかった。■中日、バルデスの好投で連敗ストップ…西武は打線がわずか2安打と沈黙中日は6月17日、ナゴヤドームで西武と対戦。先発 [全文を読む]

ヤクルトが4連勝、ブキャナンが来日初完封…山田哲人は3ラン含む4打点

サイクルスタイル / 2017年06月17日16時50分

続く4回裏には、大引啓次内野手のソロ本塁打で加点。7回裏には、満塁の好機で山田が犠飛を放ち5-0とリードを広げた。 投げては、ブキャナンが打たせてとる安定感抜群の投球内容で9回無失点の好投。敗れた日本ハムは、打線がわずか4安打と振るわなかった。 [全文を読む]

【6月15日プロ野球全試合結果】広島が3連勝で貯金は今季最多17、阪神・原口文仁がサヨナラ打、巨人は3連勝ならず

サイクルスタイル / 2017年06月15日22時42分

ヤクルトは0-1と1点ビハインドで迎えた5回裏、1死三塁の好機を作ると、大引啓次内野手がスクイズを成功させて同点とする。続く6回裏には、2死満塁の場面で雄平外野手が適時二塁打を放つなど3点を追加。さらに7回裏には、走者三塁の好機で坂口智隆外野手が適時打を放つなど2点を追加。6-1とリードを広げた。投げては、原が9回6奪三振2失点の好投を見せ、今季2勝目。敗 [全文を読む]

野村氏、世界新を逃した楽天・則本に「リズムを崩し力みが出た」

ベースボールキング / 2017年06月15日21時15分

グリーンを三振に打ち取りこの日6つ目の三振を奪ったが、続く大引啓次のスクイズで同点に追いつかれた。 さらに6回は二死満塁から雄平に勝ち越しの2点タイムリーを浴びると、グリーンは暴投振り逃げで失点。この回3点を失った。8奪三振で迎えた7回も、坂口智隆にタイムリーを打たれるなど2失点。結局則本は、7回を投げ7安打8奪三振1四死球6失点で、今季2敗目を喫した。 [全文を読む]

ヤクルト・原樹理、プロ初完投勝利…楽天・則本昴大は連続二桁奪三振が8試合で止まる

サイクルスタイル / 2017年06月15日21時08分

ヤクルトは0-1と1点ビハインドで迎えた5回裏、1死三塁の好機を作ると、大引啓次内野手がスクイズを成功させて同点とする。続く6回裏には、2死満塁の場面で雄平外野手が適時二塁打を放つなど3点を追加。さらに7回裏には、走者三塁の好機で坂口智隆外野手が適時打を放つなど2点を追加。6-1とリードを広げた。 投げては、原が9回6奪三振2失点の好投を見せ、今季2勝目 [全文を読む]

【6月11日プロ野球全試合結果】日本ハム・大田泰示が2試合連発、ヤクルトが連敗を10でストップ、楽天・松井裕樹は20セーブ到達

サイクルスタイル / 2017年06月11日18時40分

さらに満塁の場面で大引啓次内野手らにも適時打が飛び出し、一挙に7点を奪った。 [全文を読む]

ヤクルト、連敗を10でストップ…ロッテは終盤の猛追も及ばず

サイクルスタイル / 2017年06月11日18時11分

さらに満塁の場面で大引啓次内野手らにも適時打が飛び出し、一挙に7点を奪った。 投げては、先発のブキャナン投手が7回2失点の好投を見せて今季3勝目。敗れたロッテは終盤に6点を奪い3点差まで迫るも、序盤の大量失点が最後まで響いた。 [全文を読む]

圧倒的数字で“大エース”への進化を加速させる菊池雄星

ベースボールキング / 2017年06月09日14時00分

1点リードの3回、坂口智隆に同点タイムリーを喫し、続く4回には大引啓次に一時勝ち越しを許す痛恨のソロ本塁打を被弾。苦しい展開となったが、その後は5回、6回と三者凡退で切り抜けると、味方打線の逆転劇によって今季6勝目を挙げた。 花巻東高時代から全国的な注目を集めた逸材だけに、過去には期待値の高さから伸び悩みを指摘する声も聞かれたが、昨季は投球スタイルを一変し [全文を読む]

燕の1番大引&2番坂口が痛烈な恩返し打 金子に連打浴びせ二人で先制!

ベースボールキング / 2017年05月30日18時40分

◆ オリックス時代も1、2番コンビとして活躍 ヤクルトの大引啓次と坂口智隆が30日、かつての本拠地で痛烈な“恩返し連打”をマークした。 ヤクルトは初回、オリックス先発・金子に対し、1番大引が粘った末に二塁打を放ち先制機を演出。続く2番坂口は初球を叩くと、これが一、二塁間を破る先制適時打となった。 大引と坂口はオリックスでプロのキャリアをスタートさせ、それぞ [全文を読む]

【5月28日プロ野球全試合結果】広島が首位浮上、オリックスのドラ1・山岡泰輔がプロ初勝利、ソフトバンク・千賀滉大が今季6勝目

サイクルスタイル / 2017年05月28日19時39分

続く1死満塁の場面で大引啓次内野手が適時打を放って3-0とリードを広げると、さらにバレンティン外野手らにも適時打が飛び出し、6-0と大量リードを奪った。投げては、ルーキーの星が7回1失点の好投を見せて今季2勝目。敗れた中日は、先発のバルデス投手が2回6失点と乱調だった。中日は昨日の試合で最下位からの脱却を果たすも、再び最下位に転落した。ヤクルトファンからは [全文を読む]

ヤクルトが連敗ストップで最下位脱出、ルーキー・星知弥が好投…「ヤクルトの星」と称賛の声

サイクルスタイル / 2017年05月28日18時29分

続く1死満塁の場面で大引啓次内野手が適時打を放って3-0とリードを広げると、さらにバレンティン外野手らにも適時打が飛び出し、6-0と大量リードを奪った。 投げては、ルーキーの星が7回1失点の好投を見せて今季2勝目。敗れた中日は、先発のバルデス投手が2回6失点と乱調だった。中日は昨日の試合で最下位からの脱却を果たすも、再び最下位に転落した。 ヤクルトファンか [全文を読む]

谷繁氏がみた阪神・藤浪晋太郎

ベースボールキング / 2017年05月23日10時00分

藤浪は続く4回のマウンドにあがったが、大引啓次に四球を与えたところで降板。3回0/3を投げ、3安打4奪三振5四死球4失点という投球内容だった。 谷繁氏は「藤浪が抑えるときというのは、四死球を出した後、今日(20日)で言うと(3回の)雄平の場面。勝つときはここで抑えるんですよ。点を取られるときは、四死球の後にヒットがでるんですよ。単純なんです」と分析。さらに [全文を読む]

【5月19日プロ野球全試合結果】ロッテが劇的サヨナラで連敗を8で止めた、巨人・マギーが土壇場で決勝打、中日・ビシエドがサヨナラ弾

サイクルスタイル / 2017年05月20日01時16分

ヤクルトは初回、走者満塁の好機を作ると、大引啓次内野手が適時二塁打を放って2点を先制。3回裏には走者一、二塁の好機でバレンティン外野手が適時打を放って3-0。その後、阪神に1点差まで追い上げられるも、8回裏には、バレンティンが今季第6号のソロ本塁打を放って4-2とリードを広げた。投げては、先発の原が好投を見せ、今季初勝利。敗れた阪神は終盤に追い上げるも、あ [全文を読む]

ヤクルト、原樹理が今季初勝利…阪神は打線が振るわず

サイクルスタイル / 2017年05月19日23時25分

ヤクルトは初回、走者満塁の好機を作ると、大引啓次内野手が適時二塁打を放って2点を先制。3回裏には走者一、二塁の好機でバレンティン外野手が適時打を放って3-0。その後、阪神に1点差まで追い上げられるも、8回裏には、バレンティンが今季第6号のソロ本塁打を放って4-2とリードを広げた。 投げては、先発の原が好投を見せ、今季初勝利。敗れた阪神は終盤に追い上げるも [全文を読む]

宮本和知氏、燕・中村の走塁を絶賛「スタートがよかった」

ベースボールキング / 2017年05月18日21時55分

0-0で迎えた3回、ヤクルトは先頭の7番・中村悠平が二塁打で出塁すると、続く大引啓次の右邪飛で二塁走者の中村が三塁へタッチアップ。一死三塁とすると、9番・石川雅規の三塁ゴロで、スタートを切っていた中村がホームへ生還した。 この走塁にニッポン放送ショウアップナイターで解説を務める宮本和知氏は「中村選手のスタートがよかった。(石川の打球が)ちょっと三遊間より [全文を読む]

オールスターゲームのファン投票がスタート!【ノミネート選手一覧】

ベースボールキング / 2017年05月16日10時40分

◆ セ・リーグ【先発投手】九里亜蓮(広島)野村祐輔(広島)ジョンソン(広島)菅野智之(巨人)マイコラス(巨人)田口麗斗(巨人)石田健大(DeNA)井納翔一(DeNA)今永昇太(DeNA)能見篤史(阪神)藤浪晋太郎(阪神)メッセンジャー(阪神)石川雅規(ヤクルト)ブキャナン(ヤクルト)小川泰弘(ヤクルト)吉見一起(中日)大野雄大(中日)バルデス(中日)【中継 [全文を読む]

山本昌氏、広島・高橋樹に「私の2年目に比べたら何十倍もいい」

ベースボールキング / 2017年05月12日11時15分

高橋樹は1イニング目となった7回は、大引啓次、鵜久森淳志から三振を奪うなど無失点で切り抜けたが、2イニング目の8回に乱れた。この回先頭の坂口智隆にチェンジアップをライト前に運ばれる。 山本昌氏は、このチェンジアップに「もう少し速いと差し込まれるんですけど、チェンジアップとカーブのスピードが変わらないので、待たれると強いスイングをされてしまう。もうちょっと [全文を読む]

山本昌氏、6回の広島・福井に「ボールが抜け始めていた」

ベースボールキング / 2017年05月11日22時00分

先頭の大引啓次を中飛に打ち取るも、続く代打の榎本葵、1番の坂口智隆に連続四球。2番藤井亮太を三直に仕留めるも、三塁のペーニャが二塁へアウトを狙いに行った送球が悪送球となり一、三塁に。 ここで打席には、この打席の前まで3打数3安打の山田哲人を迎える。広島ベンチはこの場面、福井の続投を判断。この続投が結果的には裏目に出てしまう。山田にタイムリー、続く雄平に2点 [全文を読む]

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