柏原竜二のニュース

綾野剛が日テレ『おしゃれイズム』で見せた可愛すぎる素顔がネット上で話題に

AOLニュース / 2015年06月08日21時00分

そこには、箱根駅伝、4年連続区間賞・4年連続往路優勝・3回総合優勝を誇る元東洋大学の柏原竜二選手の姿が。綾野は中学・高校で陸上をやっていたこともあり大の駅伝ファンで、箱根駅伝は毎年欠かさずチェックしている熱の入れようだ。 そんな綾野が神と崇める柏原からのメッセージということもあり、「初めまして。柏原竜二です」と挨拶が流れると、思わず「あっ!!!」と声を出し [全文を読む]

スポプラ、キッズ・スポーツイベント「スポッザニア™」を開催

イクシル / 2017年06月02日12時37分

講師は、サッカー:秋田豊、ゴルフ:東尾理子、テニス:瀬間友里加、陸上:柏原竜二、の4氏。各競技で活躍されたアスリートの方々の生の声を聞くことができる貴重な体験となります。 スポーツの楽しさを知るきっかけに スポプラの山田昇代表は、目指すべきスポーツが読みにくい幼少期の段階において、いろいろなスポーツやアスリートに触れることは、スポーツの楽しさを体感し記憶 [全文を読む]

「新・山の神」柏原竜二が現役引退 今後はオタ活に専念?

しらべぇ / 2017年04月03日14時30分

順天堂大学の今井正人、青山学院大学の神野大地、そして東洋大学の柏原竜二だ。その中のひとりで「新・山の神」と呼ばれた柏原が現役引退を発表し、衝撃が広がっている。■2016年で現役引退3日、柏原は自身のツイッター上で「私ごとではありますが、2016年度をもちまして現役を引退する事になりました」と発言。理由は今のところ公表されていないが、夕方には発表される模様。 [全文を読む]

「第90回箱根駅伝用オリジナルCM」年始特別バージョン放送のお知らせ

PR TIMES / 2013年12月30日09時30分

」をテーマに、かつて箱根駅伝を駆け抜け偉大な記録を打ち立てた服部誠さん、瀬古利彦さん(DeNA)、藤田敦史さん(富士通)、今井正人さん(トヨタ自動車九州)、柏原竜二さん(富士通)の5人の名選手が世代を超えて襷を繋ぎ、箱根駅伝を走る未来の選手たちへの想いを語る内容の、年始特別バージョンCMです。また、「サッポロビール 箱根駅伝応援サイト」内では、CM出演者5 [全文を読む]

福島出身柏原 震災後「こんな状況で走っていいのか」と思う

NEWSポストセブン / 2012年01月11日07時00分

大会MVPには“山の神”の異名を持つ東洋大学4年・柏原竜二選手(22)が選ばれた。 箱根駅伝の5区は距離が最も長く、しかも、冬の厳しい寒さの中、箱根の山を越えるという超難コース。その5区で柏原選手は4年連続区間賞、さらに3度も区間新記録を樹立という圧倒的な強さを誇ってきた。 だが、そんな彼も今年ばかりは、例年以上のプレッシャーがあったという。なぜなら“ある [全文を読む]

駅伝 東洋大・柏原を他大監督「怪物。大学生のレベル超越」

NEWSポストセブン / 2012年01月01日16時00分

今回は、箱根の山を登る5区を3年連続区間賞で走り抜けた怪物・柏原竜二(東洋大学)のラストランということもあって、史上空前の盛り上がりを見せている。 他大学の監督は、彼を「怪物」と呼ぶ。3年連続区間賞で走り、東洋大学を3年続けて往路優勝に導いたからだ。かつての“山の神”今井正人(現トヨタ自動車九州)のタイムを大きく上回り、10年には区間記録1時間17分8秒を [全文を読む]

キッズ・スポーツ体験イベント“スポッザニア(TM)”を開催します!!

PR TIMES / 2017年05月23日11時37分

[画像1: https://prtimes.jp/i/26088/2/resize/d26088-2-416233-0.jpg ]初回のイベントでは、サッカー・ゴルフ・テニス・陸上の4競技を実施し、サッカーでは、元日本代表の秋田豊(あきた ゆたか)氏、ゴルフでは、テレビやイベント、ゴルフ解説などで活躍中の東尾理子(ひがしお りこ)氏、テニスでは、元プロテニ [全文を読む]

27歳で引退した山の神・柏原竜二 駅伝界に残した真の功績

NEWSポストセブン / 2017年04月13日07時00分

心からお疲れ様といいたい」──4月3日、「新・山の神」こと柏原竜二(富士通)が27歳の若さで引退を表明。その一報を受けて、日本で最も陸上長距離の現場に足を運ぶウェブメディア「EKIDEN NEWS」を主宰する「博士」こと西本武司氏の弁舌は熱を帯びた。 柏原は2009年から東洋大の山登り5区走者として4年連続区間賞を獲得。順天堂大の今井正人(現・トヨタ自動車 [全文を読む]

“箱根ロス”に悩む人にオススメ 箱根駅伝以降を楽しむ方法

NEWSポストセブン / 2017年01月06日16時00分

2008年には、無名だった柏原竜二(福島県立いわき総合高、現・富士通)が都大路の実力者を抑え、区間賞を獲得した。東洋大で「山の神」と呼ばれる1年前、コア駅伝ファンの間でのみブレイクを果たす。 ちなみに同大会の打ち上げは中高生もいるためアルコール抜きで“都道府県対抗ボウリング大会”となるのが恒例だ。現・高校3年生で5000m最速の13分48秒という記録を持つ [全文を読む]

箱根の宿 予選会前に駅伝常連校の部屋空けるのが暗黙ルール

NEWSポストセブン / 2017年01月06日07時00分

2009~2012年の4年間、東洋大で5区を走り、4年連続区間賞をとった伝説の“山の神”柏原竜二選手も、このホテルに滞在した。フロントの壁には、宿泊した選手や、監督直筆のサイン色紙が飾られている。4代目の女将・太田敏恵さん(53才)は食事に気を使っている。 「献立は12月のうちに見ていただいて、召し上がれないものを聞いて、最終的に決定します。あくまで旅館 [全文を読む]

今回の「箱根駅伝」は荒れる!? 青学・原監督を直撃!

日刊大衆 / 2017年01月01日13時00分

今井正人(順天堂大)、柏原竜二(東洋大)、神野大地(青山学院大)といった山上りの得意な選手が「山の神」と称され、大々的に報じられたことは記憶に新しい。 ただ、あまりにも勝負のポイントが5区に偏重しすぎていることに対する批判や、5区を走る選手の負担を軽減するため、今大会から、5区の距離は20.8キロに短縮。同時に4区の距離を20.9キロに延長することとなり、 [全文を読む]

ラブライバーとアイマスPが箱根路を駆ける! 思わず応援したくなる「箱根駅伝」の“オタクランナー”って!?

おたぽる / 2017年01月01日11時00分

過去をさかのぼると、“山の神”こと東洋大学の柏原竜二選手(現・富士通)や“箱根のラブライバー”で知られる元中央学院大学(現・YKK)の及川佑太選手といったオタクランナーが箱根路に現れ話題に。昨年には猛烈な『ガールズ&パンツァー』オタで知られる元順天堂大学の稲田翔威選手も「負けたらあんこう踊り」という公約を掲げ、箱根路を駆けた。ちなみに、稲田選手は今年ホビー [全文を読む]

特別インタビュー“青山学院大・原晋監督”「ハッピー指数大作戦で箱根を連覇する!」(3)神野については「安心してください」と断言

アサ芸プラス / 2016年01月03日09時56分

かつて東洋大も「山の神」柏原竜二(現・富士通)という上りのスペシャリストを擁したが、その柏原も大学3年時に不調にあえいだことがある。だが、箱根駅伝ではしっかり区間賞の活躍を見せ、「調子が悪くても、上りが強い選手はやっぱり強い」 とは、酒井監督が身をもって感じたことだ。それだけに、神野が本調子ではないとわかっていても、ライバル校は決して警戒を解くことができな [全文を読む]

2020東京五輪でメダルを狙う、箱根駅伝で見ておくべき5人のランナー

週プレNEWS / 2016年01月01日06時00分

5区で〝山の神〟こと元東洋大の柏原竜二(現・富士通)の参考記録を上回る走りを披露。身長164㎝の小さな巨人は〝神〟を超え、〝アオガク〟に初優勝をもたらした。 再び山を駆け上る予定の神野(4年)には当然注目だが、2016年はオリンピックが開催される特別な年。リオデジャネイロ五輪、その先の20年東京五輪の日本代表ランナーが今大会から誕生する可能性は高い。箱根か [全文を読む]

箱根駅伝 沿道からファンの姿がほぼ消える瞬間が5区にある

NEWSポストセブン / 2015年12月30日07時00分

2009年には、東洋大の次期監督に就任が決まっていた酒井俊幸氏がこの場所で当時1年生の柏原竜二(現富士通)の区間新の快走を見届けた。 この最高点を過ぎれば、すぐに往路ゴールの芦ノ湖が見えてくる。 ※週刊ポスト2016年1月1・8日号 [全文を読む]

箱根路をラブライバー、ガルパンオタが駆ける!? やっぱり今年もいる「箱根駅伝」の“オタク選手”たち

おたぽる / 2015年12月03日20時00分

「東洋大学の柏原竜二(現・富士通)」と聞けば、2009年~12年に山道の5区で見事な走りを見せた“山の神”だが、実は彼、アニメなどが好きな“オタク”と有名。また、現在柏原と共に富士通陸上競技部に所属する元日本大学の佐藤佑輔も『けいおん!』の田井中律などが好きなオタクと知られている。 そんな彼らがオタクであると広く知られるようになったきっかけが、毎年箱根駅伝 [全文を読む]

日テレにとって重大問題の箱根駅伝開催の有無 専門家の見解

NEWSポストセブン / 2015年10月08日07時00分

柏原竜二(東洋大、現・富士通)をはじめ数々の「山の神」を生み出してきた人気の区である。だが、今年5月に箱根山の火山活動が高まって以降、箱根駅伝の開催を危ぶむ声も出ている。 この区は、実際に箱根駅伝のコースは大涌谷の立ち入り禁止エリアから直線距離で約2kmの場所を通る。警戒区域からは外れているが、二次泥流(土石流)が発生した場合の危険性も指摘されている。 警 [全文を読む]

新山の神 青学・神野大地は本田圭佑流有言実行ビッグマウス

NEWSポストセブン / 2015年01月06日16時00分

順大・今井正人(30才)、東洋大・柏原竜二(25才)に続く、“3代目・山の神”となったのが、青学大・神野大地(21才)だった。 歴史的快走を見せてくれた神野だが、襷を受ける前にはこんなエピソードが。 「この日、中継所の招集所で“かみの”ではなく“じんの”と間違えて呼ばれたんですが、それが神野くんの闘争心に火をつけたみたいですよ。名前を間違えられることを極度 [全文を読む]

新世紀の箱根駅伝、5区を制する“山の神”は降臨するのか!?

ダ・ヴィンチニュース / 2015年01月01日11時30分

読みながら、今井正人(順天堂大学)、柏原竜二(東洋大学)、服部翔太(日本体育大学)など、“山の神”の異名をとったクライマーたちの激走が思い出される。各校、今回はどのような選手が配置されるのか。5区に不安がある大学はあえてエース級の選手を配置し手堅くまとめるのではと、酒井氏は予測している。果たして2015年、“神の領域”で走る選手は降臨するのか、ぜひ注目した [全文を読む]

箱根駅伝を“10倍楽しく観る”特選裏ガイド(2)5区の人員配置が勝負を左右する?

アサ芸プラス / 2014年12月31日09時55分

順天堂大の今井正人と東洋大の柏原竜二だ。今井は3度登り、柏原にいたっては1年時から4年連続で往路のゴールテープを切った。高校時代は無名に近い柏原をスカウトし、成長を見続けてきた東洋大の佐藤尚コーチは言う。 「06年に5区の距離が2.5キロ延長されてからは、山登りの適性とスピードを兼ね備えていないと厳しいと言われますが、もう一つ大切なのは体幹の強さ。13年の [全文を読む]

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