清水崇のニュース

『バイオハザード・ヴェンデッダ』清水崇&カプコン小林Pインタビュー「フルCGアニメでホラーもアクションも人間ドラマもやる」

ガジェット通信 / 2017年05月26日17時00分

『THE NEXT GENERATION パトレイバー』等を手がける辻本貴則が監督を務める本作は、『呪怨』シリーズの清水崇監督がエグゼクティブ・プロデューサー、カプコンの小林裕幸プロデューサーが原作監修を行っています。今回は、清水EPと小林プロデューサーに本作の見どころから、ホラー描写へのこだわりなど色々とお話を伺ってきました。 ―本作大変楽しく拝見させ [全文を読む]

【今週公開のコワイ映画】2017/5/27号:清水崇・製作総指揮『バイオハザード ヴェンデッタ』、『聖ゾンビ女学院』

ガジェット通信 / 2017年05月28日22時00分

『THE NEXT GENERATION パトレイバー』の辻本貴則が監督を務め、言わずと知れた『呪怨』シリーズの清水崇がエグゼクティブプロデューサーを務めております。辻本監督が『バイオハザード』の醍醐味であるアクション要素を活かし、清水監督が恐怖描写を盛り込んでいったというこちらの作品。そんな清水監督と、カプコンの小林プロデューサーのインタビューを公開して [全文を読む]

『バイオハザード:ヴェンデッタ』の清水崇Pと辻本貴則監督が語る撮影秘話

Movie Walker / 2017年05月26日14時00分

本作でエグゼクティブプロデューサーを務めた清水崇(『呪怨』シリーズ)と、辻本貴則監督(『THE NEXT GENERATION パトレイバー』)にインタビュー。本作は、シリーズ累計販売本数7700万本超えのゲームシリーズ『バイオハザード』の世界観を基に、歴代の人気キャラクターたちが活躍する完全新作ストーリー。クリス・レッドフィールドやレオン・S・ケネディ、 [全文を読む]

サム・ライミも絶賛 『クロックタワー』の精神的続編となるインディーゲーム『NightCry』PC版が3月29日に発売決定

ガジェット通信 / 2016年03月22日20時00分

ホラー映画界から『呪怨』シリーズの清水崇氏が企画協力とPVを手掛け、『サイレントヒル』シリーズのクリーチャーデザインで知られる伊藤暢達氏が参加するという豪華な布陣も話題になり、正式タイトルを『NightCry』として『Kickstarter』による資金調達を果たした本作が、3月29日からPC版の配信を開始することが発表されました。 『NightCry』は、 [全文を読む]

【続報】『クロックタワー』精神的続編『Night Cry』が始動! 清水崇監督のティザー映像が本気のコワさ[ホラー通信]

ガジェット通信 / 2015年01月26日18時30分

このプロジェクトには『サイレントヒル』のクリエイター・伊達暢達さんや、ホラー映画の巨匠・清水崇監督が参加することで、ホラーゲームファンの期待がうなぎのぼりの状態でした。そして待ちに待った続報が到着! このプロジェクトでの正式タイトル『Night Cry』が始動したのです。 豪華客船を舞台に、突如現れた邪悪な“何か”に襲われる『Night Cry』。主人公 [全文を読む]

図解:仮面ライダー鎧武の登場人物たち

インフォシーク / 2014年03月04日17時30分

かくいう私も、(花は食べないが)、友人の映画監督・清水崇がハリウッドで呪怨をリメイク撮影(The Grudge)し、東京凱旋・大・大・大試写会! のようなものが催されたあとの打ち上げで、多くの関係者及び清水崇監督に売り込みたくてウズウズしている俳優陣がゴッタ返す中で、なぜか清水崇監督が、ずっと私の隣でバカ話をし続けたことがある。あのときはさすがに、「近づけ [全文を読む]

『バイオハザード:ヴェンデッタ』清水崇Pと監修・小林裕幸が語るホラー描写

Movie Walker / 2017年05月27日12時00分

本作でエグゼクティブ・プロデューサーを務めた『呪怨』シリーズの清水崇と、ゲームシリーズ第1作目から開発に関わり、本作で原作監修を務めたカプコンのクリエイター小林裕幸にインタビュー。本作では、クリス・レッドフィールドやレオン・S・ケネディ、レベッカ・チェンバースなど歴代の人気キャラクターたちが、新型ウイルスによるバイオテロの脅威に立ち向かう。『THE NEX [全文を読む]

こどもに恨まれると死ぬんだよ 清水崇監督×滝沢秀明主演『こどもつかい』予告編[ホラー通信]

ガジェット通信 / 2017年05月06日22時00分

『呪怨』シリーズの清水崇監督が贈る最新ホラー『こどもつかい』の予告編が解禁。以前ホラー通信のインタビューでも清水監督が「意識していなくても、僕の作品には全て子供が関わっている」と語ったが、今作ではその“こども”が作品のメインへと躍り出た。 『こどもつかい』は、子どもの恨みを買った大人たちが子どもの歌う奇妙な“歌”を聴いたのち、無残な死を遂げる連続不審死事件 [全文を読む]

『呪怨』『雨女』清水崇監督がジャッジ! 心霊アイドル・りゅうあVS怪談師・星野しずくが罰ゲーム付の怪談バトル!

AOLニュース / 2016年06月03日21時00分

Jホラーの第一人者である『呪怨』の清水崇監督が、体験型上映システム4DXの魅力を極限まで引き出して製作した4DX限定公開作品『雨女』。4日の公開スタートを目前に2日夜、心霊アイドルのりゅうあと女流怪談師の星野しづくが、清水監督を前に最恐怪談バトルを行い、その模様をニコニコ生放送で配信した。気合のビキニ姿で登場したりゅうあは、バラエティ「有吉反省会」に出演す [全文を読む]

「呪怨」の清水崇監督が4DX®専門映画に初挑戦! 『雨女』主演に清野菜名

Entame Plex / 2016年04月08日20時18分

2004年に「JUON/呪怨」で日本人監督としては初の全米興行収入1位(実写映画)を記録するなど、世界中に恐怖とその名を轟かせた清水崇監督が2年ぶりに仕掛けるホラー映画『雨女』が、4DX®限定で2016年初夏に公開されることが決定した。 本作で初めて4DX®専門の作品を手がける清水監督は、徹底的に4DX®システムを研究。想像を遥かに超える五感を直接的に刺激 [全文を読む]

邦画ホラーの巨匠・清水崇が制作に参加!『バイオハザード』、長編フルCGアニメ映画制作決定 【ざっくりゲームニュース】

おたぽる / 2015年10月16日22時00分

また制作にあたって、エグゼクティブ・プロデューサーとして邦画ホラーの巨匠である清水崇、監督に実写版『機動警察パトレイバー』や『ウルトラマンX』で知られる辻本貴則など実力派スタッフが名を連ねている。なお本作では、CGアニメ映画としては初めて「クリス・レッドフィールド」と「レベッカ・チェンバース」が登場し、さらにおなじみ「レオン・S・ケネディ」も活躍するとのこ [全文を読む]

【どれ観る?】バイオ・クモ・殺人鬼・子どもの霊――2017初夏までに公開されるスリラー&ホラー映画まとめ

ガジェット通信 / 2017年05月23日23時30分

そして日本のホラー映画界で絶対の信頼感を誇る清水崇監督がエグゼクティブ・プロデューサーを務めており、面白さは折り紙つき。ゲームの『バイオハザード』をプレイしたいけど自分でプレイするのは怖いというそこのアナタ、映画版なら自分でプレイせずに済みますよッ! 『ラプチャー 破裂』 6/3公開 嫌いなものを与え続けて人間の限界に挑戦する人体実験ホラー『ラプチャー 破 [全文を読む]

ホラー要素にアクション、人間ドラマありの新作CGアニメ映画『バイオハザード:ヴェンデッタ』スタッフインタビュー

おたぽる / 2017年05月21日14時00分

本作は、劇場版『呪怨』シリーズで知られるホラー映画の巨匠・清水崇氏がエグゼクティブ・プロデューサーを務めるほか、監督には『機動警察パトレイバー』の実写版シリーズや『ウルトラマンX』といった作品を手がけるなど、アクション演出に長けた辻本貴則氏、脚本はアニメ『PSYCHO-PASS サイコパス』シリーズの深見真氏、音楽は劇場アニメ『GHOST IN THE [全文を読む]

新作CGアニメ映画『バイオハザード:ヴェンデッタ』は、辻本監督の“勝負作”かつ、清水Pに贈る“ラブレター”!?

おたぽる / 2017年04月28日23時00分

試写会冒頭の舞台挨拶にはエグゼクティブ・プロデューサーの清水崇氏をはじめ、辻本貴則監督、脚本の深見真氏、音楽の川井憲次氏、そして原作監修を務めたカプコンのプロデューサーである小林裕幸氏が登壇。本記事ではその舞台挨拶の模様をレポートしていこう。 本作は対バイオテロ組織「BSAA」のクリス・レッドフィールドや、特殊部隊「S.T.A.R.S.」隊員としてクリスと [全文を読む]

映画「バイオハザード」最新作で監督がまさかの告白!?

Smartザテレビジョン / 2017年04月26日10時00分

5月27日(土)より公開の映画「バイオハザード:ヴェンデッタ」の完成披露試写会が4月25日に行われ、舞台あいさつに清水崇、辻本貴則、深見真、川井憲次、小林裕幸、ダンテ・カーヴァーが登壇した。 本作は、シリーズ累計販売本数7200万本を超えるサバイバルホラー・アクションゲーム「バイオハザード」シリーズの世界観をベースにした、フルCGアニメーション映画の最新作 [全文を読む]

ダンテ・カーヴァーが『バイオハザード』のCGアニメに出演「楽しかったです」

Movie Walker / 2017年04月25日20時46分

エグゼクティブプロデューサーの清水崇、辻本貴則監督、脚本の深見真、音楽の川井憲次、原作監修の小林裕幸、本作に参加したダンテ・カーヴァーが舞台挨拶に登壇した。 ダンテ・カーヴァーはテロリストと戦うBSAAメンバーD.C.役を演じた。辻本監督が「まずダンテさんの写真を撮って、CGモデラーがそっくりに作るんですが、その出来がすごい。また、モーションキャプチャーを [全文を読む]

ブルーハーツの名曲を稀代の監督&俳優により映像化

Entame Plex / 2017年01月13日18時00分

今作「ブルーハーツが聴こえる」は飯塚健、下山天、井口昇、清水崇、工藤伸一、李相日の6名の監督が、いまなお愛されるTHE BLUE HEARTSの名曲「ハンマー(48億のブルース)」、「人にやさしく」、「ラブレター」、「少年の詩」、「情熱の薔薇」、「1001のバイオリン」をそれぞれ自由な解釈で映像化。しかも、そこに参加するキャストも豪華で、飯塚健が手掛けた「 [全文を読む]

【アニメ映画トピックス・10月後半】TIFFにガンダム集結!

Movie Walker / 2015年10月24日12時00分

■ 『呪怨』の清水崇が『バイオハザード』の長編CGアニメ映画を制作 17年にシリーズ第6作の公開が予定されている人気ゲームが原作のアクションホラー『バイオハザード』。過去に2度CGアニメ映画化されている同作が再び長編CGアニメ化される事になった。『呪怨』などホラー映画に定評のある清水崇がエグゼクティブ・プロデューサーを担当するだけに、さらに怖い作品となる [全文を読む]

滝沢秀明、最新DIYグッズに興奮!「ウチのガヤがすみません」

CinemaCafe.net / 2017年06月06日16時30分

『呪怨』シリーズの清水崇監督による完全オリジナルストーリーで描かれる本作で滝沢さんが演じるのは“こどもの霊”を操りこどもに怨まれたオトナの命を奪う“こどもつかい”というミステリアスな存在。連続不審死事件の謎に迫る記者・駿也役で「Hey! Say! JUMP」有岡大貴、駿也の恋人でふとしたことからこどもに怨まれてしまう尚美役で門脇麦らが共演する。 芦田さん [全文を読む]

プライバシーマーク(Pマーク)取得のお知らせ

PR TIMES / 2017年06月06日11時00分

2017年6月6日 プライバシーマーク(Pマーク)取得のお知らせ 株式会社ステムセル研究所(本社:東京都港区 代表取締役:清水崇文)は、一般財団法人 日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)より、プライバシーマークの認証を取得いたしましたのでお知らせいたします。 ステムセル研究所は、4万名を超える赤ちゃんの「さい帯血」をお預かりしており、日本国内シェア約9 [全文を読む]

フォーカス