山城新伍のニュース

1位はデヴィ夫人!「逮捕歴を知って驚いた芸能人」2位の大物俳優は

VenusTap / 2016年03月02日07時40分

■あの大御所俳優もまさかの前科持ち? 3位の里見浩太朗は、1964年に故・山城新伍ら東映の俳優6人でハワイに行った際、好奇心で銃を購入し、日本に持ち帰ってしまい逮捕されました。当時の報道によると、撮影所で射撃の練習をして遊び、後に山城新伍に譲り渡したとのこと。 東映では優等生タイプだった里見は、山城に誘われ軽い気持ちで購入し、書類送検の後に起訴されて懲役 [全文を読む]

化け猫になったソープ嬢が暴れまくる【封印映画】! 「レイプ、自殺、山城新伍...」の珍作だミャー!!

tocana / 2014年05月06日20時30分

――絶滅映像作品の収集に命を懸ける男・天野ミチヒロが、ツッコミどころ満載の封印映画をメッタ斬り!【今回の映画 『怪猫トルコ風呂』】『怪猫トルコ風呂』? 「怪猫」とは化け猫のことだろうが、「トルコ風呂」って『テルマエ・ロマエ』に出てくるみたいな? 違うんだなぁ、これが。若い人にこのタイトルを見せたら、いったい何の映画だか皆目見当がつかないだろう。そう、この映 [全文を読む]

神田沙也加だけではない! 疫病神、不倫、絶縁…深い確執のある芸能人親子5例!

tocana / 2017年05月28日08時00分

2009年に亡くなった俳優・山城新伍の葬式に一人娘の女優・南夕花は出席しなかった。山城は元妻との結婚と離婚を2度繰り返し、2度目には娘にも愛想を尽かされ、「絶縁宣言」までされている。山城が入院中、南は病院に訪れてさえいないという。 このように冠婚葬祭の参加・不参加により、確執が取り沙汰される例は多い。2011年に仁科克基が多岐川華子と結婚式を挙げた際、父 [全文を読む]

第19回「王者日テレの歴史」(後編)

ソーシャルトレンドニュース / 2017年04月06日18時01分

レギュラー回答者は山城新伍サンである。 番組は、毎週1つの仕事にスポットライトを当て、それにまつわる国内外のネタをクイズにしたもの。ちなみに、第1回は「世界のタクシードライバー」だった。この時、逸見サンの発した「さぁ~みんなで考えよー!」の掛け声が番組の名物となる。 視聴率は開始当初こそ伸び悩むが、逸見サンと山城サンの掛け合いが番組名物となり、徐々に上昇。 [全文を読む]

タコメーターについて:杉作J太狼XS「美しさ勉強講座」連載44

ブッチNEWS / 2017年03月10日19時25分

ま、どうしてそうなったかというのはいま考えることではないんだけど、原田芳雄さんだとか、松田優作さんだとか、内田裕也さんだとか、安藤昇さんだとか、勝新太郎さんだとか、山城新伍さんだとか、むかし俺たちがあこがれた男たちはそうではなかったな。石原裕次郎さんなんかも自社の作る映画の主演ゲストに飯島洋一さんを呼んだりしてた。飯島洋一さんのことインディーズ映画ファン [全文を読む]

松方と梅宮、男の友情「感動秘話」

日刊大衆 / 2017年02月26日10時00分

梅宮と松方さんに、故・山城新伍さんを加えた3人は、派手な女遊びで知られていたという。本誌で連載を持つ芸能レポーターの須藤甚一郎氏は、こう話す。「当時は、勝新太郎さんの“役者はサラリーマンのような普通の生活をしていちゃダメなんだ”という教えもあって、梅宮さんも松方さんも、いかにモテて女遊びをしているかというのを自慢し合っていましたよ。梅宮さんは“夜の帝王”と [全文を読む]

今や絶滅?松方弘樹さん死去で消えゆく昭和の”豪快役者”

デイリーニュースオンライン / 2017年01月28日12時05分

しかし石原裕次郎、高倉健、菅原文太、勝新太郎、若山富三郎、山城新伍ら多くの星たちがすでに消えていった。松方さんの親しかった仲間内では北大路欣也(73)が元気で働いているものの、 「松方くんはとっても人柄がよく(略)いっぱい友達がいた。酒癖と女癖が悪いところが欠点(だが)あとは最高じゃないでしょうか……」 と悼んだ千葉真一(78)は、借金未払いで訴訟を起こさ [全文を読む]

スラングの究極形態は暗号?「隠語」について考えてみた

しらべぇ / 2016年12月01日21時00分

「××」を「チョメチョメ」と読むことで、あらゆる放送禁止用語を発言可能にした山城新伍氏は「脱法放送禁止用語界」のレジェンドとお呼びしてもいいでしょう。スラングの究極形態が「暗号」であり、たとえば「♪」を今後「こ」と、読みます。以下、同様に「△」を「ん」、「◎」を「ま」と読みます。と、前置きをして「◎△♪」と書いた場合はどうなるのでしょうか?「◎△♪!◎△♪ [全文を読む]

闇に消えた「放送禁止映像」を大追跡!(4)<バラエティ篇>松本人志が「ごっつええ」を終わらせた理由

アサ芸プラス / 2016年11月20日05時57分

山城新伍が司会を務めた「独占! 男の時間」(75~77年、テレビ東京系)は、壮絶なラストを飾った。レギュラーの笑福亭鶴瓶がカメラに自分の肛門を押しつけ、山城は局の上層部を番組内で名指しして批判。 2人そろって、長らくテレビ東京を出入り禁止の処分となっている。 今でこそ一般化した「やらせ」という言葉が、最初に問題視されたのが「アフタヌーンショー」(65~8 [全文を読む]

大阪府・松井知事 現職警官の「差別発言」を擁護も大阪府民が黙認の理由

アサ芸プラス / 2016年11月07日12時55分

上岡龍太郎さんや山城新伍さん(故人)も同じタイプでしたけどね。特に『そこまで言って委員会』みたいに、ズバズバものを言う流れを作ったのはたかじんさん。出演していた僕が言うのもなんですが、番組の影響力はすごいですよ。日曜のお昼過ぎの時間帯に、21%も視聴率を取って、次の収録で記念品としてiPodをもらったこともあるんです(笑)」 時に他人を傷つける毒舌がもては [全文を読む]

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