山城新伍のニュース

化け猫になったソープ嬢が暴れまくる【封印映画】! 「レイプ、自殺、山城新伍...」の珍作だミャー!!

tocana / 2014年05月06日20時30分

――絶滅映像作品の収集に命を懸ける男・天野ミチヒロが、ツッコミどころ満載の封印映画をメッタ斬り!【今回の映画 『怪猫トルコ風呂』】『怪猫トルコ風呂』? 「怪猫」とは化け猫のことだろうが、「トルコ風呂」って『テルマエ・ロマエ』に出てくるみたいな? 違うんだなぁ、これが。若い人にこのタイトルを見せたら、いったい何の映画だか皆目見当がつかないだろう。そう、この映 [全文を読む]

神田沙也加だけではない! 疫病神、不倫、絶縁…深い確執のある芸能人親子5例!

tocana / 2017年05月28日08時00分

2009年に亡くなった俳優・山城新伍の葬式に一人娘の女優・南夕花は出席しなかった。山城は元妻との結婚と離婚を2度繰り返し、2度目には娘にも愛想を尽かされ、「絶縁宣言」までされている。山城が入院中、南は病院に訪れてさえいないという。 このように冠婚葬祭の参加・不参加により、確執が取り沙汰される例は多い。2011年に仁科克基が多岐川華子と結婚式を挙げた際、父 [全文を読む]

第19回「王者日テレの歴史」(後編)

ソーシャルトレンドニュース / 2017年04月06日18時01分

レギュラー回答者は山城新伍サンである。 番組は、毎週1つの仕事にスポットライトを当て、それにまつわる国内外のネタをクイズにしたもの。ちなみに、第1回は「世界のタクシードライバー」だった。この時、逸見サンの発した「さぁ~みんなで考えよー!」の掛け声が番組の名物となる。 視聴率は開始当初こそ伸び悩むが、逸見サンと山城サンの掛け合いが番組名物となり、徐々に上昇。 [全文を読む]

タコメーターについて:杉作J太狼XS「美しさ勉強講座」連載44

ブッチNEWS / 2017年03月10日19時25分

ま、どうしてそうなったかというのはいま考えることではないんだけど、原田芳雄さんだとか、松田優作さんだとか、内田裕也さんだとか、安藤昇さんだとか、勝新太郎さんだとか、山城新伍さんだとか、むかし俺たちがあこがれた男たちはそうではなかったな。石原裕次郎さんなんかも自社の作る映画の主演ゲストに飯島洋一さんを呼んだりしてた。飯島洋一さんのことインディーズ映画ファン [全文を読む]

松方と梅宮、男の友情「感動秘話」

日刊大衆 / 2017年02月26日10時00分

梅宮と松方さんに、故・山城新伍さんを加えた3人は、派手な女遊びで知られていたという。本誌で連載を持つ芸能レポーターの須藤甚一郎氏は、こう話す。「当時は、勝新太郎さんの“役者はサラリーマンのような普通の生活をしていちゃダメなんだ”という教えもあって、梅宮さんも松方さんも、いかにモテて女遊びをしているかというのを自慢し合っていましたよ。梅宮さんは“夜の帝王”と [全文を読む]

今や絶滅?松方弘樹さん死去で消えゆく昭和の”豪快役者”

デイリーニュースオンライン / 2017年01月28日12時05分

しかし石原裕次郎、高倉健、菅原文太、勝新太郎、若山富三郎、山城新伍ら多くの星たちがすでに消えていった。松方さんの親しかった仲間内では北大路欣也(73)が元気で働いているものの、 「松方くんはとっても人柄がよく(略)いっぱい友達がいた。酒癖と女癖が悪いところが欠点(だが)あとは最高じゃないでしょうか……」 と悼んだ千葉真一(78)は、借金未払いで訴訟を起こさ [全文を読む]

スラングの究極形態は暗号?「隠語」について考えてみた

しらべぇ / 2016年12月01日21時00分

「××」を「チョメチョメ」と読むことで、あらゆる放送禁止用語を発言可能にした山城新伍氏は「脱法放送禁止用語界」のレジェンドとお呼びしてもいいでしょう。スラングの究極形態が「暗号」であり、たとえば「♪」を今後「こ」と、読みます。以下、同様に「△」を「ん」、「◎」を「ま」と読みます。と、前置きをして「◎△♪」と書いた場合はどうなるのでしょうか?「◎△♪!◎△♪ [全文を読む]

闇に消えた「放送禁止映像」を大追跡!(4)<バラエティ篇>松本人志が「ごっつええ」を終わらせた理由

アサ芸プラス / 2016年11月20日05時57分

山城新伍が司会を務めた「独占! 男の時間」(75~77年、テレビ東京系)は、壮絶なラストを飾った。レギュラーの笑福亭鶴瓶がカメラに自分の肛門を押しつけ、山城は局の上層部を番組内で名指しして批判。 2人そろって、長らくテレビ東京を出入り禁止の処分となっている。 今でこそ一般化した「やらせ」という言葉が、最初に問題視されたのが「アフタヌーンショー」(65~8 [全文を読む]

大阪府・松井知事 現職警官の「差別発言」を擁護も大阪府民が黙認の理由

アサ芸プラス / 2016年11月07日12時55分

上岡龍太郎さんや山城新伍さん(故人)も同じタイプでしたけどね。特に『そこまで言って委員会』みたいに、ズバズバものを言う流れを作ったのはたかじんさん。出演していた僕が言うのもなんですが、番組の影響力はすごいですよ。日曜のお昼過ぎの時間帯に、21%も視聴率を取って、次の収録で記念品としてiPodをもらったこともあるんです(笑)」 時に他人を傷つける毒舌がもては [全文を読む]

病魔と闘う荒ぶる役者たちの不屈秘話 「第2回・梅宮辰夫」(1)女を泣かす梅宮で売り出せ

アサ芸プラス / 2016年10月26日05時57分

さらに、内藤が撮るようになってからレギュラー入りした山城新伍の存在も大きかった。「最初は梅宮に『何であんなヤツを呼んだんだ!』と怒られたよ。新伍のメチャクチャなパワーのせいで、『不良番長』が完全なコメディ映画になっちゃったから。ただ、そのうち2人は抜群のコンビになって、その後の『帝王シリーズ』(70~72年、東映)でも組ませるようにと会社から指名されていた [全文を読む]

亡き父・力也に肝臓64%移植した安岡力斗「腹の傷は絆の証」

NEWSポストセブン / 2016年06月18日07時00分

眼光鋭く強面な父で、若い頃は20リットル入りのペール缶に酒を満たし、山城新伍さんたちと飲み比べをしたとか。数々の武勇伝は“無頼漢”という安岡力也のイメージを、自分で演出したのかもしれません。 親父はサービス精神旺盛でもありました。学校行事の餅つき大会で父母たちに頼まれ、隣のクラスで一生懸命に餅をついていた親父の記憶があります。 また、女性にモテた親父でした [全文を読む]

「ホニャララ」の発明こそ久米宏が天才である証明

メディアゴン / 2016年06月11日07時30分

『アイ・アイゲーム』(1979〜1985・フジ)の山城新伍は『チョメチョメ』と言い、『なるほど!ザ・ワールド』(1981〜1996・フジ)の愛川欽也は『ペケペケ』と言った。『ホニャララ』は『ぴったしカン・カン』の久米宏のものだったのである。『ぴったしカン・カン』の構成をやっていた筆者はこの『ホニャララ』を他の番組では絶対に使いたくなかった。だから、それに変 [全文を読む]

ジャニーズ一期生・永田英二が明かす大スター10人の素顔「震災と大病を機に歌手としカムバック」

アサ芸プラス / 2015年10月09日09時57分

スタッフから『注意してもらえませんか?』と言われましたが、本人はそれだけ大真面目に番組に取り組んでくれたんですよ」 09年に老人ホームで亡くなった故・山城新伍。永田は公私両面で晩年を支えた。「ジャニーズ時代からのつきあいで、私に銀座遊びを教えてくれたのは何を隠そう山城さん。きれいな遊び方をする人で、金払いもよかった。その山城さんに恩返ししたいという気持ちも [全文を読む]

【分裂騒動】山口組と芸能界を育てたカリスマ組長の実像

デイリーニュースオンライン / 2015年09月12日09時00分

さらに神戸芸能社は、鶴田浩二、里見浩太朗、山城新伍、田端義夫ら、当時の人気者を多く配下に抱えていた。 また今では考えられない人気を誇ったプロレス興行へも進出。力道山の死後、田岡は日本プロレス協会副会長(注3)として、パンフレットで堂々と開催挨拶をするなど影響力を見せつけた。 ——こうした芸能・エンタメや合法的な仕事(注4)と、従来のヤクザと同じ非合法の稼業 [全文を読む]

リードをつけている犬とつけない犬 攻撃的になるのはどちら

NEWSポストセブン / 2015年01月28日16時00分

梅宮辰夫、山城新伍のコンビ、池玲子なんて方々が主演。わかる人はわかるでしょ、どないな映画を楽しみにしてたかが。中学生には、大いに刺激的でありんした。 ※週刊ポスト2015年2月6日号 [全文を読む]

追悼・菅原文太 先輩だった高倉健との「本当の仲」(2)2作目の主演作で健さんがゲスト出演

アサ芸プラス / 2014年12月18日09時56分

それでも俳優としてのランクは、同様に若山の子分役で出た待田京介や山城新伍より下であった。 が、そのキャラクターと演技は、文太をキャスティングした俊藤浩滋プロデューサーをして、 「ちょっと変わっていておもしろい。使いかた次第ではいける」 との感触を得さしめていたのだった。 それから何本かの脇役出演を経て、文太が東映で初の主役の座を射止めたのは、移籍後1年半の [全文を読む]

緊急追悼連載! 高倉健 「背中の残響」(1)後輩が感じた“病魔の兆候”

アサ芸プラス / 2014年12月08日09時56分

京都の撮影所の格式と違って、大泉は現代的だったから、窮屈な思いはしなかったよ」 曽根や梅宮、千葉に故・山城新伍ら高倉を慕うメンバーで「野郎会」という親睦グループがあった。もともとは京都で中村錦之助が率いていた強豪野球チームに対抗するため、プロ志望だった曽根を中心に結成されたチームが始まりである。 「健さんには監督をやってもらったけど、バットに当てたら三塁に [全文を読む]

追悼・高倉健 銀幕を共にした盟友が語る「高倉健」という人物(2)自身のデビュー作で共演した武田鉄矢が語る“健さん”像

アサ芸プラス / 2014年12月03日09時58分

千葉真一、梅宮辰夫、山城新伍、山本麟一がメンバーで、数カ月に1度集まっては、その日の幹事が「遊び」を決める。 再び千葉が回想する。 「新伍ちゃんが幹事の時は、上野の女郎屋に花魁を集めて“お大尽遊び”をやりましたね。もちろん、女を抱くために買ったりはしないし、健さんは酒も飲まないけど、ああいう場にニコニコしながら参加してくれたことがうれしかった」 高倉は親交 [全文を読む]

32年が“放送事故”で蘇る……発表! 『笑っていいとも!』ハプニング大賞

日刊サイゾー / 2014年04月01日00時00分

これが演出であることは、山城新伍をはじめ数々の芸能人が別の番組で暴露していたが、『いいとも』内でこの真相に触れるのはタブーとされてきた。 しかし、女優の矢田亜希子が“友達”として大竹しのぶを紹介した際、電話口で「初めまして」とあいさつ。これがきっかけで、約30年続いた“お友達紹介方式”は消滅してしまった。 ちなみに、昨年12月の「週刊文春」(文藝春秋)のイ [全文を読む]

ルーツは41年前…大物芸能人 vs テレビ局「出禁」の裏事情

WEB女性自身 / 2014年02月07日07時00分

'77年、お色気深夜番組『独占!男の時間』で司会を務めていた山城新伍は、最終回で「(局の上層部は)『男の時間』のハダカは低俗だというが、ハダカに高級も低級もあるものか」と挑発。すると、テレ東は山城に「映画解説の話はなかったことにしよう」と通達し、すでに収録の終わっていた『木曜洋画劇場』の解説をクビにしたのだ。 この最終回では、当時まだ若手だった笑福亭鶴瓶が [全文を読む]

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