根本敬のニュース

“あり得ないけど見たい!” そんな夢から生まれたコンサート・フライヤー&ポスター展 THE DREAM SCENE

NeoL / 2016年07月03日10時32分

2006年、根本敬氏個展『根本敬個展ほか/入選!ほがらかな毎日』入選。2014年に福田亮と株式会社KRAQを立ち上げる。多数のアパレルブランドにグラフィックを提供、コラボレーションTシャツを制作。他にもライブ、イベント等のフライヤー、DVD・CD のジャケット、書籍の装丁、広告等のデザイン、ディレクションを手掛ける。スイス、ドイツ、フランスなど国内外の様々 [全文を読む]

7/18(土)から開催! 近藤ようこ先生サイン会も! 青林工藝舎×書泉グランデ サマージャンボフェア

DreamNews / 2015年07月17日15時30分

「アックス」バックナンバーや品切れ貴重本も店頭に並びますので、この機会にぜひ書泉グランデでお買い求めください! さらに、8月16日(日)には、近藤ようこ先生の初期作品集「仮想恋愛」の出版を記念してサイン会の開催も決定!参加券は、7月18日(土)10時から配布開始なのでこちらもどうぞお見逃しなく! <フェア情報>フェア名称: 青林工藝舎×書泉グランデ サマー [全文を読む]

“特殊漫画大統領”根本敬が、まさかの“人間宣言”?

週プレNEWS / 2012年10月16日13時00分

そして漫画家・作家の根本敬さんは『ディープ・コリア』などの韓国本も多い日本有数の韓国通だ。 ゆえに今回のインタビュー場所は東京・新大久保を選んでみたのだが、実は数年ぶりらしく韓流ブームの聖地のにぎわいに少し驚いていた。 「おれは韓国には詳しいっちゃ詳しいんだけど、韓流は今のところ守備範囲外でね」 しかしすぐさま海賊盤店を見つけ3枚1000円の韓流DVDを熱 [全文を読む]

蛭子能収のゆるゆる人生相談「夫がおごりたがるのですが…」

WEB女性自身 / 2017年06月05日11時00分

漫画家だったら、みうらじゅんさんは割り勘で、根本敬さんは、お金に成るような仕事をしていないのでオレが支払うでしょうね。リリー・フランキーさんはイラストの仕事はしていませんが、CMにたくさん出てもうかっているからおごってもらいます! 【『蛭子能収のゆるゆる人生相談』たちまち4刷&電子書籍化!】建前だらけの世の中に、疲れ果てたらこの1冊! 当コラムをまとめた [全文を読む]

『まめおやじ』のモデルが成長してハーフ美女に!? アイドルとして活躍中のあヴぁんだんど・小鳥こたおを直撃!

週プレNEWS / 2017年03月29日15時00分

根本敬さんとか本秀康さんとか。 ―すごいメンツ! いわゆる「ガロ」系の人たちですね。 小鳥 ウチの棚にある本も日野日出志さんとか花輪和一さんとか。 ―自分でマンガを描いたりはしないんですか? 小鳥 小学校の頃、ネコのマンガを描いてました。「ネコ先輩とニャーコ」っていうんですが、ニャーコは足が折れているからうまく走れないんです。だからネコ先輩がおんぶして走る [全文を読む]

お笑い大韓民国『ディープ・コリア』30周年を記念した再訪の旅ー幻の名盤解放同盟

Global News Asia / 2017年01月16日17時21分

構成メンバーは漫画家の根本敬、音楽評論家の湯浅学、デザイナーの船橋英雄。その三人が韓国を旅して執筆した『ディープ・コリア』は、ソウルオリンピック前年の1987年に刊行された。根強い人気を誇るこの書籍は、その後も出版社を変えながら増捕、改訂を繰り返してきた。 幻の名盤解放同盟による韓国訪問から30年。その間、韓国は急激に高度成長を遂げ、民主化、ソウルオリンピ [全文を読む]

大学4年で何も身につけない日本の若者、貧国ミャンマーの若者のやる気に圧倒的敗北

Business Journal / 2017年01月08日06時00分

ちなみに、『物語 ビルマの歴史』(根本敬著、中公新書)によれば、「ミャンマー」はビルマ語の名称で、「ビルマ」は英語名称の「バーマ(Burma)」に由来する。かつては国際社会でも英語名称のBurmaが使われていたが、1989年に政権を取った軍事政権が突然英語名称も「ミャンマー」に変えると宣言して以来、国際的な正式名称がミャンマーになった。このような経緯から [全文を読む]

「GYAO!」で『輝け!第19回みうらじゅん賞』の独占生配信が決定!

PR TIMES / 2016年12月14日09時26分

<歴代受賞者(敬称略)> 第1回(1994年):杉作J太郎、中野まり子、カーツ佐藤、いとうせいこう 第2回(1995年):薮下秀樹、泉晴紀、泉麻人、田口トモロヲ 第3回(1996年):金子修介、樋口真嗣、町山智浩、水野晴郎、安斎肇、山田五郎 第4回(1997年):宮本浩次、吉田照美、喜国雅彦、谷ナオミ、松崎しげる、水道橋博士 第5回(1998年):スター [全文を読む]

総勢23名の現代美術家が「戦争」を描く『現在戦争画展』

太田出版ケトルニュース / 2016年08月04日11時01分

参加するのは、会田誠、亜鶴、エザキリカ、遠藤一郎、岡村芳樹、金藤みなみ、桜井貴、佐古奈津美、笹山直規、じゃぽにか、白藤さえ子、谷原菜摘子、TYM344、戸泉恵徳、中島晴矢、中山いくみ、根本敬、ハタユキコ、林千歩、藤城嘘、布施琳太郎、牧田恵実、李晶玉という、若手からベテランまで総勢23名。会期中にはアーティスト・トークや、出品作品の解説を中心としたフリート [全文を読む]

[千野境子]【「国民的和解」の実現が課題】 ~ミャンマー総選挙とアウン・サン・スー・チー氏のこれから その3~

Japan In-depth / 2015年11月20日07時00分

ただしスー・チー氏の著作や『アウンサンスーチーのビルマ』(根本敬著)などを読むと、スー・チー氏は本来、基本的に思索的で内省の人ではないかと私は思う。だからもし本当に「大統領以上の存在」を目指すならば、もっとも相応しいのはスー・チー氏がこれまで一貫して語り、テーマとしてきた「国民和解」という点においてだろう。軍政とNLDの対立だけでなく、多くの少数民族との和 [全文を読む]

「奥さんさえいれば、友達なんていらない」テレビでは見られない“黒蛭子”の極端すぎる人づきあい観

日刊サイゾー / 2014年10月02日19時00分

みうらじゅんさんとか根本敬さんは、よく「蛭子さんと友達だ」って言っていますけど。蛭子 アレは……まあ、同じ絵を描く仲間ではありますけどね。でも、遊びに行こうとか電話をかけるような仲ではないですよ。仕事がある時に一緒になることはありますけど、プライベートでの付き合いはまったくないです。だから、プライベートでどっかに行く時には、ほとんどひとりなんですよ。映画に [全文を読む]

蛭子能収というリアルドキュメンタリー フジ『ウチくる!?』(8月3日放送)を徹底検証!

日刊サイゾー / 2014年08月08日20時30分

だが、根本敬をはじめとする蛭子能収研究を読んだことのある者にとっては、それは明らかに虚像としてのブレークだった。だが、いま現在の蛭子能収の売れ方は、むしろ生々しい動物としての蛭子能収にスポットが当てられている感がある。 テレビというメディアの特性の一つに、「檻」という側面がある。その中で起こったハプニングや生々しい人間の姿を、檻の外から視聴者が眺めるという [全文を読む]

歌手・勝新太郎の魅力を凝縮した豪華「勝新BOX」がリリース

リッスンジャパン / 2012年06月06日15時00分

根本敬による特大天然パノラマ勝新双六、湯浅学による100頁に及ぶ血も滲む解説と勝新を敬愛する人々が手がけた究極BOXセットとなっている。なおP-VINE WEB SHOP(p-vine.shop-pro.jp/?pid=36264003)で予約購入すると特典として「勝新激画の完バッチセット」をプレゼントするという。 [全文を読む]

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