中井大介のニュース

角中「61」→「3」、桜井「21」→「36」 オフに背番号を変更した選手は?

ベースボールキング / 2017年01月04日07時45分

巨人は15年のドラフト1位・桜井俊貴がわずか1年で背番号「21」から「36」、11年の盗塁王・藤村大介も「0」から「57」、中井大介も「36」から「61」に変更となるなど、大きな番号に変更している選手が多い印象だ。 その他、西武の浅村栄斗は長年熱望していた「3」をに手に入れ、、オリックスの西野真弘は憧れの平野恵一が着けていた「5」、川島慶三は前任者の金子 [全文を読む]

オールスターゲームのファン投票がスタート!【ノミネート選手一覧】

ベースボールキング / 2017年05月16日10時40分

◆ セ・リーグ【先発投手】九里亜蓮(広島)野村祐輔(広島)ジョンソン(広島)菅野智之(巨人)マイコラス(巨人)田口麗斗(巨人)石田健大(DeNA)井納翔一(DeNA)今永昇太(DeNA)能見篤史(阪神)藤浪晋太郎(阪神)メッセンジャー(阪神)石川雅規(ヤクルト)ブキャナン(ヤクルト)小川泰弘(ヤクルト)吉見一起(中日)大野雄大(中日)バルデス(中日)【中継 [全文を読む]

【巨人】中井が休日返上で打撃練習「チームに貢献できていない」

スポーツ報知 / 2017年05月15日12時47分

巨人の中井大介内野手(27)が15日、休日返上でG球場で打撃練習を行った。前日14日のデーゲーム後に広島から帰京。この日、午前中から室内練習場で300球のマシン打撃を行った。 ここまで開幕から全35試合セカンドで先発出場して打率2割2分9厘、3本塁打、6打点。前日14日の広島戦は2打数無安打で、守備では失点につながるエラーがあった。 「チームに貢献できてい [全文を読む]

主力選手高齢化が深刻な巨人…生え抜きスターが育たない!

週プレNEWS / 2017年05月15日11時00分

「投手では昨年のドラフト4位の池田駿(しゅん・24歳)や篠原慎平(26歳)などを積極的に起用していますが、野手ではプロ10年目、27歳の中井大介が二塁に入っている程度。それも打率2割そこそこですから、使いたくても使える若手がいないのが現状です」(前出・記者) なぜ、こんなことになってしまったのか。球界関係者が言う。 「巨人は昨オフもFAで山口俊、陽岱鋼、 [全文を読む]

【巨人】巨人らしくない男・石川慎吾が、巨人を変える

文春オンライン / 2017年05月12日11時00分

由伸監督は開幕から中井大介を二塁でスタメン起用し続けているが、超不安定な守備面を考えると、相当我慢しながら使っているように見える。……っていやいやドラ1ルーキーを育てるみたいな雰囲気だけど、中井はプロ10年目の27歳だからね。ちなみに昨年25年ぶりのリーグ優勝に輝いた広島の田中広輔(89年7月生)、菊池涼介(90年3月生)、丸佳浩(89年4月生)たちと同学 [全文を読む]

里崎氏、連勝ストップも「阪神の強さは本物」

ベースボールキング / 2017年05月10日22時15分

ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務めた里崎氏は初回、失点した場面に「岩貞が踏ん張り切れなかったもの痛いですけど、北條のエラーからというところも痛かった」と無死一塁から中井大介の遊ゴロをファンブルした北條史也のプレーを残念がった。 また、3点を追う9回の攻撃についても「(無死一塁で)糸井が走っていたら結果が変わっていたとは言いませんけども、もっと違 [全文を読む]

里崎氏、9回阪神・福留の併殺に「糸井が走らなかったことで…」

ベースボールキング / 2017年05月10日21時50分

無死一塁で打席には4番・福留孝介を迎え、巨人の守備陣は一塁の中井大介がベースから離れ、守護神のカミネロもクイックするそぶりを見せず、昨季パ・リーグ盗塁王の糸井に盗塁するチャンスが十分にあった。しかし糸井は盗塁せず、福留は二ゴロ併殺打と最悪な結果に。 このプレーに里崎氏は「糸井が走らなかったことで、起きたダブルプレーですね。(若いカウントで糸井が)走っておけ [全文を読む]

江本氏、巨人打線に喝「線になっていない」

ベースボールキング / 2017年05月10日10時00分

中でも1、2番を組んだ立岡宗一郎、中井大介は2人で8打数0安打。四球での出塁もなく、1、2番の役割を果たすことができなかった。 ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務める江本孟紀氏は「野球の打線というのは、ぶつぶつ切っていくものではない。流れがあるんですよ」と解説する。「2番最強打者といいますけど、2番が打って優勝するのは、10年に1度。1、2番が出塁 [全文を読む]

江本氏、敗れた巨人に「取り返すだけの打撃はない」

ベースボールキング / 2017年05月09日21時05分

また、この日立岡宗一郎、中井大介の1、2番コンビが揃って無安打に終わったが、江本氏は「(1、2番に)誰を持ってくるかですよね。苦しいですよ。変える人もいないし、変えたとしても効果がない。今日の坂本あたりがバッティングに影響が出ている」と話した。 (提供=ニッポン放送ショウアップナイター) [全文を読む]

DeNA、巨人・小林との勝負が裏目に…

ベースボールキング / 2017年05月04日09時00分

中井大介を空振り三振に仕留め二死とし、打席には打率1割台の小林誠司を迎える。 ラミレス監督は試合後、「小林を打席に迎えたところで、バッテリーコーチの光山さんと2ボールになったら歩かせようという話はしていた」と明かしたが、初球はシュートが真ん中に決まりストライク。このボールにニッポン放送ショウアップナイターで解説を務めた野村弘樹氏は「正直コントロールがアバウ [全文を読む]

フォーカス