森田豊のニュース

【エンタがビタミン♪】熊切あさ美“健康美”と“天然”が魅力 森田先生も絶賛「心身共にとてもお元気」

2 / 2016年10月03日13時25分

彼女とよく共演する医師の森田豊さんも『森田豊 医師・ジャーナリスト(Doctor_Morita)ツイッター』で久々に会った印象を「以前に増して、さらにお美しく、心身共にとてもお元気で、まさしく“健康美女性”と感じました」とつぶやいている。 もともとアイドルグループ・チェキッ娘の初代メンバーとして本格的に芸能界で活動を始めた。その後はグラビアアイドルやタレン [全文を読む]

流行りのダイエットに飛びつくのは時間のムダ! 自分に合ったダイエットはオーダーメイドする時代!

2 / 2014年01月09日11時30分

そう断言するのは、医学博士であり医療ジャーナリストである森田豊氏。真に効果のあるダイエット法を医学者の観点からナビゲートする本、『ダイエットはオーダーメイドしなさい!』(森田豊/幻冬舎)を上梓した。関連情報を含む記事はこちら 考えてみよう。あなたがもし「自分は太り気味だ」と感じているなら、思いあたる原因は、決してひとつではないだろう。食生活はもちろん、それ [全文を読む]

風邪対策のご当地あるある、日本各地の“民間療法” を徹底調査 「首にネギを巻く」、「卵酒」、… その効果のウソ・ホント 漢方医が語る“民間療法”“発汗”“薬”の関係とは!?

2 / 2013年10月17日16時03分

[調査概要]調査名:風邪への対処方法に関する調査調査対象:全国15地域の男女 750名 (各地域、「20代~40代」、「50代以上」でそれぞれ25名ずつ、計50名) (1) 北海道地方:北海道 (2) 北東北地方:青森県、岩手県、秋田県 (3) 南東北地方:宮城県、山形県、福島県 (4) 北関東地方:茨城県、栃木県、群馬県 (5) 南関東地方:埼玉県、千葉 [全文を読む]

おデブの7割がモナリザ症候群!? 「ダイエットをしても太る人」NG5つ

1 / 2017年05月22日07時30分

しかし、「単品ダイエットでは、栄養が偏ってしまう」と指摘するのが、内科医の森田豊医師。栄養のバランスを取りながら、カロリーを下げていくのが正しいダイエット法とのこと。2:断食ダイエットで体が飢餓状態に…!?「身も心も軽く、一日でも早くダイエット効果を出したい!」という方から支持されているのが、固形物は一切摂らないという“週末断食”や“断食道場”ですよね。こ [全文を読む]

高級店より回転寿司が安全?専門家語るアニサキス自己防衛術

1 / 2017年05月18日16時00分

医師・医療ジャーナリストでもある森田豊氏は、3年前に身を以てアニサキスの痛みを経験したという。 「寿司店で旬のイワシを刺し身で食べたんです。そうしたら深夜3時ごろ胃が痛くなってきて、背中にも関連痛が。最初はギックリ腰かと思って、翌朝のラジオ番組の収録にも無理やり行ったんです。でも痛みが普通じゃないので『あっ、昨日、光り物を食べた。あれだ!』って。クリニック [全文を読む]

7億円集めた山辺節子容疑者 62歳のモテにあった肌見せ黄金比

1 / 2017年05月08日14時00分

医療ジャーナリストの森田豊医師も藤谷氏の見解に同調。森田医師によると、「最も魅力的な露出度は全身の40%」なのだという。肌の露出度が40%の女性は、全く露出をしていない女性に比べて約2倍モテるという研究結果があるらしい。そして、この 露出度の黄金比 が山辺容疑者にピッタリ当てはまる、というから驚きだ。 計算高いのは犯行の手口だけではないらしい――。 [全文を読む]

便は溜めないに越したことはない、アボカドや納豆に期待

1 / 2017年04月07日07時00分

医師で医療ジャーナリストの森田豊さんが解説する。「日本内科学会では“3日以上排便がない状態、または毎日排便があっても残便感がある状態”と定義されています。ただこれはあくまで指標。週1回でも理想的なバナナ状のうんちで、本人が不快に感じていなければ便秘ではない」 とはいえ、女性が便秘になりやすいのは事実だ。「一般的に女性は腹筋が弱いため、排便のときに力むことが [全文を読む]

予防医療後進国・日本 「病気になってから治す」感覚強い

1 / 2017年02月04日07時00分

しかし、自費でメンテナンスを受ける患者は少ないので、歯科医は歯を削る治療にばかり注力しています」 医師で医療ジャーナリストの森田豊氏は悪弊を改めるため、病気になって初めて保険適用される「疾病保険」の発想を転換する必要があると指摘する。 「ほとんどの予防医療が保険適用外なので、医者は悪意がなくてもどうしても『治す』ほうに流れてしまう。本来、ワクチンや検診はそ [全文を読む]

日本は予防後進国 背景に治療したい医療ムラの既得権

1 / 2017年01月31日16時00分

医師で医療ジャーナリストの森田豊氏は保険制度に問題があると指摘する。 「現在の日本の医療制度のなかで保険点数になるのは、『治療』の項目ばかりです。一部のカウンセリングや栄養指導は保険適用ですが、基本的には医師は治療を行なって初めてお金になる。患者の健康を真に考える良心的な医師は予防医療に力を入れますが、利益を追求する医師は儲からない予防の話はしたがらない。 [全文を読む]

予防医療後進国・日本 がん検診受診率はOECD最低レベル

1 / 2017年01月30日07時00分

日本の予防医療の現状に、国民はもっと危機感を抱くべきだと指摘するのは医師で医療ジャーナリストの森田豊氏だ。 「これからの時代、本当に重要なのは病気になってから治療する昔ながらの医療でなく、予防のための医療、具体的にはワクチン接種やがん検診、人間ドックなどです。それらの普及が、欧米に比べて大きく遅れている状況があります」 本誌・週刊ポスト前号では〈老化は『ワ [全文を読む]

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