宮前真樹のニュース

宮前真樹さんもハマっているスーパーフード「カカオニブ」の実力って?

アサジョ / 2017年05月04日10時14分

このカカオニブを早速取り入れているのが元CoCoの宮前真樹さん。食品用のビニールパックにカカオニブをはじめ、ゴジベリーやナッツを混ぜて入れて、おやつとして持ち歩いているそう。ファッション雑誌「MISS」(世界文化社)などで活躍するモデルのKellyさんも、パンケーキにカカオニブなどをかけて食べる「プロテインパンケーキ」をブログで紹介していました。 色々と [全文を読む]

美肌は食べ物9割、スキンケア1割! 今メディアで話題の“ベジヌードル”レシピ

ダ・ヴィンチニュース / 2016年08月04日11時00分

著者は、元「CoCo」のメンバー、現在は美養サラダ研究家として活躍中の宮前真樹。16歳でアイドルデビューした後、不規則な生活と食事、ストレスのために10㎏の激太りを経験。数々のダイエットや食事制限を経験するも、リバウンドを繰り返してしまったという彼女だが、現在は野菜たっぷりのサラダで食事をコントロールすることを覚え、体重も元通り。自分史上最高のプロポーシ [全文を読む]

おブスまっしぐら?高級化粧品をケチって使うのは美の大敵!

アサジョ / 2017年02月19日10時14分

タレントの宮前真樹さんも、高級化粧品を買うとケチケチしてしまって「もったいないババア」になってしまうのだとか。でも、美容家の佐伯チズさんによれば、実はその「ケチる」気持ちが、肌をきれいにしないのだそう。 よく、美白美容液などをケチって使ってしまい、1カ月で使い切らなければならないものを、2~3カ月もたせるというのはNGなんだとか。 化粧水や美表液は、きち [全文を読む]

30代で男に媚び売る女は反感買う?大人女子の自己表現の難しさ

アサジョ / 2017年02月04日18時14分

また、今年43歳を迎えた元CoCoの宮前真樹さんも、避けていたという「結婚」の熱が高まっていると告白。将来のことを考えると「一人で生きていくのは無理」と思っているようです。 晩婚化が進み、平成26年の厚生労働省による統計では、初婚年齢は妻29.4歳で年々わずかながらも上昇の一途をたどっています。そんな中、自己表現の方法や夫との関係などの結婚観をしっかりと [全文を読む]

稲森いずみ他、四十路美女たちが独身を貫くワケ

日刊大衆 / 2017年01月03日20時00分

『夕焼けニャンニャン』(フジテレビ系)なき後の夕方の帯番組『パラダイスGoGo!!』から生まれたアイドルグループ、CoCoの元メンバーである宮前真樹(43)も、いまだに独身。当時はメンバーの三浦理恵子(43)や瀬能あづさ(43)の陰に隠れて目立たなかった宮前だが、2008年に食育インストラクター資格を取得。メーカーとのコラボや食育教室、レストランの経営な [全文を読む]

元CoCoはねだえりか「いじめられた」暴露に、反発の声!?

日刊大衆 / 2016年11月08日15時00分

そしてはねだの暴露発言に対し、元CoCoの宮前真樹(43)と親交のある、元Melodyで歌手の田中有紀美(39)が反発。11月5日、ツイッターに「しかし、今日は、朝起きてある人のニュースみて驚いた。いやいや、真実違うでしょ。なのに、、、、どうなのよ。。呆れた。ひどいなぁ。」というつぶやきを投稿。「今まで応援してくれてたファンの方の気持ちをもっと考えて欲し [全文を読む]

マツコ『夜の巷を徘徊する』、福山雅治の“接待番組”化? 映画番宣で話題集めも失策に

サイゾーウーマン / 2016年10月05日14時33分

「神保町の古書店に2人が立ち寄った際には、かつての人気アイドルグループ・CoCoの元メンバー、宮前真樹の話題になり、福山が『(彼女は)今……野菜やってらっしゃいますよね。サラダ屋さんをね』と言うと、マツコはすかさず『やっぱり(店のサラダには)キューピーハーフかけてる。もちろんよね』と返しました。福山がCMを務める商品名まで挙げるとは、まるで接待番組のようで [全文を読む]

元CoCoはねだえりかの“涙のシングルマザー宣言”で気になるメンバーたちの今

アサ芸プラス / 2016年06月30日09時58分

元CoCoのメンバーの中で異色なのが宮前真樹だ。グループ解散後は趣味だったケーキ作りの道へ進み、青山に「CAFE RESTAURANT M.NATURE AOYAMA」をオープン。経営者としての手腕を発揮している。だが、良縁には恵まれずいまだにも独身。2013年9月には、「有吉ゼミ 祝開講2時間スペシャル」(日本テレビ系)にて“美人だけど結婚しないアラフ [全文を読む]

浜崎あゆみもお気に入り!宮前真樹プロデュースの「代官山サラダ」

アサジョ / 2016年04月13日09時59分

実はこのお店、アイドルグループ「CoCo」の元メンバーで、現在はスポーツインストラクターとしても活躍中の宮前真樹さんプロデュースのお店なんです。 先日も歌手の浜崎あゆみさんが「代官山サラダ」に訪れたそうで、その様子がインスタグラムにも投稿されていました。浜崎さんが注文したのは「春野菜と生姜と大山豆腐のサラダ with デコポンのドレッシング」や「キヌアおに [全文を読む]

食材の味を生かしたシンプルな味わいの「オムライス」

ぐるなび / 2016年03月25日12時10分

こちらは元女性アイドルの宮前真樹さんが青山で営業しているシックな雰囲気のカフェ。徳島県産の地養卵にアボカドオイル等、こだわりの食材を使っている事もあって特に女性客で賑わっている。カンガルー肉を使った「カンガルーフィレステーキ」、「特製キッシュ」など、全てのメニューはオーナー自らが考案したとの事。中でも絶大な人気を誇るメニューとして「オムライス・クラシック [全文を読む]

松野有里巳“ribbon仲間”永作博美とLINE交友続ける

WEB女性自身 / 2014年11月06日19時00分

「同じ1期には永作博美ちゃんや、宮前真樹ちゃん(41)もいて、仲良くなりました。宮前ちゃんが先に『CoCo』としてデビューしたときはうらやましかったですね。その後に私たちもデビューしましたが、『ribbon』としての活動は振り返ってみても、楽しい思い出ばかりです。永作ちゃんと(佐藤)愛子ちゃんとは、いまでもLINEでやり取りしていますし、半年に1回くらいの [全文を読む]

【ウラ芸能】堂本光一、王子様キャラ崩壊

NewsCafe / 2014年05月26日15時00分

10代の時は元CoCoの宮前真樹(41)との密会を写真週刊誌で報じられ、その後も乱交パーティーに参加していたという報道もありました」デスク「どれも黙殺されてきたってか」記者「今回は久しぶりの衝撃内容でファンは動揺しています」デスク「王子様だから『自分は潔癖症』『(アイドルだから)トイレには行かない』なんてトークが鉄板ネタだったのにな」記者「もう35歳だから [全文を読む]

「王子がこんな下品な遊びを」KinKi Kids・堂本光一「トイレで口淫」報道にファン呆然

サイゾーウーマン / 2014年05月21日09時00分

女性関係の報道をさかのぼると、17歳の1996年に元CoCo・宮前真樹とのデート現場を『フライデー』(講談社)されたのが初の熱愛スキャンダル。99年には「噂の真相」(噂の真相)で、深夜番組『ワンダフル』(TBS系)に出演していた“ワンギャル”らが出席していた「乱交パーティー」に、堂本がTOKIO・長瀬智也、山口達也、松岡昌宏らと参加していたという衝撃のスキ [全文を読む]

堂本光一、合コン美女とトイレ籠城後に「味はなかったでしょ?」と謎の質問…トイレで何を?

messy / 2014年05月20日17時00分

10年以上前にアイドルグループCoCoの元メンバー宮前真樹(41・現在は料理研究家)との交際が噂され、それ以降も深田恭子(31)や篠田麻里子(28)と熱愛説が出たものの一方でゲイ説も根強いKinKi Kidsの堂本光一(35)に、一般女性とのスキャンダルが浮上した。20日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)が「合コン美女とトイレ籠城20分」との記事を掲載した [全文を読む]

「吉本芸人は超危険」「5000万円でヌード」「社長だらけの飲み会」アイドルが語るリアル芸能界裏事情

メンズサイゾー / 2013年11月18日14時40分

17日に放送された『NGスクール』(テレビ朝日系)に“旬を過ぎたアイドル”として、元CoCoの宮前真樹(40)や矢部美穂(36)、大原かおり(37)など、10名が出演した。中には、森下悠里(28)など、ただいまブレイク中といえる出演者もいたが、それぞれに今だから話せる過激なエピソードを連発した。 特に今回最高齢として出演した宮前は、20年近く前の話として、 [全文を読む]

「諦めて結婚してくれない?」ストーカーか純愛か…宮前真樹の20年愛に困惑の声

メンズサイゾー / 2013年09月10日18時00分

9日、有吉弘行のゴールデンタイム初冠番組である『有吉ゼミ』(日本テレビ系)が放送され、往年のトップアイドルグループ・CoCoの元メンバー宮前真樹(40)が出演した。宮前はネット上でも美しすぎるアラフォーとして度々話題となるが、かつての清純派アイドルのイメージとはぶち壊すかのようなストーカーすれすれの恋愛観を披露し、注目を集めている。 この日、「美人だけど結 [全文を読む]

調査で特Aに選ばれた米 山形「つや姫」、栃木「なすひかり」他

NEWSポストセブン / 2013年03月12日07時00分

最高ランクとされる「特A」にランクインした銘柄を、料理研究家・タレントの宮前真樹さんと五ツ星お米マイスターの西島豊造さんに食べ比べてもらった。 【森のくまさん(熊本)】(1180円/2kg)交配:ヒノヒカリ×コシヒカリ ヒノヒカリとコシヒカリ、王道と王道を掛け合わせた米。粘りがあり、光沢がある。冷めてもおいしい。1996 年に熊本で誕生。 「口に入れると、 [全文を読む]

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