設楽悠太のニュース

「第91回箱根駅伝用オリジナルCM」年始特別バージョン放送のお知らせ

PR TIMES / 2014年12月26日11時41分

第90回箱根駅伝終了時点の区間記録保持者である佐藤悠基さん(日清食品グループ)、松瀬元太さん(佐賀県立白石高等学校)、篠藤淳さん(山陽特殊製鋼)、千葉健太さん(富士通)、設楽悠太さん(Honda)、柏原竜二さん(富士通)の6名の選手が出演します。 彼らが「仲間のために一秒でも早く」という強い気持ちで削り出した区間記録は、第91回箱根駅伝で更新されるのでし [全文を読む]

山の神・神野大地が“救世主”不在の日本男子マラソン界に思うこと「世界と勝負する気持ちがあるなら…」

週プレNEWS / 2017年03月23日11時00分

「個人的に、設楽悠太さんの走りはすごいなと思いました。ハーフマラソンを1時間1分台で走れる選手も少ないなか、中間点を1時間1分55秒で通過して、2時間9分27秒でまとめましたからね。結果、日本人3位にはなりましたが、悠太さんのような走りをみんなでやっていくべきだと思います。僕も、世界大会でメダルを期待されるような走りがしたいです」 代表選考会の日本勢の不 [全文を読む]

箱根駅伝事情通 1500mの『スピードスター区間』新設を提案

NEWSポストセブン / 2017年03月10日16時00分

設楽悠太(東洋大卒、Honda、2時間9分27秒)選手はレース後『今後どう走ればいいかわかった』とコメントしたが、きっと今なら瀬古さんのいうことが理解できるんじゃないでしょうか。『練習量はほんとうに必要なんだ』って」 箱根が面白くなり、マラソン強化にもつながる策はあるのか。改革を試みる余地はありそうだ。 ※週刊ポスト2017年3月17日号 [全文を読む]

瀬古利彦が衝撃提言「箱根駅伝に42.195km区間導入を」

NEWSポストセブン / 2017年03月07日11時00分

2012年の箱根から3年連続区間賞の設楽悠太(東洋大卒、Honda)は日本記録(2時間6分16秒)を上回るペースでレースを進めたが、30km以降は失速して11位(2時間9分27秒)。花の2区で連続区間賞(2015、2016年)の服部勇馬(同、トヨタ自動車)は13位(2時間9分46秒)に終わった。日本人トップの井上大仁(山梨学院大卒、MHPS)ですら2時間 [全文を読む]

専門家が断!「箱根駅伝」が男子マラソン衰退の元凶!?

日刊大衆 / 2017年02月18日20時00分

「大学で箱根駅伝を走った選手が、大手企業の実業団に入り、代表選手になるというのが今の流れになっています」(スポーツ紙記者) マラソンだけでなく、トラック長距離種目の10000メートルに出場した設楽悠太も、箱根駅伝で脚光を浴びた一人だった。「東洋大在籍時、兄の啓太とともに2度の優勝に貢献したのは記憶に新しいところ。卒業後、Hondaに入社し、ニューイヤー駅伝 [全文を読む]

箱根名選手も「エゲツない」と唸る青学・富津合宿の猛練習

NEWSポストセブン / 2016年12月06日16時00分

2015年箱根で1区区間賞の中村匠吾(駒澤大出身、富士通)や東洋大で2012年から3年連続区間賞の設楽悠太(Honda)など名前を挙げればきりがない。今年は日本記録保持者の村山紘太(城西大出身、旭化成)が見事なスパートを見せ、日本人トップでゴール。来年のロンドン世界陸上の参加標準記録(27分45秒)を突破した。 その猛者の中に昨年、「青学四天王」と呼ばれた [全文を読む]

箱根駅伝中継 新人社員がアンテナを担いで山登りした時代も

NEWSポストセブン / 2015年12月29日07時00分

2013年には東洋大の設楽悠太(現Honda)が体を煽られながら区間賞。風がなければ区間新が出ていたかもしれない。 空撮に映る防砂林の揺れ具合で風の強さが推し量れる。浜で強風が吹けば、箱根の山の天気も荒れることが多い。「風が強い……今年は荒れるな」と独りごちれば、周囲が箱根通と一目置くこと請け合いだ。 【1月2日 11:06】「監督の『叫び』で選手のギアが [全文を読む]

箱根3強の青学・東洋・駒沢 選手を奮い立たせる激励の言葉

NEWSポストセブン / 2015年12月10日16時00分

だが、恩師の一言が競技場に響きわたったその瞬間、弾けるように村山は驚くほどの加速を見せ、先行する設楽悠太(東洋大卒、ホンダ)をアウトから抜き去った。タイムは27分39秒95、世界選手権の標準記録を見事に突破してみせたのだった。 では、本命・青学大の原晋・監督の声かけはどんなものか。これについては、今年の箱根で4年生として8区を走った高橋宗司が「監督は嘘を [全文を読む]

『NumberDo』最新号はランニング・ギア特集『RUNの百貨店』電子版を雑誌と同時発売!

@Press / 2015年03月26日12時00分

特集では「レジェンドのギア」で五輪金メダリストの高橋尚子や100km走の世界記録保持者、砂田貴裕の実際に大会で使用したシューズを公開、「ワタシの逸品」として箱根駅伝で活躍した設楽悠太、アナウンサーの平井理央、ミュージシャンの田島貴男といった著名人たちのお気に入りのRUNギアを紹介、「ニッポンのシューズ作り最前線を訪ねる」では、日本人の足を守ってきたシュー [全文を読む]

箱根駅伝、元ランナーが予想~バランスの駒大、攻撃の東洋大、ジョーカー持つ日体大が激突

Business Journal / 2013年11月12日14時00分

駒大・中村匠吾と東洋大・設楽悠太の1区でのマッチアップは、1万mの持ちタイムで上回る設楽悠を中村が31秒も引き離した。さらに駒大は4区・村山も区間新の快走で、東洋大の主軸・田口雅也を圧倒。箱根でも主力が入る区間でレースが大きく動くことになるだろう。●バランス重視の駒大と攻撃的な東洋大 [全文を読む]

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