池田純一のニュース

『WIRED』VOL.23(6/10発売)特集「GOOD COMPANY いい会社 ビジネスとミッションは両立できる!」

PR TIMES / 2016年06月09日11時49分

◇法人の進化史 アメリカを動かす「身体としての会社」|池田純一社会環境の変化に応じて、組織形態が分岐・変容するアメリカの企業。彼らはなぜ、時代に合わせて「進化」していくことができるのか? 「LLC」や「PBC」などの進化系法人が生み出されるメカニズムを、会社と法の関係から読み解く、デザインシンカー・池田純一による寄稿文。 [全文を読む]

『WIRED』VOL.16(5月11日発売) 特集「MONEY, CODE & ME お金の未来(と、かわりゆく世界)」

PR TIMES / 2015年05月08日17時40分

池田純一寄稿:お金・信頼・社会いま注目を集める「暗号通貨」や「ペイメント」の進化の向こうに、変わりゆく銀行の姿を見る。既存の金融経済が変わりつつあるいま、「国家と個人」のありかたの新たな可能性とは。デザインシンカー・池田純一による、マネーの未来考。■INTERNET OF MONEY 暗号通貨の新世界 ビットコイン進化論暗号通貨・ビットコインをテックギー [全文を読む]

『WIRED』日本版:「トランプ大統領」にどう向き合うか?いよいよ始動するトランプ政権20日の大統領就任式を目前に”post-truth”時代のアメリカを一挙読み解く。

PR TIMES / 2017年01月18日17時25分

[画像1: https://prtimes.jp/i/930/333/resize/d930-333-761952-0.jpg ]◆ザ・大統領選|アメリカ・メディア・テクノロジー連載シリーズ(池田純一氏著)http://wired.jp/series/super-election/第1回:トランプは選挙をリアリティショーに変えた/第2回:新しいゲームのルー [全文を読む]

最新号『WIRED』VOL.26(12/10発売)特集:「ワイアードTV」

PR TIMES / 2016年12月05日11時20分

ジョナサン・ノーランが生み出す「トランプの時代」の新しいナラティヴとは? 池田純一が迫る。 ◇Netflix/Amazon:一括発注か集合知か。「物語」をめぐる巨人の攻防Netflix/Amazon。この2大プラットフォームの存在によって、ドラマの話法が大きく変わり始めている。 ◇Es Devlin:そのとき、そこで、みんなが、物語の一部になる英国の演劇界 [全文を読む]

先輩社員に聞く!若手の「適切な出社時間」 早すぎる出社はNG?電車遅延は遅刻になる?

東洋経済オンライン / 2016年11月30日08時00分

岡田慎一税理士・社会保険労務士事務所の池田純一氏(社会保険労務士)は、「最高裁の判例では、労働時間とは『労働者が使用者の指揮命令の下に置かれている時間である』とする見解が取られている。つまり、始業時間の時点で会社の指示に従って働ける状態になっていることが必要。職場の建物内にいても、仕事ができる状態になければ一般的には遅刻とみなされる」と話す。「働ける状態」 [全文を読む]

ことばを考えることは、いったいなにを考えることなのか?―『WIRED』VOL.19「ことばの未来『自然言語』をめぐる冒険」

ダ・ヴィンチニュース / 2015年11月14日15時00分

予防医学の俊英・石川善樹は自然言語処理界の天才たちに先端研究を訊き、デザインシンカー・池田純一は映画「チャッピー」とC-3POから「ことば・知性・人間の未来」を読む。さらに、ことばの未来をとらえることで世界の行き先を考えるブックガイドも紹介。<特集記事「ことばの未来『自然言語』をめぐる冒険」>ことばと世界 コンピューターはいかにそれを理解するのか意味や理由 [全文を読む]

『WIRED』VOL.17(7/13発売)特集「NEW FOOD なにを、なぜ、どう、食べる?」

PR TIMES / 2015年07月10日15時08分

日本からは、ドミニク チェンが「発酵食」を、米田肇が「宇宙の食卓」を、池田純一が「ニュー・フード・エコロジー」を語ります。そのほか、20年以上にわたって現代アートの最前線に立つ写真家ヴォルフガング・ティルマンスの独占インタヴューに、糸井重里のインターネット論、北朝鮮をUSBフラッシュメモリで民主化しようとする密輸人のルポルタージュを掲載します。[画像: h [全文を読む]

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