松本哲也のニュース

巨人軍・元寮長が明かす「プロ失格」と松本哲也に説教

アサ芸プラス / 2012年12月13日09時59分

今シーズン復活を果たした松本哲也(28)も、寮長として思い入れのある選手だ。忘れられないのは松本の一軍デビュー戦。一塁ベースを踏み違え、くるぶしを骨折した。松葉ヅエで寮に帰ってきた松本を励ますのではなく、樋澤氏は松本に説教を始めた。 「防げるケガと防げないケガがあります。松本の場合、明らかに防げるケガでした。自分の長所である走塁でケガをするようではプロ失格 [全文を読む]

名門を支える“雑草魂” 巨人に必要な名脇役

ベースボールキング / 2017年02月21日16時00分

例えば、脇谷亮太や松本哲也といった今や中堅からベテランに位置する名脇役たちが随所で輝きを放ち、チームの躍進に貢献してきたことは記憶に新しい。昨シーズンで引退した「神の足」を持つ鈴木尚広がそうであったように、一芸に秀でた“雑草魂”を持つ選手たちがスパイスとなり、化学反応を起こしたチームが成熟を遂げてきたのだ。 ◆ 「転んでも起き上がれ」 新たなチームビルデ [全文を読む]

すでに40億円以上稼いだ高橋由伸 HR1本1388万円也

NEWSポストセブン / 2012年03月26日07時00分

■高橋由伸(1998年ドラフト1位、実働14年)年俸+契約金=40億5300万円安打:262万円本塁打:1388万円打点:479万円■松本哲也(2007年育成3位、実働5年)年俸+契約金=8610万円安打:43万円本塁打: ―打点:233万円 外野手の高橋は、安打1本分が、育成枠出身・松本哲也の約6倍。松本にはない高橋の魅力は本塁打だが、これも1本1388 [全文を読む]

日ハム斎藤佑が5回無失点と好投!5月24日のファーム試合結果

ベースボールキング / 2017年05月25日07時45分

初回一死走者なしから2番松本哲也、3番山本泰寛を連続三振に打ち取る上々の立ち上がり。2回以降も、テンポの良い投球で巨人打線を封じ、5回2安打1四死球6奪三振無失点にまとめた。 ◆ 5月24日のイースタン・リーグ試合結果 ▼ 日本ハム 3 - 0 巨人(日本ハム鎌ケ谷) 巨|000 000 000|0 日|000 000 30X|3 [勝] 上原(2勝2敗) [全文を読む]

新天地で開花の気配…石川慎吾は巨人の救世主となるか

ベースボールキング / 2017年05月08日12時00分

【巨人・外野手の成績】 陽 岱鋼 ※一軍出場なし ギャレット ※一軍出場なし 長野久義 26試 率.192 本0 点1 亀井義行 25試 率.242 本0 点10 松本哲也 ※一軍出場なし 橋本 到 12試 率.200 本0 点1 重信慎之介 20試 率.188 本0 点1 石川慎吾 24試 率.306 本2 点6 堂上剛裕 ※一軍出場なし 立岡宗一郎 [全文を読む]

【巨人】亀井善行、13年目でたどりついた「由伸の後継者」という役割

文春オンライン / 2017年04月18日11時00分

まだハタチのショート坂本は打率3割をクリアして、“育成の星”松本哲也が新人王に輝いた。そんな魅力溢れるチームのど真ん中にいたのが「5番ライト亀井」である。 春のWBCで高い守備力と走塁センスで侍ジャパンに抜擢され世界一に貢献した男は、その勢いそのままにシーズンでも大ブレイク。オガラミのあとの5番を任せられ134試合出場、打率.290、25本塁打、71打点、 [全文を読む]

日ハム・斎藤、5回3失点で今季初勝利 3月20日のファーム試合結果

ベースボールキング / 2017年03月21日07時45分

2回まで無失点に抑えていた斎藤だったが、3点リードの3回に亀井善行のタイムリーで1点を失うと、4回に吉川尚輝、松本哲也のタイムリーで同点に追いつかれる。それでも、すぐさまその裏、味方打線が5点を奪い勝ち越しに成功。再びリードをもらった斎藤は、ランナーを出しながらも5回を7安打3失点でマウンドを降りた。 ◆ 3月20日のイースタン・リーグ試合結果 ▼ De [全文を読む]

【プロ野球】【巨人の代打事情】実は昨季12球団ワースト! 今季の代打一番手は村田!? 大型補強で改善なるか?

デイリーニュースオンライン / 2017年02月21日16時05分

松本哲也 鈴木尚広が引退した現在、足のスペシャリストの「正統派後継者」はこの男。 △石川慎吾 大型トレードで吉川光夫とともに日本ハムから移籍。パンチ力抜群。 注 高橋由伸監督 もちろん現実的にありえない妄想。しかし「代打、オレ」を見てみたい! 高井保弘(元阪急)や桧山進次郎(元阪神)など、過去の実績ある「代打屋」を振り返ると、実際の代打稼業は専門職であ [全文を読む]

侍ジャパン戦士が多かった球団はシーズンどうだった?

ベースボールキング / 2017年01月29日07時45分

ラミレス、グライシンガー、ゴンザレス、クルーンといった外国人選手に加え、新人王に輝いた松本哲也、自身初の3割を記録した坂本勇人といった選手たちが躍動。WBCに出場した山口は2年連続で60試合以上に登板し、阿部はチーム最多の32本塁打を記録した。大会前、巨人でレギュラーではなかった亀井義行は同年、レギュラーに定着し、自己最多の25本塁打、71打点をマークす [全文を読む]

春季キャンプ二軍スタートの選手は?

ベースボールキング / 2017年01月27日07時15分

寺内崇幸、脇谷亮太、松本哲也など、長年一軍の控えで活躍したメンバーもキャンプは二軍で迎える。さらに、13年オフにFAで西武から巨人へ移籍した片岡治大は三軍スタート。新戦力が多く加わった今季、チーム内の競争が例年以上に厳しくなりそうだ。 ロッテは昨季ブレイクした細谷圭、背番号を0に変更した荻野貴司、15年に打率.317を記録するも昨季は打撃不振に苦しんだ清 [全文を読む]

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