藤田宗一のニュース

【侍ジャパン】過去3大会の2番手投手といえば…

ベースボールキング / 2017年03月04日09時00分

その他、杉内俊哉、和田毅、渡辺俊介はロングリリーフをこなし、中継ぎを専門にする藤田宗一は第1ラウンドの韓国戦、試合序盤のピンチにワンポイントで登板している。【2006年】清水直行(2試合)2試 0勝0敗1S 4回1/3 責2 防4.19薮田安彦(2試合)2試 0勝0敗 2回 責0 防0.00杉内俊哉(1試合)1試 0勝1敗 1回1/3 責2 防13.84 [全文を読む]

【極秘】元プロ野球選手・藤田宗一の牛ホルモン屋が激ウマ! 藤田さんの解説聞きながら野球観戦(笑)

ヨメルモ トリビアニュース / 2016年11月29日06時00分

その元プロ野球選手とは、千葉ロッテマリーンズ、読売ジャイアンツ、福岡ソフトバンクホークスで活躍した藤田宗一さん。2006年にはWBC日本代表にも選ばれ世界一を経験した、球史に残る名投手の一人だと言えるだろう。 藤田さんは2012年に引退後、翌年に赤坂で豚ホルモン専門店をオープン。特別な仕事が入らなければ連日厨房に立ち、お店に訪れるファンとも積極的に交流し [全文を読む]

巨人・高橋監督 「引退即監督」の弊害はどこまであるか?

NEWSポストセブン / 2017年06月07日16時00分

だが、1954年の国鉄・藤田宗一、1970年の西鉄・稲尾和久、1975年の巨人・長嶋茂雄、 1978年の南海・広瀬叔功、1987年のロッテ・有藤通世は、就任1年目はいずれもBクラスに終わっている。 野球史に燦然と輝く名選手たちは、窮地に陥った球団からスターの威光を期待され、引退即監督という道を受けている。稲尾は黒い霧事件でチームがダメージを受けている時、 [全文を読む]

【プロ野球】バレンティンはWBCからの60本塁打で「王さん超え」。WBCで日本と対戦した助っ人外国人選手たち

デイリーニュースオンライン / 2017年03月02日17時05分

さらにセペダは8回、3番手・藤田宗一(ロッテ)から右打席でレフトスタンドへ2ラン本塁打を運ぶ。最後は6対10で敗れ、準優勝となったキューバだが、セペダは本塁打を含む2安打、3打点と意地を見せた。 第2回大会の2009WBC、2次ラウンド・1組の初戦で再び日本と対戦。セペダは4打数3安打と活躍するもキューバは0対6で敗れた。続く、同ラウンド2度目の対戦とな [全文を読む]

【プロ野球】これは強そう……。里崎智也、岡本篤志、藤田宗一が本気で選んだ「侍ジャパン仮想ドラフト」がアツい!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月27日17時05分

この日は、昨年限りで引退した岡本篤志(元西武)氏と、里崎部長がロッテ時代にバッテリーを組んだ藤田宗一氏をゲストに迎え、特別企画「日本代表仮想ドラフト」を実施。 里崎・岡本・藤田氏がそれぞれ1人ずつJAPAN候補の選手の名を挙げ、競合すればクジ引きで抽選。現在、侍ジャパンに選ばれているかどうかは関係なく、「個人的に選びたい日本代表メンバー」を選定していった [全文を読む]

【プロ野球】左投手がいない!? 選ばれし28名の侍戦士たちの特徴とは? 歴代WBCメンバーと徹底比較!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月06日17時05分

■2017WBC:3人 宮西尚生(日本ハム)/松井裕樹(楽天)/岡田俊哉(中日) ■2013WBC:6人 能見篤史(阪神)/杉内俊哉(巨人)/森福允彦(ソフトバンク)/内海哲也(巨人)/大隣憲司(ソフトバンク)/山口鉄也(巨人) ■2009WBC:4人 内海哲也(巨人)/岩田稔(阪神)/山口鉄也(巨人)/杉内俊哉(ソフトバンク) ■2006WBC:4人 [全文を読む]

【プロ野球】広島と日本ハムの勢いに乗るべき!? 独断で選ぶ「侍ジャパンの投手陣」はコレだ!

デイリーニュースオンライン / 2016年11月10日16時05分

【先発候補】 増井浩俊(日本ハム)、和田毅、武田翔太(ソフトバンク)、石川歩(ロッテ)、野村祐輔(広島)、菅野智之(巨人) 《右腕:5人、左腕:1人》 【中継ぎ候補】 宮西尚生、谷元圭介(日本ハム)、牧田和久(西武)、今村猛(広島)、秋吉亮(ヤクルト) 《右腕:4人、左腕:1人》 【抑え候補】 松井裕樹(楽天)、中崎翔太(広島) 《右腕:1人、左腕:1人 [全文を読む]

【プロ野球】第1回WBCからはや10年…当時の代表メンバーはいま何してる?

デイリーニュースオンライン / 2016年01月24日16時00分

(★=メジャー現役、◎=NPB現役、△=独立リーグ・社会人野球などで現役、×=所属球団なしで現役志向) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! 【投手】 清水直行/藤田宗一/久保田智之/◎松坂大輔/★上原浩治/薮田安彦 /◎和田毅/◎藤川球児/△渡辺俊介/大塚晶文/久保田智之/小林宏之/◎杉内俊哉/石井弘寿 【捕手】 里崎智也/ [全文を読む]

【プロ野球】JFK、スーパーカー、100打点…球史に残るあの”名トリオ”

デイリーニュースオンライン / 2016年01月23日18時00分

ちなみにJFK以降、ロッテの薮田安彦、藤田宗一、小林雅英のそれぞれの頭文字をとった「YFK」を筆頭に、勝ち継投には、その投手の頭文字を合わせることも主流になった。 実は昨年もさまざまなトリオが誕生していた。日本ハムの大谷翔平(15勝)、吉川光夫(11勝)、ルイス・メンドーサ(10勝)の「2ケタ勝利トリオ」は、前田健太(15勝)、クリス・ジョンソン(14勝 [全文を読む]

【プロ野球】来季は前途多難!? 巨人・高橋監督では”優勝できない”ワケ

デイリーニュースオンライン / 2015年12月21日07時00分

●坪内道典(中日・38歳)───75勝43敗2分 3位 ●藤田宗一(国鉄・40歳)───55勝73敗2分 5位 ●杉下 茂(中日・34歳)───64勝61敗2分 2位 ●稲尾和久(西鉄・33歳)───43勝78敗9分 最下位 ●長嶋茂雄(巨人・39歳)───47勝76敗7分 最下位 ●広瀬叔功(南海・42歳)───42勝77敗11分 最下位 ●有藤道世( [全文を読む]

岡田阪神JFK誕生が分岐点か FA人的補償の約6割が救援投手

NEWSポストセブン / 2014年02月14日16時00分

同じ年、ボビー・バレンタイン監督が率いたロッテも、薮田安彦、藤田宗一、小林雅英の3人で“YFK”と呼ばれる必勝パターンを確立し、日本一に輝いています。 これ以降、各球団ともリリーフ陣をそれまで以上に重要視するようになった。翌年の横浜は木塚敦志、川村丈夫、加藤武治、マーク・クルーンの4人で“クアトロK”と呼ばれましたし、そうした例は多い。昨年優勝した巨人も [全文を読む]

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