渡辺俊介のニュース

社会人野球に復帰した元千葉ロッテ・渡辺俊介はなぜ今もマウンドに上がるのか?

週プレNEWS / 2016年08月07日11時00分

地上わずか3センチの低さから繰り出す個性的なアンダスローで「サブマリン」の異名をとった元千葉ロッテの渡辺俊介。2013年に千葉ロッテを退団した彼が最後に選んだのはプロのマウンドではなかった。 ●前編記事参照→「“世界一低いサブマリン”渡辺俊介が投手兼コーチとして社会人野球の舞台に帰ってきた理由」 ■アメリカで感じた日本野球の限界 千葉ロッテでは誰もが認める [全文を読む]

【書評】渡辺俊介を一億円選手にした「1センチ1000万円」思考法

まぐまぐニュース! / 2017年03月20日10時00分

しかしそんなネガティブな仕事も、千葉ロッテなどで活躍したミスターサブマリンこと渡辺俊介投手を1億円プレーヤーにしたある考え方を応用すれば、たちまち意味あるものに、そして達成感を得られるものに変えられてしまいます。無料メルマガ『ビジネス発想源』では著者の弘中勝さんが、渡辺投手の著書を取り上げつつその方法を紹介しています。 技術の金額換算 最近読んだ本の内容か [全文を読む]

“世界一低いサブマリン”渡辺俊介が投手兼コーチとして社会人野球の舞台に帰ってきた理由

週プレNEWS / 2016年08月06日06時00分

地上わずか3センチの低さから繰り出す個性的なアンダスローで「サブマリン」の異名をとった元千葉ロッテの渡辺俊介。 2013年に千葉ロッテを退団した彼が最後に選んだのはプロのマウンドではなかった。7月に行なわれた都市対抗野球では惜しくも1回戦で敗退したが、彼の想いは続いていく――。 * * * 新聞記者たちの囲み取材が一段落すると、渡辺俊介はいきなり通路の床に [全文を読む]

じゅんいちダビッドソン、渡辺俊介さんの球を受けるも…

ベースボールキング / 2017年03月12日16時30分

1周年記念セレモニーに登場したサッカー日本代表・本田圭佑のものまねでお馴染みのじゅんいちダビッドソンが、野球レッスンの講師として参加した元ロッテ渡辺俊介氏の球を受けた。 セレモニーは渡辺氏、じゅんいちダビッドソンのトークで盛り上がっていたが、MCのお笑い芸人・ヴェートーベンが「渡辺俊介さんの球を見てみたくないですか?」と、声をかけると会場のお客さんが拍手。 [全文を読む]

渡辺俊介さんが“キューバ式”の野球教室 アンダースロー講習も

ベースボールキング / 2017年03月13日18時00分

◆ キューバ式の野球教室 3月12日(日)、『ZOZOPARK HONDA FOOTBALL AREA』の1周年記念イベントとして、元ロッテで現在新日鐵住金かずさマジックの選手兼任コーチを務める“ミスターサブマリン”こと渡辺俊介さんの野球のレッスンが開催された。 小学生から大人まで幅広く集まった野球レッスンは、大いに盛り上がった。渡辺さんは国内だけでなく、 [全文を読む]

渡辺俊介氏、侍Jが対戦するオランダを警戒「強い」

ベースボールキング / 2017年03月12日15時45分

3月12日(日)、『ZOZOPARK HONDA FOOTBALL AREA』の1周年記念イベントに参加した元ロッテで現在は新日鐵住金かずさマジックの選手兼任コーチを務める“ミスターサブマリン”こと渡辺俊介氏が、熱戦が繰り広げられているワールド・ベースボール・クラシック(WBC)について語った。 渡辺氏は、WBCの第1回大会と第2回大会に出場し、いずれも世 [全文を読む]

メジャー挑戦の渡辺俊介“世界一低いアンダースロー”が、動画サイトで注目度急上昇中!

日刊サイゾー / 2013年11月19日11時00分

千葉ロッテで一時代を築き、来季大リーグに挑戦すると表明した渡辺俊介投手が、球団よりもアメリカの野球ファンから注目されている。世界一低いアンダースローといわれる投球映像が動画サイトで話題となり、30万アクセスを超えるものも出ているのだ。 アメリカの人気野球サイトでは、その超低空スローが話題となり「かつて見たことがないフォーム」「こんな投げ方でホームベースに届 [全文を読む]

【侍ジャパン】過去3大会の2番手投手といえば…

ベースボールキング / 2017年03月04日09時00分

その他、杉内俊哉、和田毅、渡辺俊介はロングリリーフをこなし、中継ぎを専門にする藤田宗一は第1ラウンドの韓国戦、試合序盤のピンチにワンポイントで登板している。【2006年】清水直行(2試合)2試 0勝0敗1S 4回1/3 責2 防4.19薮田安彦(2試合)2試 0勝0敗 2回 責0 防0.00杉内俊哉(1試合)1試 0勝1敗 1回1/3 責2 防13.84 [全文を読む]

【プロ野球】バレンティンはWBCからの60本塁打で「王さん超え」。WBCで日本と対戦した助っ人外国人選手たち

デイリーニュースオンライン / 2017年03月02日17時05分

先発の渡辺俊介(ロッテ)は韓国打線を序盤から封じ、試合を優位に進める。しかし5回表に失点し、リードは1点に。そして8回表、日本は4番手・石井弘寿(ヤクルト)がマウンドに上がる。 石井は1死から2番・李鍾範に安打を打たれ、打席には3番・李承燁。李承燁はカウント3-1から高めに浮いたスライダーを逃さずに振り抜くと、打球はそのままライトスタンドへ。この一打で2対 [全文を読む]

侍ジャパン戦士が多かった球団はシーズンどうだった?

ベースボールキング / 2017年01月29日07時45分

WBCでは里崎、西岡がレギュラーで出場し、投手陣も渡辺俊介、藤田宗一、薮田安彦などが世界一の立役者となった。 8人もの選手をWBCに派遣したロッテはシーズンがはじまると、5月終了時点で32勝22敗の首位を走っていたが、6月は9勝13敗と負け越し。7月以降も負けが先行し、65勝70敗1分の4位でシーズンを終えた。WBC出場組は小林、薮田は好成績を記録したが、 [全文を読む]

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