清水直行のニュース

評論家ペナント予想、清水直行「気迫予想」

アサ芸プラス / 2013年04月05日09時59分

リハビリを続け、現役復帰を目指している前DeNAの清水直行氏。このオフは静養に努めたこともあり、じっくりと各チームの戦力分析を行っている。中でも気になるのが古巣のDeNAである。 * 期待を込めて、DeNAを4位予想だ。 「今のDeNAにとって、4位っていうのは最高の順位ですからね。昨年、巨人の独走を許してしまったのもDeNA。このチームが頑張ってくれれば [全文を読む]

DeNA戦力外の清水直行 長男と引退式も現役続行に一縷の望み

NEWSポストセブン / 2012年10月17日07時00分

通算105勝をあげた横浜DeNA・清水直行(36)は、今季1勝もできなかったが、このままユニホームを脱ぐ可能性も十分あり得る。清水はこう唇をかんだ。 「2009年に交換トレードで横浜に来てから毎オフごとに球団身売りの話が出て、不安な状態で野球をやっていた。怪我さえなければ、まだやれるんですが……」 清水はひざの手術の影響で、マウンドに立つこともままならな [全文を読む]

【侍ジャパン】過去3大会の2番手投手といえば…

ベースボールキング / 2017年03月04日09時00分

◆ 第1回大会は清水と薮田が最多 第1回大会は、先発タイプの清水直行とリリーフタイプの薮田安彦が2試合で、最も多く2番手で登板した。 清水は第1ラウンドの中国戦で、7点リードの6回に先発した上原浩治の後を受けてマウンドへ。6回からの3イニングを33球、0安打、5奪三振、無失点の好リリーフ。セーブを記録した。 薮田は第1ラウンドのチャイニーズ・タイペイ戦こそ [全文を読む]

DeNAの勝ち頭といえば…最近10年の年度別最多勝利を振り返る

ベースボールキング / 2017年02月25日10時00分

08年から5年連続最下位に沈んだが、09年の三浦大輔が11勝、10年の清水直行が10勝を挙げた。チーム先発防御率両リーグワーストの4.34だった11年は、三浦大輔、高崎健太郎の5勝に終わった。特に高崎は1年間ローテーションを守ったが、リーグワーストの15敗を喫した。 中畑監督が就任した12年以降も、12年と13年のチーム最多勝利は三浦の9勝、2ケタ勝利に届 [全文を読む]

侍ジャパン戦士が多かった球団はシーズンどうだった?

ベースボールキング / 2017年01月29日07時45分

第1回大会(2006年)は前年31年ぶりに日本一に輝いたロッテから清水直行、里崎智也、西岡剛など12球団最多の8名が選出された。WBCでは里崎、西岡がレギュラーで出場し、投手陣も渡辺俊介、藤田宗一、薮田安彦などが世界一の立役者となった。 8人もの選手をWBCに派遣したロッテはシーズンがはじまると、5月終了時点で32勝22敗の首位を走っていたが、6月は9勝1 [全文を読む]

「バッティングが嫌いだった」伝説のホームランバッター・中村紀洋が今だから語る裏話

まぐまぐニュース! / 2016年06月03日06時00分

清水直行とのオモシロこぼれ話 ただただ楽しかった怪物・松坂大輔との勝負 ──バッティングに関してもお伺いしたいのですが、今まで対戦された中で、特に印象に残っている投手を教えていただけますか。 中村:やはり、松坂大輔(現在・福岡ソフトバンクホークス所属)ですね。18.44メートル(投手と打者の距離)を、三振かホームランかという感覚で、2人だけの空間として思い [全文を読む]

ニュージーランド航空 「壮大すぎる機内安全ビデオ」、公開わずか1週間で1600万ビュー超え ~メイキングビデオも公開~

PR TIMES / 2014年11月02日10時57分

また、同シリーズのピーター・ジャクソン監督や、特殊メイク提供のウェタ・ワークショップ共同創立者リチャー ド・テイラー氏、日本からは元プロ野球選手清水直行氏が出演する他、本ビデオ制作のタイカ・ワイティティ監督自身も“あの魔法使いの役”で出演しています。メイキングビデオも公開12月公開の映画『ホビット 決戦のゆくえ』に向けて、世界中のホビット・ファンからの熱 [全文を読む]

OP戦、防御率1位の投手はシーズンで活躍できた?

ベースボールキング / 2017年03月27日09時00分

◆ 最近10年のオープン戦防御率1位投手 07年 1.42 姜建銘 公式戦:17試 2勝4敗 防5.18 08年 0.00 岩田稔 公式戦:27試 10勝10敗 防3.28 09年 2.57 清水直行 公式戦:23試 6勝7敗 防4.42 10年 0.43 石川雅規 公式戦:28試 13勝8敗 防3.53 11年 0.00 久保康友 公式戦:20試 8勝 [全文を読む]

寂しさ綴る上原「また一人同級生が...」

ベースボールキング / 2017年03月19日12時00分

【引退した主な同世代選手】 ・高橋由伸 ・高橋尚成 ・井端弘和 ・金子 誠 ・清水直行 ・建山義紀 [全文を読む]

WBCイヤー、特殊な開幕投手争いの行方は

ベースボールキング / 2017年02月13日17時00分

例えば、第1回WBCが開催された2006年には当時のロッテの先発3本柱(渡辺俊介、小林宏之、清水直行)がそろってWBCに選出されたため、前年に新人王を取ったとはいえ、実質“先発4番手以下”だった2年目の久保康友(現DeNA)が、開幕投手の大役を任された。 久保は1年目の10勝3敗から2年目は7勝13敗に成績を落とし、チームも前年の日本一から4位に転落。先 [全文を読む]

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