水沢めぐみのニュース

新旧りぼんっこ大歓喜!1500個のふろくが見れちゃう「りぼんのふろく展」

しらべぇ / 2017年03月17日05時00分

第2期:3月17日(金)~4月10日(月) 水沢めぐみ先生、吉住渉先生のふろく原画を展示第3期:4月14日(金)~5月8日(月) 柊あおい先生のふろく原画を展示第4期:5月12日(金)~6月4日(日) 高須賀由枝先生、矢沢あい先生のふろく原画を展示■ふろく原画って?会場の奥に飾られているのが、ふろく原画。その名の通り、「ふろくのために描かれた」原画。漫画家 [全文を読む]

少女漫画誌「りぼん」のふろく1000点が大集結 『りぼんのふろく展』

太田出版ケトルニュース / 2017年02月16日12時31分

会場では、ふろく1000点のほか、ふろくの原画35点(池野恋、水沢めぐみ、柊あおい、吉住渉、さくらももこ、矢沢あい、高須賀由枝)を4期に分けて展示。「矢沢あいの翠ちゃんファンシーボックス(1993年12月号)」「吉住渉の未央ちゃんラブリーバッグ(1991年6月号)」「水沢めぐみの姫ちゃんエンゼルレターセット(1991年2月号)」など、二度と拝めるどうか分か [全文を読む]

歴代りぼんの“ふろく”が大集結「LOVE りぼん FUROKU」展を開催 -- 2月18日~6月4日、米沢嘉博記念図書館で -- 明治大学

Digital PR Platform / 2017年02月10日08時05分

ふろく1000点のほかに、ふろく原画35点(出展作家:池野恋、水沢めぐみ、柊あおい、吉住渉、さくらももこ、矢沢あい、高須賀由枝)を4期に分けて展示する。 ■展示期間 2017年2月18日(土)~6月4日(日) 月・金14:00~20:00、土・日・祝12:00~18:00 ※火・水・木曜日休館(HP等で要事前確認) ■会場 明治大学 米沢嘉博記念図書館( [全文を読む]

たんぽぽ・白鳥久美子が「りぼん」編集長と豪華恋愛トーク!!

Walkerplus / 2017年02月06日18時18分

バレンタインを前に、会場全体でりぼんのときめきを共有しよう!【ウォーカープラス編集部/セキノユリカ】 (c)彩花みん、池野恋、一条ゆかり、小花美穂、高須賀由枝、水沢めぐみ、矢沢あい、矢沢漫画制作所、吉住渉/集英社・りぼん (c)TOKYO-SKYTREE [全文を読む]

「あの頃、私も少女だった……」かつての名作少女マンガが続々と復活! そのワケは!?

おたぽる / 2015年09月05日13時00分

7月には「りぼん」60周年企画の一環として、水沢めぐみの『姫ちゃんのリボン』、小花美穂の『こどものおもちゃ』、池野恋の『ときめきトゥナイト』の読み切りが掲載。りぼんっ子たちを感動させた。 ただ、各作品タイトルの周辺を眺めると、劇場アニメや舞台化、周年記念といったマンガ外のプロジェクトとともに進行している作品が目立つ。目立った動きが確認されていないのは『フル [全文を読む]

「え...17年も経ってたの」と絶望するりぼんっ子も...『こどものおもちゃ』復活に歓喜の声多数

おたぽる / 2015年07月02日20時00分

今月3日発売の8月号には水沢めぐみの『姫ちゃんのリボン』が、また9月号は『こどものおもちゃ』だけでなく、池野恋の『ときめきトゥナイト』も読み切りで復活することとなっている。 ネットではこの発表を受けて「こどちゃが帰ってきああああああ」「『りぼん』買わなきゃ!!」といった歓喜の声が多数見受けられるが、その一方で、「え...17年も経ってたの」「まさかアラフォ [全文を読む]

あのころ、りぼんっ子だったあなたへ…『BAILA』に2号連続で『りぼん』との豪華コラボ付録が!

ダ・ヴィンチニュース / 2015年06月12日18時00分

●『BAILA』9月号別冊 2015年8月11日(火)発売 9月号には、別冊として「BAILA世代のりぼんメモリアルBOOK」がセットに! 水沢めぐみ氏の名作『姫ちゃんのリボン』(集英社)の完全描きおろし読み切りをはじめ、人気漫画家へのインタビュー、名シーン&名言集など、盛りだくさんの楽しい一冊に。 さらに『BAILA』公式サイトでは、“懐かしのりぼん” [全文を読む]

人気モデル福原遙ちゃんも登場! JS(女子小学生)のためのキャラクター&おしゃれマガジン「キラピチ」の夏イベント開催!!

PR TIMES / 2014年08月20日09時54分

ファッション、キャラクター情報のほか、水沢めぐみ先生の連載マンガ、ミリオンセラーの児童書「動物と話せる少女リリアーネ」のマンガ連載もある。奇数月の15日発売。 公式URL http://kirapichi.net/ 【内容に関するお問い合わせ先】 〒141-8413 東京都品川区西五反田 2-11-8 株式会社 学研教育出版 キラピチ編集部(担当/大須賀) [全文を読む]

一条ゆかり、池野恋、柊あおい…、250万人の乙女が熱狂した、『りぼん』黄金時代

ダ・ヴィンチニュース / 2014年08月15日05時50分

ほかにも、水沢めぐみ(『姫ちゃんのりぼん』)、吉住渉(『ハンサムな彼女』)、矢沢あい(『天使なんかじゃない』)など今なお新作を発表し続ける、少女たちの心をつかんだマンガ家たちを多数紹介。 また、『りぼん』といえば付録について語ることもはずせない。懐かしのグッズ大公開の企画は、「ああ! 私も持っていた!」とあの頃の熱狂が蘇ることまちがいなしだ。 スマホやP [全文を読む]

女子に魔法をかける“魔法使い系男子”がブーム!?

ダ・ヴィンチニュース / 2013年10月07日11時30分

例えば、水沢めぐみの『キラキラ100%』はその先駆け的な作品だったし、東村アキコの『海月姫』も代表的な例だ。 関連情報を含む記事はこちら 背景には、美容やおしゃれに気を使う男性が市民権を得てきたことは大きいが、読者が理想とする幸せの形も変化したのだろう。「そのままの君がいいよ」と受け入れてくれる王子様ではなく、「そのままではダメだ」と叱り、ダイレクトに美し [全文を読む]

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