池野恋のニュース

大ヒット少女まんが『ときめきトゥナイト』(池野恋・著)描き下ろしコミックスに待望の第2弾登場! 『ときめきトゥナイト 江藤望里の駆け落ち』(集英社)が紙版・電子版とも4月24日(金)発売!!

DreamNews / 2015年04月21日14時00分

2013年発売の『ときめきトゥナイト 真壁俊の事情』に続き、第2弾『江藤望里の駆け落ち』が4月24日(金)、集英社より紙版・電子版同時発売! 「マーガレットBOOKストア!」web版では、特別に4月20日(月)より電子版を先行発売!池野恋の大ヒットラブコメ『ときめきトゥナイト』。2013年に発売された描き下ろし続編『ときめきトゥナイト 真壁俊の事情』は大反 [全文を読む]

集英社少女・女性マンガ本誌初!!「Cookie クッキー」電子版を4月1日(水)から配信開始!

DreamNews / 2015年04月01日10時00分

★「クッキー」電子版は雑誌公式サイトから→ http://cookie.shueisha.co.jp ★◆配信開始の「クッキー」5月号は盛りだくさんの内容!!◆ *池谷理香子、待望の新連載『ハコイリのムスメ』* (C)池谷理香子/集英社 『シックス ハーフ』が電子版でブレイク中! 池谷理香子の新連載が表紙&巻頭カラーで登場!世間知らずの名家の箱入りのお嬢 [全文を読む]

「ときめきトゥナイト」コラボ婚姻届が登場 女性誌「BAILA」7月号に付属

アニメ!アニメ! / 2017年06月05日12時03分

6月12日に発売予定の女性誌「BAILA」7月号に、付録として池野恋による少女漫画『ときめきトゥナイト』とのコラボ婚姻届が付属する。「BAILA」の定価は730円となっている。 『ときめきトゥナイト』は1980年代から90年代にかけて「りぼん」にて連載され、コミックスの累計発行部数は2600万部超、当時の読者に圧倒的な支持を得た作品だ。 連載時のファンの多 [全文を読む]

少女漫画『ときめきトゥナイト』とのコラボ婚姻届が、6月12日(月)発売・BAILA7月号(集英社刊)の付録に登場!

DreamNews / 2017年06月05日09時00分

6月12日(月)発売・BAILA7月号の付録には、80年代~90年代の連載当時、日本中の乙女を夢中にさせた池野恋による少女漫画の金字塔『ときめきトゥナイト』とBAILAがコラボした、スペシャルな婚姻届が登場! 同号の別冊付録「婚BAILA」と連動したこの企画では、名シーンとの呼び声高い「江藤蘭世と真壁俊の初キスシーン」や、数々の困難を乗り越えて結ばれた感動 [全文を読む]

一条ゆかり、池野恋、柊あおい…、250万人の乙女が熱狂した、『りぼん』黄金時代

ダ・ヴィンチニュース / 2014年08月15日05時50分

一条ゆかり(『有閑倶楽部』)、池野恋(『ときめきトゥナイト』)、柊あおい(『星の瞳のシルエット』)ら、そうそうたる連載陣を擁していた『りぼん』。 関連情報を含む記事はこちら けれどそれだけではない。『なかよし』や『花とゆめ』、『マーガレット』に『少女コミック』などなど、おそらくほかのどの世代よりもマンガの豊かなシャワーを浴びて育った世代、それが『りぼん』黄 [全文を読む]

『オサムグッズ』『リカちゃん人形』80年代人気商品の知られざるエピソード

ダ・ヴィンチニュース / 2014年04月21日12時10分

昨年8月に、1980年代の少女マンガの金字塔『ときめきトゥナイト』(池野恋/集英社)のスピンオフ作品『真壁俊の事情』が発売され、即日完売したことが話題を呼んだ。作品自体のおもしろさはもちろん、80年代の空気を懐かしみ、そのころの自分を思い出す手段として、『ときめきトゥナイト 真壁俊の事情』を手にした人も多いはず。このように、いま、にわかに80年代のカルチャ [全文を読む]

1980年代の名作少女漫画『ときめきトゥナイト』に新刊が登場

NEWSポストセブン / 2013年10月30日07時00分

【マンガ紹介】 『愛蔵版 CIPHER(6)』成田美名子/白泉社/880円 『ときめきトゥナイト 真壁俊の事情』池野恋/集英社/500円 少女漫画の忘れがたい名作の話ならば、一晩中でも語り続けられそう。特に思春期に読んだ1980年代の作品への思い入れはひとしお。最近、そんな懐かしい作品に新たな形で再会することができました。 他の出版社とはひと味違う個性的な [全文を読む]

今週どこ行く?東京都内近郊おすすめイベント【2月20日〜2月26日】無料あり

TABIZINE / 2017年02月20日12時00分

展示会では、『りぼん』発刊初期から現在に至るまでのふろく1000点や、さくらももこや柊あおい、池野恋などの有名作家が手掛けたふろくの原画35点が披露されます。 休館日は火・水・木。このほか臨時休館することもあるので、お越しの際はHPなどで事前にご確認を。 詳しくはこちら「米沢嘉博記念図書館」をご確認ください。 【新宿】小田急うまいものめぐり|2/21(火) [全文を読む]

少女漫画誌「りぼん」のふろく1000点が大集結 『りぼんのふろく展』

太田出版ケトルニュース / 2017年02月16日12時31分

会場では、ふろく1000点のほか、ふろくの原画35点(池野恋、水沢めぐみ、柊あおい、吉住渉、さくらももこ、矢沢あい、高須賀由枝)を4期に分けて展示。「矢沢あいの翠ちゃんファンシーボックス(1993年12月号)」「吉住渉の未央ちゃんラブリーバッグ(1991年6月号)」「水沢めぐみの姫ちゃんエンゼルレターセット(1991年2月号)」など、二度と拝めるどうか分か [全文を読む]

歴代りぼんの“ふろく”が大集結「LOVE りぼん FUROKU」展を開催2月18日~6月4日、米沢嘉博記念図書館で

@Press / 2017年02月09日14時00分

ふろく1000点の他に、ふろく原画35点(出展作家:池野恋、水沢めぐみ、柊あおい、吉住渉、さくらももこ、矢沢あい、高須賀由枝)を4期に分けて展示します。 ■展示期間2017年2月18日(土)~6月4日(日) 月・金14:00~20:00、土・日・祝12:00~18:00 ※火・水・木曜日休館(特別整理等で休館する場合があります。HP等で事前に確認ください [全文を読む]

たんぽぽ・白鳥久美子が「りぼん」編集長と豪華恋愛トーク!!

Walkerplus / 2017年02月06日18時18分

バレンタインを前に、会場全体でりぼんのときめきを共有しよう!【ウォーカープラス編集部/セキノユリカ】 (c)彩花みん、池野恋、一条ゆかり、小花美穂、高須賀由枝、水沢めぐみ、矢沢あい、矢沢漫画制作所、吉住渉/集英社・りぼん (c)TOKYO-SKYTREE [全文を読む]

「いい話だなー」率の高い注目脚本家を直撃!『ちびまる子ちゃん』脚本・高橋幹子インタビュー!! 知ってそうで意外と知らない『まるちゃん』制作現場とは!?【前編】

おたぽる / 2016年11月19日18時00分

高橋 『ときめきトゥナイト』(作:池野恋)、『星の瞳のシルエット』(作:柊あおい)、それに『お父さんは心配性』(作:岡田あーみん/以上全て版元は集英社)……本当に豪華でしたね。自分のギャグセンスはさくらももこ先生と岡田あーみん先生で培われたものだと思っています(笑)。―― 12年からアニメ『ちびまる子ちゃん』の脚本に携わるようになるには、どんなキッカケがあ [全文を読む]

アラサー女子なら読み返したいはず!懐かしの少女漫画トップ10

ANGIE / 2016年08月23日21時00分

【第4位】王道ラブコメ『ときめきトゥナイト』はこの夏全巻読み返したい Photo by Amazon『ときめきトゥナイト』池野恋(りぼんマスコットコミックス) 吸血鬼と狼女を両親に持つ、魔界からやって来た女の子・江藤蘭世(エトウランゼ)が巻き起こす、アドベンチャーラブコメディ。全部で3部から成り立っていて、それぞれ主人公が変わります。1部は蘭世、2部は蘭 [全文を読む]

「あの頃、私も少女だった……」かつての名作少女マンガが続々と復活! そのワケは!?

おたぽる / 2015年09月05日13時00分

7月には「りぼん」60周年企画の一環として、水沢めぐみの『姫ちゃんのリボン』、小花美穂の『こどものおもちゃ』、池野恋の『ときめきトゥナイト』の読み切りが掲載。りぼんっ子たちを感動させた。 ただ、各作品タイトルの周辺を眺めると、劇場アニメや舞台化、周年記念といったマンガ外のプロジェクトとともに進行している作品が目立つ。目立った動きが確認されていないのは『フル [全文を読む]

青山剛昌、矢沢あい、CLAMP…作者が同じだからこそなせるワザ!? “作品を越えてリンクする漫画”

ダ・ヴィンチニュース / 2015年08月30日06時30分

8月3日号には、ファンタジー少女漫画の金字塔『ときめきトゥナイト』(池野恋/集英社)と、当時の社会問題を子供の目線で描いた『こどものおもちゃ』(小花美穂/集英社)の読み切りが掲載されました。 大好きなマンガの新作が読める……、感動のあまり天を仰いだ人も少なくないはず。【画像あり】ダ・ヴィンチニュースはこちら また、『こどものおもちゃ』は連載終了から10年以 [全文を読む]

なつかしい『りぼん』の胸キュン漫画4つ

Woman.excite / 2015年08月11日22時00分

そこで、当時連載されていたなつかしの作品について振り返ってみましょう!『ときめきトゥナイト』(1982年~1994年)池野恋江藤蘭世、市橋なるみ、真壁愛良の3人のヒロインによる3部構成で全31巻。第一部のヒーロー真壁俊は絶大な人気を誇り、2013年には番外編も発行されたほど。特に吸血鬼と狼女を両親に持つ魔界の女の子・江藤蘭世が主人公の第一部が世代的にドンピ [全文を読む]

少女漫画家は「自分の日記を他人に見せる仕事」 創刊60年の『りぼん』が世代を超えて愛される理由

ウートピ / 2015年08月01日18時00分

ほかにも『天使なんかじゃない』(矢沢あい)や『ときめきトゥナイト』(池野恋)など、人気漫画家による作品が誌面を賑わせていました。主人公の恋愛に胸をトキめかせ、登場人物同士の絆に感動する――。乙女のバイブルともいわれる『りぼん』は、長きにわたって多くの少女たちの感受性を育んだ漫画雑誌といえるのではないでしょうか。前編では、少女たちから絶大な支持を得てきた『り [全文を読む]

「え...17年も経ってたの」と絶望するりぼんっ子も...『こどものおもちゃ』復活に歓喜の声多数

おたぽる / 2015年07月02日20時00分

今月3日発売の8月号には水沢めぐみの『姫ちゃんのリボン』が、また9月号は『こどものおもちゃ』だけでなく、池野恋の『ときめきトゥナイト』も読み切りで復活することとなっている。 ネットではこの発表を受けて「こどちゃが帰ってきああああああ」「『りぼん』買わなきゃ!!」といった歓喜の声が多数見受けられるが、その一方で、「え...17年も経ってたの」「まさかアラフォ [全文を読む]

チョコバナ 2014/06/25

クオリティ埼玉 / 2014年06月25日00時45分

池野恋キチ) [全文を読む]

タッチ、ママレード・ボーイ、まどマギ……“その後マンガ”の内容とは

ダ・ヴィンチニュース / 2014年01月11日11時20分

連載当時、女性を虜にした『ときめきトゥナイト』(池野恋/集英社)の真壁俊だけでまるまる1冊作ってしまった『ときめきトゥナイト真壁俊の事情』。『魔法少女まどか☆マギカ』(ハノカゲ:著、Magica Quartet:原著/芳文社)に登場する中学3年生の巴マミが31歳になった姿を描く『巴マミの平凡な日常』(あらたまい:著、Magica Quartet:原著/芳文 [全文を読む]

フォーカス