池上季実子のニュース

【エンタがビタミン♪】高岡早紀と池上季実子のレアショットに「大人の女性、素敵です」

TechinsightJapan / 2015年11月24日12時45分

高岡早紀が偶然出会った池上季実子とのツーショットをInstagramに公開して、「ベッピン二人組」「姉妹みたいだわ!」と反響を呼んでいる。バラエティ番組で「池上季実子ゲーム」というコーナーが登場するほど人気のあった彼女だが、最近はメディアで見かける機会も少なくなった。それだけに、フォロワーも「凄い2ショット! ステキ~」と感激したようだ。 高岡早紀は1月か [全文を読む]

テリー伊藤対談「池上季実子」(1)不幸な幼少期を経て芸能界入り

アサ芸プラス / 2015年02月06日09時54分

●ゲスト:池上季実子(いけがみ・きみこ) 1959年生まれ、米ニューヨーク州出身。3歳で帰国し、京都で育つ。祖父は歌舞伎役者で人間国宝の八代目坂東三津五郎(75年没)。中学・高校時代を東京で過ごし、74年にテレビドラマ「まぼろしのペンフレンド」でデビュー。84年「陽暉楼」にて第7回日本アカデミー賞主演女優賞を受賞、89年「華の乱」にて第12回日本アカデミー [全文を読む]

80年代黄金ヒロインたち・最終回 池上季実子

アサ芸プラス / 2012年06月01日10時54分

ただし、池上季実子のスタンスは常に変わらず、芝居を楽しみながら「来た仕事に全力を尽くす」というもの。デビュー以来、普遍だった法則に変化が起きたのは「陽暉楼」という大作だった──。 ケンカシーンにマスコミ殺到 〈女は競ってこそ華、負けて堕ちれば泥〉 原作・宮尾登美子、監督・五社英雄による文芸ロマン「陽暉楼」(83年/東映)に添えられたキャッチコピーだ。主演は [全文を読む]

さんまとしのぶは「現場でイチャイチャ」池上季実子『男女7人』秘話を語る

日刊大衆 / 2017年03月10日14時05分

3月5日放送の『ウチくる!?』(フジテレビ系)に女優の池上季実子(58)が出演。1986年に放送された伝説のドラマ『男女7人夏物語』(TBS系)の秘話を明かした。 池上はメインゲストである女優の賀来千香子(55)の友人として出演し、仲むつまじくトークを展開。二人は『男女7人夏物語』で共演して以来、32年にわたる仲だといい、当時の共演者とも定期的に同窓会を開 [全文を読む]

「科捜研の女」池上季実子&石井一彰がレギュラーに!

Smartザテレビジョン / 2015年09月17日05時00分

今回、落合佐妃子を演じるのは、昨年デビュー40年を迎えた女優・池上季実子。柔和な表情の陰に、どす黒い向上心を秘めた佐妃子のキャラクターを演じていく。 佐妃子は、京都府警本部組織犯罪対策第三課に異動してきた女性刑事で、違法薬物や銃器犯罪、暴力団対策を専門とし、所轄署で多くの摘発を成功させてきた。その優秀さから“銃器薬物のクイーン”の異名を取るが、実は強引な [全文を読む]

4月期昼ドラに榊原郁恵、池上季実子、宮崎美子が出演

Smartザテレビジョン / 2015年03月04日18時41分

4月クールのフジ系昼ドラに榊原郁恵、池上季実子、宮崎美子がトリプル主演する「プラチナエイジ」(3月30日(月)スタート、毎週月~金曜昼1:25-1:55)が決定した。主演3人は実年齢より上の60歳を演じ、ドラマのコンセプトは“60歳の夢と冒険の物語”となる。 神奈川・湘南に住む主婦・香織(榊原)と家具店オーナー・智恵子(池上)は、同い年で何でも話せる20年 [全文を読む]

テリー伊藤対談「池上季実子」(2)映画で共演した健さんの印象

アサ芸プラス / 2015年02月06日09時55分

ただ当時の池上季実子にとっては、「高倉健」という俳優さんはあまり知らない存在だったんですよ。 テリー 女の子は任侠映画なんて観ないからね。 池上 「冬の華」という映画をやるよと言われて、台本を読んで現場に行ったんですけど、高倉健さんに対するスタッフの対応が全然違うんですね。だから「あ、すごい人なんだな」とわかるみたいな。 テリー 周りは緊張していましたか。 [全文を読む]

“おひとりさま”を楽しむコツとは? 過去の大事故を初告白した女優・池上季実子が語る モデルプレスインタビュー

モデルプレス / 2014年08月09日08時00分

40年のキャリアを誇る女優の池上季実子が、壮絶な事故とその後遺症、さらに“おひとりさま”の楽しみ方を語った。池上は、親との葛藤、仕事、結婚と離婚、子育て、大事故とその後遺症、終活と老後といった自身の半生について語った著書「向き合う力」(講談社)を7月18日に発売。こういった辛い現実も「いいことも、悪いことも、すべての経験には『意味』がある」と語る彼女に、モ [全文を読む]

池上季実子 恋人報道過熱時は「実弟の名前まで挙がって…」

WEB女性自身 / 2013年12月13日07時00分

本当なのは、元ダンナくらいなものね(笑)」と語るのは、多くの男性たちと熱愛が報じられ『恋多き女』といわれた池上季実子さん(55)。昔の本誌には、恋愛に関する記事がずらり。今回、本人に当時の思いを聞かせていただきました!「記事になってこちらのイメージが落ちるのは不本意でした。とくに映画『陽暉楼』(’83年)のころの過熱ぶりったら、すごかったのよ。13人も男性 [全文を読む]

あのモンスター視聴率ドラマ「伝説の最終回」(4)男女7人夏物語・池上季実子

アサ芸プラス / 2013年11月07日09時54分

今年、デビュー40周年を迎えた池上季実子(54)。その長い女優生活の中で、2本の高視聴率ドラマに出演している。まさに“持っている”女優と言うにふさわしく、出演当時、「絶対数字を取る!」と予言し、そのとおりにもなったという。貴重な証言を聞こう。 「とにかくハードな毎日でしたね。朝は7時から横浜・緑山スタジオ入りし、翌朝の4時くらいに自宅に戻り、また朝7時に緑 [全文を読む]

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