伊吹吾郎のニュース

「野武士のグルメ」で玉山鉄二と柳ゆり菜が“再会”!?

Smartザテレビジョン / 2017年02月25日12時00分

各エピソードに登場する主なゲストキャストは、「水戸黄門」でおなじみの伊吹吾郎や、「ウルトラマン」の黒部進、渡辺哲、松原智恵子ら顔を見れば納得の大御所俳優陣。 玉袋筋太郎、温水洋一などの個性派キャスト、そして本年ブレークが期待される若手女優・中村ゆりかや、グラビアアイドル出身で女優としても活躍中の柳ゆり菜など、意外な若手美女までバラエティー豊かに登場してい [全文を読む]

伊吹吾郎さんおすすめ! 厳選された国産黒毛和牛ステーキ

ぐるなび / 2015年03月10日13時10分

3月8日放送の「伝説飯(レジェめし)5」(フジテレビ系、日曜午後4時5分)で、「絶品ステーキ」と題し、俳優の伊吹吾郎さんとお笑いコンビ「ロザン」の宇治原史規さんが「羅生門はんにゃ」(京都府京都市)を訪れた。 昭和26年創業のとんかつとステーキの店。伊吹さんがドラマの撮影の合間に、出演者らとよく食べに来たという。伊吹さん曰く、店主の井口さんが焼くステーキが絶 [全文を読む]

『水戸黄門』チャンバラで助さんと格さんに格差をつけた理由

NEWSポストセブン / 2013年12月25日07時00分

三代目・格さんを演じた俳優の伊吹吾郎が、助さんと格さんの強さの違いをどのように演じたのか語った言葉を、映画史・時代劇研究家の春日太一氏が解説する。 * * * 伊吹吾郎は1983年の第十四部からテレビ時代劇『水戸黄門』に渥美格之進(格さん)役で出演している。そして、佐々木助三郎(助さん)を演じる里見浩太朗と毎回、息の合ったコンビネーションを展開してきた。 [全文を読む]

伊吹吾郎 『水戸黄門』で美しく印籠出すためにこらした工夫

NEWSポストセブン / 2013年12月19日07時00分

1983年に三代目・格さんを受け継いだ俳優の伊吹吾郎が見せ場で印籠を美しく見せるためにこらした工夫を、映画史・時代劇研究家の春日太一氏が解説する。 * * * 伊吹吾郎は1983年、人気テレビ時代劇『水戸黄門』(TBS)第十四部から主人公・水戸光圀の供侍・渥美格之進(格さん)役の三代目として出演、以来十七年に亘り、同役を演じ続けた。彼の出演時、番組は既に高 [全文を読む]

黄門初代の笑い「カッカッカッ」 二代目「ほっほっはははっ」

NEWSポストセブン / 2013年12月15日07時01分

そこで三代目・格さんを演じた俳優の伊吹吾郎が、同時期に二代目・黄門さまを演じた西村晃から聞いた高視聴率番組の役を引き継ぐがゆえにこらした工夫について、映画史・時代劇研究家の春日太一氏が解説する。 * * * 伊吹吾郎は1983年、人気テレビ時代劇『水戸黄門』(TBS)第十四部から主人公・水戸光圀の供侍・渥美格之進(格さん)役の三代目として出演、以来十七年に [全文を読む]

『仁義なき戦い』は現役のヤクザが所作を教えに撮影所に来た

NEWSポストセブン / 2013年12月07日07時00分

東宝ニューフェイスだった俳優の伊吹吾郎は、1969年に「無用ノ介」で主役に抜擢されるまで時代劇は未経験だった。その後、映画では東映と契約し数多くのヤクザ映画・時代劇に出演した伊吹が語る『仁義なき戦い』に出演したときの体験談を、映画史・時代劇研究家の春日太一氏が解説する。 * * * 1969年に日本テレビの時代劇シリーズ『無用ノ介』で主役に抜擢された伊吹吾 [全文を読む]

伊吹吾郎 13000人の応募勝ち抜き東宝ニューフェイス合格した

NEWSポストセブン / 2013年11月30日16時00分

俳優の伊吹吾郎といえば、長寿シリーズだった「水戸黄門」の格さんや、子ども世代には「侍戦隊シンケンジャー」で殿に従う日下部として知られるとおり、着物に刀を手にした時代劇俳優のイメージが強い。だが、1969年に「無用ノ介」で主役に抜擢されるまで時代劇は未経験だったという伊吹の言葉を、映画史・時代劇研究家の春日太一氏が解説する。 * * * 伊吹吾郎は1966年 [全文を読む]

昭和の銀幕スターが破天荒過ぎる映画撮影の“あるある”を暴露

Smartザテレビジョン / 2017年05月06日10時00分

今回は伊吹吾郎、梅宮辰夫、谷隼人、千葉真一、三田佳子といった大御所俳優たちが、今の映画界ではあり得ないあるあるを告白する。 千葉は、昔の役者たちはスタントマンでさえ断った命懸けの撮影に臨んでいたというあるあるを発表。実際に千葉は、日本映画界の発展のために、1970年の映画「やくざ刑事」にて50人ものスタントマンが断ったというアクションシーンに自ら挑戦し、飛 [全文を読む]

病魔と闘う荒ぶる役者たちの不屈秘話 「第3回・渡瀬恒彦」(3)アクションに代役は不要だ

アサ芸プラス / 2016年11月02日05時57分

結局は伊吹吾郎を代役にあて、それまで撮っていた渡瀬の部分が使えないことから、脚本も大きく手直ししたんだ」 高田だけでなく、深作も責任を感じ、渡瀬の病室を見舞った。麻酔が効いて眠りにつき、目が覚めるたびに深作が枕もとにいた。「こうなっちゃったから、しかたないよ」 むしろ、深作を何度も慰めたと筆者は渡瀬から聞いた。こうした気遣いと、反骨のエネルギーが深作や中島 [全文を読む]

「消えた主役」名作ドラマ・映画の知られざる“交代劇”(1)「鬼龍院花子の生涯」脚本家・高田宏治インタビュー

アサ芸プラス / 2016年09月11日09時57分

高田 それで伊吹吾郎に交代。不思議な運命の映画やったね。──再び宮尾登美子原作に戻りますが、女の戦いを打ち出した映画が多いゆえに、キャスティングの難航は多そうですね。高田 池上季実子が評判になった「陽暉楼」(83年、映)も、僕と日下部五朗プロデューサーは秋吉久美子に交渉していた。ところが、いろいろ注文をつけるので、こっちがシビレを切らして「やめようや」と。 [全文を読む]

大河と戦隊モノ好評の寺島進 「伝統守る男」と評されるワケ

NEWSポストセブン / 2016年04月13日07時00分

前作『手裏剣戦隊ニンニンジャー』では笹野高史と矢柴俊博、前々作『烈車戦隊トッキュウジャー』では関根勤がこの役を務めているし、過去には伊吹吾郎や斉木しげるも演じてきた。 [全文を読む]

ロザン宇治原が「上品!」と感嘆 文豪が愛した京の味「かぶら蒸し」

ぐるなび / 2015年03月16日12時10分

3月8日放送の「伝説飯5~レジェめし~ 語り継がれる最強グルメ列伝」(フジテレビ系、日曜午後4時5分)では「伝説飯をさがせ!古都・京都 伝説飯ツアー」と題して、俳優の伊吹吾郎さん、お笑いコンビ「ロザン」の宇治原史規さんが「割烹(かっぽう) 浜作」(京都府京都市)を訪れた。 同店は八坂神社の近くにあり、京都でも指折りの名店。店内には、樹齢約250年のヒノキの [全文を読む]

日本映画の巨匠が認めた老舗の味! 伊吹五郎もうなった絶品「すっぽん鍋」

ぐるなび / 2015年03月10日13時10分

3月8日放送の「伝説飯5~レジェめし~ 語り継がれる最強グルメ列伝」(フジテレビ系、日曜午後4時5分)で「伝説飯をさがせ!古都・京都 伝説飯ツアー」と題して、俳優の伊吹吾郎さん、お笑いコンビ「ロザン」の宇治原史規さんが「大市」(京都府京都市)を訪れた。 同店は、日本を代表する映画監督が愛してやまなかった、すっぽんの専門店。創業330年を誇る京都でも指折りの [全文を読む]

松方弘樹 酒席でモテないと菅原文太に相談された思い出語る

NEWSポストセブン / 2015年02月25日07時00分

僕や伊吹吾郎はその次の次ぐらいの役でね。あの役は本来なら俺の役なのにと思っていました。俳優として、追いついてやろう、追い越してやろうと一番思っていた相手が文ちゃんです。文ちゃんがいてくれたから、僕も頑張れたという部分はあります。 春日:普段の菅原さんはどんな方でしたか? 松方:『トラック野郎』そのままですよ。酒に飲まれるタイプなんです。飲み始めは『木枯し [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】ミッツ、“結婚を商売にしちゃダメ”と持論。「聞いてるか! 鈴木奈々は」と止めを刺す。

TechinsightJapan / 2015年01月18日20時25分

金曜コメンテーター・中尾ミエやゲストコメンテーターの俳優・伊吹吾郎も、三船が離婚を決意した気持ちに理解を示す。父親のような年齢の夫に甘え、彼の言うことを素直に受け入れていた幼い妻は20代前半で母親になり、子の成長に合わせて自身の仕事も増やしてきた。無我夢中で過ごした結婚、出産、そして育児が一段落しても、三船の年齢は30歳にも届いていなかっただろう。彼女の [全文を読む]

「戦力外捜査官」武井咲&EXILE TAKAHIROのドタバタコンビが復活!

Smartザテレビジョン / 2015年01月06日15時43分

ほか、千波の両親役で伊吹吾郎、YOU、設楽の空手の師匠役で関根勤も引き続き出演する。 [全文を読む]

追悼・菅原文太 「仁義なき戦い」共演俳優たちが明かした秘話(1)松方弘樹が振り返る屈指の名場面

アサ芸プラス / 2014年12月16日09時55分

いきなり右腕を切られるシーンで観客を驚かせたのが上田透に扮した伊吹吾郎だ。文太とは「関東テキヤ一家」(69年、東映)や「現代や○ざ 血桜三兄弟」(71年、東映)、「木枯し紋次郎」(72年、東映)で共演の機会を得ていた。 「その頃の文太さんは、まだ持ち味を出し切れていなかったから、撮影所ですれ違っても無口で気難しそうな印象だったね」 それが「仁義なき戦い」で [全文を読む]

スタジオ持参の“Hカップの勝負下着”に明石家さんまも大興奮!?

Smartザテレビジョン / 2014年12月10日18時02分

田舎代表の伊吹吾郎は、北海道爾志郡熊石村という北海道の田舎出身で、「住所に番地がなかった」と語る。さんまは「住所に番地がないのは、都会で暮らしていると考えられない」と驚くが、伊吹は「村に住んでいるのが30世帯程度なので、みんな顔なじみなんですよ」と、番地がなくとも郵便物は間違いなく届くと明かした。これには大悟も同意し、「ウチは岡山県の北木島という小さな島 [全文を読む]

伊吹吾郎 「脇役が話を動かす。だから脇役の方が面白い」

NEWSポストセブン / 2013年12月26日16時00分

主人公・水戸光圀の家臣、渥美格之進を演じたテレビ時代劇『水戸黄門』をはじめ、数多くの時代劇に出演してきた俳優、伊吹吾郎。時代劇の見せ場でもあるチャンバラ、立ち回りについて伊吹が語ったこだわりについて、映画史・時代劇研究家の春日太一氏が解説する。 * * * 『水戸黄門』に限らず、伊吹はこれまで数多くの時代劇に出演してきた。それだけに、立ち回りに関しても自分 [全文を読む]

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