舟木一夫のニュース

小泉今日子 舟木一夫の言葉に大号泣し「生涯アイドル」を宣言

NEWSポストセブン / 2012年09月01日07時00分

舟木一夫(67才)の特集だった。 昭和38年。舟木は詰襟姿でデビュー曲『高校三年生』を歌い、230万枚の大ヒット。橋幸夫、西郷輝彦とともに「御三家」と呼ばれ一気にスターダムにのしあがった。 しかしその後、信頼していたスタッフとのトラブルが続き、ヒット曲もなく、『紅白歌合戦』も落選。自殺未遂を図ったこともあった。 そして歌手をやめる前に、もう一度だけステージ [全文を読む]

尾木ママ「森友学園問題、入学予定児童を思いやって!」

文春オンライン / 2017年03月16日17時00分

まず、小学校の校歌が舟木一夫の「あゝ青春の胸の血は」ですって! 若者の恋や夢を語る美しい歌詞だけれど、「ゆきずりの君 今いずこ~」(作詞・西沢爽/作曲・遠藤実)なんて小学生に歌わせてどうするの! 籠池理事長の青春の思い出、個人的趣味としか思えないワ。舟木一夫はボクも大好きだけど、そもそも歌謡曲を正式な校歌にするなんて話、ほかでは聞いたことがない。この感覚 [全文を読む]

紗栄子、久々のニュースが小ネタすぎ/北村一輝のBL?【見逃しニュース】

女子SPA! / 2017年03月11日16時10分

なかでも面白かったのが、「瑞穂の國記念小學院」の校歌が歌手・舟木一夫(72)の「あゝ青春の胸の血は」だと判明したこと。教育評論家の尾木直樹氏(70)は、「歌謡曲を校歌にするのは聞いたことがありません」と語っていました。 じゃあオリジナルならいいのかというと、こんな校歌もあるそうで……。<Be together Be together Let’s be to [全文を読む]

ムッシュかまやつ逝去で分かった「テレビは高齢者向けメディア」

プレジデントオンライン / 2017年03月04日09時15分

そして、船村さんの葬儀には、鳥羽のほかにも、舟木一夫、大月みやこ、伍代夏子といった演歌界の重鎮が姿を見せた。葬儀は多数の芸能人を一気にインタビューできる場となっており、これまたテレビ局にとっては貴重な映像素材の供給源となっている。 別に「人の命に優劣をつけるのはけしからん」と言っているわけではない。マスメディアというものは案外、公共性を考えているだけではな [全文を読む]

~西郷輝彦さんが、突然ありえない場所に現れて熱唱!~ インテリックスの不動産小口化商品[アセットシェアリング] 初のTVCM3篇が完成! 2月1日(水)よりオンエア開始

DreamNews / 2017年01月31日11時00分

「星のフラメンコ」をはじめ、次々に大ヒットし、橋幸夫、舟木一夫と共に「御三家」として一斉を風靡。1973年テレビドラマ「どてらい男」に主演し、高視聴率を記録。「水戸黄門」のゲスト出演をきっかけに「江戸を斬る」の遠山金四郎役に抜擢され、時代劇でも活躍し、NHK大河ドラマ等でも出演。現在はディナーショーや舞台など全国で活躍し、テレビのバラエティー番組にも数多く [全文を読む]

関東ローカル局の「ご当地密着つばぜり愛」が熱い!(1)テレビ埼玉が放映する正月の人気番組

アサ芸プラス / 2017年01月28日17時57分

バックには学ラン姿の中学時代の同級生を従えて舟木一夫の「仲間たち」を高らかに歌い上げると、満員の客席ではペンライトの応援が左右に大きく揺れる。続いて、「東京ガス」埼玉支社長がハッピ姿の社員を率いて「銀河鉄道999」を披露した。さらにLPガスブランド「ガスワン」の会社「サイサン」社長が郷ひろみの「2億4千万の瞳」の替え歌を「ガースワンワン」と熱唱すれば、埼玉 [全文を読む]

不動産小口化商品[アセットシェアリング]のイメージキャラクターに西郷輝彦さんを起用!

@Press / 2016年12月19日13時00分

「星のフラメンコ」をはじめ、次々に大ヒットし、橋幸夫、舟木一夫と共に「御三家」として一世を風靡。1973年テレビドラマ「どてらい男」に主演し、高視聴率を記録。「水戸黄門」のゲスト出演をきっかけに「江戸を斬る」の遠山金四郎役に抜擢され、時代劇でも活躍し、NHK大河ドラマ等でも出演。現在はディナーショーや舞台など全国で活躍し、テレビのバラエティー番組にも数多く [全文を読む]

「篠山紀信展 写真力」が横浜美術館で開幕、ゆずや草笛光子など新出展作を含む約120点を公開

FASHION HEADLINE / 2016年12月03日12時00分

「STAR」のセクションでは、山口百恵、吉永小百合、AKB48、松田聖子、小林旭、南沙織、舟木一夫、長崎茂雄、ピンク・レディー、北野武などの著名人を写した作品が展示される。 また、「SPECTACLE」では複数の写真を横につなげる篠山独自のパノラマ写真「シノラマ」を公開。東京ディスニーランドや、後藤久美子が遊ぶメルヘンの舞台軽井沢、歌舞伎、草間彌生などのイ [全文を読む]

【書評】五輪ともビートルズとも無縁のもう一つの1960年代史

NEWSポストセブン / 2016年11月17日16時00分

ビートルズも嫌いだったし、周囲の同世代の多くも実は舟木一夫らの「青春歌謡」を口ずさみ、少数派だった洋楽ファンの一番人気はベンチャーズだった。誰もが五輪やビートルズに熱狂したというのは「歴史の捏造」だと書く。 傍流だった著者が夢中になったのは、英米の原曲に意訳の詞を付けたポップ音楽(坂本九が歌ってヒットした『悲しき六十才』など)、黎明期のSF、全盛期のジャズ [全文を読む]

世界初!認知症・介護予防運動推進型カラオケエクササイズユニット『カラフィット一座(いちざ)』が埼玉アリーナお披露目デビュー!「施設出張+スタジオ」の専門施設【カラフィット・ウエスト】関西初上陸決定!

DreamNews / 2016年10月07日11時00分

(介護施設での実際の動画はこちら↓) https://youtu.be/tsTNHE8s3sI https://youtu.be/w7v9oUKVl_g⇒使用プログラム例:(カラフィット歌謡ザ☆ヒット!によるオリジナルカバーアレンジ曲)(1)真っ赤な太陽(美空ひばり):1967年発表(2)恋の季節(ピンキーとキラーズ):1968年発表(3)また逢う日まで( [全文を読む]

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