鳥羽一郎のニュース

【船村徹作曲作品】シングル22・アルバム2タイトルをMEG-CDにて復刻!

DreamNews / 2015年04月22日10時00分

株式会社ミュージックグリッド(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長 境 弘邦)は、日本クラウン株式会社(本社:東京都渋谷区)との提携により、鳥羽一郎のシングル9タイトル、アルバム1タイトルを含む船村徹作曲作品全24タイトルをMEG-CDで復刻し、2015年4月22日より販売を開始いたします。発売商品北川めぐみ■花暦 収録曲:1. 花暦 2. 別れの門 CRM [全文を読む]

ギャルモデルが演歌の名曲カバー 鳥羽一郎「感動した」

モデルプレス / 2013年07月08日17時32分

人気モデル・Lieらによる魚食普及活動「ウギャルプロジェクト」が音楽ユニットを結成し、鳥羽一郎の「兄弟船」をカバー。7月10日よりレコチョクにて先行配信される。 「ウギャル」は「魚(ウオ)」と「海(ウミ)」の頭文字の「ウ」にギャルを掛けた造語で、2010年3月より岩手県・釜石市から活動を開始。若者に魚の魅力を広めるべく、漁業体験、料理教室、水産系イベント参 [全文を読む]

沈没船「財宝引き揚げ」10億円詐欺の狡猾手口!(2)鳥羽一郎や猪木との写真も

アサ芸プラス / 2016年12月27日17時53分

Bさんによれば、「事務所には沈没船から引き揚げたという埋蔵品が陳列され、その横に浅香光代さんや鳥羽一郎さん、アントニオ猪木さんらとのツーショット写真が飾られていた。自分のCDを配りながら、さも有名人と親しげな話をするんです。これにもダマされてしまいました」 さらに松田氏は、自身の過去の話も臆することなく語っていたという。「子供の頃に事情があって親元を離れ、 [全文を読む]

北島三郎、鳥羽一郎、津吹みゆ、走裕介が「山」の歌発表

NEWSポストセブン / 2016年08月31日16時00分

北島は『山・美しき』を歌い、そのほか、鳥羽一郎と津吹みゆがデュエット曲『四季の山』を、走裕介が『山が、笑ってら』、加藤登紀子が『山はふるさと』を歌う。 会場には北島の他にも鳥羽、津吹、走も登場し、4人で山の日を盛り上げた。なお、北島は虫に刺されるため、登山はあまり好きではないのだとか。なお、今回「山の日の歌」の歌詞は毎日新聞で募集され、最優秀作品・優秀作品 [全文を読む]

語っていいとも! 第29回ゲスト・山川豊「五木ひろしさんをTVで観た時に、まだ子供ですから衝撃でね」

週プレNEWS / 2016年08月28日12時00分

今年がデビュー35周年ということで、実兄の鳥羽一郎さんとともに演歌界を代表する顔となった今、最近ではバラエティ番組等でも素の魅力を発揮。後輩の氷川さんも絶大な信頼を置く、その男気とはーー。(聞き手/週プレNEWS編集長・貝山弘一) ―氷川きよしさんの御紹介ということで。事務所の大先輩であり、兄貴のような感じですかね。 山川 いや、そんな大したあれでは…芸 [全文を読む]

美人演歌歌手・丘みどり 幼い頃に鳥羽一郎コンサートに感動

NEWSポストセブン / 2014年12月12日07時01分

幼い頃に初めて行った鳥羽一郎のコンサートに感動し演歌歌手を目指すようになったという。 「でも、演歌歌手になる方法がわからなかったので、近道になるかと思って18歳でアイドルユニットのオーディションを受けてデビューしました」 アイドルユニットの一員として活動しながらも、演歌歌手への夢を捨てきれなかった彼女を、現在の事務所がスカウトし演歌歌手としての人生がスター [全文を読む]

鳥羽一郎も親指を立てた「冷やし中華」 マシマシ盛りの野菜はまるでチョモランマ!?

ぐるなび / 2014年10月24日17時10分

」(テレビ朝日系、毎週木曜午後7時)で「行列のできる即日完売グルメベスト15 食欲の秋!ゲストと一緒に並ぼう特別編」と題し、お笑いコンビ「U字工事」の福田薫さんと益子卓郎さん、演歌歌手の鳥羽一郎さんが駒場にあるラーメン店「千里眼」(東京都目黒区)を訪れた。 取材日は雨にもかかわらず、26分待ちの列ができていた。お目当ては夏季限限定メニュー「冷やし中華」(※ [全文を読む]

「あなたが出会った 昭和の名曲 レギュラー放送開始直前2時間スペシャル」本日よる7時放送!

PR TIMES / 2017年03月30日09時24分

今回は、橋幸夫さん、鳥羽一郎さん、香西かおりさん、城之内早苗さん、椎名佐千子さんらが視聴者からのリクエストに応えます。またスター名曲図鑑のコーナーでは、橋幸夫さんをフューチャー。思い出の曲を香西かおりさん、椎名佐千子さんとデュエットします。MCは、島崎和歌子さん。収録を終え「歌はフルコーラスが大事、詩の世界観をお伝えしたい」とコメント、今回アシスタントMC [全文を読む]

語っていいとも! 第29回ゲスト・山川豊「今度は離島にも行こうと。“会いに行く歌手”です」

週プレNEWS / 2016年09月04日12時00分

デビュー35周年となり、実兄の鳥羽一郎さんとともに演歌界を代表する顔となった今。前回は貧しかった幼少時代からデビューまでの道のり、そして家族や後輩の氷川さんとの絆まで、まさに“演歌な男気”人生を語ってもらったがーー。(聞き手/週プレNEWS編集長・貝山弘一) ―デビューされた80年代はレコードが売れた時代ですし、ヒットチャートとかTVの歌番組も全盛で華や [全文を読む]

歌手・山川豊「半農半漁で一家支えた海女の母の姿が今も残る」

NEWSポストセブン / 2016年07月21日07時00分

兄貴(鳥羽一郎)は僕や妹たちを高校に行かせようとマグロ船に乗ってくれた。海に出ると1年近く帰ってこなかった。兄貴にはいまだに頭が上がりません。 親父は僕に競輪選手やボクサーになれといっていたが、試しに受けたオーディションに合格して歌手を目指すことになった。兄が1年遅れで歌手デビューしたが、おふくろは何も変わらず70歳まで海に潜っていた。 「みんなに可愛が [全文を読む]

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