三波春夫のニュース

国民的歌手と謳われた「三波春夫」が音声合成技術で甦る!「ハルオロイド・ミナミ(HAL-O-ROID)」として『東京五輪音頭』『海の声』を配信リリース!

PR TIMES / 2016年10月20日09時30分

株式会社エクシング(本社:名古屋市瑞穂区、社長:吉田篤司)と株式会社テイチクエンタテインメント(本社:東京都渋谷区、会長:中谷幸夫)は、株式会社三波クリエイツ(本社:東京都港区、社長:三波美夕紀)と共同で、昭和を代表する歌手であり、国民的歌手と謳われた三波春夫を、最新の音声合成技術により甦らせた「ハルオロイド・ミナミ(HAL-O-ROID)」を発表し、その [全文を読む]

2016年話題のあの曲が、まさかの音頭風に…!?三波春夫を甦らせたハルオロイド・ミナミのPPAP(ペンパイナッポーアッポーペン)を公開!~ボイスデータに続き、公式MMDの無料配布もスタート~

PR TIMES / 2016年12月27日18時24分

「東京五輪音頭」や「世界の国からこんにちは」をはじめとした数々の名曲を残し、生涯を通じて日本の心を歌いつづけた国民的歌手・三波春夫。JOYSOUNDを展開するエクシングと、レコードメーカーのテイチクエンタテインメント、そして三波クリエイツがタッグを組み、最新の音声合成技術により今年甦ったバーチャルアーティスト『ハルオロイド・ミナミ』(HAL-O-ROID) [全文を読む]

山下達郎と三波春夫、SMAPと「御三家」に関する大人的考察

NEWSポストセブン / 2012年10月06日16時00分

大人力コラムニスト石原壮一郎氏が「山下達郎と三波春夫、SMAPと『御三家』」に関する大人的考察をする。 * * * 先日発売された山下達郎のベストアルバム「OPUS~ALL TIME BEST 1975-2012~」が、発売初週で27.6万枚を売り上げ、8日付オリコンアルバムランキングで初登場1位を獲得しました。中学生のころから彼の歌に親しみ、若かりし頃は [全文を読む]

三波春夫を現代に甦らせた「ハルオロイド・ミナミ」の公式MVに出演できるチャンス!「世界の国からこんにちは~KONNICHIWA~(英語バージョン)」をJOYSOUNDで歌ってエントリー!

PR TIMES / 2017年05月15日11時00分

昭和を代表する歌手であり、国民的歌手と謳われた三波春夫を、最新の音声合成技術により甦らせたバーチャルアーティスト「ハルオロイド・ミナミ(HAL-O-ROID)」。三波春夫の命日にあたる今年4月14日(金)には、代表曲「世界の国からこんにちは」を英語詞で歌いあげた英語バージョンを世界に向けて配信リリースしました。 JOYSOUNDでは、本リリースを記念して「 [全文を読む]

三波春夫が「PPAP」を歌ったらこうなる!?

Entame Plex / 2016年12月28日19時00分

「東京五輪音頭」や「世界の国からこんにちは」をはじめとした数々の名曲を残し、生涯を通じて日本の心を歌いつづけた演歌歌手の三波春夫。その歌声を音声合成技術で再現したバーチャルアーティスト:ハルオロイド・ミナミが「PPAP」を披露する動画がYouTubeで公開されている。 同曲は、三波春夫を彷彿とさせる音頭風にアレンジされており、動画では英語の歌詞を伸びやかに [全文を読む]

「お客様は神様」とのクレーマーの主張を論破する「秀逸な名言」7連発

しらべぇ / 2017年06月03日12時00分

(miya227/iStock/Thinkstock)「お客様は神様です」とは、1961年、演歌歌手・三波春夫が、営業先で漫談家・宮尾たか志と掛け合いをした際に誕生した言葉と言われている。それ以来、日本人の「おもてなし」の精神を支える理念として広く根付いてきたのだが、それを逆手にとった悪質なクレーマーも存在するように。そこで、しらべぇ編集部ではネット上で発 [全文を読む]

サプライヤは神様です/野町 直弘

INSIGHT NOW! / 2016年07月28日13時00分

「お客様は神様です」故三波春夫さんのたいへん有名なフレーズですが、Webサイトなどで調べてみるとこのフレーズの真意とはこういうことのようです。三波春夫さんがここでおっしゃっている「お客様」とは自分の歌や演奏を聴いていただく客席にいる皆様のことであり、「あたかも神前で祈るときのように、雑念を払って澄み切った心にならなければ完璧な芸を見せることはできないから、 [全文を読む]

マツコ大激怒! フリーアナウンサー神田愛花「ジャーナリズムを舐めてる」

しらべぇ / 2017年06月09日16時30分

©sirabee.com「お客様は神様です」は、もともと、三波春夫が使ったフレーズ。「(客席にいる)お客様を神様のようにとらえる」意味であり、「(商店などにきた)お客様を崇拝しろ」という意味ではない。神田自身、クレームを言っている気はないのかもしれないが、クレーマーまがいの発言だったことは反省すべきだろう。・合わせて読みたい→「お客様は神様」偉そうにしてい [全文を読む]

66歳弁護士が銀行の器物を杖で叩き壊して逮捕!その理由に呆れ声

しらべぇ / 2017年04月13日11時30分

ちなみに「お客様は神様です」の言葉を残した三波春夫さんのウェブサイトには、その「真意」が説明されている。そのなかで、「お客様は商店や飲食店、営業のクライアントでもなく、聴衆・オーディエンスのこと」「クレーマーの格好の言い訳になっているのは誤解」としている。「お客様は神様です」という言葉自体が「店員に偉そうにしてもいい」という意味ではない。すべての世代が、こ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】有吉弘行、大物“村上春樹”いじり プロフィールに「食い過ぎだよ!」

TechinsightJapan / 2017年04月09日18時52分

1位 三浦春馬 2位 近藤春菜(ハリセンボン) 3位 春日俊彰(オードリー) 4位 春一番 5位 川口春奈 6位 松山千春 7位 春香クリスティーン 8位 村上春樹 9位 新山千春 10位 春風亭昇太 11位 清春 12位 三波春夫 13位 久住小春 14位 春風亭小朝 15位 春名風花 16位 春日八郎 17位 佐野元春 18位 庄司智春(品川庄司) [全文を読む]

美空ひばり、幻の『第15回紅白歌合戦』音声テープ&初公開インタビューを生誕80周年記念作に収録

okmusic UP's / 2017年03月27日15時30分

対戦相手は2回目の対戦となった三波春夫だった。紅組25人中のトリを務め、これにて紅組のトリは5回目となった。司会の江利チエミから『さて、紅組の締めくくりは、もう何に申し上げることはありません、美空ひばりさん『柔』です。』と紹介されると、大きな喝采の中、楽曲がスタート。ひばりは朗々と歌い上げている。 また、今回の商品には『不死鳥コンサート』の直前に収録された [全文を読む]

ユニークな選曲や行進曲のイメージじゃない曲も!? センバツ高校野球 入場行進曲の歴史

日本タレント名鑑 / 2017年03月17日08時55分

大阪万博に湧いた1970年(42回)には『世界の国からこんにちは』(三波春夫)が起用されたり、阪神・淡路大震災が起こった1995年(67回)にはSMAPの『がんばりましょう』(起用決定は震災前)などその時代を象徴するような曲もあります。 ZARD『負けないで』(1994年、66回)や岡本真夜『Tomorrow』(1996年、68回)、SMAP『世界に一つ [全文を読む]

桑田佳祐が紅白歌合戦と決別した事件と手術後の恩返し

NEWSポストセブン / 2016年12月23日07時00分

司会の山川静夫アナが「三波春夫をイメージしたステージです」と紹介すると、桑田は白塗りに和服姿で登場。ヒット曲『チャコの海岸物語』を演歌調で歌い始めた。だが、間奏に入ると「とにかく、受信料は払いましょう!」「裏番組はビデオで観ましょう!」と大放言。 これにはNHKに「ふざけすぎ」と抗議が殺到。その後、NHKが桑田側に詫び状を要求し、これに怒った桑田が「詫び状 [全文を読む]

紅白選考に苦言「なぜ視聴者が業界の理屈を呑む必要ある?」

NEWSポストセブン / 2016年12月14日16時00分

岩崎宏美、松田聖子、都はるみ、八代亜紀、小林幸子、杏里、郷ひろみ、野口五郎、西城秀樹も、千昌夫、森進一、五木ひろし、北島三郎、村田英雄も三波春夫も、みんなでフリフリの衣装を着て、舞台の端にいる大御所も決して手を抜かず、マンボを踊ったんだよ。必死に、楽しそうに。 これだけの歌手が、揃って集団練習をしたと思うと、それだけでもう胸が熱くなったわよ。 ◆業界の理 [全文を読む]

和田アキ子ら落選のNHK紅白 「マスターズ紅白」の提案も

NEWSポストセブン / 2016年12月07日07時00分

ちなみに東京五輪開催の1964年のレコード大賞は青山和子の『愛と死を見つめて』、新人賞は西郷輝彦と都はるみ、特別賞は三波春夫の『東京五輪音頭』だった。 和田アキ子のことを考えれば、2018年にデビュー50周年で大車輪の活動→2019年、涙の紅白復帰40回目の出場達成、という流れが見えてくる。歌うのは『笑って許して』で決まりでしょう。 今年、多くの実力派歌手 [全文を読む]

「四万十川」などのヒット曲&昭和の名曲を熱唱!『The Vocalist~音楽に恋して~「三山ひろし」』TBSチャンネル1で11月13日(日)テレビ初独占放送!

PR TIMES / 2016年11月11日14時40分

[画像: http://prtimes.jp/i/3065/712/resize/d3065-712-308428-0.jpg ] 大注目の演歌歌手・三山ひろしが、最新曲「四万十川」ほか自身のヒット曲の数々を生演奏で熱唱!また、本人が尊敬する先輩、三波春夫、村田英雄、美空ひばりらの昭和歌謡の名曲も披露。特技であるけん玉の腕前を、鮮やかに魅せるのも見どころ [全文を読む]

「お客様は神様」偉そうにしていいと思う人6%→真意は別の意味

しらべぇ / 2016年10月16日21時00分

■「お客様」の意味がこじつけられた「お客様は神様です」のフレーズは、1961年頃に演歌歌手・三波春夫が営業先で司会との掛け合いのなかで生まれた。三波が言う「お客様」は「チケットを買ってくれた客席の聴衆」のことを指している。最高のパフォーマンスを観客に見せるためには、雑念を払い、心をまっさらにしなければならない。あたかも神前で祈るときのようである。だから、お [全文を読む]

リオ五輪中継は「感動を盛り上げるテーマ曲」にも注目!

WEB女性自身 / 2016年08月04日06時00分

「NHKの五輪中継テーマ曲といえば、まず 64年の三波春夫『東京五輪音頭』。さらに 88年ソウル五輪で浜田麻里の『Heart and Soul』を起用して以来、毎回、五輪ごとに決めています。 96年アトランタ五輪中継も大黒摩季の『熱くなれ』が大いに盛り上げました」 とりわけ印象深いのは 04年アテネ五輪の体操男子団体。28年ぶりの金メダルを獲得した名シー [全文を読む]

「演歌は日本の伝統」を掲げる議員連盟に「?」演歌は1960年代に生まれたもの、みだりに「伝統」を使うな!

リテラ / 2016年03月17日12時04分

(略) 昭和三十年前後に登場した三橋美智也は民謡調歌謡曲、三波春夫は浪曲調歌謡曲であり、その時点では誰も演歌とは呼ばない。こう見てくると、〈演歌〉そのものが見当たらない。一九六〇年代のどこかで発生したとしか、言いようがない〉 1948年より刊行されている『現代用語の基礎知識』(自由国民社)に「演歌」の項目が立てられたのも70年版からであり、それ以前にこの言 [全文を読む]

2015年『NHK紅白歌合戦』の注目ポイントは「戦後70年」「アニソン」「80年代アイドル」

リアルサウンド / 2015年12月31日17時00分

それぞれ『紅白』の顔であった三波春夫と美空ひばりの代表曲だ。『東京五輪音頭』は史上最高視聴率81.4%を記録した1963年、つまり前の東京オリンピック開催の前年の『紅白』で『蛍の光』の代わりに出場歌手全員で歌われた。また『人生一路』は、30回記念の1979年の『紅白』に美空が特別出演した際に歌った楽曲でもある。 [全文を読む]

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