中村竜太郎のニュース

衝撃のスクープが生まれる舞台裏を最前線で活躍してきた敏腕記者が明かした『スクープ 週刊文春エース記者の取材メモ』(文藝春秋)の電子書籍版を10月7日(金)に発売!

@Press / 2016年10月06日09時00分

株式会社文藝春秋・電子書籍編集部では、中村竜太郎氏の『スクープ 週刊文春エース記者の取材メモ』の電子書籍を10月7日(金曜日)に発売します(単行本は9月30日に発売)。 本書には「シャブ&飛鳥」「NHKプロデューサー巨額横領事件」など『週刊文春』に掲載され、大きな話題となったスクープがどのように記事となっていったのか、その舞台裏が描かれています。筆者の中村 [全文を読む]

“文春砲”の舞台裏を明かすドキュメンタリードラマをニコ生で放送決定

ITライフハック / 2017年01月24日13時00分

元週刊文春記者の中村竜太郎がユーザーからの質問に答える番組や、週刊誌編集経験者たちが、業界の裏側を語りつくす番組などを生放送でお届けする。■「ドキュメンタリードラマ「直撃せよ!~2016年文春砲の裏側~」ベッキー、舛添、ショーンK…。2016年、数々のスクープで世間を騒がせた「週刊文春」。文春だけがスクープを連発できる秘密とは?ニコニコが週刊文春を徹底取材 [全文を読む]

本日2月1日より『niconico』では『週刊文春』祭り!? 「総力特集『文春砲』直撃せよ!~2016年文春砲の裏側~」

ガジェット通信 / 2017年02月01日19時45分

記者のリアルな1日は?知られざる裁判対策とは?編集部の実態とは? 「シャブ&飛鳥」など数々のスクープをモノにしてきた元エース記者・中村竜太郎さんと現役記者として数々の文春砲を放ってきた文春くんが、ユーザーからの質問に答えます。 とのこと。昨年『ガジェット通信ネット流行語大賞2016』の表彰式に出席してくれた現役記者の文春くんと、元エース記者の中村竜太郎[全文を読む]

【書評】週刊文春の元エース記者が知られざる舞台裏を公開

NEWSポストセブン / 2016年12月01日16時00分

【書評】『スクープ! 週刊文春エース記者の取材メモ』中村竜太郎/文藝春秋/1296円 【評者】伊藤和弘(フリーライタ―) 〈週刊誌記者はスクープを追う犬だ。権力者の不正をかぎ分け、スキャンダルを暴く。ときには牙をむいて吠え、ときには石もて追われ悲鳴をあげる。闇夜を走り、駆け抜けて、また走る。疲れても、傷を負っても、力尽きるまで走り続けるのだ。けれど、こんな [全文を読む]

「週刊文春エース記者」が語るスクープの裏側

NEWSポストセブン / 2016年10月10日16時00分

著者の中村竜太郎氏は2014年まで週刊文春に在籍し、活躍してきた。同世代の「スクープとは全く縁の無い」フリーライターの神田憲行氏が迫る。 * * * 今回の取材は個人的にも大いに楽しみにしていた。以前から中村竜太郎氏の名前は、スクープには無縁な私のようなフリーライターでもよく耳にしていたからだ。週刊文春の編集者から「うちに中村っていうエースがいて」と実際に [全文を読む]

袴田吉彦「アパ不貞」相手が顔出し出演で「『しゃべくり007』に出たい!」

アサジョ / 2017年01月24日18時15分

青山は元「週刊文春」記者・中村竜太郎からの質問によどむことなく笑顔で即答。袴田との不貞を暴露したのは、「売名でなく袴田に自分の気持ちを知ってほしかったから」、機会があれば「深田恭子のような女優になりたい」「『しゃべくり007』(日本テレビ系)が好きなので出演したい」など、驚きの胸中を告白。ネット上では番組放送開始とともに、「袴田ならもっとイケてる子と不貞で [全文を読む]

袴田吉彦さんと「アパ不倫」のグラドル青山真麻さん フジ『バイキング』に出演も『Twitter』炎上

ガジェット通信 / 2017年01月24日17時45分

放送後、青山さん(@MasaAoyama3)は バイキングでインタビューVTR 放送されました ジャーナリストの中村竜太郎さん、とても紳士で優しくて助けられました ありがとうございました!! たくさんのフォローと誕生日コメントありがとうございます 生きてきた中で一番おめでとうと言われる一日になりそうです 新しい年を精一杯全力で行きます(*’▽’*)これか [全文を読む]

niconicoにて世間を揺るがす文春砲の裏側が明らかに!

Entame Plex / 2017年01月23日16時00分

記者たちのリアルな1日についてや知られざる裁判対策、さらには編集部の実態などを元エース記者・中村竜太郎さんと現役記者として数々の文春砲を放ってきた文春くんが、ユーザーからの質問に答えていく。 2月3日(金)20時からは、中吊りから文春砲1年分を振り返り、秀逸な記事タイトルはしっとりとした朗読で紹介する「文春砲2016中吊り総振り返り!声に出して読みたい文春 [全文を読む]

「アパ不倫」青山真麻の見た目が話題 袴田の女性趣味に疑問符も

しらべぇ / 2017年01月23日15時30分

大胆なグラビアを披露した後、1月23日放送の『バイキング』(フジテレビ系)にて、中村竜太郎氏による独占インタビューが放送された。■袴田の「女性の趣味」に疑問の声も袴田吉彦の不倫相手としてグラビアを披露したことで、その容姿も注目された今回のインタビュー。グラドルというわりには、かなり地味な普段着に、赤ぶちのメガネをかけて登場した青山。公開されたグラビアなどと [全文を読む]

「文春砲」ついにドラマ化 週刊文春のスクープ取材の裏側がドキュメンタリードラマに

Smartザテレビジョン / 2017年01月23日12時40分

元週刊文春記者の中村竜太郎が、リアルな記者の一日や知られざる裁判対策などユーザーからの質問に答える「週刊文春 元・エース記者&文春くんだけど何か質問ある?」(2月1日(水)夜9時00分-10時30分)や、「文春砲2016中吊り総振り返り!声に出して読みたい文春記事タイトル」(2月3日(金)夜8時00分-2月4日(土)夜8時00分 ※24時間放送)、週刊誌編 [全文を読む]

袴田吉彦、塩谷瞬だけじゃない! ハニートラップ女がひた隠すジャニタレとの仲

日刊サイゾー / 2017年01月20日11時00分

18日放送の『バイキング』(フジテレビ系)では、「週刊文春」(文藝春秋)の元記者でジャーナリストの中村竜太郎氏がその俳優のイニシャルを「S」と公表。 番組MCの坂上忍は「マジ? ちょっと待って。今、記憶をたどるから……」とおびえる仕草を見せたが、正解は、かつて“二股騒動”で話題となった塩谷瞬だった。 「塩谷は2012年にモデルの冨永愛と料理研究家・園山真 [全文を読む]

「アパ不倫」暴露のグラビアアイドルさらに「俳優S」との噂も

しらべぇ / 2017年01月18日15時30分

スタジオには、元週刊文春記者の中村竜太郎氏も出演し、番組内で中村氏の口から、一連の不倫報道については、袴田の不倫相手である30代グラビアアイドルからのタレコミであったことが告げられた。■売名行為のグラビアアイドルにスタジオからは非難の嵐ニュースの袴田さん不倫報道。袴田さんより情報流して、売名狙ってるグラドルの方がよっぽど悪質だと思う。バイキングおもしれーw [全文を読む]

浜崎あゆみ、離婚から3ヵ月…目撃された”マッチョ青年”との抱擁現場

デイリーニュースオンライン / 2016年12月26日08時05分

発表時には、『週刊文春』(文藝春秋)の元エース記者・中村竜太郎氏がトークバラエティ番組『バイキング』(フジテレビ系)で、世間で知られる2度の結婚以外に「2005年にも結婚していた」と発言し、事実上の“バツ3”であると見なしていた。 今回、離婚からわずか3ヶ月足らずで新たな男性が浮上し、あらためて“恋多き女”のイメージを印象づける格好となってしまった。 そん [全文を読む]

ベッキー、“ダッチワイフ風”おめかし姿に「ビジュアル推し?」の声 流行語大賞発表に期待の声広まる?

おたぽる / 2016年11月18日12時00分

このLINE記事掲載に関しては、今月6日に放送された『あるある議事堂』(テレビ朝日系)で、『週刊文春』の元記者である中村竜太郎が『一方的な言い分だけ垂れ流しちゃったと。それでやっぱりカチンときて、溜めておいたLINEの話とか出しちゃった』と、質疑応答なしの一方的な嘘つき会見が引き金になったことを告白。ネット上では『会見で不倫を認めて謝罪してれば、ここまで嫌 [全文を読む]

ベッキーのLINEネタは「懲罰」だった!週刊文春の元記者がスクープの内幕を暴露

アサ芸プラス / 2016年11月11日17時59分

「元週刊文春の中村竜太郎記者は『記事発売前に事務所へは必ず電話をするが、内容は事務所の対応しだいで変わる!』という週刊誌記者あるあるネタを語っています。その例に挙げられたのがベッキーの不貞報道。ベッキーが記事掲載されている週刊文春の発売前に質疑応答のない記者会見を開いたことについて触れ、『一方的な言い分だけ垂れ流しちゃったと。それでやっぱりカチンときて、溜 [全文を読む]

センテンススプリング騒動の裏側を記者が暴露 「ベッキー可哀想すぎ」の声

しらべぇ / 2016年11月07日12時30分

その中で元週刊文春の中村竜太郎記者が、ベッキー川谷騒動について言及。「週刊文春が発売される前に、質疑応答のない会見をやって、一方的な言い分だけ垂れ流しちゃったと。それでやっぱりカチンときて。溜めておいたLINEの話とか出しちゃった」記者会見の対応次第でその後の報道も変わっていたと語ると、司会の今田耕司は「異議あり! 僕らはあれは第一弾はあれくらいにしておい [全文を読む]

就活、受験、ビジネスに効く『2017年の論点100』電子版と紙版を11/4(金)に同時発売!

@Press / 2016年11月02日14時00分

【2017年の10大問題】 憲法九条改正の条件(石破茂)/イーロン・マスクは何者か(堀江貴文)他 【政治】なぜ日本会議は問題なのか(青木理)他 【安全保障】日米地位協定はどれほど日本に不利か(伊勢崎賢治)他 【中国】ドン・キホーテ創業会長が語る 爆買いはこれからが本番(安田隆夫)他 【東アジア】オバマを罵倒 フィリピン大統領の正体(野村進)他 【経済】な [全文を読む]

なぜ、週刊誌メディアが面白いと言われるのか? 週刊文春元エース記者が明かす舞台裏【後編】

ダ・ヴィンチニュース / 2016年10月20日06時30分

『週刊文春』の記者として数々のスクープを飛ばしてきた、ジャーナリストの中村竜太郎さん。優秀な記者が集まり、取材費はケチらないという『週刊文春』の取材の裏側を明かす『スクープ! 週刊文春エース記者の取材メモ』には、数々の事件や話題がどう明るみに出たのかが克明に記されている。「週刊誌=ウソを書いている」という誤った先入観が見事に覆される、執念の取材が実る瞬間を [全文を読む]

「直感が働くと“スクープ”につながる」週刊文春元エース記者が明かす、取材の舞台裏【前編】

ダ・ヴィンチニュース / 2016年10月19日06時30分

『週刊文春』記者として「シャブ&飛鳥」「NHKプロデューサー巨額横領事件」などをスクープしてきたジャーナリストの中村竜太郎さんが、これまでに追ってきた事件の真相、そして普段は絶対に知ることのできない取材の裏側を明かす『スクープ! 週刊文春エース記者の取材メモ』を上梓した。世間の注目を集めるスクープをものにするまでにいったいどんな苦労があったのか、著者の中村 [全文を読む]

劣化にバツ3疑惑?浜崎あゆみに「歌で話題になって」の悲痛な声

デイリーニュースオンライン / 2016年09月23日08時05分

14日には情報番組『バイキング』(フジテレビ系)で元週刊文春の記者・中村竜太郎氏が、2005年にも事実婚状態の年下の白人男性(デザイナーのティム・マックガー)がいたためバツ2ではなく「バツ3だ」と証言し、新たな波紋を呼んでいる。 そんななか、浜崎は15日にスマホゲームのテレビCMへの出演を発表。YouTubeで先行公開された「Queens Song篇」では [全文を読む]

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