鈴木邦男のニュース

Kindleストアにて、矢谷暢一郎による『日本人の日本人によるアメリカ人のための心理学』(株式会社鹿砦社デジタル刊)電子書籍版が1月18日より販売開始いたしました。

DreamNews / 2016年01月21日15時30分

■目次●序章 アメリカ政府のブラック・リスト●第一章 アメリカ人学生と日本人心理学教授●第二章 心理学における研究方法●第三章 日本人の日本人によるアメリカ人のための心理学●第四章 ヒロシマからフクシマへ●第五章 アメリカの日本人心理学者●あとがき☆★☆鹿砦社デジタルの2016年1月の新刊☆★☆■鈴木邦男ゼミin西宮報告集シリーズvol.1『生きた思想を求 [全文を読む]

Kindleストアにて、佐藤雅彦による『もうひとつの憲法読本』(株式会社鹿砦社デジタル刊)電子書籍版が1月18日より販売開始いたしました。

DreamNews / 2016年01月21日15時00分

■目次●はじめに●第一章 売国「壊憲」勢力に誑かされるな!●第二章 二〇〇九年五月、司法ファシズムが本格始動した!! 「裁判員制度」の本当の恐ろしさ!!●第三章 (1)参議院選挙のインチキ猿芝居を嗤う (2)史上空前のインチキ衆院選挙を嗤う 「ええじゃないか違憲選挙」をはげしく後悔せよ!●第四章 TPP(米環太平洋和親条約)“自主感染”に突き進む売国政権の [全文を読む]

Kindleストアにて、塩見孝也による『革命バカ一代 駐車場日記』(株式会社鹿砦社デジタル刊)電子書籍版が1月18日より販売開始いたしました。

DreamNews / 2016年01月21日14時30分

■目次●はじめに●1部 駐車場労働〈事始め〉・第1章 駐車場労働を始めた由縁について・第2章 労働の真実とは?・第3章 労働の只中で去来してくる我がやるせなき想念・第4章 〈永久革命家〉として退路を断った僕の駐車場労働●2部 駐車場労働《本番記》・第5章 駐車場労働《本番》記・第6章 改めてシルバー労働とシルバー運動を問う●3部 反合理化――僕の闘争記・第 [全文を読む]

「対話と抑止のバランスがなければ、日本は本当に中国と戦争になる」(激論 東郷和彦×鈴木邦男)

PR TIMES / 2013年06月20日12時32分

本対談は『内心、「日本は戦争をしたらいい」と思っているあなたへ』の執筆者である元外務官僚・京都産業大学教授・東郷和彦氏と一水会顧問・鈴木邦男氏によって行なわれた。対談において東郷氏は「緊急性を腹に据えて考えなければならないが、対話と抑止のバランスを取らなければ日本は本当に中国と戦争になる。意見を言うのは簡単だが、外交においては相手の言うことをいかに大事か [全文を読む]

『内心、「日本は戦争をしたらいい」と思っているあなたへ』刊行記念緊急対談 東郷和彦×鈴木邦男 6月14日(金)20時より!

PR TIMES / 2013年06月12日19時39分

株式会社 角川書店話題の新書新刊『内心、「日本は戦争をしたらいい」と思っているあなたへ』(角川oneテーマ21新書)刊行を記念して、東郷和彦×鈴木邦男による緊急対談「激論! 日本の外交・国防はいかにあるべきか!?」の実施が決定しました!!◇角川書店の新書・角川oneテーマ21『内心、「日本は戦争をしたらいい」と思っているあなたへ』刊行記念緊急対談 東郷和彦 [全文を読む]

Kindleストアにて、鈴木邦男ゼミin西宮報告集シリーズvol.3『錯乱の時代を生き抜く思想、未来を切り拓く言葉』(株式会社鹿砦社デジタル刊)電子書籍版が1月18日より販売開始いたしました。

DreamNews / 2016年01月20日15時30分

株式会社鹿砦社デジタル(東京都千代田区三崎町/代表取締役:松岡 利康 http://www.rokusaisha.com/ )発行の、鈴木邦男ゼミin西宮報告集シリーズvol.3『錯乱の時代を生き抜く思想、未来を切り拓く言葉』(本体価格:1,400円)電子書籍版が、Kindleストアにて1月18日より販売開始いたしました。株式会社鹿砦社デジタル(東京都千代 [全文を読む]

Kindleストアにて、鈴木邦男ゼミin西宮報告集シリーズvol.2『思想の混迷、混迷の時代に』(株式会社鹿砦社デジタル刊)電子書籍版が1月18日より販売開始いたしました。

DreamNews / 2016年01月20日15時00分

株式会社鹿砦社デジタル(東京都千代田区三崎町/代表取締役:松岡 利康 http://www.rokusaisha.com/ )発行の、鈴木邦男ゼミin西宮報告集シリーズvol.2『思想の混迷、混迷の時代に』(本体価格:1,200円)電子書籍版が、Kindleストアにて1月18日より販売開始いたしました。株式会社鹿砦社デジタル(東京都千代田区三崎町/代表取締 [全文を読む]

Kindleストアにて、鈴木邦男ゼミin西宮報告集シリーズvol.1『生きた思想を求めて』(株式会社鹿砦社デジタル刊)電子書籍版が1月18日より販売開始いたしました。

DreamNews / 2016年01月20日14時30分

株式会社鹿砦社デジタル(東京都千代田区三崎町/代表取締役:松岡 利康 http://www.rokusaisha.com/ )発行の、鈴木邦男ゼミin西宮報告集シリーズvol.1『生きた思想を求めて』(本体価格:933円)電子書籍版が、Kindleストアにて1月18日より販売開始いたしました。株式会社鹿砦社デジタル(東京都千代田区三崎町/代表取締役:松岡 [全文を読む]

愛国心ということ

クオリティ埼玉 / 2015年07月05日00時32分

先日、浦和で行われた講演会は、主催が護憲団体「九条の会・さいたま」、講師が新右翼「一水会」元代表(現在は顧問)の鈴木邦男氏で、その組み合わせに引かれて出かけてみた。鈴木氏とは専攻学科が違うものの、大学で同じ学部の同学年で、1963年の入学直後に、たまたまある会で同席したことがある。仙台のキリスト教系の高校出身だが、新興宗教のほうに興味があり、宗教団体の生長 [全文を読む]

テリー伊藤対談「鈴木邦男」(4)排外主義は逆に中・韓に有利?

アサ芸プラス / 2014年04月04日09時55分

テリー 韓国、中国との関係は、相変わらずギクシャクしてますよね。この両国とは、どうつきあっていけばいいですか。 鈴木 自民党の政権が長い時は、けっこううまくやってましたよね。何かあったら自民党の長老的な人が行って、話し合いの場を作って、少なくとも戦争になるようなことは避けようという知恵がありました。例えば尖閣諸島だって、20年以上も前に右翼の人たちがあそこ [全文を読む]

テリー伊藤対談「鈴木邦男」(3)ネット右翼と本来の右翼は違う!

アサ芸プラス / 2014年04月03日09時55分

テリー じゃあもうみんな、右翼という「店」を構えていないんだ。わざわざ右翼になって街宣車に乗らなくても、普通にスーツを着て、ネットで発言できると。それがいわゆる「ネット右翼」ですよね。 鈴木 そうですね。昔は一般の人が社会に不満を持って意見を言おうと思ったら、新聞とか雑誌に投書しますよね。それがあまりにも差別的だとボツになります。そういう意味で、一般の人に [全文を読む]

テリー伊藤対談「鈴木邦男」(2)安倍首相の靖国参拝をどう思う?

アサ芸プラス / 2014年04月02日09時55分

テリー 安倍首相の評価はどうですか。昨年の12月26日には、靖国を参拝したわけですが。鈴木さんご自身も靖国には行ってるんですか。 鈴木 もちろん行ってます。 テリー いつ行ってらっしゃるんですか。 鈴木 8月15日です。ただ当日に行くと、何かイヤなんですよね。軍服を着た人や、鉄砲みたいなものを持った人や、突撃ラッパを吹いてる人たちがいて。日本人は「8月15 [全文を読む]

テリー伊藤対談「鈴木邦男」(1)今の“愛国主義”は子供のケンカ並み

アサ芸プラス / 2014年04月01日09時55分

●ゲスト:鈴木邦男(すずき・くにお)<政治団体「一水会」顧問> 1943年生まれ、福島県出身。政治活動家。新聞社勤務を経て、73年に退社後、右翼団体「一水会」を創設し代表に就任する。その後、右翼側の論客として各メディアで活躍。99年に代表を退き、現在は顧問職。愛国心、表現の自由、原発問題などについて、いわゆる「右翼」思想の枠を超えた主張を展開する。著書多数 [全文を読む]

佐藤優と片山杜秀が語る「バブル崩壊と宮崎勤」の行く末

NEWSポストセブン / 2017年05月30日07時00分

佐藤:いまプロフィールに住所を書く作家、評論家は鈴木邦男さん(注1)くらいじゃないですか。「来るなら来い」という感じで(笑)。【注1/1972年に結成された新右翼団体「一水会」創設者。反共産主義にして反米も掲げる】片山:でも本当に襲われる危険性もある。実際にアイドルが切りつけられる事件も起きています。個人情報保護で年鑑や人名録がなかなか作られないから、ネッ [全文を読む]

クラシックにして最前線!今、最も急速かつ国際的に再評価が進む劇画家『バロン吉元 画俠伝』刊行のお知らせ

@Press / 2017年03月16日17時00分

座・高円寺芸術監督 鈴木邦男 政治活動家 鈴木敏夫 株式会社スタジオジブリ代表取締役プロデューサー せきやてつじ 漫画家 竹宮惠子 漫画家・京都精華大学長 都築響一 編集者・写真家 手塚治虫 漫画家 寺田克也 漫画家・イラストレーター 夏目房之介 マンガ評論家・学習院大学大学院教授 前田日明 格闘家 松田優作 俳優 丸尾末広 漫画家 みなもと太郎 漫画家 [全文を読む]

ベストセラー『日本会議の研究』販売差し止めに著者の反論

NEWSポストセブン / 2017年01月17日16時00分

A氏について、政治団体「一水会」元顧問で、生長の家出身の鈴木邦男氏はいう。 「日本会議は神社本庁などの宗教・思想団体が連合したもの。その実務を仕切っているのはA氏を中心とする、生長の家出身の数名です。A氏は弁がたつ、カリスマ的存在だった」 問題の記述は、A氏を“日本会議を影で操る人物”として紹介した6か所のうちの1か所。日本会議が発足する以前、生長の家の機 [全文を読む]

元参議院のドンが暴露する、日本会議の実体! 安倍政権に多大な影響を与える“霊的な力”とは

週プレNEWS / 2017年01月10日06時00分

当時、同じ道場にいた鈴木邦男さん(右翼団体・一水会元顧問)に『村上さん、そこまでやらなくてもいいんじゃないですか?』と言われたけれどね」 そう語る村上氏は、往年の大物政治家というより、宗教熱心な老人か、いわゆる「自己啓発セミナー」の体験者のように見えた。 ■霊的なパワーを持つ日本会議の中心人物 こうして生長の家に入信した村上氏は、共に政治家を志した盟友、玉 [全文を読む]

ネット著名人は知名度不足?荻上チキ、津田大介らの揺れる”下半身事情”|やまもといちろうコラム

デイリーニュースオンライン / 2016年07月16日12時05分

週刊金曜日の日本会議特集、鈴木邦男の当事者コメントはさることながら、能川元一さんの歴史修正主義批判と、現役神職の証言が出色。これは読んだ方がいい。 悩ましいのは、彼らの下半身問題と、彼らが行う言論活動のクオリティとはまったく相関がないという点です。モノを書いて人に読んでもらって影響を与えて仕事としている人にとって、作家と同じくあくまで書かれたもの、論じた [全文を読む]

現役の神社宮司が「日本会議や神社本庁のいう伝統は伝統じゃない」「改憲で全体主義に逆戻りする」と真っ向批判

リテラ / 2016年06月01日08時00分

同特集には、『証言 村上正邦』などで日本会議の成り立ちを記したジャーナリスト・魚住昭氏や、一水会元代表の鈴木邦男氏、右派の歴史修正主義等を研究してきた能川元一氏などが寄稿しているのだが、特に注目したのが、現役の神社宮司である三輪隆裕氏へのインタビュー記事だ。 三輪宮司は愛知県・清洲山王宮日吉神社の神職56代。周知の通り、全国約8万社の神社を統括する宗教法人 [全文を読む]

「ひかりの輪は宗教ではない」元オウム・上祐史浩&一水会元顧問・鈴木邦男が語った“宗教とオカルト”

tocana / 2016年03月26日13時00分

また一方は政治団体一水会の元顧問でもあり、論客としても知られる鈴木邦男。彼自身も母親の影響で、ものごころがついた頃から『生長の家』という宗教にひたって生きてきたと告白している(その後脱会)。 この日のテーマ『テロ・暴力…混迷の時代を生き抜くには? 未来を切り拓く思想』を語るにはふさわしいふたりだ。司会はフリー編集者・椎野礼仁が受け持った。【その他の写真はコ [全文を読む]

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