高田繁のニュース

【プロ野球】《“外野手のドラ1”を振り返る》抜群の成功率!? 「外野手」として指名された歴代ドラ1たち

デイリーニュースオンライン / 2016年10月12日17時05分

★は現役) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■歴代“外野手ドラ1”の通算成績 【1965年】 長池徳二(法政大→阪急) 1449試合:打率.285/338本塁打/969打点/98盗塁 【1966年・第2次】 伊熊博一(中京商高→中日) 43試合:打率.119/0本塁打/0打点/0盗塁 【1967年】 高田繁(明治大→巨人) [全文を読む]

【プロ野球】がんばれ谷繁!シーズン途中の監督解任から復活した男たち

デイリーニュースオンライン / 2016年08月13日20時13分

高田繁(DeNA・GM) 現在、DeNAで辣腕を振るう高田繁GMも“途中解任組”。思い返せば、2010年5月にヤクルトの監督を辞任している。 日本ハム監督時代からずば抜けた実績こそないが、着実にチームを改造する手腕はあった。日本ハムGM時代も含め、ヤクルト時代の悪夢はあるが、編成力には一目置かれていた。 若手陣がキラリと光る現在のDeNA。編成という強 [全文を読む]

高田繁氏 V9選手の仲は悪くはないが球場外ではバラバラと述懐

NEWSポストセブン / 2014年10月13日07時00分

読売ジャイアンツが9年連続日本一という黄金時代を築いた時代、1968年のルーキーイヤーからレフトのポジションを獲得した高田繁氏は「壁際の魔術師」と呼ばれ、風貌そのままのスマートなプレーで球場を沸かせた。自らを「V9の末っ子」と表現する高田氏が、当時のチームの雰囲気について記憶を辿り、語った。 * * * V9メンバーでは僕が末っ子でした。年齢では高卒入団の [全文を読む]

横浜DeNA 中畑清監督と接点少ない新コーチ陣容に不安の声も

NEWSポストセブン / 2013年11月13日07時00分

高田繁ゼネラルマネージャー(以下、GM)と会談を持つに至った。また、コーチ陣もなかなか決まらず、秋季練習は打撃コーチ不在のまま行なわれるなど、チグハグ感が否めない。 秋季キャンプを5日後に控えた10月31日に、ようやく来季のコーチングスタッフが発表されたが、そのメンバーに危惧を抱く声もある。スポーツライターが語る。 「まず、中畑監督と阿吽の呼吸を取れる二宮 [全文を読む]

中畑DeNA シーズン途中の外国人投手補強に二の足踏むデータ

NEWSポストセブン / 2013年05月19日16時00分

だが、高田繁GMは4月にメジャーリーグ・カブスから戦力外通告を受けた高橋尚成の獲得について報道陣に問われると、「考えていないよ。ソトも良くなっているし、井納や小杉のように若い投手もいるから」と否定的な考えを示した。その後、ソトは二軍落ち。井納はプロ初勝利を挙げ、小杉も好投を続けてはいるが、投手陣の駒不足は否めない。スポーツライターは語る。 「今年は何が何 [全文を読む]

巨人、10連敗の翌年優勝のジンクスあり 一方で不安要素も

NEWSポストセブン / 2017年06月06日16時00分

王貞治は故障で開幕に間に合わなかった上に、柴田勲や高田繁、末次利光などのV9戦士が軒並み調子を落とし、球団初の外国人選手だったデーブ・ジョンソンも日本に馴染めなかった。2006年は開幕ダッシュを成功させたものの、交流戦で躓き、前年からの低迷ムードを払拭できなかった。とはいえ、大型連敗を記録した後、ずっと低迷が続くかといえばそうでもない。野球担当記者が話す。 [全文を読む]

プロ野球2017交流戦「新3大遺恨バトル」はこれだ!(2)ソフトバンクが抱える遺恨

アサ芸プラス / 2017年06月03日17時56分

高田繁GM(71)と相まみえたら大炎上必至だというのだ。「DeNA創設時の11年オフ、高田GMは工藤氏へ監督就任交渉をしています。その際、工藤氏がいちばんこだわったのが達川氏のヘッドコーチ入閣でした。ところがこの提案に高田GMは『お前が決めるんじゃない。俺が決めるんだ』とまったく受け付けず却下し、『他でいくら譲歩しても達川ヘッドの入閣だけは認められない!』 [全文を読む]

遺恨渦巻くプロ野球交流戦、ソフトバンク達川ヘッドと“あの人”は犬猿の仲!?

アサ芸プラス / 2017年05月30日17時58分

DeNAの高田繁GMとソフトバンク・達川光男ヘッドコーチが、顔を合わせるだけで大炎上必至なほど犬猿の仲だというのだ。「DeNA創設時の11年オフ、高田GMは工藤公康氏に監督就任交渉をしましたが、工藤氏が条件としてこだわったのが達川氏のヘッドコーチ入閣だった。工藤氏は『野球観が合う』と、達川氏を信頼しているんです。ところが高田GMはまったく受け付けず、『他 [全文を読む]

【プロ野球】かつてはオープン戦で引退試合? 江川卓、村山実、杉下茂らのアツいラストピッチを振り返る

デイリーニュースオンライン / 2017年03月23日16時05分

全部フォークや」と指示し、王貞治、末次民夫、高田繁から3者連続三振を奪い、甲子園球場のマウンドに別れを告げた。村山の背番号11は永久欠番となっている。 ■季節外れの雪が舞う日、東京ドーム最初のマウンドに立った江川卓 作新学院時代は「怪物」と呼ばれ一世を風靡。法政大時代は東京六大学リーグ史上2位の通算47勝をマーク。巨人入団をめぐる「空白の1日事件」では多く [全文を読む]

【プロ野球】「阪神野手×歴代新人王=レジェンド」の方程式。歴代・新人王を獲った阪神野手の将来は前途洋々!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月02日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■新たなミスタータイガース候補 ■高山俊(2015年ドラフト1位) 新人王受賞年:2016年 新人王受賞年の成績:打率.275/8本塁打/65打点/5盗塁 高山俊は明治大時代に131安打を放ち、高田繁(現DeNA GM)が持っていた東京六大学リーグの通算最多安打記録(127本)を更新。東京 [全文を読む]

史上最弱「侍ジャパン」内部崩壊で原辰徳が“新監督立候補”?(3)原氏が代表監督復帰を目論む理由

アサ芸プラス / 2017年01月29日09時56分

その動きを察知した巨人サイドは高田繁GMに連絡し、『まさか獲らないでしょうね』と念押ししたうえで、『口止め料』の意味合いで球団特別顧問という肩書を与えたんです。そうした因縁があるだけに読売グループ本社の山口寿一社長、堤辰佳GMらが不快感を示し、原氏との溝は深刻化しています。そもそも球団特別顧問なのに、同じ宮崎での侍ジャパンのキャンプには顔を出して、巨人には [全文を読む]

【プロ野球】新天地・DeNAで好素材が覚醒するか!? 山口俊の人的補償は21歳の右腕・平良拳太郎に!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月13日16時05分

■DeNAの先発争いを活性化したい 入団会見に同席した高田繁GMは、「先発を第一に考えているが、チーム事情によってはリリーフもある」と、平良の起用法を示唆。 昨季のチーム勝ち頭だった山口俊が抜け、ベテランの三浦大輔も引退。残された投手陣で過去に2ケタ勝利の経験があるのは、ベテランの久保康友、2014年に11勝をマークした井納翔一の2人のみ。 それでも、先 [全文を読む]

プロ野球契約更改「大物5人の移籍密約」をスッパ抜く!(4)楽天・則本は3年後のメジャーを目指す

アサ芸プラス / 2016年12月18日05時56分

高田繁GM(71)は『何だこれ? あの球団とデキているぞ!』『また巨人か。出るなら行け!』と激怒したそうです」(球界関係者) 巨人OBの高田GMは、この時点で古巣の「動き」を察知して真剣な引き留め工作をやめている。対する山口も、まだFA権行使を明らかにしていない段階で、何の連絡もなくチームミーティングを欠席する暴挙に出るなど、移籍は周知の事実となっていた [全文を読む]

全日本「しげる」選手権開催!1位はやっぱりあの男

しらべぇ / 2016年11月30日17時00分

以下、元巨人の外野手で現ベイスターズGM高田繁、政治家の石破茂、仮面ライダーストロンガー荒木しげる、シティーボーイズの斉木しげる、俳優矢崎滋、元阪神の投手小林繁とつづく。やはり全国区のテレビ番組で活躍している人ほど、認知度が高まるようだ。2位以下に大きく水をあけ、圧倒的な強さをみせた松崎しげる。人々に強烈なメモリーを残した彼が「キング・オブ・しげる」に輝い [全文を読む]

【プロ野球】《引退選手のドラフトをプレイバック》ファンに勇気を与え、ファンに支えられたハマの番長・三浦大輔

デイリーニュースオンライン / 2016年10月07日16時05分

本人のあいさつ、高田繁GMの経緯説明に続き、メディアに対しての質疑応答が行われたが、引退を決断したことで吹っ切れたのか、終始表情は明るかった。 しかし、唯一、言葉に詰まったのが、ファンに対するメッセージを求められた場面だ。 「自分も寂しいです。まだまだ離れたくないですし、いろんなことがファンの方との間にありすぎて、ぼくもつらい。ずっと横浜のユニフォームを [全文を読む]

【プロ野球】DeNA、観客動員数165パーセント増、アイデアで「次の野球」へ

デイリーニュースオンライン / 2016年07月14日16時05分

約50名の小学生が集まり、池田社長、高田繁GMとともに「どうしたら野球を広められるのか」、「どうしたら球場をもっと楽しい場所にできるのか」といった、「野球の将来」を考えるイベントだ。 小学生からは、大人では想像もつかないアイデアが飛び交った。だか、球団スタッフにとって、いい刺激になったことだろう。 きっと小学生たちのアイデアから着想を得たいくつかの取り組 [全文を読む]

中畑元監督も激怒?DeNAラミレス監督に早くも身内からダメ出し猛打!

アサ芸プラス / 2016年04月24日17時56分

会見後に高田繁GM(70)も『何か嫌な予感がするな‥‥』と周囲にボヤいていました」(前出・球団関係者) 現役時代には「アイーン」や「ゲッツ」など本塁打を放ったあとに行う数々のパフォーマンスで一世を風靡した。ところが、交渉の席でOKしていながら、いざ監督になると公の場でいきなりのパフォーマンス封印を宣言したのだ。 戸惑う高田GMや他の幹部たちにラミレス監督は [全文を読む]

消える魔球は何球までだった?38年前の「野球盤」を遊び倒す

まぐまぐニュース! / 2016年04月06日13時00分

土井正三、高田繁、河埜和正、張本勲、柴田勲、柳田真宏。そうそうたる面々。キャッチャーのフィギュアがありませんが、当時のキャッチャーは山倉和博です。 次ページ>>不具合発覚!思い出も修復してやるっ! 思い出と共に野球盤を修理する 程度の良い完動品と思えたこの野球盤ですが、いざプレイしようとしたら不具合が……。 ピッチャー側の操作パネルの動きがぎこちなく、ス [全文を読む]

【プロ野球】混戦必至のセ・リーグで鍵を握る”新外国人選手”の実力診断

デイリーニュースオンライン / 2016年03月25日16時04分

高田繁GMが惚れこみ、移籍金を払ってまでカージナルス3Aから獲得した逸材だ。しかし、ゴロを打たせて取るスタイルと自称しているが、ヒットもかなり打たれているのは気のせいだろうか…? 当然、球数もかなり多い。即戦力ではなく伸びしろ豊かな素材型だと信じたい。 韓国に移籍したバルディリスの後釜を期待されているロマックもかなり怪しい。キャンプの実戦から時折、とんでも [全文を読む]

DeNAラミレス監督 「野球を楽しもう」発言の真意を語る

NEWSポストセブン / 2016年03月03日16時00分

「私から高田繁GMにコーチの組閣を任せますと話しました。与えられたスタッフをマネジメントするのが自分の仕事だと思うし、実際に素晴らしいコーチ陣に恵まれ、いいチームになってきたと手応えを感じている。 そもそも外国から自分の右腕となるコーチを連れてくればいい結果が生まれるとは限らない。日本の野球を知らないコーチは、自分を差し置き日本の野球の方を変えようとする。 [全文を読む]

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