井川慶のニュース

【プロ野球】球界きっての個性派・井川慶の変人すぎる伝説エピソード

デイリーニュースオンライン / 2016年05月31日16時04分

昨オフ、オリックスを自由契約となり、自主トレに励みながら現役続行を目指す井川慶(36)が関西・ベースボールファーストリーグ(BFL)の兵庫ブルーサンダースに加入する方向であると報じられた。 井川といえば、日米で数々の“変人伝説”を残してきた男。四国アイランドリーグplusでもルートインBCリーグでもなく、第3勢力のBFL。彼をよく知るファンであれば、思わず [全文を読む]

井川慶 若手に「(メジャーのこと)何でも話し教えたい」

NEWSポストセブン / 2012年04月09日16時00分

メジャー帰りの井川慶(32=オリックス)のイメチェンが話題になっている。調整を引き受ける新井宏昌・二軍監督が、 「今まで聞いていたのとはまったくイメージが違う」と目を丸くするほど、渡米前とはまるで“別人”になっているというのだ。 「とにかく饒舌で笑顔を絶やさない。木佐貫(洋)や小松(聖)らと談笑していたかと思えば、コーチたちにも積極的に話しかけ、集まった記 [全文を読む]

井川慶 食事終わると金本待たずにさっさと帰った伝説の真偽

NEWSポストセブン / 2013年03月06日07時00分

ネット上には「井川慶伝説」が存在する。そんな中には、とにかくマイペースで有名な井川慶(オリックス)が先輩・金本知憲氏と食事した際、食べ終わったら一人でさっさと帰ったという伝説もあるが、これは果たして真実なのか。 当事者の金本氏に聞いた。 「井川とは4年間、阪神で一緒にプレーしましたが、1回も食事には行ったことがないんですよ。ただ、“ビールかけに来なかった” [全文を読む]

井川慶 ゲーム好き中日・平田との対戦に燃えているとの証言

NEWSポストセブン / 2012年05月16日07時00分

※週刊ポスト2012年5月25日号 【関連ニュース】井川慶 若手に「(メジャーのこと)何でも話し教えたい」金本とマートン退団で阪神 松井秀喜獲得に資金面問題なし井川慶・肩を酷使せぬのが幸い 故障なく日本球界の評価高い中日・平田良介を開花させた落合前監督の“悪魔の背番号70”中日の選手は星野仙一氏の監督復帰を求めているのだろうか [全文を読む]

川上憲伸、井川慶、中村紀洋 現役続行目指す3人の現在地

NEWSポストセブン / 2016年03月25日07時00分

昨年、オリックスを戦力外になった井川慶(36)も、現役続行先を探している。 2月26日の自身のブログでは〈今季の所属チームは決まっていません。それでも、現役続行の意思に変わりはありませんし、いつどの球団からテストしたいと連絡いただいても対応できるように、トレーニングを続けています〉と綴った。 2014年オフに横浜を自由契約になった中村紀洋(42)も、すで [全文を読む]

ヤンキース田中、インスタ「炎上」 期待裏切り、現地ファン大ブーイング

J-CASTニュース / 2017年06月02日19時58分

現地メディアも「まるで井川慶[全文を読む]

【阪神】西岡剛から伊良部秀輝、村田兆治、たけし軍団まで? 阪神とロッテの妙な縁

文春オンライン / 2017年05月31日11時00分

当時、エースへの階段を上っていた若き日の井川慶は、伊良部の投球哲学に大きな影響を受けたという。影響を受けすぎて井川もメジャー志向となり、その後の悲しい顛末につながるのかもしれないが、それよりなにより一番悲しいのは、今はもう伊良部本人の口からどんな話も聞けなくなったことだ。 さらに古くは、阪神が日本一に輝いた1985年に陰のMVPと称される活躍をしたリリー [全文を読む]

【楽天】田中マー君がいなくても、楽天には田中カー君がいる!

文春オンライン / 2017年05月24日11時00分

選抜チームの先発は元阪神のエース井川慶投手だったのだが、いきなり魅せてくれた。 右打席でドでかいホームランをバックスクリーンに放ったのだ。その後もツーベース2本とショート内野安打、挙げ句の果てに代わった右ピッチャーからは左打席でホームランを放ち、5打数5安打の大活躍だった。両打席でのホームランにもびっくりしたが、ショート内野安打は正直ボールを握り直した訳で [全文を読む]

松井裕樹、田口麗斗が躍動!歴代高卒4年目サウスポーの成績を振り返る

ベースボールキング / 2017年05月23日06時45分

今中慎二(中日88年1位)92年 11試 8勝2敗 防御率1.77☆骨折で離脱も翌93年17勝で最多勝獲得石井一久(ヤクルト91年1位)95年 26試 13勝4敗1S 防御率2.76☆自身初の二桁、153回で159奪三振を記録井川慶(阪神97年2位)01年 29試 9勝13敗 防御率2.67☆192回を投げ、翌02年から5年連続二桁勝利成瀬善久(ロッテ03 [全文を読む]

【阪神】マスコミは迷わずメッセンジャーを「エース」と書くべきだ

文春オンライン / 2017年05月12日11時00分

ひと昔前は、この○○に能見篤史が入ることがもっとも多く、さらに遡って2000年代初頭~中盤にかけては井川慶の独壇場だった。 しかし、今季はこのエースという言葉自体が使われなくなった印象を受ける。実際、いくつかの新聞を調べたところ、「阪神先発の藤浪が因縁のヤクルト戦で7回1/3を投げて1失点」(5/4スポーツニッポン)、「阪神の先発は能見。中日の先発・ジョー [全文を読む]

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