谷佳知のニュース

【プロ野球】《阪急・オリックス韋駄天列伝》糸井嘉男が去る今、阪急、オリックスの盗塁王を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2016年12月04日17時05分

オリックスとしては、2002年の谷佳知以来の盗塁王だ。そこで今回は、阪急、オリックスの盗塁王を振り返ってみよう。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■高い成功率を誇った谷佳知 谷佳知は、1997年にオリックス・ブルーウェーブに入団。イチローとともに鉄壁の外野陣を形成した。1999年に24盗塁、2000年に23盗塁、2001年 [全文を読む]

【プロ野球】打撃開眼! ソフトバンク・今宮健太が王手をかけた2004年・谷佳知以来の快記録とは?

デイリーニュースオンライン / 2016年08月25日17時05分

今宮と同じ右打ちでは谷佳知(当時オリックス)の1例しかない。 2004年:谷佳知(オリックス) / 173センチ / 15本塁打 2004年:礒部公一(近鉄) / 174センチ / 26本塁打 2005年:礒部公一(楽天) /同上/ 16本塁打 2015年:森友哉(西武) / 170センチ / 17本塁打 ■残り1本。2004年の谷以来の快挙なるか?! 今 [全文を読む]

谷佳知 忘れられぬ一球は木村拓也氏追悼試合の代打逆転満塁弾

NEWSポストセブン / 2015年10月18日07時00分

オリックス・バファローズの谷佳知外野手(42)は2000本安打まであと72本に迫りながら、2015年のシーズンをもってユニフォームを脱いだ。1996年、オリックス・ブルーウェーブからドラフト2位指名を受けてプロ入り、巨人、再びオリックスへと移り、二度の五輪でも活躍した谷にとって、忘れられない試合は自分の記録に関わるものではなかった。 「アスリートとして最高 [全文を読む]

プロ野球 今季の引退選手で打線を組んでみたら結構凄かった

NEWSポストセブン / 2015年10月04日16時00分

◎阪神タイガース渡辺亮(33)投手、関本賢太郎(37)内野手◎広島カープ河内貴哉(33)投手◎中日ドラゴンズ山本昌(50)投手、朝倉健太(34)投手、谷繁元信(44)捕手、小笠原道大(41)内野手、和田一浩(43)外野手◎横浜DeNAベイスターズ高橋尚成(40)投手◎日本ハムファイターズ木佐貫洋(35)投手、中嶋聡(46)捕手◎埼玉西武ライオンズ西口文也( [全文を読む]

不倫疑惑報道の谷亮子議員 夫・谷佳知の引っ越し提案を拒否

NEWSポストセブン / 2015年03月12日07時00分

《スクープ!ほとんど別居状態 ヤワラちゃんと谷佳知 結婚12年「別れの予感」》。こんな見出しが躍ったのは、『週刊現代』(3月21日号)だ。同誌によれば、“ヤワラちゃん”こと谷亮子参議院議員(39才)が暮らす都内の2億円豪邸には、単身赴任で神戸を拠点としている夫のオリックス・バファローズの谷佳知選手(42才)の姿はなく、代わりに30代のイケメンが出入りして、 [全文を読む]

巨人、10連敗の翌年優勝のジンクスあり 一方で不安要素も

NEWSポストセブン / 2017年06月06日16時00分

1976~1977年は張本勲、2007~2009年は小笠原道大や谷佳知といった移籍選手の効果が大きかったと言われています。しかし、それ以上に生え抜き野手の活躍があったからこそ低迷を脱出できたと考えられます。 1976年はサードにコンバートされた高田が3割を打ち、1977年は柴田が5年ぶりの盗塁王に輝いている。ベテランの域に達していた王も復活し、2年連続で本 [全文を読む]

【プロ野球】盗塁王の本当の価値。ヤクルト・山田哲人の「トリプルスリー」だけじゃない歴史的偉業

デイリーニュースオンライン / 2016年11月14日17時05分

過去の盗塁王で、9割を超える成功率だったのは、1950年の木塚忠助(南海)の「90.7%(78盗塁/盗塁刺8)」と、2002年の谷佳知(当時オリックス)の「91.1%(41盗塁/盗塁刺4)」の二人だけ。山田はこれらを上回ったわけだ。 「盗塁王」という括りがなければ、30盗塁以上での盗塁成功率日本記録は、1968年の広瀬叔功(南海)で「95.7%(44盗塁 [全文を読む]

【プロ野球】打って、走って、ガッツポーズ! セ・パ両リーグの“二塁打王”の行方は?

デイリーニュースオンライン / 2016年09月23日16時05分

【歴代年間二塁打記録ベスト5】1位:谷佳知(オリックス)/52本/2001年2位:福浦和也(ロッテ)/50本/2003年3位:クラーク(近鉄)/48本/1998年4位:山内和弘(毎日)/47本/1956年4位:福留孝介(中日)/47本/2006年(※チームは記録時) 現役では福浦(ロッテ)、福留(阪神)が名を連ねている。福浦は出番が減っていて今季2二塁打 [全文を読む]

【速報】ハマの番長・三浦大輔が引退会見!ファンは悲しみの声

しらべぇ / 2016年09月20日15時20分

悲しいよおおおおおおおおおア゙ア゙ア゙— よっしー@木﨑ゆりあは俺の嫁 (@yossykart) September 20, 2016昨年和田一浩氏、小笠原道大現中日二軍監督、高橋由伸現巨人監督、井端弘和コーチ、谷佳知氏、平野恵一現阪神コーチなど続々と大物が引退したが、今年も三浦大輔に加えロッテのサブローも引退を表明。さらに広島黒田博樹も昨年引退をほのめか [全文を読む]

広島・新井内野手が2000安打を達成!出戻りの苦労を検証

しらべぇ / 2016年04月27日20時00分

(1)谷佳知外野手(オリックス~巨人~オリックス)オリックスの主力打者として活躍し、2007年にトレードで巨人に移籍。移籍前は故障の影響で成績が落ちていたが、見事復活しチームの主軸として優勝に貢献。ところが2013年オフに巨人を自由契約となり、オリックスと再契約。通算2000安打まで72本を迫ったが、一軍でプレーすることは少なく、引退を余儀なくされた。(2 [全文を読む]

川上憲伸、井川慶、中村紀洋 現役続行目指す3人の現在地

NEWSポストセブン / 2016年03月25日07時00分

他球団でも斎藤隆(楽天)、西口文也(西武)、谷佳知(オリックス)などビッグネームが並ぶ。 指導者として請われて退いたり、自ら引き際を選べるのはまれで、一時代を築いた選手でも戦力外と見なされればたちまち職を失う。そんな厳しい世界で現役を続けるのは至難の業だ。 しかし、たとえ球団から引導を渡されたとしても、引退せず「現役続行」にこだわり続ける男たちがいる。 明 [全文を読む]

【プロ野球】次なる”中年の星”は誰?マサに続く今年の40歳選手

デイリーニュースオンライン / 2016年02月06日16時00分

(年齢は昨年末時点) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■2015年度プロ野球選手年齢ランキング(降順) 1位:山本昌 50歳(投手/中日→引退) 2位:中嶋聡 46歳(捕手/日本ハム→引退) 3位:斎藤隆 45歳(投手/楽天→引退) 4位:谷繁元信 45歳(捕手/中日→引退) 5位:和田一浩 43歳(外野手/中日→引退) [全文を読む]

戦力外通告、雨の草薙球場~プロ野球選手のセカンドキャリア その1~

Japan In-depth / 2015年12月29日18時00分

小笠原道大、谷佳知、高橋尚成など大物選手の引退が多かった今年のプロ野球界。その影で、静かに戦力外通告・自由契約となった選手は104人。プロ選手として、給料を貰えるのは2015年12月31日まで。野球を続けるか、新たな道を進むか。この約2ケ月間、多くの若武者が時に悩み、時に突き進んだ―。多くの20代の若武者たちのその後、"セカンドキャリア"を追ってみた。雨の [全文を読む]

30本塁打でも引退!? 好成績の年にプロ野球界を去った男たち

デイリーニュースオンライン / 2015年11月19日15時00分

山本昌(50) 1試合/0勝0敗/防御率9.00 中嶋聡(46) 2試合/打率.000/0本/0打点 斎藤隆(45) 3試合/0勝0敗/防御率7.71 谷繁元信(44) 30試合/打率.277/1本/4打点 和田一浩(43) 79試合/打率.298/5本/26打点 西口文也(43) 2試合/0勝1敗/防御率9.00 谷佳知(42) 11試合/打率.185 [全文を読む]

続々引退のプロ野球、大物ぞろいで次期監督に最も近いのは…

週プレNEWS / 2015年11月16日06時00分

中日・山本昌(50歳)、小笠原道大(みちひろ・42歳)、和田一浩(43歳)、巨人・井端弘和(40歳)、金城龍彦(39歳)、DeNA・高橋尚成(40歳)、西武・西口文也(43歳)、オリックス・谷佳知(よしとも・42歳)、楽天・斎藤隆(45歳)…。あらためて並べてみると、そうそうたるメンバーだ。 昨季から兼任監督だった中日・谷繁元信(44歳)、新たに巨人の監 [全文を読む]

「山本昌選手の引退、残念です」 “野球好きすぎ”『暗殺教室』の松井優征、マサのサーキット復帰を祈る…

おたぽる / 2015年10月20日11時00分

阪神の関本賢太郎に広島の東出輝裕、日本ハムの木佐貫洋にオリックスの谷佳知など……今シーズンは大物プロ野球選手の引退発表が相次いでおり、どこか寂しい気持ちを抱く野球ファンも多いのではないだろうか。少なくとも、中日ドラゴンズファンの筆者としては、谷繁元信、山本昌、和田一浩などといった、一時代の中日を支えた選手たちの引退に、胸にぽっかりと穴が空いたような気持ちだ [全文を読む]

巨人・阿部と村田に赤信号…2000本安打達成可能な4人のバッターは?

デイリーニュースオンライン / 2015年10月18日09時00分

19年間の現役生活に別れを告げたオリックスの谷佳知(42)。引退試合の最終打席でヒットを放ち、通算安打数を1928と伸ばしたが、ついぞ名球会入りは果たせなかった。 2000本安打まで残り72本。レギュラーであれば1シーズンでクリアできる数字だが、過去3年は出場試合数が激減、ヒット数も7・2・5に止まっていた。 谷は大阪商業大学から三菱自動車岡崎を経て24歳 [全文を読む]

女子アスリート15人の「私生活」最新生現場!(2)谷亮子の意外なテク

アサ芸プラス / 2015年03月30日09時55分

続いて、00年シドニー五輪で金メダル獲得後は03年に巨人(当時)の谷佳知と結婚、その翌年にはアテネ五輪でも連覇した元柔道の谷亮子(39)。その後、参院議員となったが、3月上旬発売の「週刊現代」が夫との半別居と、イケメン秘書とのイケナイ関係疑惑を報じたのだ。スポーツ紙デスクが言う。「一般の人の反応はわかりませんが、正直、現役時代の谷を知っている関係者には、驚 [全文を読む]

谷亮子、2度目の不倫疑惑 不透明な議員活動、父親の再逮捕…イメージダウンに柔道界落胆

Business Journal / 2015年03月27日06時00分

2003年にプロ野球の谷佳知選手(当時はオリックス・ブルーウェーブ、現在はオリックス・バファローズに所属)と結婚後は2児の母となり、10年には参議院選挙に初当選、政界に活躍の場を移している。 そんな亮子の不倫疑惑を「週刊現代」(講談社)、「女性セブン」(小学館)など複数のメディアが報じた。現在、佳知と亮子は別居状態にあり、都内の自宅には佳知に代わって30代 [全文を読む]

不倫報道は意外じゃない!? 谷亮子の肉食遍歴...吉田秀彦、古賀稔彦とも噂に

リテラ / 2015年03月26日08時00分

夫の谷佳知が巨人からオリックス・バファローズに移籍した1年前から大阪で単身赴任状態で、一方の谷議員は東京を拠点にイケメン秘書と常に行動を共にしていることから、永田町では不倫関係と噂されているというものだ。 実際「週刊現代」は谷議員がイケメン秘書の車で次男の幼稚園へお迎えに行き、3人が仲睦まじく笑っている姿を確認している。 夫が単身赴任中に浮気──。今や立派 [全文を読む]

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