福田聡志のニュース

『異色の融合』第2弾! アート×フィットネス! 空間美と肉体美の融合が未来を創造する! 協力:福田聡志氏

DreamNews / 2017年05月01日09時00分

ギャラリーアフライト(東京都中央区京橋)を運営する株式会社アフライト(東京都江戸川区:代表取締役 吉野智彦)は、他業界との異色の融合第2弾として、パーソナルトレーニングジム ニューライフネクサス(神奈川県横浜市:代表 福田聡志)の店内に、國分夢志さんをはじめ20.30代のアーティスト作品の展示を2017年4月20日から開始致しました。ギャラリーアフライト( [全文を読む]

野球賭博・笠原将生容疑者が逮捕! 根深すぎる問題の深層と、ファン「疑心暗鬼」で巨人の存在意義はもはや皆無?

Business Journal / 2016年04月29日17時00分

笠原容疑者、福田聡志、松本竜也の野球賭博行為が巨人から発表されたのは昨年10月。今年3月には高木京介投手の賭博行為が発覚し、ついに逮捕と、まだまだこの騒動は収束しそうにない。全容解明に至っていない現状を考えれば、収束すべきではないのだが……。 今回の報道によって、再び大きな「巨人バッシング」が吹き荒れている。「何普通に試合してるんだ巨人は」「球団に調べる [全文を読む]

暴力団が狙うのは「1.5軍」選手……頻発する不祥事の裏側『黒い人脈と野球選手』

日刊サイゾー / 2016年03月29日18時00分

ジャイアンツでは、昨年10月に福田聡志、笠原将生、松本竜也の3投手が野球賭博に手を染めていたとして無期失格処分となったが、まだまだその膿は出し切れていないようだ。 昨年の野球賭博発覚、今年 2月の清原和博の覚せい剤取締法違反による逮捕と、球界と暴力団との関係を匂わせる不祥事が頻発している。いったい、どうして球界と暴力団がつながってしまうのだろうか……。マン [全文を読む]

Twitterで新たな「容疑者」も浮上!? 野球賭博問題で「4人目」発覚も、さらに衝撃の事実が……

日刊サイゾー / 2016年03月09日17時00分

昨年末に福田聡志、笠原将生、松本竜也と巨人の3選手の賭博が相次いで発覚。しかし、巨人に根付いた“闇”は、どうやら底なしに深い様子だ。 “4人目”となった高木投手は、野球賭博で50万円~60万円負けた時点で賭けから足を洗ったとのこと。笠原や福田を通じて野球賭博に手を出してしまったそうで、調査の際にもウソをつき続けていたものの、最終的には洗いざらい事実を語り、 [全文を読む]

川上哲治氏が「巨人で八百長選手いるか」と本誌に確認の過去

NEWSポストセブン / 2015年10月19日11時00分

巨人・福田聡志投手の野球賭博関与問題は社会に大きな衝撃を与えた。そこで思い返されるのが46年前の「黒い霧事件」だ。そもそものきっかけは1969年10月、西鉄ライオンズ(現・埼玉西武ライオンズ)の永易将之(ながやす・まさゆき)投手が、球団の調査で「暴力団の野球賭博で八百長試合に関与した」と判断され、解雇されたことだった。 これを新聞が大きく報道。さらに渦中の [全文を読む]

野球賭博の巨人・高木京介「正式復帰」決定に疑問殺到! 一部では「最初から決まっていた」の声も......

Business Journal / 2017年03月27日18時00分

2015年に発覚した笠原将生、福田聡志、松本竜也の野球賭博、その後新たに賭博関与が発覚したのが高木だった。3選手は巨人を解雇、無期の失格処分となり、事実上の「永久追放」のような形となったわけだが、期間が定められていた高木はこれで球界に復帰できる。 今月の「FLASH」(光文社)によれば、巨人と再契約した高木は、今後他球団に移籍という流れの可能性が示されお [全文を読む]

清水アキラ三男だけじゃない!? 違法賭博疑惑報道で“芋づる”候補の二世タレントN、紅白歌手T……

日刊サイゾー / 2017年02月11日09時00分

15年には元巨人の福田聡志・笠原将生両投手が野球賭博関与、非合法の賭博場へ出入りしていたことが発覚して、球界が大きく揺れた。16年にはバドミントン元日本代表の桃田賢斗、田児賢一が東京・墨田区にある違法のバカラ賭博場に通っていたことが明らかになった。 しかし、問題人物は、これだけではないという。 「紅白出場したことのある男性歌手のTや、お騒がせのお笑いタレ [全文を読む]

野球賭博、覚せい剤、女性問題……腐敗止まらぬ、巨人軍の「闇」

日刊サイゾー / 2016年10月11日19時00分

彼は、福田聡志元投手に貸した195万円の返済を求めて乗り込んできたのだった。その後、芋づる式に笠原、松本らの関与が発覚し、球界を揺るがす大事件へと発展する。 3選手の解雇が決定し、事態は沈静化の兆しを見せたものの、16年2月、笠原の告白から再び事件は動きだす。文春の取材に応じた笠原が、野球賭博に至った経緯をつぶさに語ると、この記事に触発された松本は、選手寮 [全文を読む]

暴力団幹部逮捕でつながった球界の最暗部「巨人と山口組」本当の関係!(1)「大使館カジノ」の金貸し屋

アサ芸プラス / 2016年10月08日17時56分

結果、斉藤被告が「小胴元」と呼ばれる立場で客を募っていた野球賭博に複数の選手たちが手を染め、笠原被告ばかりか、福田聡志氏(33)、松本竜也氏(23)、高木京介氏(27)の4人が巨人を追われることになったのである。 斉藤被告の上には、ピラミッド形式で上納していくように、「中胴元」の三宅容疑者が控えていた。すなわち、日本最大規模の指定暴力団と巨人を結ぶラインが [全文を読む]

GM復帰説が流れる中...巨人・原元監督の暴力団疑惑をすっぱ抜いた記者が読売の不祥事封じ込め工作を暴露

リテラ / 2016年09月07日12時00分

さらに、福田聡志、笠原将生、松本竜也、高木京介らの関与した野球賭博問題もまだ真相が解明できたとは言い難い状況にあるが、これらの選手が賭博に手を染めていった時期は、まさに原氏が巨人軍の監督を務めていた時であり、現在の野球界を覆う黒い問題に関して原氏自身がきちんと精算できていない状況で球界への本格復帰など許されていいのか。 しかし、読売ジャイアンツという組織 [全文を読む]

読売ジャイアンツの選手にまたもや暴力団との交際発覚! 坂本や長野まで...切っても切れないヤクザとの関係

リテラ / 2016年07月29日12時00分

巨人にまつわるスキャンダルといえば、福田聡志、笠原将生、松本竜也、高木京介らが関わった一連の野球賭博問題は記憶に新しい。この問題については現在、その背後にいると思われる暴力団の関与について捜査が進んでいるが、決定的な証拠はなかなか掴めずにいる。また、巨人OBの清原和博も薬物事件で有罪判決も受けたばかりだ。 そんななか、読売ジャイアンツの選手らに暴力団組長 [全文を読む]

シーズン真っ只中で再燃した野球賭博・裏社会問題はやはり「底なしの沼」なのか......『諸悪の根源』は巨人とNPBの「慣れ合い」か

Business Journal / 2016年07月28日13時00分

実際に昨年10月、巨人の福田聡志、笠原将生、松本竜也ら3投手が野球賭博に関与していたことが発覚した際、多くの野球ファンは主力選手の名が一人も上がらないことに違和感を覚えていたはずだ。「主力選手は“ガード”が固いから……」といった良からぬウワサも立った。 その時でさえ、球団は「今後は、野球ファンの皆様の信頼を取り戻せるよう、チームとフロントが一丸となって再 [全文を読む]

ダルビッシュ弟、翔被告に懲役2年6カ月求刑。2億以上の金額で賭博に身を落とした弟の「ワルすぎる」過去と取り巻き

Business Journal / 2016年07月19日14時00分

更生という言葉にも重みが感じられませんが……」(スポーツ記者) 野球がらみといえば、翔被告の逮捕と同時期に読売巨人軍の福田聡志、笠原将生、松本竜也の3投手が、野球賭博に関与していたことが明るみになり、その後高木京介、全球団での金銭のやり取りも明らかになるなど、プロ野球の「暗部」が穿り返された。タイミングの悪さというか、翔被告もまた野球イメージを悪化させるこ [全文を読む]

球界賭博問題「元巨人・笠原を道連れ」逮捕された斉藤聡容疑者の素顔(1)借金した事業資金で賭博!

アサ芸プラス / 2016年05月14日17時56分

昨年10月に発覚した巨人の現役選手による野球賭博事件では福田聡志氏(32)、松本竜也氏(23)が無期限の失格処分、高木京介(26)が1年間の失格処分を受けたが、ついに逮捕者まで出す始末となった。 斉藤容疑者は選手と野球賭博を結び付けた張本人。連日の報道で飲食店経営者「B氏」と報じられてきた人物である。 親密な間柄となった2人の出会いは2013年。当時、斉藤 [全文を読む]

「ガサをかけたいのに…」野球賭博事件、警察捜査当局のヤル気がない!?

tocana / 2016年05月13日09時00分

このほか、当局は賭博への関与が判明している元巨人の松本竜也、高木京介、福田聡志の3選手と日本野球機構(NPB)の調査で野球賭博常習者の1人と認定された愛知県の大学院生M氏を賭博容疑で立件する方針。 なかでも当局が“最重要人物”と位置づけているのが、M氏。肩書きこそ「大学院生」だが、40代でかつては都内などで飲食店を経営していた。 「警察はM氏を『山口組の [全文を読む]

「ガサをかけたいのに…」野球賭博事件、警察捜査当局のヤル気がない!?

tocana / 2016年05月13日08時00分

このほか、当局は賭博への関与が判明している元巨人の松本竜也、高木京介、福田聡志の3選手と日本野球機構(NPB)の調査で野球賭博常習者の1人と認定された愛知県の大学院生M氏を賭博容疑で立件する方針。 なかでも当局が“最重要人物”と位置づけているのが、M氏。肩書きこそ「大学院生」だが、40代でかつては都内などで飲食店を経営していた。 「警察はM氏を『山口組の [全文を読む]

【野球賭博】あの首位打者が処分?汚染広がる球界の”次なる標的”

デイリーニュースオンライン / 2016年05月12日09時01分

昨年11月、賭博に関わった福田聡志(32)、笠原将生(25)、松本竜也(23)の3投手が球団を解雇されるという事態に発展した。 さらに、今年3月には新たに巨人の高木京介投手(26)の関与が明らかになり、翌4月には、警視庁が賭博開帳図利ほう助容疑で前出の笠原を逮捕するなど、波紋を広げ続けている。 球界にはびこる悪癖が露呈した最中に発覚したのが、バドミントン日 [全文を読む]

野球賭博事件で松本の父怒る「なぜ高木だけ処分が軽いのか」

NEWSポストセブン / 2016年05月10日07時00分

私も直接、巨人側の担当者と話をしましたが……決定権を持つのはNPB(日本野球機構)ですよね」 昨年10月の事件発覚後、笠原と松本、福田聡志の3人は巨人を契約解除になり、NPBから無期失格処分を受けた。一方、今年3月になって賭博への関与を認めた高木は契約解除になったものの、NPBは1年という有期の失格処分に留めた。 松本家に近しい支援者の一人が、泰記氏の言葉 [全文を読む]

元巨人・笠原将生容疑者の“野球賭博”逮捕で現役トップ選手がビクビク!「もろに調子を落としている」

日刊サイゾー / 2016年05月06日21時00分

福田聡志元投手のもとに負け金を取り立てる男が訪れたことから事実が表面化。笠原容疑者のほか、松本竜也、高木京介の両元投手など次々と賭博常習者が判明し、すでにプロ野球の熊崎勝彦コミッシュナーから無期や1年間の失格処分の裁決が下されていたが、なぜ逮捕がこのタイミングになったのだろうか。 「笠原は、球団に対しても、重い腰をあげて調査に乗り出した日本野球機構(NPB [全文を読む]

【野球賭博】疑惑の選手を「ゆする」タチの悪い連中も…!? 終わらない賭博問題

tocana / 2016年05月05日09時00分

昨年10月、読売巨人軍所属だった笠原将生、松本竜也、福田聡志の3人の元選手が野球賭博に関与していたことが発覚。NPBは3人を無期失格処分とし、巨人も3人との契約を解除した。 だがそれで終わりとはならず、3月には「週刊文春」の取材がキッカケで、巨人の元投手・高木京介も野球賭博に関わっていたことがわかり、高木は会見を開いて認めた。巨人からは契約解除されたもの [全文を読む]

フォーカス