岡野雄一のニュース

認知症専門医がいる病院全国リスト706を一挙掲載 週刊朝日ムック「すべてがわかる認知症2016」7月26日発売!

PR TIMES / 2016年07月25日14時24分

表紙は、週刊朝日で「ペコロスの母の玉手箱」を連載中の岡野雄一さんが担当 朝日新聞出版は7月26日、週刊朝日ムック「すべてがわかる認知症2016」を刊行します。認知症の患者数は2025年には700万人を突破し、65歳以上の5人に1人がなると推計されます。そんな認知症になる可能性を下げる予防法から、診断、治療までを、認知症専門医に取材してまとめた一冊です。 [ [全文を読む]

“良い介護・良い老人ホーム”とは? 『オアシスナビ×ハートページ』にて介護漫画のベストセラー作家 岡野雄一さんのインタビューを掲載

@Press / 2015年04月01日14時30分

3月31日に、同サイトにて漫画家・岡野雄一さんの独占インタビューの第1回を公開いたしました。全4回、毎週火曜日に更新予定です。 <概要> 老人ホームで暮らす認知症の母を週に2度、3度と見舞い、その様子を漫画で描き続けたぺコロスこと、岡野雄一さん。 『ペコロスの母に会いに行く』は25万部を超えるベストセラーになり、同タイトルの実写映画も数々の映画賞を獲得し [全文を読む]

『ペコロスの母』著者・岡野雄一氏が説くボケて幸せな生き方

NEWSポストセブン / 2015年01月08日07時00分

介護をする側もされる側も恐れるのが「認知症」だが、認知症はそれほど恐れるものではないと説くのが、ベストセラー「ペコロスの母」シリーズの著者・岡野雄一さんだ。岡野さんはこう語る。 * * * 世の中では、認知症というと、認知症の本人は不幸のどん底で、介護する家族もボロボロになるというイメージが強かったように思います。だから、誰もが、「親が、あるいは自分が認知 [全文を読む]

【著者に訊け】ペコロスこと岡野雄一『ボケて幸せな生き方』

NEWSポストセブン / 2014年12月20日16時00分

【著者に訊け】岡野雄一氏/『「ペコロスの母」に学ぶ ボケて幸せな生き方』小学館新書/700円+税 岡野雄一氏(64)の初新書『「ペコロスの母」に学ぶ ボケて幸せな生き方』。ちなみに幸せの前に「も」は入らない。「ボケて幸せ」と「ボケても幸せ」では、一字違うだけで大違いだ。 岡野氏といえば、昨年、森崎東監督で映画化もされた『ペコロスの母に会いに行く』(2012 [全文を読む]

『「ペコロスの母」に学ぶ ボケて幸せな生き方』(岡野雄一)発売

認知症ねっと / 2014年12月14日11時55分

(画像はイメージです) [全文を読む]

【書評】 介護文学の傑作であると同時に地方語文学の到達点

NEWSポストセブン / 2014年11月23日16時00分

【書評】『ペコロスの母の玉手箱』岡野雄一著/朝日新聞出版/1200円+税 【評者】関川夏央(作家) 「ペコロス」は小タマネギ。すっかりハゲてそっくりと著者・岡野雄一の、やや自嘲的な自称だ。「ペコロスの母」みつえは一九二三年生まれ、天草の農家の長女で、子守と牛の世話ばかりの少女時代を送った。戦争中、三菱造船勤めの青年に嫁いで長崎に住んだが、「よか人やったが、 [全文を読む]

一青窈が話題の映画「ペコロスの母に会いに行く」主題歌を担当

okmusic UP's / 2013年06月06日12時00分

【その他の画像】一青窈グループホームで暮らす89歳の認知症の母親とのおかしくも切ない日常を描いた同作は、原作者岡野雄一のデビュー作。自費出版からスタートしたにも関わらず、ストーリーに感銘を受けたプロデューサーが映画化を熱望。Facebookに応援ページなど口コミで話題を呼び、現在16万部を突破するベストセラーになっている。物語の舞台である長崎出身の森﨑東が [全文を読む]

『父よ、ロング・グッドバイ――男の介護日誌』トークイベントを開催!

日刊大衆 / 2016年10月20日18時30分

お相手は、映画化された『ペコロスの母に会いに行く』など、一連のシリーズで知られる岡野雄一氏。 働き盛りの男性二人が迎えた「親の介護」。そしてその介護とどうつきあっていったのか……誰もが直面するであろう「親の介護」と「男の介護」について激白する。詳細は、下記を要チェック! イベント概要 日時:10月24日(月)19時から21時まで 場所:福岡「Rethink [全文を読む]

「ペコロスの母に会いに行く」の作者によるエッセイ発売

認知症ねっと / 2016年09月02日12時00分

認知症介護の本音を明かす 8月17日、漫画家の岡野雄一さんによるイラストエッセイ「ペコロスのいつか母ちゃんにありがとう 介護げなげな話」が発売された。岡野さんは「ペコロスの母に会いに行く」で2013年日本漫画家協会賞優秀賞を受賞しており、この新刊は認知症介護の本音が描かれたもので、作者初めてのイラストエッセイとなる。 ドラマ化・舞台化もされた「ペコロスの母 [全文を読む]

たかが、おむつに振り回されるのはやめよう。介護漫画『ヘルプマン!!vol.5~排泄 後編』発売!

PR TIMES / 2016年08月05日10時47分

必読の一冊です! [画像1: http://prtimes.jp/i/4702/108/resize/d4702-108-846066-1.jpg ] 『ペコロスの母の玉手箱』『ペコロスの母の贈り物』の岡野雄一氏も絶賛! “人生の最後に再びあてられるおむつをめぐって、老老介護の悲哀と救いがしっかりと描かれた傑作です。” サイズを変えても、二重にしてもおむ [全文を読む]

「親捨て」論 金美齢氏、小沢遼子氏、呉智英氏ら賛否

NEWSポストセブン / 2016年06月09日07時00分

『ペコロスの母に会いに行く』の著者で、認知症の母を5年間介護して看取った岡野雄一氏は、「親捨て」後の精神面に目を向ける。 「私は介護に悩む人に『プチ親不孝』をすすめています。親を他人に預けて、自分だけ飲みに行ったりする。そんな小さな“親不孝”を定期的にして体も心も親から離れてみれば、介護を長く続けることができます。 でも、これは『親捨て』とは違います。口 [全文を読む]

過酷な介護現場 暴言にも笑顔で対応、セクハラ被害もあり

NEWSポストセブン / 2016年03月13日16時00分

『「ペコロスの母」に学ぶ ボケて幸せな生き方』(小学館)の著者・岡野雄一さんは、「母を早い段階で介護施設に入れたのが、結果的にはよかった」と言う。 「親を施設に入れて人任せにするのは、なんとなく責任を放棄しているような、後ろめたい印象があります。でもそんなことはありません。利用できるものは利用し、介護する側がきちんと立っておかないといけない。介護疲れで親 [全文を読む]

NHKテレビ『これが認知症を防ぐチョイスだ!』でMCI早期発見法を紹介他

認知症ねっと / 2015年04月16日11時51分

番組内容は、認知症の母を題材とした漫画を発表している漫画家の岡野雄一氏が登場。認知症介護を深刻になりすぎず、前向きにとらえる秘訣を紹介する。第2弾はまた4月27日には、「これが認知症を防ぐチョイスだ!」を放映する。時間は4月27日月曜日、夜10時から10時44分までだ。内容は認知症の予備軍MCIの段階で病気を発見し、進行を防いでいる人たちから学んだ「認知症 [全文を読む]

「ペコロスの母に会いに行く」著者独占インタビュー記事、絶賛配信中!

認知症ねっと / 2015年04月14日12時30分

ペコロスの独占インタビュー公開3月31日、株式会社プロトメディカルケアは自社運営の「オアシスナビxハートページ」にて「ペコロスの母に会いに行く」の著者、岡野雄一氏の独占インタビューを公開したと発表した。インタビュー記事は全4回の発信となり、毎週火曜日に続きをサイトにアップするという。ペコロスの母に会いに行くとは?「ペコロスの母に会いに行く」は、認知症で老人 [全文を読む]

一青窈ツアーファイナル 妖艶なパフォーマンスで会場沸かす

dwango.jp news / 2015年03月02日19時00分

映画「ペコロスの母に会いに行く」の原作者・岡野雄一の詩を朗読し、会場の雰囲気を引き込んだまま、同映画主題歌の『霞道』を、言葉をかみしめ、慈しむかのように歌唱。千秋楽の28日には、昨年放送されたフジテレビ系ドラマ「昼顔」の主題歌として配信ロングヒットを記録中の『他人の関係 feat. SOIL&“PIMP”SESSIONS』で、SOIL&“PIMP”SESS [全文を読む]

『ペコロスの母』著者が「認知症は不幸ではない」という理由

NEWSポストセブン / 2014年12月07日16時00分

認知症患者の母への介護体験を描いたベストセラー『ペコロスの母に会いに行く』シリーズ著者の岡野雄一氏は、新著『「ペコロスの母」に学ぶ ボケて幸せな生き方』(小学館新書)で認知症のイメージを覆す持論を述べている。 * * * 世の中では、認知症というと、介護する家族に暴言を吐いたり、暴力をふるったり、徘徊して行方不明になったりといった負の側面ばかりが語られ、認 [全文を読む]

『ペコロスの母』著者に「漫画エロス」編集長の過去

WEB女性自身 / 2014年12月04日17時00分

編集長は、当時30代の岡野雄一氏(64)。 岡野氏はいま、還暦を過ぎて大ブレイクした遅咲きのベストセラー漫画家だ。徐々に ほどけていく (ボケていく)母・光江さんとの日々を描いた『ペコロスの母に会いに行く』を自費出版したのが 08年。 12年、西日本新聞社から再編集版が発売され、現在23.5万部の大ヒット作となっている。その翌年映画化されると、これも「キネ [全文を読む]

トーハン調べ11月期月間ベストセラー発表

DreamNews / 2014年12月02日16時00分

-------------------------------------------------------トーハン調べ 2014年 11月期月間ベストセラー【総合】-------------------------------------------------------1位 「新・人間革命 (26)」 池田大作 著/聖教新聞社 ★2位 「殉愛」百田 [全文を読む]

『ペコロスの母』原作者語る“母との対話の日々”

WEB女性自身 / 2013年11月18日07時00分

ペコロスとは原作者の岡野雄一さんのあだ名で、小たまねぎのこと。岡野さんの頭がハゲているからだ。 酒乱の父から逃げるようにして上京し、サラリーマンをしていた岡野さんだが、40歳で離婚して、3歳の息子を連れて帰郷。その10年後、父が80歳で亡くなると同時に母・みつえさん(90)の認知症が始まった。汚物まみれの下着を引き出しに押し込むこともあった。脳梗塞を機に岡 [全文を読む]

豪華執筆陣が集結! 「別ダ コミックエッセイ感謝祭in 2013冬」が ダ・ヴィンチ1月号に封入決定!

PR TIMES / 2013年11月05日10時42分

』 かわかみじゅんこ 『パリパリ伝説』 コンドウアキ 『リラックマ生活』 松田奈緒子 『重版出来!』 清野とおる 『東京都北区赤羽』 池田暁子 『必要なものがスグに!とり出せる整理術!』 新久千映 『ワカコ酒』 こげとんぼ* 『ヨメさんは萌え漫画家』 カラスヤサトシ 『結婚しないと思ってた』 森川弘子 『年収150万円一家』 田房永子 『母がしんどい』 幸 [全文を読む]

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