田中邦衛のニュース

中国人 高倉健風は褒め言葉で横路敬二(田中邦衛)は蔑称

NEWSポストセブン / 2015年05月15日07時00分

山口百恵、栗原小巻、三浦友和、田中邦衛、田中絹代、中野良子、松坂慶子、吉永小百合、田中裕子などは、特に50歳以上の中国人で名前を知らない人はいない。中国人は当時、同じ映画をむさぼるように5回、10回と映画館に通って見続けたからだ。 ただ、そのなかでも高倉健の知名度や影響力は格別だった。高倉健に続くのは「赤い疑惑」が中国で大受けした山口百恵だろうが、社会現 [全文を読む]

田中邦衛に続き...!? 業界人が本気で体調を危惧する大物有名人3人とは?

tocana / 2015年11月05日18時30分

田中邦衛さんの記事が出てからというもの、次は誰が危ないとか、あの人も実はもうそろそろなんじゃないかって、穏やかじゃない話が飛び交ってますね」(週刊誌記者) テレビドラマの名作『北の国から』(フジテレビ系)の主役・黒板五郎役をはじめとして、数々のヒット作に出演してきた名優・田中邦衛。ここ数年、テレビやスクリーンなど公の場から遠ざかっていたことから、重病説が [全文を読む]

老人ホームでリハビリの田中邦衛 家族もほぼ毎日お見舞いに

NEWSポストセブン / 2015年10月22日11時00分

田中邦衛さん(82才)のおうちです。この辺りじゃ、タクシー運転手に“田中さんの家へ”って言えば一発で着くくらい有名です。近所づきあいも盛んで、隣の家で宴会を開いたり、本当に気さくな人です。よく丘を下って最寄り駅まで歩く姿を目撃します。ある時“駅まで乗っていきますか?”って車越しに声をおかけしたら、“ありがとう。でも健康のために歩いてるんで、大丈夫だよぉ [全文を読む]

35周年『北の国から』、通学シーンは毎回1km走っていた

WEB女性自身 / 2017年05月06日06時00分

不器用だけど心揺さぶられる黒板五郎(田中邦衛)の生き方、愛らしい純(吉岡秀隆)と螢(中嶋朋子)、黒板家を取り巻く人々のドラマを、本誌はコラムニスト・ペリー荻野さんの解説付き、「『北の国から』トリビア」で振り返ろう。心を富良野に飛ばしてみては--。 【1】黒板五郎役には田中邦衛以外にも候補がいた! 「田中邦衛が演じた本作の主人公の五郎。実は五郎には、高倉健 [全文を読む]

なぜ『北の国から』は20年間も続いたのか?空前絶後のドラマ、すべてが尋常ではない

Business Journal / 2016年06月10日06時00分

一方、『北の国から』の主演俳優は、田中邦衛である。60年代から70年代にかけての田中は、加山雄三の映画『若大将』シリーズや『仁義なき戦い』シリーズでの脇役という印象が強い。ドラマの主役といえば、スターだったり二枚目だったりすることが当たり前の時代に、いきなりの「主演・田中邦衛」。多くの視聴者は戸惑ったはずだ。 そして肝心の物語も尋常ではなかった。東京で暮 [全文を読む]

田中邦衛 「老人ホーム入居」で妻・娘と歩む「復帰への道」

NEWSポストセブン / 2015年10月16日07時00分

テレビドラマの名作『北の国から』(フジテレビ系列)の主役・黒板五郎役をはじめとして、数々のヒット作に出演してきた名優・田中邦衛(82)。ここ数年、テレビやスクリーンから遠ざかり、健康不安説も出ているが、実は自宅から老人ホームに居を移し、“もう一度、家族のもとに帰る”との強い決意を胸に、懸命のリハビリ生活を送っていた。 首都圏にある閑静な住宅街で、田中は妻と [全文を読む]

高倉健さん 親交50年“舎弟”のため記者にかけてきた電話

WEB女性自身 / 2014年11月25日00時00分

「高倉さんは主演である自分の“相棒”には、田中邦衛さんを指名するつもりでした。オッチョコチョイでお調子者の田中邦衛さんと、真面目で頑固なテキ屋の高倉さんのふたりが、“弥次さん喜多さん”のようにパリで日本人観光客を騙そうと珍騒動を起こす……、といったストーリーです」田中邦衛は、健さんの代表作である『網走番外地』シリーズで“舎弟”を演じ、親交は半世紀にも及ぶ。 [全文を読む]

ワンピース、座頭市キャラの波紋「映画にあったシーンと類似」

アサ芸プラス / 2013年04月02日09時54分

勝に激似のキャラが登場する4年ほど前から、故松田優作(享年40)、田中邦衛(80)、菅原文太(79)と、やはり名優3人に酷似したキャラが登場しているのだ。 「3人が登場したシリーズ中に、田中邦衛似のキャラがしばらく出ない時期があって、その時もネット上で〈田中サイドからクレームが来たのでは〉と邪推する人が出ました。とはいえ、3人は顔こそそっくりでしたが、実 [全文を読む]

第10回「フジテレビ物語(中編)」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年10月14日19時00分

それから1年と2カ月――田中邦衛や竹下景子、子役の吉岡秀隆や中嶋朋子ら俳優陣とフジテレビのスタッフチームは、かの地の四季を経験する。オンエアは、1981年10月9日金曜日と決まった。裏はTBSの金ドラ、山田太一脚本『想い出づくり。』である。■昼の大改革に集結した5人当時のフジテレビの最大のウィークポイントは昼帯だった。視聴率で「※」の日も珍しくない惨状だっ [全文を読む]

【トリビア】ルパン三世のトリビア9選を大発表! 銭形とルパンは同じ大学の先輩と後輩

ヨメルモ トリビアニュース / 2016年09月02日06時00分

ルパン三世 目黒祐樹 次元大介 田中邦衛 峰不二子 江崎英子 銭形警部 伊東四朗 田中邦衛さんの次元大介や、伊東四朗さんの銭形警部などはなかなかイメージが湧かないのではないでしょうか。驚きですね。 4. 斬鉄剣は切れないものがたくさんある 石川五エ門の刀・斬鉄剣は「何でも切れるがこんにゃくだけ切れない」という噂がありますが、これは間違い。こんにゃくが切れ [全文を読む]

滝沢秀明 過去の鼠小僧役・田中邦衛、三國連太郎との違いは

NEWSポストセブン / 2016年04月20日07時00分

4月14日にスタートしたNHK連続ドラマ『鼠、江戸を疾る2』(毎週木曜午後8時~)に滝沢秀明が出演中だ。滝沢は2014年の第一弾に続き、悪人から千両箱を盗んで貧民に分け与える鼠小僧を演じる。この鼠小僧役、過去に何人もの大物俳優が演じている。タッキー鼠小僧は彼らとどう違うのか? コラムニストのペリー荻野さんが解説する。 * * * タッキーの鼠小僧が帰ってき [全文を読む]

テリー伊藤対談「コロッケ」(3)芸を始めた初心を忘れたくない

アサ芸プラス / 2015年02月12日09時56分

コロッケ おとっつぁんが田中邦衛さん、おっかさんが淡谷のり子さん、子供が志村けんさん、通りすがりの犬が美川憲一さんとか。 テリー 古典落語のストーリーはそのままで、八つあん、熊さんだったりが志村けんさんとかになるわけだ! 聞いただけでおもしろい(笑)。 コロッケ 春風亭小朝さんに「コロッケさん、落語やらない?」って声をかけていただいたのがきっかけなんです [全文を読む]

岩城滉一語る『北の国から』、「僕にとって別格の宝物」

WEB女性自身 / 2017年05月06日06時00分

不器用だけど心揺さぶられる黒板五郎(田中邦衛)の生き方、愛らしい純(吉岡秀隆)と螢(中嶋朋子)、黒板家を取り巻く人々のドラマの中で、純と螢の兄貴的存在で2人を見守る北村草太を演じていた岩城さん。出演オファーを受けたとき「そんな北海道の電気のないところ行ってどうすんのよ」と思っていたが、本読みの場でボロボロ泣いたという。そして岩城さんの転機となる作品にもな [全文を読む]

『貴族探偵』相葉の存在感ゼロ、もはやナマセが主役…ナマセによるナマセのためのドラマ

Business Journal / 2017年04月25日06時00分

さらには「男・鼻形、一生に一度のお願いです」というフレーズを簡単に連発して高徳に呆れられ、「常見が、まだしゃべっている途中でしょうが!」とフジの往年の名作ドラマ『北の国から』の名ゼリフ(黒板五郎=田中邦衛)のパロディをぶっこんでくるなど、もう生瀬のやりたい放題である。 [全文を読む]

40年の歴史に終止符…女優たちが彩った「土曜ワイド劇場」傑作選!(1)樋口可南子が挑んだ幻の名作

アサ芸プラス / 2017年03月11日09時57分

全裸の入浴シーンも、事件を解決したあとの田中邦衛とのベッドシーンも、覚悟がうかがえました」(前出・松井氏) 土曜ワイド劇場──通称・「土ワイ」は、77年7月2日夜9時、渥美清主演「時間よ、とまれ」を第1作に誕生する。テレビ用長時間映画を意味する「テレフィーチャー」が、日本で初めて登場したことになる。 第2作は山口百恵主演「野菊の墓」と文芸路線も混じっていた [全文を読む]

和田アキ子さんの「芸能人は本番でマスクしないよね」「花粉症って、我慢できるんちゃうん?」発言が話題に

ガジェット通信 / 2017年03月06日06時45分

84歳の石原都知事と同じ「1932年生まれ」の田中邦衛さん、仲代達矢さん、野村沙知代さんなどをパネルを使って紹介し、石原氏の会見での「豊洲移転は既定路線だった」「今の混迷、迷走の責任は小池さんにある」といった発言、それに対しての小池都知事の反応などに言及していく。 また、「会見の裏側」ということで、会場の「日本プレスセンタービル」や集まった報道陣について [全文を読む]

『北の国から』裏設定に、岡村も驚愕!

日刊大衆 / 2017年02月18日00時00分

今回視聴者に衝撃を与えたのは、田中邦衛(84)が演じた主人公の黒板五郎の履歴書に、五郎が学生の頃に同級生を3人も妊娠させていたという過去や、友人たちの間で「一発のゴロ」という異名をとっていたという設定が書かれていたこと。 同シリーズのスペシャルドラマ『北の国から’92 巣立ち』で、五郎の息子である黒板純が、上京先で女性を妊娠させてしまうというエピソードがあ [全文を読む]

俳優・本田博太郎 「岡本喜八スピリット、お願いします」

NEWSポストセブン / 2017年02月11日16時00分

岸田森さん、田中邦衛さん、殿山泰司さん。みんな素敵で、どこか監督に似ていました。反骨精神があって、純粋だけど曲者で、ものづくりに誠実で。それでいてシャイ。素敵に壊れていて、素敵に屈折している。そういうのがかわいいですし、芝居にも説得力がある気がします。その空気感を体験できただけでもありがたいですね。 映画青年たちが集まって夢中で撮って、気づいたら素敵な映画 [全文を読む]

俳優・山本學「ぶつかり合いが、世界をつくる」

NEWSポストセブン / 2017年01月03日07時00分

同級生に田中邦衛さんや露口茂君がいて、彼らのエチュードを見て、『よくあんなことができるな』と思いました。見ることだけは見てきたんですよね。ですから、見よう見まねです。 その頃はサンドイッチマンや新聞のかけとりのバイトをする一方でテレビドラマの仕事も来ていましたが、テレビの方が実入りがいいんですよね。それで『役者の勉強を少ししなきゃ駄目かな』と考えて、三年の [全文を読む]

語っていいとも! 第35回ゲスト・吉木りさ「最近びっくりしたのは熊田曜子さんなんですけど、私も需要がある限り…」

週プレNEWS / 2017年01月01日12時00分

お父さん役の田中邦衛さんを困惑させて悲しませるっていうね。 吉木 えーっ(笑)。 ―娘が大人になると、相談する前に全部大事なことを決めちゃってるみたいな。 吉木 (笑)。私はでも、両親が一応大学は行っといてほしいって。やっぱり、もし芸能界やめたら就職とかするかもしれないしっていうことで。だから、そんなに勉強ができるタイプでもなかったんで、亜細亜大学の一芸一 [全文を読む]

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