根来秀行のニュース

新刊書籍『老けない、太らない、病気にならない24時間の過ごし方』(根来秀行・著)と特別価格電子書籍を同時発売。さらに著者監修の書籍関連アプリ「長生きするアプリ」を同時リリースいたします。

PR TIMES / 2013年06月27日15時21分

本日発売の新刊書籍『老けない、太らない、病気にならない24時間の過ごし方』(根来秀行・著)の刊行にあわせて、電子書籍と著者監修の関連アプリを同時リリース。 株式会社幻冬舎(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:見城 徹)は、本日発売の新刊書籍『老けない、太らない、病気にならない24時間の過ごし方』(根来秀行・著)の刊行にあわせて、電子書籍と著者監修の関連アプ [全文を読む]

GMOインターネット、医師・医学者 根来秀行氏を特別顧問として招聘

PR TIMES / 2012年12月26日14時24分

2012年12月26日 報道関係各位 GMOインターネット株式会社 =============================================================== 医師・医学者 根来秀行氏を特別顧問として招聘 ========================================================== [全文を読む]

生活習慣をアプリで「見える化」、病気の芽を教える先制医療

Forbes JAPAN / 2016年10月07日08時30分

ハーバード大学医学部客員教授の根来秀行は私(筆者)の人差し指をとると、指紋を採るように、スマートフォンのカメラ部分に当てた。フラッシュが指先を照らして約1分。スマホの画面に出てきたのは、自律神経の測定値だという。「平均値の半分以下ですね」。根来が言うと、スマホを覗き込んでいた人々が「おおー」とどよめく。しかし、私が驚いたのは数値ではない。数日前、夜間の救急 [全文を読む]

毛細血管を活発にするための「1:2」呼吸法&入浴5カ条

WEB女性自身 / 2017年02月01日12時00分

女性の場合は40代ごろから衰え始め、60代では20代に比べて、約4割も減ってしまうのです」 そう語るのは、ハーバード大学やパリ大学の医学部客員教授として、国際的に活躍中の根来秀行先生。ただでさえ冬は寒さのために血管が縮まり、血流が悪くなりやすい季節だが、毛細血管が衰えていては、老化も加速するいっぽう。頭痛、胃痛、手足の冷え・しびれなど、全身に不調が生じるだ [全文を読む]

じつはこんなに活躍している「毛細血管」のスゴイ働き5

WEB女性自身 / 2017年02月01日12時00分

全身の血管のほとんどを占めているのです」 そう語るのは、ハーバード大学やパリ大学の医学部客員教授として、国際的に活躍中の根来秀行先生。 「体中に張り巡らされた毛細血管は、いわば人体でいちばん大きな臓器です。しかし、動脈や静脈が年を重ねても数が変わらないのに対し、毛細血管は加齢とともにどんどん減ってしまいます。女性の場合は40代ごろから衰え始め、60代では2 [全文を読む]

日本の「ウェルネス」を牽引するリーダーは誰だ?

Forbes JAPAN / 2017年01月27日17時00分

根来秀行(ねごろ・ひでゆき) ◎ハーバード大学医学部 内科客員教授。パリ大学医学部、杏林大学医学部の客員教授。日本抗加齢医学会評議員。米国抗加齢医学会日本学術顧問。臨床ゲノム医療学会理事。専門は内科学、抗加齢医学、長寿遺伝子、時計遺伝子、睡眠医学など。徳真会グループ「クオーツメディカルクリニック」で診療している。山田邦雄(やまだ・くにお) ◎ロート製薬会長 [全文を読む]

第一回「Wellness AWARD of the Year2016」結果発表 ~個人部門でプロスキーヤー三浦雄一郎氏、楠本修二郎&長谷川理恵ご夫妻 企業部門でAppleやJAXAなどが受賞~

DreamNews / 2016年11月29日09時00分

日本赤十字社 社長 国際赤十字・赤新月社連盟 会長 近衞忠煇様やロート製薬株式会社 代表取締役会長兼CEO山田邦雄様、ハーバード大学医学部内科客員教授 根来秀行様による祝辞スピーチが贈られたほか、プロスキーヤー冒険家の三浦雄一郎様をはじめとしてそれぞれの部門で表彰に輝いた皆様からコメントがありました。また、Best Wellness Partners賞を受 [全文を読む]

睡眠が行動を変える。行動が睡眠を変える。【睡眠アプリの決定版!世界初の睡眠メソッド搭載】

PR TIMES / 2016年03月24日12時24分

サーカディアンスリープ™メソッド監修の、根来秀行氏(医師、医学博士 ※プロフィール別紙参照)によると、「体内時計のリズムが整うと自律神経のバランスも良好に保たれるので、夜の眠り、昼のパフォーマンスの質が劇的に向上します。すなわち120%の潜在能力を引き出すことができるのです。」テクノロジーの進化により便利で効率的になった世の中に対して、反比例して削られてい [全文を読む]

<ドクターズインタビュー>「単相性睡眠」と「多相性睡眠」をめぐって~ 年齢と共に変化する人の睡眠

nemgym(ネムジム) / 2015年09月16日00時00分

参考書籍:『ホルモンを活かせば、一生老化しない』根来秀行 ハーバード大学医学部客員教授 PHP研究所 参考サイト:日本心臓財団「眠りとは? 睡眠と循環器疾患」 参考取材:旭川医科大学医学部 精神医学講座・千葉 茂 先生 【提供:武田薬品工業株式会社】 [全文を読む]

寝ても疲れがとれない…その原因はアレかも!快眠体質になるための5つのポイント

Woman Insight / 2015年03月05日20時30分

なるべく21時以降は、スマホやPCのスイッチを切るようにしましょう」(ハーバード大学医学部客員教授・根来秀行先生) 【2】朝食はたんぱく質を、夕食は就寝2~3時間前まで「食でコントロール」 「日中、メラトニンの分泌が抑制されている間、体内ではメラトニンの材料となる精神安定ホルモン、セロトニンが生産されます。 その原料(トリプトファン)は、たんぱく質の多い食 [全文を読む]

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