水野和敏のニュース

『ベストカー水野和敏SPECIAL』の一部を公開!

PR TIMES / 2017年02月10日15時14分

日産GT-Rの元開発責任者として開発、企画から収益、販売までをすべて統括し、「ミスターGT-R」として世界にその名を轟かせた水野和敏氏。彼は今、「アジア開発圏」の構築を目指し、日本と台湾で新たなクルマ造りを始めています。そんな水野氏の思考のすべてが詰まった『ベストカー水野和敏SPECIAL』が好評発売中です。 「今ある情報はすべて過去。過去は絶対に未来に勝 [全文を読む]

『ベストカー水野和敏SPECIAL』2017年1月23日発売!

PR TIMES / 2017年01月17日16時57分

ミスターGT-Rからの強烈なメッセージ、ふたたび! ミスターGT-R、水野和敏氏の思考がすべて詰まったムック。クルマのことはもちろん、仕事のこと、生きることについてなどの水野理論が満載! クルマ好きのみならず前向きに生きたいと願うすべての人に読んでいただきたい本! (講談社ビーシー/講談社、A4判オールカラー、本体価格780円・税別) [画像1: http [全文を読む]

中小企業経営者の方へ!|GTRプロジェクト総責任者 水野和敏氏とのフルスロットルコラボセッション_2013.07.19

PR TIMES / 2013年06月20日09時25分

「最小の組織で世界最高ブランドを作るプロフェッショナルマネジメント術」7月19日(金)に元日産のGTRプロジェクト総責任者のミスターGTRこと水野和敏氏をお招きして、中小企業経営者の方々を対象に「最小の組織で世界最高ブランドを作るプロフェッショナルマネジメント術」と題してコラボレーションセミナーを開催致します。世界的なブランドとなったGTRプロジェクトの現 [全文を読む]

【ビデオ】脳外科医も推奨!雪道でも安心して走れるスーパーカーそれが日産「GT-R」!

Autoblog JP(オートブログ) / 2013年04月11日07時30分

ちなみに解説は「GT-R」の開発責任者の水野和敏氏である。テスト1は、加速と制動のテストだ。0~100km/hの加速の場合、低重心で4輪駆動の「GT-R」が最も早い、次いで「FX」、「フェアレディZ」の順となる。やはりFRの「フェアレディZ」はどうしても初動でもたつく。ちなみに全車VDC(ビークルダイナミクスコントロール)と呼ばれる車両安定装置がONになっ [全文を読む]

【レポート】2013年モデルの「GT-R」がニュルに再アタック!

Autoblog JP(オートブログ) / 2012年11月16日05時00分

今回の挑戦について開発責任者の水野和敏氏は、7分を切る可能性があるとしている。 2013年モデルのGT-Rは今年の5月にニュルブルクリンク北コースを7分19秒1で 走っているが(公式には7分18秒6と発表)、これは2010年モデルのダッジ「バイパーSRT-10 ACR」の7分12秒13より7秒ほど遅いタイムだ。トラックエディションのGT-Rがどこまでタイム [全文を読む]

【ビデオ】「GT-R」の開発責任者、水野和敏氏が2013年モデルについて語る!

Autoblog JP(オートブログ) / 2012年11月12日14時10分

そんなGT-Rの2013年モデルのアップグレードの詳細は、先日お伝えしているが、今回はGT-Rの開発責任者である水野和敏氏のインタビューをご紹介しよう。 水野氏によれば、GT-Rの開発チームは年に2回ドイツを訪問し、ニュルブルクリンクとアウトバーンでテストを行っている。チームの関心がGT-Rのパフォーマンスの追求に向けられているのは当然だが、乗り心地を向上 [全文を読む]

技術世界一を目指した8代目、R32スカイラインの「超感覚」とは?【スカイライン60周年記念】

clicccar / 2017年06月09日19時33分

ちなみに当時の個性明快フォーメーションを企画したのは、後にV35スカイラインでFMプラットホームを開発し、現行GT-R の開発責任者を務めた水野和敏氏その人。筆者は今でも、この時期に登場した「スカイライン・ローレル・セフィーロ」は、本当に魅力的だと思っています。 1989年5月に登場した8代目R32スカイラインの宣伝コピーは、「超感覚スカイライン」。 ボ [全文を読む]

「R35型」日産GT-R、デビュー後10年の深化を読み解く!

clicccar / 2017年04月03日11時33分

2004年になると、水野和敏氏をトップに開発が本格化。東京モーターショー2005にプロトタイプが出展され、その2年後に「R35型GT-R」がデビューしています。 前方配置のエンジンから重量物であるトランスミッション本体を切り離し、車両後方に配置することで前後重量配分を最適化しているのが大きな特徴です。 2013年9月30日には、独ニュルブルクリンクでミハ [全文を読む]

ベストカー11月10日号 10月8日発売

PR TIMES / 2016年10月08日10時48分

秋の誌上東京モーターショー開催!! 新型スープラ発表接近とっておき最新情報 秋はニューモデルがぞくぞく登場!! 巻頭特集はベストカー人気企画の「誌上東京モーターショー」と題して、国内8メーカーが投入を予定しているニューモデルの最新情報を徹底的にお届けいたします!! 次期型スープラの最新情報、新型シビックタイプR情報、来春デビューのスズキスフフトなど、気にな [全文を読む]

ベストカー最新号8月26日(金)定価360円(税込)で発売!!

PR TIMES / 2016年08月24日09時48分

今号のメイン特集は「全力日本車特集」! トヨタ車の最新スクープなど内容充実でお届けします! [画像: http://prtimes.jp/i/1719/1086/resize/d1719-1086-334512-0.jpeg ] <SUMMER SPY SCOOP> TOYOTA BIGネームの行方を追う! 次期エスティマ&次期カローラ <2016 夏のN [全文を読む]

ベストカー9月10日号 8月10日発売

PR TIMES / 2016年08月10日09時34分

久しぶりにテストコースに10台以上のクルマを集め、多角的なテストを実施しました!! [画像1: http://prtimes.jp/i/1719/1074/resize/d1719-1074-488610-0.jpeg ] ■巻頭スクープ1 時期型レクサスCTの驚異的進化を捉えた!! ■巻頭スクープ2 GT-R NISMO&新型セレナの価格判明!! 【65 [全文を読む]

世界で愛される国産スポーツカー、86とGT-Rの開発者が秘話を語り尽くす

週プレNEWS / 2016年08月08日06時00分

そこで『週刊プレイボーイ』34・35合併号では、86の開発者であるトヨタの多田哲哉氏と、GT-Rの開発者であり、現在は台湾系メーカー華創日本(ハイテックジャパン)の代表取締役COO水野和敏氏に開発秘話を伺うインタビューを敢行。今も男たちを熱狂させるスポーツカー「新生プロジェクト」の仕掛け人が語り尽くした。 スポーツカーとしては珍しい世界累計20万台を販売 [全文を読む]

車離れ時代の「金のなる木」高級SUVの原点はレクサスにあった!

週プレNEWS / 2016年08月04日06時00分

GT-Rを開発した元日産の水野和敏氏はこう語った。 「SUVはスマホだよ、スマホ。ガラケーを昔のセダンやスポーツカーとすると、SUVは画期的に使い勝手がよくてカッコもいいスマートフォンのような存在。ここに舵を切らないプレミアムブランドは生き残れないだろうね」 ボディが大きく広く、アイデンティティを豊かに表現できる上、大画面モニターや快適装備をバンバン載せ [全文を読む]

ベストカー8月26日号、7月26日発売!

PR TIMES / 2016年07月26日09時49分

そのほか充実のスクープ情報、日本車と輸入車の垣根を取り払い選ぶ「価格帯別ベストバイ」など充実の内容です![画像: http://prtimes.jp/i/1719/1059/resize/d1719-1059-895912-0.jpeg ]【SUMMER SCOOP1】レクサスLC500にV8 5リットルターボあり!【SUMMER SCOOP2】8月から登 [全文を読む]

【芸能人に聞きたいことがある件】苫米地英人の俺流車生活(オレリュウカーライフ)

INLIFE~あなたと保険を繋げるメディア~ / 2015年11月05日09時00分

GT-Rを制作した水野和敏さんとは友人なので、私のGT-Rは彼の直筆サイン入りなんですよ。』 中でもお気に入りはエクゾーストから火が出るフェラーリのディーノ246GT レッドの内装がお洒落なフェラーリ612スカリエッティもお気に入りの一台 『フェラーリのディーノ246GTは70年代初頭に作られたものなんですが、車の後ろのエグゾーストから火が出るくらい、ドカ [全文を読む]

アウディに本気で挑む…… 台湾で「Mr.GT-R」がプレミアムカーブランド作りに着手!

IGNITE / 2015年04月15日21時22分

Photo by TEAM ARKHAM ●台湾からトップクラスの車作りを目指す P10プリメーラ、R32スカイラインといった90年代の日産自動車のキーとなる車両のパッケージングを手がけ、V35スカイライン、Z33フェア レディZ、そしてR35日産GT-Rの開発主任を務めたMr.GT-Rこと水野和敏氏。 2013年に日産自動車を定年退職した後、台湾に本拠 [全文を読む]

「日産GT-Rを作った男」 台湾メーカー副社長就任の意図

NEWSポストセブン / 2015年02月14日07時00分

水野和敏氏は日本が誇るカリスマエンジニアである。日産自動車時代、カルロス・ゴーン社長から全権委譲でGT-Rの開発にあたったことで知られる同氏は、63歳にして、台湾の自動車開発会社「ハイテック」副社長として、新たな門出を迎える。氏がなぜ台湾という国のメーカーを選んだのか? ノンフィクションライターの稲泉連氏が迫る。 * * * 「欧米諸国にとって、かつて日本 [全文を読む]

日産、"大人の乗り味"を実現した「GT-R」2014年モデルを発表!

Autoblog JP(オートブログ) / 2013年11月20日06時05分

GT-R"産みの親"として知られる水野和敏氏の手を離れ、若い開発陣(上の写真)のもとで新たな一歩を踏み出すGT-R 2014年モデル。販売は全国97店舗の日産ハイパフォーマンスセンター(NHPC)にて、12月2日から開始される。価格はやや値上げされ、「Pure edition」が905万1,000円から、「Premium edition」の1,011万1 [全文を読む]

日産GT-R 2013年モデル新車試乗評価 継続は力! 毎年進化し続ける日本のスーパーカー、日産GT-R2013年モデルを評価する!【レビュー:日産】

CORISM / 2012年12月16日08時08分

GT-Rプロジェクト責任者である水野和敏氏は毎年改良を続けると語り、日本車では従来なかったイヤー・モデルを発表し、エンジンパワーや仕様の変更をおこなった。バリエーションも増やしサーキット仕様車のクラブ・トラック・エディションを追加するだけでなく、インテリアに高級本革を採用したエゴイストも発売し、速さだけでなく所有する喜びの高級スポーツカーの道も歩み出した [全文を読む]

【レポート】「86」の開発責任者が「スープラ」と「MR2」の発売を明言!

Autoblog JP(オートブログ) / 2012年11月15日05時00分

Gallery: Toyota FT-HS Concept Photos By Jonathon Ramsey 翻訳:日本映像翻訳アカデミー 【捕捉】 rakugakidou.net 【PR】「ハマーH2」と「BMW X6」のダイキャスト製R/CカーをAutoblog読者にプレゼント! 【PR】86の購入を考える前に!まずは愛車の現在価格を調べよう! < [全文を読む]

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