中島哲也のニュース

【エンタがビタミン♪】映画『渇き。』で娘役の小松菜奈に中島哲也監督もびっくり。「土屋アンナでもしない。凄い大物!」

TechinsightJapan / 2014年06月28日21時00分

』で主人公・藤島(役所広司)の娘・加奈子を演じる小松菜奈は中島哲也監督が自らオーディションで発掘した。映画のプロモーションで出演したテレビ番組で、その監督が撮影中の小松菜奈の言動に驚いたことを明かしている。「びっくりした。土屋アンナさんでもあんなことしない。もの凄い大物だ」と舌を巻いたというのだ。映画『嫌われ松子の一生』(2006年)や『告白』(2010年 [全文を読む]

「将来は大女優に……」“鬼監督”中島哲也が絶賛する女優・小松菜奈に映画界から熱視線

日刊サイゾー / 2015年04月15日21時00分

辛口で有名なあの中島哲也監督も手放しで絶賛してましたからね」(映画関係者) 役所広司主演の映画『渇き。』で映画デビューを果たした女優の小松菜奈。その監督を務めたのが、中島哲也監督だった。同じスターダストの先輩である中谷美紀の『嫌われ松子の一生』のメガホンを取った監督である。 「中谷さんのときは、一挙手一投足に対して細かく指示を送ってました。歩き方から後ろを [全文を読む]

中島哲也監督最新作「渇き。」が公開繰り上げに

Entame Plex / 2014年05月17日11時25分

映画「告白」でも知られる監督、中島哲也の最新映画「渇き。」の劇場公開日が1週間早まり、6月27日に全国公開となった。あわせて学割キャンペーンが実地されることも発表され、公開初日からの8日間(7月4日まで)は期間限定で高校生と大学生は1000円で鑑賞できる。 本作は、深町秋生のデビュー作『果てしなき渇き』が原作で、中島哲也が門間宣裕、唯野未歩子と共同で脚本執 [全文を読む]

「dビデオ」新CM、デ・ニーロ×松田龍平の次は中島哲也! 話題の美少女2人が抜擢

AOLニュース / 2013年08月05日05時00分

テレビCMは今年の2月に、ロバート・デ・ニーロと松田龍平を起用し話題を呼んでいたが、8月5日(月)から全国でオンエア開始される新CMには、映画『告白』『下妻物語』などの監督を務め、CMでもACC金賞、グランプリなど数々の賞を受賞してきた名監督、中島哲也を起用されることが分かった。 今回のCMでは、「育った環境の違う二人の少女を、"動画"が結びつける」という [全文を読む]

橋本愛の“生気がない目”に心配の声…多忙すぎる仕事も影響か

メンズサイゾー / 2014年07月02日13時30分

』の公開記念舞台あいさつがTOHOシネマズ日本橋にて開催され、中島哲也監督をはじめ、出演者である役所広司(58)、小松菜奈(18)、中谷美紀(38)、橋本愛(18)が出席した。しかし、ネットではこの時の橋本の様子に「生気がない」との声が寄せられている。 この日、橋本は本作で映画デビューをした小松について「すごく綺麗で可愛くて、近くにいると難しい気持ちになる [全文を読む]

中島哲也『告白』以来4年ぶり新作は理性や論理を超えた“バイオレンス”

ダ・ヴィンチニュース / 2014年06月15日07時20分

『告白』『嫌われ松子の一生』などのヒットメーカー、中島哲也監督の新作『渇き。』が公開される。新鮮で驚きあるエンタテインメントを生み続ける中島監督だが、今回は特に凄まじい。原作は、深町秋生のデビュー作『果てしなき渇き』。深町は、人間の執念や鬱屈に焦点を当てたノワールミステリーの書き手である。今作は失踪した娘を追うなかで狂気と暴力に満ちていく元刑事の父親を主人 [全文を読む]

小松菜奈&中谷美紀、「中島哲也監督はやさしいクマさんみたい」

Entame Plex / 2014年06月09日23時55分

』の完成披露試写会が、6月9日に都内にて開催され、主演の役所広司をはじめ、小松菜奈、清水尋也、橋本愛、國村隼、オダギリジョー、中谷美紀、そして中島哲也監督が登壇した。 中島監督は、過去に「下妻物語」「嫌われ松子の一生」「パコと魔法の絵本」などの作品を手掛け、前作「告白」では、最優秀作品賞含む日本アカデミー賞4部門獲得し、アカデミー賞外国語映画賞部門日本代表 [全文を読む]

キャリア9年目・山谷花純が初主演映画にかける想い

ソーシャルトレンドニュース / 2016年09月29日20時19分

中島哲也監督の『告白』です。女優の仕事を始めて2年目に、初めて出演した映画作品でした。当時は中学1年生でしたが、各分野のプロたちがプライドをかけてひとつの映画を作り上げる姿を見て、幼いながらに、胸を打たれましたね。初出演でしたが、この作品で映画の仕事の楽しさに目覚めました」――『告白』の中島哲也監督は、演出が厳しいことで有名ですね。「ええ、怖かったです( [全文を読む]

中島哲也、三池崇史、園子温も絶賛……“ポスト二階堂ふみ”小松菜奈の男関係は大丈夫!?

日刊サイゾー / 2015年11月30日11時00分

「公開から1カ月半経ちましたが、観客動員も120万人を超えて興収も15億円と、大ヒットといっていいでしょう。主演の佐藤健さん、神木隆之介さんばかりが注目されていますが、映画業界ではヒロイン役の小松菜奈さんの方が注目度は高いですよ」(映画関係者) 大ヒット映画『バクマン。』に“紅一点”出演している女優の小松菜奈。 「監督は『モテキ』の大根仁監督でしたが、彼女 [全文を読む]

人気のモモニンジャー、山谷花純が20歳になって野性的に!?「好きな男性のタイプなんて聞かれたことがないけど…」

週プレNEWS / 2017年06月02日19時00分

―いつ頃から女優になろうって? 山谷 中2の時、中島哲也監督の『告白』って映画で、生徒の中のひとりをやったんです。現場は厳しかったけど、私みたいな小さい子にも怒ってくれたり、大人として扱ってくれたのが嬉しくて。その時からです。もっといいお芝居で認めてもらいたいと思ったのは。 ―『告白』はアカデミー賞を獲りましたよね。 山谷 すごく嬉しかったです。あの時、 [全文を読む]

アヴちゃん(女王蜂)「デートはライトに」 Vol.6 ゲスト:DAOKO 江島神社編

NeoL / 2017年05月14日12時00分

」では中島哲也監督の目に止まり「Fog」が挿入歌に抜擢。同年、庵野秀明率いるスタジオカラーによる短編映像シリーズ「日本アニメ( ーター) 見本市」の第3弾作品「ME!ME!ME!」の音楽を、TeddyLoid と担当。世界各国から大きな注目を集める。そして、2015年3月女子高生にしてTOY’ SFACTORY から1st アルバム『DAOKO』にてメジャ [全文を読む]

連ドラ『リバース』は類いまれな傑作である…怪演の武田鉄矢と藤原竜也は新たな境地へ

Business Journal / 2017年05月12日20時00分

2010年に中島哲也監督で映画化された『告白』(東宝)の大ヒット以降、映画化、ドラマ化にひっぱりだこの湊かなえ作品だが、彼女の小説は映像化と相性がよく、傑作が多い。 現在、TBS系の金曜22時から放送されている『リバース』も、見応えのあるドラマに仕上がっている。 物語の主人公は、藤原竜也が演じる深瀬和久。事務機器メーカーの営業として働く冴えない青年だ。 [全文を読む]

アヴちゃん(女王蜂)「デートはライトに」 Vol.6 ゲスト:DAOKO 江ノ島小屋編

NeoL / 2017年05月07日12時00分

」では中島哲也監督の目に止まり「Fog」が挿入歌に抜擢。同年、庵野秀明率いるスタジオカラーによる短編映像シリーズ「日本アニメ( ーター) 見本市」の第3弾作品「ME!ME!ME!」の音楽を、TeddyLoid と担当。世界各国から大きな注目を集める。そして、2015年3月女子高生にしてTOY’ SFACTORY から1st アルバム『DAOKO』にてメジャ [全文を読む]

アヴちゃん(女王蜂)「デートはライトに」 Vol.6 ゲスト:DAOKO 新江ノ島水族館編

NeoL / 2017年04月30日12時00分

」では中島哲也監督の目に止まり「Fog」が挿入歌に抜擢。同年、庵野秀明率いるスタジオカラーによる短編映像シリーズ「日本アニメ( ーター) 見本市」の第3弾作品「ME!ME!ME!」の音楽を、TeddyLoid と担当。世界各国から大きな注目を集める。そして、2015年3月女子高生にしてTOY’ SFACTORY から1st アルバム『DAOKO』にてメジャ [全文を読む]

若手女優・小松菜奈 「死体顔」が得意、「底が見えない」評

NEWSポストセブン / 2017年03月01日07時00分

中島哲也監督の『渇き。』(2014年)で日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞、公開中の映画『沈黙―サイレンス―』では巨匠・マーティン・スコセッシ監督から高い評価を受けるなど、めざましい活躍ぶり。その魅力についてコラムニストのペリー荻野さんが迫る。 * * * 小松菜奈といえば、人気モデルにして今、もっとも注目される若手女優のひとり。映画『渇き。』では、多くの男 [全文を読む]

岐阜在住の専業主婦が初監督をつとめる短編映画作品に音楽家・長岡成貢氏と特殊メイクアップアーティストの百武朋氏が特別参加!

@Press / 2016年10月12日17時00分

主な参加作品に、紀里谷和明監督「CASSHERN」(キャラクターデザイン・特殊メイク・特殊造形)、三池崇史監督「妖怪大戦争」(キャラクターデザイン・特殊メイク・特殊造形)、塩田明彦監督「どろろ」(キャラクターデザイン・特殊メイク・特殊造形)、堤幸彦監督「20世紀少年」(ともだちマスク制作)、武内英樹監督「テルマエ・ロマエ1、2」(特殊メイク)、清水崇監督 [全文を読む]

欅坂46『徳山大五郎』が優れたアイドルドラマになった理由 YAミステリーとしての充実を読む

リアルサウンド / 2016年10月04日06時10分

第1話の頃から言われていた、中島哲也の『告白』を彷彿とさせる色調や、インサートの数々は、ドラマが進むにつれてあまり違和感を感じなくなってきた。それは、ひたすら教室の中だけで物語が進行する閉塞感と、冷ややかな色調がマッチしたこともそうだし、終盤に進むにつれて、夕陽が入り込んで教室全体が橙色に染まる画面と好対照になったからだろう。とくに、最終回のクライマック [全文を読む]

湊かなえ「十五年後の補習」が松下奈緒・市原隼人でドラマ化決定に期待の声続々!「湊先生原作のドラマは間違いなく面白い」

ダ・ヴィンチニュース / 2016年09月11日18時00分

さらに、松たか子主演、中島哲也監督で映画化されると、松の熱演や斬新な演出が大きな反響を呼び、「日本アカデミー賞最優秀作品賞」を始めとした多くの賞を獲得することに。 『告白』で日本中の注目を集めた湊は、その後も発表した作品が次々と話題に。2010年に発売された『夜行観覧車』では、高級住宅地に住むエリート一家の父親が被害者で、母親が加害者になるというセンセーシ [全文を読む]

AV女優の素顔とは?B~Fカップの人気セクシー女優が揃い踏み!

Movie Walker / 2016年06月05日06時01分

阪本武仁監督は、堤幸彦監督、中島哲也監督などの作品に助監督として参加する一方で、グラビア、ヌードイメージ作品のディレクションやプロデュースを数多く行ってきたというキャリアの持ち主。ドロドロとしたAV業界の裏話というよりは女優たちの美しさを際立たせた映像となっているので、AVなんて見た事がないという女性にも見てほしい1本だ。【トライワークス】 [全文を読む]

能年玲奈に「年齢逆サバ」疑惑浮上!? 「再び大暴れ」の可能性と複雑な現状

Business Journal / 2016年05月09日17時00分

特に能年は、22歳になった今でも制服を着れば高校生役ができそうなほどに童顔ですし、女優デビュー作となった、2010年に公開された映画『告白』では、中学生役ということでオーディション選考には15歳以下という基準があったにもかかわらず、中島哲也監督の『彼女は特別だから』という理由で、生徒役最年長となる16歳で出演したという経緯もあることから、『1、2歳は逆サバ [全文を読む]

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