竹内薫のニュース

サイエンス作家・竹内 薫が描く、AIと自分の未来「4つのシナリオ」

Forbes JAPAN / 2017年02月23日18時00分

物理、数学、宇宙など幅広いジャンルで執筆を行う竹内薫はそう話す。量子コンピュータにAI。これらは私たちをどう変えるのか。2012年に始まった「電王戦」を見る限り、将棋においてはすでに人間がコンピュータの後塵を拝する時代になっています。では囲碁はどうなのかと、昨年専門家に尋ねたところ、「人間が追い付かれるまでまだ10年はかかるでしょう」とのことでした。しかし [全文を読む]

スーパームーンや流星群のひみつもわかる! Eテレ『サイエンスZERO』ナビゲーター・竹内薫が解説する宇宙の疑問

ダ・ヴィンチニュース / 2016年11月25日17時30分

そこでお勧めしたいのがこの『誰かに教えたくなる宇宙のひみつ 理系親子になれる超入門』(竹内薫/徳間書店)だ。【画像あり】詳しくはダ・ヴィンチニュースへ 本書は著者の竹内薫氏が以前に行った、宇宙に関するミニ講義をもとにまとめたものである。竹内氏といえばサイエンス作家であり、理学博士。そしてNHK Eテレの科学情報番組『サイエンスZERO』でのナビゲーターとし [全文を読む]

川上量生×竹内 薫、私たちが「新しい学校」をつくる理由

Forbes JAPAN / 2016年04月16日16時01分

ネットの高校「N高等学校」を開校するカドカワ社長、川上量生と「MIRAI小学校」を設立予定のサイエンス作家、竹内薫。お二人に聞きました。これからの人材に必要な学びとは?新しい時代には、新しい学びの場があっていい—。今年4月にカドカワ(昨年、KADOKAWA・DWANGOから社名変更)がスタートさせるデジタルネイティブ世代のための新しい通信制高校「N高等学校 [全文を読む]

みらいの学校2017Kids教育Festival開催決定!学びを遊びつくすイベントを品川区で開催

PR TIMES / 2017年05月15日16時16分

イベント内容 ◆いま注目される先生の授業を体験する授業リレーを開催(事前予約で現在満席) ◆Benesseグループが提供するChallenge Englishの始め多くの学びが体験できるブースエリア(出入り自由) ◆サイエンス作家 竹内薫氏、教育ジャーナリスト 矢萩邦彦氏、NPO日本ホームスクール支援協会理事長 日野公三氏による「多様化する教育」をテーマ [全文を読む]

科学の国フランスで生まれたプジョー3008のニューi-コクピットをNHK「サイエンスZERO」の竹内薫氏はどう見る?

clicccar / 2017年04月25日17時18分

今回のプレス向けワークショップにはパネリストとして、SFや科学関連の数々の著作やTV番組の司会を務めるサイエンス作家の竹内薫氏が、i-コクピットの深奥を解説してくれました。 普段から科学の最先端に接している竹内氏いわく、プジョーの生まれたフランスはメートル原器をはじめとする単位の基本を作り出すなど、元より科学の盛んな国で、今も先進的な研究を数多く行っており [全文を読む]

「話がわかりやすい」人は一体何が違うのか 理系作家がそのナゾを解き明かす

東洋経済オンライン / 2017年02月21日10時00分

サイエンスライターとして、またTVのコメンテーターとして日々それに取り組んできた竹内薫氏は、「伝えること」のプロでもあります。その竹内氏に、「わかりやすく伝えるコツ」について聞きました。■知識が豊富でも、話がわかりにくいと生き残れない「話がわかりやすい人」と「話がわかりにくい人」。あなたの周りには、どちらが多いですか?話がわかりにくい人を相手にすると大変で [全文を読む]

猫を飼っていると心筋梗塞のリスクが大幅に減少することが判明

太田出版ケトルニュース / 2016年12月21日10時38分

『サイエンスZERO』 出演者:竹内薫、南沢奈央 放送開始:2003年4月9日~ 放送時間:毎週日曜23:30~24:00 ◆ケトル VOL.34(2016年12月14日発売)【関連リンク】 ・ケトル VOL.34 【関連リンク】 ・世界のネコ好き歓喜!? ネコたちが世界に広がった経路が明らかに ・やっぱり犬は人類の友! 犬は飼い主に意地悪な人を嫌うこと [全文を読む]

【作家対談】竹内 薫x波多野 聖 人工知能が「小説の世界」を現実にする日

Forbes JAPAN / 2016年12月14日18時00分

作家・波多野聖が考える”近未来”を、サイエンス作家の竹内薫はどう見たのか? AIと量子コンピュータを巡る「3つのテーマ」をもとに語り尽くした、スペシャル対談。ーAI(人工知能)という存在について。AIは社会に何をもたらすのかということ。最後に、量子コンピュータの可能性を。竹内の著書を愛読してきた波多野が、独自の視点で切り込む。波多野 聖(以下、波多野):今 [全文を読む]

<MITでも学費の無駄>堀江貴文は今18歳だったら大学なんかいかないそうです[茂木健一郎]

メディアゴン / 2016年07月27日07時40分

茂木健一郎[脳科学者]* * *先日、竹内薫(サイエンスライター)、堀江貴文、そして炭谷俊樹(神戸情報大学院大学・学長)というメンバーで、大学について話した。面白かった。その中で、堀江さんが、大学は要らない、という徹した態度をとっていて、ぼくもまあ、そうなのかな、と思った。参加者の一人が、東大理三に今年の春に入ったのだけれども秋から休学してMITに行く、と [全文を読む]

子育て誌『アエラ ウィズ キッズ』、10周年リニューアル号が発売

PR TIMES / 2016年06月07日12時23分

10周年のリニューアルにご期待ください![画像: http://prtimes.jp/i/4702/89/resize/d4702-89-159592-1.jpg ]【書籍概要】書名:『アエラ ウィズ キッズ 2016夏号』 特別付録 作文が好きになる!なぞり書き7日間ドリル体裁:A4判変型/140ページ/オールカラー定価:本体722円+税発売日:2016 [全文を読む]

南沢奈央も興味津々!ネコと人の関係とは?

Smartザテレビジョン / 2016年06月05日06時02分

『ニャンとビックリ!科学で探る ネコとヒトとの優しい関係』と題し、竹内薫、南沢奈央のMCの下、ネコを科学的に解明する。 「ネコが人をどう認識しているか」「ネコと接したときに人の脳活動がどうなるのか」といった『ネコと人の関係』の解明が、最近進んでいる。さらにネコが飼い主の心臓病を防いでくれるという驚きの事実も。 スタジオゲストとしてネコも登場する中、ネコと [全文を読む]

科学は猫と嫁で面白くなる ご意見番竹内氏の“エッセイ”でエンタメ学習

ダ・ヴィンチニュース / 2015年11月18日06時30分

さまざまなメディアで科学についてわかりやすく解説する竹内薫氏の『猫が屋根から降ってくる確率』(実業之日本社)だ。同書は、週刊新潮で連載された“エッセイ”からとっておきを自選した一冊。 いつも楽しく科学を紹介する竹内氏が、飼い猫の「シュレ猫」と奥さまの「K妻」、そして時々お子さんの「R嬢」を登場させ、絶妙なツッコミを入れながら、科学のドラマやその裏側を綴る。 [全文を読む]

春香クリスティーンらが経産省の「核のゴミ処分=原発再稼動」をPR! 復活する原発ムラ広告に群がるタレント達

リテラ / 2015年11月04日21時00分

第1回は「iRONNA(いろんな)」の特別編集長として活躍中の現役女子大生・山本みずき氏と、元総務相の増田寛也氏、科学作家の竹内薫氏の座談会。第2回は、元テレビキャスターの松本真由美氏による実業家・堀義人氏への「インタビュー」。第4回は、東京都市大学の「有志学生記者」が、経産省・資源エネルギー庁などが主催するシンポジウムをレポートする企画。そして第5回には [全文を読む]

ノーベル賞に隠れた大発明も? ニッポンの「キテレツ大研究3」

WEB女性自身 / 2015年11月03日06時00分

実は日本には、まだまだ世界を驚かせるような研究があるんですよ」 こう語るのは、サイエンス作家の竹内薫さん。竹内さんは、世界に誇れるニッポンの研究はほかにもあるという。そこで、まだまだ知られていない、実用化の夢が膨らむ ニッポンの大研究 を紹介! 【ミュオグラフィ】人体内部をX線で透視するレントゲンのように、外から見えない 火山の内部 を見るための研究をして [全文を読む]

バカがいかに作られるかやそこから脱する方法を優しく説く本

NEWSポストセブン / 2015年05月18日16時00分

【書籍紹介】『自分はバカかもしれないと思ったときに読む本』竹内薫/河出文庫/640円+税 何かが解らなかったりできなかったりすることは誰にもある。でもそれは「バカだから」ではない。著者の体験談を含め、バカはいかにつくられるのか、またそこから脱するにはどうすればよいのかが優しい言葉で語られる。アタマをやわらかくする問題付き。 ※週刊ポスト2015年5月29日 [全文を読む]

「頭がいい人」の条件が変わった。~クーリエ・ジャポン5月号 3/25(水)発売!~

PR TIMES / 2015年03月25日12時05分

〔特別対談〕松尾豊(人工知能学者)×竹内薫(サイエンス作家) ~これから必要になる「頭のよさ」とは何か?~ Part1 世界はこんな人を求めている! ・米国の大学が本気で取り組む「クリエイティブな人」を育てる授業 ・プログラミングを習うよりも「プログラマーの思考」を学ぼう ・変化が激しい時代に必要なのは「正しい問い」を立てる力だ ・人工知能が人間を超えた [全文を読む]

LINEの既読スルーで人が傷つく理由とは? 伝えたいことをスルーされない方法とは?

ダ・ヴィンチニュース / 2015年03月23日11時30分

いまさらですが! メールは、LINEは、なぜ届くのか? そんな不安をかかえたすべての人に読んでほしいのが、“没個性化せずに膨大な情報と付き合っていく”ためのヒントが満載の『99.996%はスルー 進化と脳の情報学』(竹内薫、丸山篤史/講談社)である。 【1年間で有史以来1999年までと同じ量の情報が増加! そして…】 本著によると、「有史以来1999年まで [全文を読む]

「双子」「三つ子」「いとこ」「セクシー」 どうして素数は人を惹き付けるの?

ダ・ヴィンチニュース / 2015年03月20日20時10分

現役東大生たちが考えた“頭がよくなるおやつ”とは!? 竹内薫著『素数はなぜ人を惹きつけるのか』(朝日新聞出版)では、多くの人を魅了しつづける素数の実態に触れている。素数に惹き付けられる者が素数から何を感じ取っているのか分析しつつ、ド文系の私でも思わず唸らされた内容にふれてみるとしよう。 竹内氏によれば、素数は「すべての自然数を素数のかけ算で表すことができ [全文を読む]

多くの人を魅了してやまない「素数」を分かりやすく語った本

NEWSポストセブン / 2015年03月08日16時00分

【書籍紹介】『素数はなぜ人を惹きつけるのか』竹内薫/朝日新書/720円+税 素数とは1とその数以外では割れない数。単なる数の上での偶然かと思いきや、実はこれが奥深く多くの人を魅了してやまない。素数年に生まれるセミや宇宙と関連する素数の話から、数学史上最大の難問であるリーマン予想まで、文系にもわかりやすく語る。 ※週刊ポスト2015年3月13日号 [全文を読む]

エビの疾病予防法で健康管理する安倍首相!? 100円で試せる、首相愛飲水「セラミックボール」の原理!

tocana / 2014年06月18日09時00分

先の週刊新潮では、科学作家である竹内薫氏が「科学的根拠ゼロ」「物質の情報を水に記憶として写しとることは不可能」などと言及しているが...。著書『大人の怪しい実験室』などで疑似科学の検証を行っているサイエンス・ライターである川口友万氏に詳しいお話を伺った。「このセラミックボール、特許を取っているんですよね。特許番号4183800号『生物の疾病予防・治療方法 [全文を読む]

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