宍戸錠のニュース

宍戸錠 実家全焼から1カ月半「見舞金で“焼け太り”…」

WEB女性自身 / 2013年03月19日17時00分

3月19日、トヨタ『新型クラウン』のトークイベントが行われ、”ピンククラウンが似合う、愛されオヤジ10人”として、テリー伊藤(63)、宍戸錠(79)らが出席した。今年2月、火事で我が家が全焼してしまった宍戸は、現在は賃貸の住居に一人暮らしをしているという。「学生に戻って下宿生活をおくっている感じ」と報道陣に話した。火事で家も車も失ったことでショックを受けて [全文を読む]

ケーシー高峰 「宍戸錠は被災地でもモテモテだった」

NEWSポストセブン / 2016年01月23日16時00分

数々の日活アクション映画で主演を務めた宍戸錠氏(82)は、名俳優として名を馳せるとともに、モテ男としても有名である。宍戸氏の“悪友”の漫談家・ケーシー高峰氏(81)が、宍戸氏との思い出を語る。 * * * 俺とジョーちゃんは日大芸術学部の同級生なんだ。お互い1952年に試験を受けて、俺はまず医学部に入った後、転部願を出して秋からジョーちゃんのいた芸術学部に [全文を読む]

「仕事がない!」老人ホーム入居説・死亡説も流れた宍戸錠の現在とは――

日刊サイゾー / 2014年03月14日13時00分

昨年2月に東京・世田谷の自宅を家事で全焼した俳優・宍戸錠(80)が7日、都内で行われた『スターウルフ』のDVDボックス発売イベントに登場。“エースのジョー”は「仕事が少ない。危機を感じている」と豪快に言い放ったが、実はひと月ほど前から、一部マスコミの間で“死亡説”や“入院説”が流れていた。 「自宅全焼から1年……という企画で、ある社が近況を取材しに行ったと [全文を読む]

宍戸錠 自宅全焼後の新生活は家賃12万円の2LDKで

WEB女性自身 / 2013年03月28日07時00分

今月から都内のマンションで1人暮らしをしています」3月19日、トヨタ『ピンククラウン』のイベントでそう報告した宍戸錠(79)。2月4日に都内の豪邸が全焼した宍戸だが、賃貸マンションで再スタートを切っていた――。今回の“新居”は、親族の自宅からもほど近い賃貸マンションだった。最寄駅から徒歩20分程度で、入口もオートロック。築20年弱ながら防犯対策もきっちりし [全文を読む]

宍戸錠の自宅火災があぶり出した深刻“親子不和”「息子・開とはもはや修復不可能……」

日刊サイゾー / 2013年02月20日11時00分

“エースのジョー”こと俳優・宍戸錠の自宅全焼をきっかけに、火事よりも心配な宍戸家の不協和音が漏れ伝わってきた。 宍戸には現在マネジャーを務める長女Aさん、長男で俳優の宍戸開、次男の3人の子どもがいるが、宍戸家の危機に立ち上がったのは長女のAさんのみだったというのだ。 事情を知る関係者は「全焼した後、開さんは一度だけ現場に足を運び、マスコミの取材に答えました [全文を読む]

自宅焼失の宍戸錠 「死んでも土地を息子にやるつもりない」

NEWSポストセブン / 2013年02月15日07時00分

2月4日に、東京世田谷区の自宅を火事で失った宍戸錠(79才)。2010年に妻の游子さん(享年77)を亡くしてからは、この自宅にひとり暮らしをしていた。 宍戸には、現在マネジャーを務める長女(49才)、俳優の長男・宍戸開(46才)、次男の3人の子供がいるが、3人ともすでに独立。長女以外は、顔を合わせることも少なくなっていた。 また、宍戸と長男の開の間には、深 [全文を読む]

「自宅で木刀を抱いて寝ていた」宍戸錠79歳、焼けた大邸宅での孤独な戦い

日刊サイゾー / 2013年02月10日19時30分

「俺は結構強いんだよ、男の一人や二人なんでもない」、と80歳を目前に控えた宍戸錠が凄んでみせた。自宅の全焼火事を受けて8日に日活調布撮影所で行われた緊急記者会見での一幕だ。 世田谷区上祖師谷にあった宍戸の家が全焼したのは4日の18時頃。出火当時、外出していたため、宍戸本人は無事だったが、翌日行われた実況検分の際に、宍戸が報道陣に「放火の可能性がある」と発言 [全文を読む]

宍戸錠×吉田豪「40~50代の男がほとんど遊びを知らない」

NEWSポストセブン / 2012年11月22日07時00分

女性経験人数は1331人で世界3位──この12月で79歳になる宍戸錠氏は今でも現役バリバリ。この数字もまだまだ更新されそう。「現代の男性は遊び方を知らない」という宍戸氏。様々なライフスタイルで自由に生きる今の男性たちに「とはいえ、これだけは忘れてほしくない」そう思っていることがあるという。『メルマガNEWSポストセブンVol.40』に掲載されたプロインタビ [全文を読む]

宍戸錠 吉田豪に衝撃発言「俺と寝たくなってきたろ?」

NEWSポストセブン / 2012年11月20日07時00分

この12月(2012年)で79歳になる宍戸錠氏は、いまだに子作りをあきらめておらず、女性を口説くことにも飽くなき挑戦を続けている。50歳を過ぎてもディスコやクラブに繰り出していた宍戸氏が、辿りついた境地とは? ここでは『メルマガNEWSポストセブンVol.40』よりプロインタビュアー吉田豪氏による珠玉のインタビューの一部をご紹介します。 * * *(※宍戸 [全文を読む]

宍戸錠✕吉田豪 若い女の子と知り合いたくて1人でディスコ

NEWSポストセブン / 2012年11月18日07時00分

俳優・宍戸錠氏(78)は、今でも女性とのふれあいを求め、あらゆる場所へと顔を出すそう。『メルマガNEWSポストセブンVol.40』より、プロインタビュアー吉田豪氏による珠玉のインタビューの一部をご覧ください。 * * *──しかし、宍戸さんは自由に生きてたんですね。宍戸:自分が縛られちゃうような女と結婚するんじゃねえよって、よく言ってたぐらいでね。──宍戸 [全文を読む]

吉田豪×宍戸錠 北海道の最果ての旅館で“逆夜這い”の夜

NEWSポストセブン / 2012年11月15日07時00分

日活時代、ハードボイルドスターとして名を馳せた宍戸錠氏(78)には、多くの女性がアプローチをかけてきた。各ロケ地では、界隈の女性が群がり夜も眠れなかったとか。それは北海道の僻地でも同じだったよう。盟友の二谷英明氏らとの思い出深い一夜を振り返ってくれた。『メルマガNEWSポストセブンVol.39』に掲載されたプロインタビュアー吉田豪氏による珠玉のインタビュー [全文を読む]

吉田豪×宍戸錠 外国人女優と新宿のラブホに「おなりー!」

NEWSポストセブン / 2012年11月12日07時00分

宍戸錠氏(78)が、ブロードウェイ女優と新宿で過ごした夜を語った。『メルマガNEWSポストセブンVol.39』に掲載されたプロインタビュアー吉田豪氏による珠玉のインタビューから一部を公開する。 * * *宍戸:俺の中学時代からの友人で金森馨っていう、劇団四季の舞台装飾やっているヤツがいるんですよ。その金森といえば、数十年前『ウエストサイドストーリー』なんて [全文を読む]

吉田豪×宍戸錠 性の目覚めはこたつで見つめたお手伝いさん

NEWSポストセブン / 2012年11月10日07時00分

女性経験の数、1331人は世界3位ともいわれている宍戸錠氏(78)の性の目覚めはかなり早かった。幼少の頃、コタツの中で出会った“それ”を見つめ、友人と巧みに描写しては楽しんでいたという。 日本の映画史に残るハードボイルドスターが、現在に至るまでの女性経験の数々、そして男にとって本当に大切な物は何かを語る。『メルマガNEWSポストセブンVol.39』に掲載さ [全文を読む]

宍戸錠×吉田豪 名画『殺しの烙印』は俺も意味がわからない

NEWSポストセブン / 2012年11月08日07時00分

宍戸錠氏が主演し、鈴木清順監督の最高傑作の一つといわれるのが『殺しの烙印』。今でこそ伝説のカルトムービーともいわれるが、上映当時は印象が違ったという。日活の歴史を知る宍戸氏が当時の知られざるエピソードを語った。『週刊ポスト』に掲載された記事のノーカット版を『メルマガNEWSポストセブン』で連載中だが、ここでは11月2日配信のVol.38掲載分からプロインタ [全文を読む]

宍戸錠が吉田豪に告白 「やっぱ年寄りとヤッちゃいかんな」

NEWSポストセブン / 2012年11月05日07時00分

宍戸錠氏の経験人数は1331人。これは78歳の今も更新中。先日もそのような関係になったようなのだが、ちょっと様子がおかしい…。日本の映画史に残るハードボイルドスターが、現在に至るまでの女性経験の数々、そして男にとって本当に大切な物は何かを語る。『週刊ポスト』に掲載された記事のノーカット版を『メルマガNEWSポストセブン』で連載中だが、ここでは11月2日配信 [全文を読む]

宍戸錠×吉田豪 慎太郎と裕次郎が喋ってるの見たことない

NEWSポストセブン / 2012年11月03日07時00分

宍戸錠氏がインタビュー会場にやってきたのは予定時刻の30分前。「掲載は冬だって聞いたから」と、秋口にも関わらず、わざわざ冬服を着ての登場。この12月で79歳になる大御所俳優は、気配りもできる真のエンターテイナーだった。 日本の映画史に残るハードボイルドスターが、現在に至るまでの女性経験の数々、そして男にとって本当に大切な物は何かを語る。『週刊ポスト』に掲載 [全文を読む]

「女を抱いた数は世界3番目」を自認する宍戸錠 計1331人

NEWSポストセブン / 2012年10月26日07時00分

「女を抱いた数は世界で3番目」――今年9月、日活100周年を記念した日本外国特派員協会での講演で、「エースのジョー」こと宍戸錠氏は外国人記者らに豪語した。その数、何と1331人。数字が細かいだけに信憑性を感じさせる伝説の真相に、プロインタビュアー・吉田豪氏が迫った。 宍戸:宍戸です、よろしく。宍戸でも錠でもいいよ、呼び方は。 ――いや、宍戸さんって呼ばせて [全文を読む]

“元祖どっきりカメラ”あの野呂圭介に「陶芸家転身18年生活」を直撃!

アサ芸プラス / 2017年04月19日12時57分

それを知った宍戸錠さんが「ウチの事務所に来たら?」と誘ってくれたんですよ。錠さんは同い年で仲がよかった。で、運のいいことに所属して半年したら、錠さん司会の「どっきり」が始まりました。大スター・錠さんのいわゆる“バーター出演”だったわけです。──宍戸錠さんと同い年ということは1933年生まれのはずなんですが、「ウィキペディア」では37年生まれとなっています。 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】指原莉乃“腫れた顔”加工じゃなかった 中居正広が心配「顔どうした!?」

TechinsightJapan / 2017年05月16日10時59分

「何か入れてるみたい!」と中居がいじれば「何か食べてない?」と宮田が続き、吉村は「宍戸錠さんと同じ」とたとえて笑わせる。 指原がツイッターに投稿した画像はアプリで加工した可能性も考えられたが、同番組で本当に腫れているのが証明されることとなった。5月13日にインテックス大阪で行われた『AKB48「サムネイル」大写真会』を終えた彼女は「腫れがみたいので、わた [全文を読む]

第18回「王者日テレの歴史」(前編)

ソーシャルトレンドニュース / 2017年03月10日20時00分

他に、小松方正、宍戸錠、常田富士男、藤村俊二、大辻伺郎、熊倉一雄、朝丘雪路、松岡きっこ、小川知子、うつみ宮土理、吉田日出子、ジュディ・オング、ハナ肇――と人気スターが集結した。コメディアンではなく、俳優主体で臨んだのは、“既存のヴァラエティにしたくない”という井原流のこだわりだった。 何より前代未聞は、その予算である。番組1本1,500万円。これは現在の物 [全文を読む]

フォーカス