桜田淳子のニュース

第8回「桜田淳子 復活に立ちふさがる『20年で変わった芸能界の空気』」

WEB女性自身 / 2017年02月28日00時00分

もしこの話が本当なら、こんなに嬉しいことはない! 往年の大スター・桜田淳子さん(58)が芸能界に復帰するかもというニュースを聞き、その姿を想像したらワクワクが止まらなくなったのです。 桜田淳子さんといえば、70年代を代表する超人気スター。森昌子さん(58)と山口百恵さん(58)の3人で「花の中三トリオ」と呼ばれ、夢中になった人も多いことでしょう。 と、いっ [全文を読む]

数字をもってることでは別格の「花の中3トリオ」

NEWSポストセブン / 2017年02月11日07時00分

* * *「ワイドショーや女性週刊誌の“顧客”に馴染みがあるから」というのが最大の理由ではあるのだが、ここにきてまた「花の中3トリオ」こと、山口百恵、桜田淳子、森昌子が“話題”を振りまいている。 日本テレビ系『スター誕生!』に合格し、芸能プロダクションからスカウトを受けてデビューをした3人。森昌子は抜群の歌唱力を誇り、桜田淳子はエンゼルハットと脚線美で男 [全文を読む]

バラエティ復帰の古舘伊知郎がアノ昭和アイドルから引き出した意味深な言葉|ほぼ週刊吉田豪

東京ブレイキングニュース / 2016年07月22日21時15分

これは30代の司会者(古舘伊知郎は放送当時、32歳~39歳)が30代のゲスト(29歳や40歳ならセーフという謎のルール)と語り合う30分番組だったんですけど、87年9月に桜田淳子をゲストに迎えた回が「人の結婚式とか出るでしょ。そうすると、帰り際、さびしいって思ったりもするんですよ」という見出しも含めて、いま読むとかなり味わい深かったので紹介したい。 古舘伊 [全文を読む]

1970年代初頭からのアイドル黎明期をアイドル研究家が解説

NEWSポストセブン / 2015年02月16日11時00分

そこからまず森昌子が1972年に、さらに桜田淳子と山口百恵が1973年にレコードデビューを果たす。3人は同学年だったことから、“花の中三トリオ”と呼ばれた。森昌子はとにかく歌唱力が抜群で、デビュー曲『せんせい』は演歌調だった。一方、桜田淳子は笑顔が眩しく明るい性格の“ザ・アイドル”として一躍脚光を浴びていく。 それに続いた山口百恵も当初は桜田淳子の明るく元 [全文を読む]

ソロアイドル 今は少なくなったが70年代は多かった

NEWSポストセブン / 2016年07月18日16時00分

1970年代アイドルといえば、山口百恵さん、桜田淳子さん、南沙織さん、麻丘めぐみさん、榊原郁恵さん…。皆さんも心の中に、思い出深い理想のアイドルをもっているでしょう? 1970年代がピンとこないかたに説明をすると、松田聖子さんデビュー以前が1970年代。聖子さんは1980年デビューです。当時の子供たちは夢中になってピンク・レディーの『UFO』を歌い踊って [全文を読む]

ベッキー初醜聞は”サンミュージックの呪い”!? 自殺、宗教、覚せい剤と続く看板タレントの系譜

デイリーニュースオンライン / 2016年01月08日07時40分

桜田淳子や松田聖子といった人気アイドルを輩出したことで知られていますが、所属タレントが数年ごとに大きなスキャンダルや悲劇、トラブルに見舞われてもいるのです」(夕刊紙デスク) 岡田有希子、桜田淳子、酒井法子と続く不運 世間に大きな衝撃を与えたのが、1986年4月の岡田有希子の自殺。当時、事務所が入居していた新宿区四谷のビル屋上から飛び降り18歳という若すぎる [全文を読む]

“淳子超え”で、路線変更した百恵の「青い果実」

アサ芸プラス / 2013年01月11日10時00分

正直、桜田淳子のほうがかわいいなと思ったくらい。ただ、2曲目を歌う姿には品性の高さを感じ、サビ始まりという曲の構成にも新鮮なインパクトを受けました」 川瀬は3作目の「禁じられた遊び」(73年11月)から正式に担当ディレクターとなり、百恵が白いマイクを置いて引退する日まで全楽曲に関わった。レコーディングを中心に、音楽面の細部を取りしきった形だが、トータルなプ [全文を読む]

「数字をもっている」と評判の森昌子 ブーム再燃か?

NEWSポストセブン / 2017年05月28日07時00分

『スター誕生』(日本テレビ系)の初代グランドチャンピオンに輝き、『せんせい』でデビューした森昌子は、その直後に同番組からスターになった桜田淳子、山口百恵と共に「花の中3トリオ」と呼ばれ、郷ひろみ、西城秀樹、野口五郎の「新御三家」と共に『明星』や『平凡』の表紙を飾ったり、毎日のようにあった生放送の音楽番組に出演していた。「どこにでも居るようなフツーの女の子が [全文を読む]

桜田淳子 復帰公演1カ月…試食5店はしご後の驚愕爆食ランチ

WEB女性自身 / 2017年05月24日16時00分

しかし、桜田さんは久々のステージを終えてホッとしたのか、最近少しリバウンドしちゃったみたいですね」(芸能関係者) 今年4月7日〜8日に、東京・博品館劇場で「スクリーンミュージックの宴」に出演した、桜田淳子(59)。このコンサートは、彼女にとって3年4カ月ぶりの芸能活動だった。 今回の公演前の2月、彼女がダイエットに取り組んでいたことを本誌は報じている。その [全文を読む]

桜田淳子 前所属事務所・サンミュージック関係者が「本格復帰」をこっそり後押し

アサ芸プラス / 2017年05月09日09時57分

芸能界復帰を“終活”と位置づけて、ついに動きだした桜田淳子(58)。前所属事務所・サンミュージックの相澤秀禎元会長(享年83)が待ったをかけて一時は頓挫したカムバック計画を、こっそり後押しする存在がささやかれている‥‥。 4月7日、東京・銀座博品館劇場で、13年11月の40周年公演以来となる一夜限りの復帰を果たした桜田。「スクリーン・ミュージックの宴」と題 [全文を読む]

「秘宝ポジフィルム一挙出し!」で名コラムリストが語る“70年代グラビアと週プレ”の時代

週プレNEWS / 2017年05月06日15時00分

―ちなみに70年代の週プレの表紙登場ランキングは山口百恵さんとアグネス・ラムさんが1位で以下、岡田奈々さん、ハニー・レーヌ、桜田淳子さん、多岐川裕美さんなどが続きます。 亀和田 百恵ちゃんとアグネスは70年代の象徴ですよね。太陽の下、青い海のビーチで笑顔を見せるハワイ娘と鋭い眼差しで薄幸な雰囲気を漂わせる謎めいた美少女…。当時、高度成長期が終わりに差し掛 [全文を読む]

桜田淳子、脱会しないまま芸能界復帰に霊感商法対策会が反対表明

Business Journal / 2017年04月28日06時00分

1972年に『スター誕生!』(日本テレビ系)出演をきっかけにデビューし、山口百恵、森昌子とともに「花の中3トリオ」として大人気を博した桜田淳子が、4月7日に東京・博品館劇場で開催された「スクリーン・ミュージックの宴」にゲスト出演、久しぶりに公の場に姿を現した。 桜田といえば、92年に海外で行われた、ある宗教団体の式典に参加したことで知られている。同団体は高 [全文を読む]

桜田淳子復活の裏にある”黒い噂”は本当か? 統一教会に聞いたら“衝撃の二言”が返って来た!

tocana / 2017年04月19日08時00分

往年の人気アイドル桜田淳子が昨今、芸能活動を再開させていることで、キナ臭い噂が関係者の間で出回っている。 桜田は今月7日に東京・銀座の博品館劇場で「スクリーン・ミュージックの宴」にゲスト出演した。このイベントは映画音楽を歌うのがコンセプトで、桜田は自身が出演したこともあるミュージカル「アニーよ銃を取れ」の劇中歌「ショウほど素敵な商売はない」や中島みゆきの「 [全文を読む]

歌手活動の桜田淳子「どれだけ年取ったか見に来たんでしょ」

NEWSポストセブン / 2017年04月14日16時00分

旧統一教会(世界平和統一家庭連合)の合同結婚式(1992年8月25日・韓国・ソウル)で初めて会った会社役員と結婚、1993年から芸能生活を休止している桜田淳子さん(58才)。2013年11月にデビュー40周年記念アルバム発売記念イベントを開催していたが、それから3年4か月ぶりに音楽公演「スクリーン・ミュージックの宴」に登場した(4月7日)。 直前に反対を表 [全文を読む]

桜田淳子から届いた手紙、貴重水着写真とともに独占掲載

NEWSポストセブン / 2017年03月28日07時00分

今年4月、桜田淳子が一夜限りの復活コンサートの舞台に立つ。2013年に行なわれたデビュー40周年ライブから、実に3年4か月ぶりとなる公演を前に、桜田本人から編集部に手紙が届いた。アイドル時代の秘蔵写真とともに、貴重な本人のメッセージを独占掲載する。 * * * 18歳、高校3年の時だったかと思います。授業日数が僅かに足りず、1か月?遅れの一人だけの卒業式を [全文を読む]

ヨガにハマりすぎて号泣した田中律子…! 自己啓発セミナーや宗教にハマった芸能人4名!

tocana / 2016年08月22日09時00分

桜田淳子 かなり前の話ではあるが、桜田淳子が統一教会の合同結婚式に参加したことに世間は驚愕した。1992年のことだ。その後、桜田は芸能界から姿を消している。「女性セブン」2013年12月19日号(小学館)によると、桜田が統一教会に入信したのは姉の誘いだったらしい。 すでに入信していた姉が合同結婚式に向かう直前、役所に戸籍謄本を取りにきたところを両親が確保 [全文を読む]

岡田有希子、桜田淳子、酒井法子…ベッキー不貞騒動で問われる事務所の管理責任

アサジョ / 2016年01月17日09時59分

ですが、岡田有希子さんが自社ビルから飛び降り、その後、桜田淳子が宗教問題で活動休止。酒井法子が薬物事件を起こすなど、マネージメントを担う会社として問題があるのではと囁かれていた。そこにきて今回のベッキー騒動。担当マネジャーは、管理問題を問われてクビになりかねない問題です。しかも、ベッキーは会社の筆頭稼ぎ頭。ベッキーのCM契約がなくなるということは、事務所の [全文を読む]

消えた「紅白歌合戦の歌姫」80年代編(1)桜田淳子が「セーラー服と機関銃」を熱唱!?

アサ芸プラス / 2015年12月26日09時59分

桜田淳子(74~82年/代表曲 「しあわせ芝居」) 70年代には山口百恵のライバルであったが、80年代は歌手よりも女優業にシフト。最後に出演した紅白では、なぜか薬師丸ひろ子の「セーラー服と機関銃」を歌わされた。・中森明菜(83~88、02、14年/代表曲 「DESIRE」) 80年代を代表する歌姫として数々の栄誉に輝く。体調悪化で無期限休養していたが、昨 [全文を読む]

紅白歌合戦“ドラマチック歌姫”の60年史!【<73年第24回>「ひなげしの花」アグネス・チャン】

アサ芸プラス / 2015年12月05日17時57分

桜田淳子や山口百恵にも大差をつけています。アグネス 新人賞レースの幕開けとして10月に「新宿音楽祭」があったんです。これを獲ったら、アグネスは日本の歌手として認められるよと言われました。幸い、金賞を私と八代亜紀さんで受賞しまして、その後の「日本歌謡大賞」も「日本レコード大賞」もノミネートされました。── 歌謡大賞は桜田淳子と並んで最優秀新人賞、ところがレコ [全文を読む]

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、アイドル確立の70年代

アサ芸プラス / 2015年09月08日17時58分

これに桜田淳子・山口百恵が続いて「中3トリオ」として爆発的な人気を誇った。 72年から73年にかけては、麻丘めぐみ、あべ静江、浅田美代子、安西マリア、アグネス・チャンと、なぜか「頭文字あ」のアイドルが大量発生している。あいうえお順に並べると、少しでも名前が先に出るから──ま、それは余談だとしても、芸名やキャッチフレーズにこだわり抜いた70年代らしい現象だ。 [全文を読む]

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