駒木根隆介のニュース

“埼玉レペゼン”のSHO-GUNGが再び最前線へ!

Smartザテレビジョン / 2017年02月01日06時00分

IKKU(駒木根隆介)、TOM(水澤紳吾)、MIGHTY(奥野瑛太)の3人によるヒップホップグループ「SHO-GUNG」が東北各地をさまよいながら、ずっと追い続けてきた“諦めきれない夢”“青春”にケジメをつける姿を描く。 '09年3月に1作目が公開されるやいなや連日満員で立見が出るほどの話題となり、2作目、3作目も数多くの賞を受賞するなど、若者を始め多く [全文を読む]

『SRサイタマノラッパー~マイクの細道~』第8話 待望の神曲が降臨! そして極悪鳥ふたたび……

日刊サイゾー / 2017年05月29日18時00分

ここまでの流れを簡単に振り返ると、埼玉県にある福谷市で暮らすほぼニート男・IKKU(駒木根隆介)が川崎クラブチッタでのライブイベントのオープニングアクトに応募したところ、抽選に当たったことが旅の始まり。もうすぐ嫁との間に子どもが生まれる相棒・TOM(水澤紳吾)を強引に誘って、ヒップホップグループ「SHO-GUNG」を再結成。そして、かつて仲間だったMIG [全文を読む]

『SRサイタマノラッパー~マイクの細道~』第7話 セーフティーネット/家族の絆が断てないIKKU

日刊サイゾー / 2017年05月22日18時00分

川崎クラブチッタでのライブステージまで、残り3日間というカウントダウン状態を迎え、第7話は「SHO-GUNG」の中心メンバーであるIKKU(駒木根隆介)が「おいおい、そりゃねぇだろ~!」と全視聴者がツッコミを入れたくなる迷いを見せ始めた。単にドラマの後半戦を盛り上げるためのハードルではなく、IKKUのアイデンティティーに関わる重要な問題らしい。 前回に続い [全文を読む]

『SRサイタマノラッパー~マイクの細道~』第6話 1シーンに凝縮されたIKKUらが東北を旅する意味

日刊サイゾー / 2017年05月15日18時00分

IKKU(駒木根隆介)やTOM(水澤紳吾)たちはクラブチッタのステージに立つという現実的な夢の実現に向かって一直線なことが分かる。そして才能がなければ、努力する根性もないダメ人間の集まりでもある「SHO-GUNG」だが、唯一の長所といえるのは他人の痛みをきちんと感じることができるということ。表現者として、また人間としていちばん大切なことだろう。 前回の終わ [全文を読む]

『SR サイタマノラッパー~マイクの細道~』第5話 カッパとパンチラとの異次元セッションの開幕!

日刊サイゾー / 2017年05月08日18時00分

トラック運転手のカブラギ(皆川猿時)に奪われていたスマホをようやく返してもらったIKKU(駒木根隆介)たちは、2週間後に川崎クラブチッタで行なわれるライブイベントの出演者の中に「SHO-GUNG」の名前を見つけ歓喜する。クラブでライブデビューすることが、彼らの夢だったので、第2話から第4話まで続いた“夢はじまり”は今回はなし。後はクラブチッタ出演が“夢オ [全文を読む]

『SRサイタマノラッパー~マイクの細道~』第4話 トーコの名言「夢にしがみつくと息苦しいんだよ」

日刊サイゾー / 2017年05月01日18時00分

「SHO-GUNG」の不動のオリジナルメンバーであるIKKU(駒木根隆介)もまた、以前より童貞疑惑が囁かれている。唯我独尊の道を歩んだグレートな詩人・宮沢賢治の波長とシンクロしたのか、IKKUをはじめとする「SHO-GUNG」一行は宮沢賢治が“イーハトーボ”と呼んだ岩手県へと突入する第4話。深夜ドラマらしくお色気シーンとオカルト色もうっすら漂うカオティック [全文を読む]

松本潤&有村架純の切なくも美しい“ハグ”シーンが解禁!

Smartザテレビジョン / 2017年04月27日08時00分

また、新たなキャストとして、既に発表されている坂口健太郎に続き、脇を固める瀬戸康史、市川実日子、大西礼芳、古舘佑太郎、神岡実希、駒木根隆介、金子大地らの出演も決定。 ますます豪華に彩られていく「ナラタージュ」の世界に、この秋はじっくりと浸ってほしい。 [全文を読む]

『SRサイタマノラッパー~マイクの細道~』第3話 ノスタルジーとの決別、新将軍としての旅立ち!

日刊サイゾー / 2017年04月24日18時00分

本州最北端の町・青森県大間で再会を果たしたIKKU(駒木根隆介)、TOM(水澤紳吾)、そしてMIGHTY(奥野瑛太)の3人は、伝説のラップグループ「SHO-GUNG」を再結成することに。第3話となる今回は、大間を後にして3人が“生ぬるい青春”リセットの旅へといよいよ出発。“将軍”だけに黄門さま、助さん、格さんのようなラップでの世直し旅になるのか。まぁ、3人 [全文を読む]

『SRサイタマノラッパー~マイクの細道~』第2話 人生のリセットの仕方がどうにも分かりません!

日刊サイゾー / 2017年04月17日18時00分

前回、3週間後に迫った川崎クラブチッタのライブイベントに「SHO-GUNG」として立つために、かつて仲間だったMIGHTY(奥野瑛太)を連れ戻そうと青森県大間町までやってきたIKKU(駒木根隆介)とTOM(水澤紳吾)。スナックでMIGHTYを見つけたまでは良かったが、MIGHTYの放ったみぞおちへのパンチ一発で簡単にKOされるTOM。目も当てられないほど [全文を読む]

RHYMESTERが「サイタマノラッパー」OP曲を披露!

Smartザテレビジョン / 2017年04月13日14時30分

主演は駒木根隆介、水澤紳吾、奥野瑛太。IKKU(駒木根)、TOM(水澤)、MIGHTY(奥野)によるヒップホップグループ「SHO-GUNG」が、東北各地をさまよいながら、追い続けてきた“夢”と“青春”にけじめをつける姿を描く。このイベントは、ドラマの中でSHO-GUNGがオープニングアクトでの出演を目指しているライブとリンクしており、ここでクライマックスシ [全文を読む]

『SRサイタマノラッパー~マイクの細道~』第1話 あの号泣メ~ンがテレ東の深夜に帰ってきた!!

日刊サイゾー / 2017年04月10日21時00分

このグラサンデブIKKU(駒木根隆介)とネズミ男風のTOM(水澤紳吾)がライブハウスもCDショップもない埼玉の田舎町でラップグループ「SHO-GUNG」を結成し、エミネムやカニエ・ウェストみたいに音楽の世界でのし上がろうという夢物語を描いたのが『SRサイタマノラッパー』。この2人に年下のMIGHTY(奥野瑛太)を加えてライブデビューを目指したものの、自分た [全文を読む]

待望の復活でファン歓喜!ドラマ「サイタマノラッパー」の見どころ解説

Movie Walker / 2017年03月31日18時11分

ストーリーも、映画の主要キャラクターIKKU(駒木根隆介)、TOM(水澤紳吾)、MIGHTY(奥野瑛太)たちの7年後の姿が描かれるということなので、シリーズファンの期待を裏切らない内容になりそう。また、映画3部作では埼玉、群馬、栃木が舞台だったが、ドラマ版の舞台は関東を飛び出し東北へ。実際に東北の地で撮影ロケが行われており、どんな名所が登場するのか期待が集 [全文を読む]

RHYMESTERとぼくのりりっくのぼうよみが異例のヒット映画ドラマ版のOP&ED曲を書き下ろし

okmusic UP's / 2017年02月27日13時00分

【その他の画像】RHYMESTER映画から派生し、初めてドラマ化される本作では、埼玉の片田舎で生まれ育ったヒップホップグループ「SHO-GUNG」のメンバー、IKKU(駒木根隆介)、TOM(水澤紳吾)、MIGHTY(奥野瑛太)の3人が、東北各地をさまよいながら、ずっと追い続けてきた“あきらめきれない夢"、“青春"とケジメをつける姿を描く。俳句を詠みながら [全文を読む]

くだらないことに必死な中学生男子の悶々とした“性春讃歌”な日々。映画「百円の恋」脚本の足立紳の監督デビュー作『14の夜』

ダ・ヴィンチニュース / 2016年12月24日18時00分

■映画「14の夜」 公開日:2016年12月24日(土)よりテアトル新宿ほか全国順次公開 監督・脚本:足立紳(『百円の恋』) 出演:犬飼直紀、濱田マリ、門脇麦、和田正人、浅川梨奈(SUPER☆GiRLS)、健太郎、青木柚、 中島来星、河口瑛将、稲川実代子、後藤ユウミ、駒木根隆介、内田慈、坂田聡、宇野祥平、ガダルカナル・タカ、光石研 配給:SPOTTED [全文を読む]

スパガ浅川梨奈「おっぱい触りたい男子はピュア」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月22日19時20分

あ、ここ、真矢ミキさん風に、って書いといてくださいね(笑)」(取材・文:霜田明寛 写真:浅野まき)関連情報映画『14の夜』12月24日(土)よりテアトル新宿ほか全国順次公開監督・脚本: 足立紳(『百円の恋』)出演: 犬飼直紀、濱田マリ、門脇 麦、和田正人、浅川梨奈(SUPER☆GiRLS)、健太郎、 青木柚、中島来星、河口瑛将、稲川実代子、後藤ユウミ、駒木 [全文を読む]

いじめ、癒着… 刑務所の闇にスポットを当てた窪田正孝主演ドラマ「ヒトヤノトゲ~獄の棘~」が話題に

ダ・ヴィンチニュース / 2016年12月17日15時00分

■日曜オリジナルドラマ 連続ドラマW「ヒトヤノトゲ~獄の棘~」 放送開始日時:2017年3月19日(日) 22:00~(全6話) 出演:窪田正孝、小澤征悦、泉谷しげる、池田成志、萩原聖人、野波麻帆、駒木根隆介、田中要次、有薗芳記、モロ師岡、螢雪次朗、中村育二 ほか 監督:平山秀幸 原作:大門剛明 [全文を読む]

【実写映画レビュー】幾度も「金玉ヒュン」、同じ皿に並べられた不快と快感が交互に襲いくる古谷実原作の非情ホラー『ヒメアノ~ル』

おたぽる / 2016年06月02日20時00分

次の「金玉ヒュン」は、森田がかつてのいじめられっ子仲間・和草浩介(駒木根隆介)とその婚約者を、まとめて惨殺するくだりだ。 観客はこのバイオレンスシーンを、同時刻に別の場所で行われている岡田&ユカのセックスシーンと“交互に”見せられる。血しぶきの数秒後には、佐津川愛美のエロい肢体が映しだされ、断末魔の叫びの直後に喘ぎ声が響く。もう、どうしていいやら。 [全文を読む]

村井良大が気になる武田梨奈の飴/ドクムシ対談(後)

Smartザテレビジョン / 2016年04月06日11時11分

劇団EXILE・秋山真太郎や駒木根隆介、水上京香など、注目の若手俳優陣が名を連ねた注目作。ダブル主演を務める村井良大、武田梨奈へのインタビュー後編では、撮影現場での裏話などを語ってもらった。【「村井良大、武田梨奈の誘惑に「満点」/ドクムシ対談(前)」より続く】──朝倉監督はどんな監督ですか?武田:ギャップがすごいなって思いましたね。普段はおとなしくて、かわ [全文を読む]

村井良大、武田梨奈の誘惑に「満点」/ドクムシ対談(前)

Smartザテレビジョン / 2016年04月05日11時01分

村井良大、武田梨奈がダブル主演を務め、劇団EXILE・秋山真太郎や駒木根隆介、水上京香など、注目の若手俳優陣が名を連ねている。原作は、'13年に投稿コミュニティーサイト「E★エブリスタ」にネット小説として投稿された八頭道尾の「コドク~蠱毒~」にオリジナル要素を加えて漫画化した「ドクムシ」。電子コミックでは350万ダウンロードを超える大ヒットとなった。ある日 [全文を読む]

「めんどくさいから殺していい?」森田剛主演『ヒメアノ~ル』過激すぎてR15指定!

ソーシャルトレンドニュース / 2015年10月26日16時25分

(文:ソーシャルトレンドニュース編集部)【『ヒメアノ~ル』作品概要】出演/森田剛 濱田岳 佐津川愛美 ムロツヨシ 駒木根隆介 山田真歩 大竹まこと原作:古谷実『ヒメアノ~ル』(ヤングマガジンKC所載) 監督・脚本:吉田恵輔 音楽:野村卓史製作:日活 ハピネット ジェイ・ストーム 制作プロダクション:ジャンゴフィルム 配給:日活 [全文を読む]

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