生稲晃子のニュース

生稲晃子ママが子どもにキレてプチ家出…その意外な結果とは?

アサジョ / 2017年03月11日18時14分

元おニャン子クラブの生稲晃子さんはある日、小学生のお子さんと喧嘩をして、4時間の「プチ家出」をしたのだそう。しかしお子さんは、ママがまさか家出をしたとは思っていなかったようで、ご飯を作って待っていてくれたそうで、なんともほほえましい結果に‥‥。「一人のときは火を使わないルール」もきちんと守っていて、生稲さんの怒りもおさまってしまったそうですよ。 喧嘩の原 [全文を読む]

生稲晃子 5才の娘に自身のがん発病を告げたことを後悔

NEWSポストセブン / 2016年10月18日16時00分

もともと、子供だからこれを言っちゃいけないっていうのがなく、すべてにおいて包み隠さず話す家なんです」(アンナ) 乳がんで右乳房を全摘出した生稲晃子(48才)は、娘には病状まで隠さず話していたが、それによって「娘がトラウマを負ったかもしれない」との思いに苛まれた。 最初に発病した時、娘は5才。迷ったが、「この子は理解できる」とすべてを話した。その時「ママが死 [全文を読む]

がん患者さんの“心と生活の不安”にお応えする24ページのフリーペーパー『Massel(マッセル)』2016秋冬号発刊

PR TIMES / 2016年09月12日16時09分

タレント生稲晃子さん 『心まで病気に侵されない 不安に負けない対処法』、家族が病気になった時にどう寄り添うべき?実際の母娘の体験談をご紹介ヘアケアメーカーの株式会社スヴェンソン(本社:東京都港区、代表取締役 兒玉義則)は、がん患者さんのためのコミュニティマガジン『Massel(マッセル)』 2016年秋冬を発刊しました。今後、全国の医療機関の待合室や化学療 [全文を読む]

生稲晃子 がん闘病記に込めた思い「全摘の宣告にも絶望しないで」

WEB女性自身 / 2016年05月09日06時00分

本当はおひとりおひとりに返事をしたいのですが、行き届かないこともあり、今回、闘病記という形で詳しく経緯を記させていただきました」 昨年、『女性自身』11月24日号で4年8カ月に及ぶがん闘病と乳房再建を初告白した生稲晃子(48)。周囲に明かすことなく闘い続け、昨年秋に乳房再建手術を受けるまで、合計5度の手術を乗り越えてきた経緯をつづった初の著書『右胸にありが [全文を読む]

生稲晃子 乳がん告白におニャン子仲間から励ましメール届く

WEB女性自身 / 2015年12月24日06時00分

「『あとは、本来人間が持っている力で、がんを治していきましょう』と、主治医の先生から言われました」 静かに語りはじめたのは、本誌で乳がん闘病を明かした生稲晃子(47)。彼女は 11年に右胸にがんが発見され、その後2度にわたる再発を経て 15年10月末に乳房の再建手術を終えた。この4年8カ月の間に合計5回の手術を経験したという、秘められた闘病を初告白したこと [全文を読む]

生稲晃子 5度の手術も…初めて明かす乳がん闘病4年8カ月

WEB女性自身 / 2015年11月10日00時00分

もう本当にこれで終わりにしたいと思っています」 ゆっくりと言葉を選びながら語るのは、女優の生稲晃子(47)。おニャン子クラブの一員として芸能活動を開始、解散後は女優として活躍を続けている。 03年に実業家の男性と結婚。 06年には長女が誕生している。仕事と育児のかたわら、難関である心理カウンセラーの資格も取得するなど、公私ともに充実した日々を送ってきている [全文を読む]

元おニャン子 新田、生稲がアイドル育成ゲームに!新田キャラの若さに驚く

dwango.jp news / 2015年03月05日12時38分

元おニャン子として、現在も芸能界で活躍をしている新田恵利、生稲晃子がアイドル育成ゲームに出演することがわかった。新感覚アイドルストーリー「VENUS PROJECT」へ、レジェンドアイドルとして二人は出演する。今回、ゲームの完成を記念して、記者会見を行ない新田恵利、生稲晃子もスペシャルゲストとして登場した。新田は、自分が演じるキャラ新藤絵里が23歳の設定と [全文を読む]

生稲晃子 鉄板焼き店を経営し心理カウンセラーの資格も取得

NEWSポストセブン / 2014年12月18日07時00分

工藤静香や斉藤満喜子と共に「うしろ髪ひかれ隊」のメンバーとしても人気を集めたアイドルが生稲晃子さん(46才)だ。 1987年のおニャン子解散以降、女優業などタレント活動の幅を広げてきたが、2003年に結婚、2006年3月に37才で長女を出産後、家事や子育てとバランスをとりながら仕事を続けている。その年の8月、念願の鉄板焼き店を始めた。 「みんなが安くワイワ [全文を読む]

忘れがたき「昭和のいい女」を一斉追跡!<メモリアル対談・立見里歌&内海和子(おニャン子クラブ)>

アサ芸プラス / 2017年05月05日17時57分

内海 生稲晃子(48)が六本木でご主人と鉄板焼きのお店をやっているので、ゴハン食べるならアッコの店に行くことも多いですね。立見 演歌一筋の城之内早苗ちゃん(48)や、唯一のハーフだった山本スーザン久美子ちゃん(50)ともよく会います。──おニャン子はソロとしても毎週のようにチャートの上位を占めていた。86年4月には「私は里歌ちゃん」も1位。ただ、歌い出しの [全文を読む]

生稲晃子さん 乳がん闘病7年で知った「がん保険のありがたさ」

WEB女性自身 / 2017年02月19日06時00分

がんは、本当に長く付き合う病気だから 保険に入っててよかった! と思えます」 そう語るのは、乳がんサバイバーであり、『右胸にありがとう そしてさようなら』の著者もある、生稲晃子さん(48)。 11年3月に左胸に腫瘍が見つかり、5月に乳房温存手術を受けた。8月に1カ月をかけて放射線治療するも、翌 12年に右胸に再発、再再発を繰り返して右乳房を全摘出、再建手術 [全文を読む]

それってあり?な朝食を食べる芸能人たち

アサジョ / 2017年02月02日10時14分

ある日の生稲晃子さんの朝食は、なんと「じゃがりこ」サラダ味! 移動中で仕方なしに朝食としてとったようですが、それだけで大丈夫? と、ちょっと心配してしまいます。 移動中の朝食でも、贅沢おしゃれな朝食をとっていたのが杉本彩さん。先日の近鉄電車内でとったという朝食は、京都・志津屋の「パンdeパンケーキ」。バターとメイプルシロップのソースが乗っている、杉本さん [全文を読む]

がん治療費平均年92万円 退院してからも費用はかかる

NEWSポストセブン / 2016年10月21日16時00分

2011年に乳がんが見つかり、右乳房を全摘出した生稲晃子(48才)は長かった闘病生活を振り返る。「がんだとわかったときはショックだったけれど、手術で取ってしまえば大丈夫だろうと思っていたんです。でも、2回も再発して、長い治療となってしまいました。家事をしていても、全摘出したことによりうまく腕が上がらない時もあったし、病気のことを隠してテレビの仕事をしてい [全文を読む]

乳がん 増殖の活発さを示す4つのタイプで治療法も異なる

NEWSポストセブン / 2016年06月28日07時00分

女優の生稲晃子(48才)は43才で乳がんにかかり、その後計5回の手術を受けて乳房を再建している。 そんななか歌舞伎俳優・市川海老蔵(38才)の妻でフリーアナウンサーの小林麻央(33才)が、1年8か月前から乳がんの治療を受けていたことがわかった。現在再入院して治療中の彼女と家族の闘いから、私たちは多くのことを気づかされる──。 一般的に、35才未満での乳がん [全文を読む]

乳がん治療は日々進歩、樹木希林の元気ぶりがその証明

NEWSポストセブン / 2016年06月28日07時00分

女優の生稲晃子(48才)は43才で乳がんにかかり、その後計5回の手術を受けて乳房を再建している。このように女性にとって「乳がん」は、決して他人事ではない。 そんななか歌舞伎俳優・市川海老蔵(38才)の妻でフリーアナウンサーの小林麻央(33才)が、1年8か月前から乳がんの治療を受けていたことがわかった。現在再入院して治療中の彼女と家族の闘いから、私たちは多く [全文を読む]

注目高まる乳がん検診 マンモグラフィー効果は多様な見解

NEWSポストセブン / 2016年06月18日16時00分

昨年9月には北斗晶(48才)、11月には生稲晃子(48才)が4年8か月にわたって乳がん治療を続けてきたことを告白、今年3月には南果歩(52才)が初期状態で手術を受けていたと明かした。 [全文を読む]

生稲晃子と江原啓之が語る「病いを得て気づくこと」

WEB女性自身 / 2016年05月26日06時00分

乳房再建手術を終え、治療も一段落した昨年11月、タレントの生稲晃子さんは4年8カ月にわたる乳がん闘病を告白。そしてこの4月28日、生稲さんの48歳の誕生日には、つづっていた日記をもとに闘病記『右胸にありがとう そして さようなら』(光文社)を出版した。今回は生と死を深く見つめ続けてきた江原啓之さん(51)から、人生の後半戦をいかに生きていくかというヒントと [全文を読む]

抗がん剤治療ナシ。乳房全摘同時再建手術アリ。 生稲晃子さんの闘病記で知る、女性のがん1位・乳がん治療の今

ダ・ヴィンチニュース / 2016年05月25日11時00分

乳がんの闘病記『右胸にありがとう、そしてさようなら 5度の手術と乳房再建1800日』(光文社)を出版した生稲晃子さんも、そのひとりだ。 区の無料健診を受け忘れ、知人にすすめられた人間ドックを気乗りしないまま受けて見つかった、右胸乳頭裏のがん。いくら「まさか」という思いで悪い想像を打ち消しても、がん告知からはじまった手術、治療、悪性腫瘍の再発という厳しい現実 [全文を読む]

がん手術終えた人は普通の生活をしたほうがよい

NEWSポストセブン / 2016年05月05日07時00分

最近になって、2011年に乳がんと診断され闘病しながら仕事を続けてきたことを明かした生稲晃子(48才)。彼女は手術の後遺症で手がうまく上がらなかったり、ホルモン治療の副作用で汗が大量に出たというが、それでも、仕事は続けられた。 「抗がん剤の点滴は基本的に3週間もしくは1週間に1回、外来で行います。点滴をして3日くらいは倦怠感が出るかたが多く、3日間仕事を [全文を読む]

子宮のがん 不正出血が一度でもあったら病院行くべきと医師

NEWSポストセブン / 2015年12月29日16時00分

原千晶や生稲晃子、仁科亜季子らが子宮頸がんに罹ったことを告白したが、女性が悩むのが子宮にまつわる病だ。がんだけでなく、子宮内膜症や子宮筋腫など、生理やホルモンの影響を大きく受けるため、不調を感じやすい臓器でもある。そして、そうした不調が、がんにつながることがある。子宮がんには、子宮頸がんと子宮体がんがあり、異なる病気なので注意が必要だ。 ポートサイド女性総 [全文を読む]

自分の細胞でがんを治す「免疫細胞治療」とは? 最先端の治療を医者に聞いた

ウートピ / 2015年11月25日07時00分

川島なお美さん、北斗晶さん、最近では生稲晃子さんと、種類は違えど、がんと懸命に闘う女性芸能人の話題が多く報道されるようになりました。今年に入り、検診の意識が高まったという人は多いのではないでしょうか。がんを早期発見するために検診に行くことはもちろん大切ですが、現在の医学では、気を付けていても北斗晶さんのように検診で見逃がされてしまったり、進行の早いがんを患 [全文を読む]

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