桜庭和志のニュース

【エンタがビタミン♪】桜庭和志との“プロレス界格差”を訴える非正規雇用レスラー。パワポのプレゼンが秀逸!

TechinsightJapan / 2015年03月01日16時25分

謎のマスクマン、スーパー・ササダンゴ・マシンが人気レスラー、桜庭和志との対戦前にパワーポイントを使った“煽りパワポ”を披露した。この日は、桜庭とのプロレス界格差問題を訴えたが、自身を非正規雇用レスラーとして「ほぼ強くならない“強さのワーキングプア”」と表現するなどユーモアたっぷりなプレゼンで会場を笑いに包んだ。 2015年2月15日にさいたまスーパーアリー [全文を読む]

シウバとのレジェンドタッグ結成! 田村潔司が闘い続ける理由 「惨めな姿も含めて、息子たちに父親の背中を記憶してほしい」

週プレNEWS / 2016年04月15日18時00分

ヴァンダレイ・シウバと組み、桜庭和志&所英男とグラップリングダブルバウト(組み技限定のタッグマッチ)で対戦するのだ。 ライバルたちへの思い、46歳の今も闘い続ける理由…田村が本音を語った! そして、シウバにもショートインタビューで直撃!! *** ―このインタビューの前に行なった公開練習で、シウバ選手はサッカーボールキックや踏み付けを繰り出していました。2 [全文を読む]

【12.31イノキ・ボンバイエ&1.4東京ドーム直前特別対談】アントニオ猪木vs棚橋弘至「棚橋、早く先輩たちを引退させてやってくれ!」

週プレNEWS / 2012年12月31日06時00分

―今年は新日本のリングに桜庭和志(さくらばかずし)と柴田勝頼(しばたかつより)が参戦するなど、「ストロングスタイル」がひとつのキーワードになっていますよね。 棚橋 ストロングスタイルには悩まされましたね。新日本の伝統にストロングスタイルというものがあるとして、では具体的にそれは何かっていう答えはない。ファンの方に「棚橋はストロングスタイルっぽくない」と言 [全文を読む]

4年3ヵ月ぶりにMMA復帰、桜庭は青木に勝てるのか?「3Rはプロレスルールにして毒霧を吹こうかな(笑)」

週プレNEWS / 2015年12月24日11時00分

2000年代の格闘技ブームを牽引(けんいん)した男―それは間違いなく桜庭和志だろう。 日本人格闘家が苦汁を飲まされる中、桜庭は不敗神話をまとっていたグレイシー一族を次々と破り“グレイシーハンター”の異名を取った。その独創的な動きに人々は驚き、「プロレスラーは本当は強いんです」という発言に喝采を送った。 しかし、キャリアを重ねるごとに黒星は増え、10年、11 [全文を読む]

フジテレビの年末は格闘技のレジェンドが集結

Smartザテレビジョン / 2015年12月16日12時42分

スペシャルワンマッチは桜庭和志VS青木真也という総合格闘技の新旧エース対決、そして男子ラグビー・エディージャパンのスポットコーチを務め話題となった高阪剛の2006年5月以来の復帰戦などがラインアップされている。 ●大会対戦カード(12月11日現在)※順不同 【スペシャルワンマッチ】桜庭和志 vs 青木真也/高阪剛vsジェームス・トンプソン/DJ.taik [全文を読む]

【直撃インタビュー】青木真也はなぜ、レジェンド桜庭和志と戦うのか?

しらべぇ / 2015年11月08日09時00分

強豪として一世を風靡したヒョードルの復活なども話題だが、なんといっても筆者が注目するのは、グレイシーハンターとしてPRIDEブームを盛り上げたレジェンド桜庭和志と、青木真也の一戦である。画像はRIZIN FIGHTING FEDERATIONのスクリーンショット格闘技ファン以外でも気になる一戦だろう。もっとも、疑問を感じてしまったのも事実だ。桜庭和志選手が [全文を読む]

「安全性より金儲け」“IQレスラー”桜庭和志(46)は年末「RIZIN」で引退できるのか

日刊サイゾー / 2015年11月04日18時00分

格闘技関係者の間で“IQレスラー”桜庭和志の引退がささやかれている。桜庭は元PRIDE関係者が開催する12月29、31日の新イベント「RIZIN」の初日で46歳にして4年以上のブランクがある総合格闘技復帰戦を行うが、密かにこれがラストマッチになる可能性もあるのではないかといわれているのだ。 年末に桜庭が対戦する予定の相手は、32歳の「ONE FC」世界ライ [全文を読む]

新格闘技イベント『RIZIN』榊原代表の勝算は?「世界的規模の格闘技の祭典になります」

週プレNEWS / 2015年10月31日06時00分

そこで、榊原氏へのロングインタビューを敢行! エメリヤーエンコ・ヒョードルの復帰戦、桜庭和志vs青木真也、さらには元大関・把瑠都(ばると)のMMAデビュー戦など早くも話題を振りまいているが、榊原氏曰く、RIZINには「三本の矢」というキーワードがあるという。ひとつ目の矢は「完結」で、PRIDEを象徴するファイターたちに引退の舞台を提供するというものだったが [全文を読む]

【格闘技】いまさら「PRIDE」復活に賭けるフジテレビの懐メロ依存症

デイリーニュースオンライン / 2015年10月24日08時00分

エメリヤーエンコ・ヒョードル、桜庭和志、高田延彦、そしてPRIDE……やけに懐かしい名前が飛び交っている。噂されていた総合格闘技イベント<RIZIN FIGHTING WORLD GRAND-PRIX2015>の開催が発表され(注1)、伝説のPRIDEの復活だ! と、ある種の人たち(注2)が色めき立っている。 PRIDEの始まりは1997年。伝説の柔術家一 [全文を読む]

2015 A/Wプロモーション「働く俺は、カッコいい。」キャンペーン概要

@Press / 2015年10月06日11時00分

・キャンペーンビジュアルhttps://www.atpress.ne.jp/releases/75645/img_75645_1.jpghttps://www.atpress.ne.jp/releases/75645/img_75645_3.jpg■期間:2015年9月24日(木)~12月25日(金)懸賞:チャンス1.WEBから応募 ・「Jawin」オリジ [全文を読む]

ノゲイラ引退から考える「総合格闘技と日本人」

FUTURUS / 2015年09月10日21時00分

桜庭和志に憧れて、総合格闘技の道場の門を叩いた少年の一人だった。 そんな筆者から見た、その当時のマット界は、組み技系選手、すなわち“グラップラー”が頂点に君臨するのは当然であり、一種の信仰でもあった。 「ボクサーだろうと空手家だろうと、グラップラーの関節技に敵うはずがない。」、そう考えていたのは筆者だけではなかったはずだ。 そんな折、ホドリゴが『PRIDE [全文を読む]

「働く俺は、カッコいい。」2015S/Sキャンペーン概要

@Press / 2015年05月12日11時00分

http://www.atpress.ne.jp/releases/61463/img_61463_3.jpghttp://www.atpress.ne.jp/releases/61463/img_61463_1.jpg■期間:2015年4月20日(月)~7月31日(金)懸賞:チャンス1.WEBから応募 ・「Jawin」オリジナルQUOカード(1,000円 [全文を読む]

2014 A/Wプロモーション「勝つために着る、ジャウィン。」キャンペーン概要

@Press / 2014年09月16日11時00分

http://www.atpress.ne.jp/releases/50947/img_50947_1.jpghttp://www.atpress.ne.jp/releases/50947/img_50947_3.jpghttp://www.atpress.ne.jp/releases/50947/img_50947_4.jpg■キャンペーン概要期間:20 [全文を読む]

UFC JAPAN 2014 生中継記念!伝説的な格闘技イベント『PRIDE』の名勝負を総合格闘家・桜庭和志と“世界のTK”こと高阪剛が振り返る!

PR TIMES / 2014年09月13日10時28分

解説にはUFC中継番組でおなじみの“世界のTK”こと、高阪剛さん、堀江ガンツさんに加えて、かつて「グレイシーハンター」として、歴史に残る大活躍を果たした総合格闘家の桜庭和志さんが参戦! 自らの出場試合はもちろん、厳選された激闘の数々に対して貴重な生コメンタリーを行った。まずは総合格闘技史上のベストバウトと語り継がれる伝説の一戦「桜庭和志VSホイス・グレイシ [全文を読む]

「勝つために着る、ジャウィン。」2014S/Sキャンペーン概要

@Press / 2014年05月01日11時30分

http://www.atpress.ne.jp/releases/45830/img_45830_1.jpghttp://www.atpress.ne.jp/releases/45830/img_45830_2.jpg■2014S/Sキャンペーン 概要期間 :2014年4月21日(月)~7月31日(木)懸賞 :チャンス1.WEBから応募 ・「Jawin」 [全文を読む]

“絶対王者”が帰還! ヴァンダレイ・シウバ「アグレッシブに攻め続けて、日本の格闘技を復活させてやるよ!」

週プレNEWS / 2013年03月01日06時00分

―その映画で共演し、PRIDEでは3度も闘った桜庭和志とも再会を果たしたようですね。 シウバ 桜庭の元気な姿を見られてよかったよ。今はプロレスで頑張っているそうだな。でも、個人的な意見を言わせてもらえば、桜庭にはMMAに戻ってきてほしい。 ―もしPRIDE時代の同窓会をやるとしたら、誰と会いたい? シウバ そうだな、PRIDEグランプリで闘った吉田秀彦や [全文を読む]

レジェンド桜庭和志もジム閉鎖でプロレスに流出……日本の総合格闘技はどこへいくのか

日刊サイゾー / 2013年01月21日13時00分

観客動員数が冷え込むプロレス界だが、今や新日の“1人勝ち”状態になってしまった」(長年ドーム大会を取材しているプロレスライター) 集客にかなりの効果を上げたと思われるのが、ダブルメインイベントで中邑真輔とIWGPインターコンチネンタル選手権を行った桜庭和志。最後は中邑の得意技「ボマイェ」でマットに沈んだが、総合格闘技のリングで磨いた打撃技・関節技を駆使した [全文を読む]

ブーム再来のプロレス 動員数水増しから決別は大英断と識者

NEWSポストセブン / 2013年01月13日16時00分

PRIDEなど総合格闘技で活躍した桜庭和志がIWGPインターコンチネンタルヘビー級王者の中邑真輔と一騎打ち。タッグマッチでボブ・サップと曙が対決など、話題のカードが目白押しでした。特に中邑真輔対桜庭和志は早くも今年のベストバウトではないかと、高く評価されました。 さて、この大会の動員数はどうだったのでしょう。2万9000人でした。前年が4万3000人、ドー [全文を読む]

嵐・大野智、かわいい女装姿を褒められ「いやだもう~」

Smartザテレビジョン / 2017年02月10日04時00分

サトシーラと、桜庭和志扮(ふん)するサクラーバらアレグラ人が、花粉に苦しむ地球人を救うため、地球そして日本に現れるようになってことしで5シーズン目。 「アレグラポーズ大流行」篇では、超人的な聴力で遠くのくしゃみを聞きつけたサトシーラらが、就業中のオフィスや授業中の教室、買い物客でにぎわう商店街のど真ん中、本番中のテレビ局のスタジオ、全国どこへでも瞬時に現 [全文を読む]

『空気を読んではいけない』青木真也著

プレジデントオンライン / 2017年02月06日15時15分

2015年大晦日の総合格闘技イベント「RIZIN」では桜庭和志との日本人格闘家頂上決戦を1ラウンドTKO勝ち。日本最高峰の総合格闘家・青木真也が自身の半生を綴った著書を発表した。 「人と食事には行かない。」「自分に値札をつける。」「大衆と添い寝する。」――。目次には私たちにも通じる青木の仕事への心構えが並ぶ。 「『自分の本来の目的を見つめ、そこに向けて手段 [全文を読む]

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