藤原帰一のニュース

編集長トークショーや「映画で読み解くアメリカ政治」特別講義など『ニューズウィーク日本版』創刊30周年記念イベントを10/31(月)に開催します。

PR TIMES / 2016年10月25日18時06分

●特別講義「映画で読み解くアメリカ政治」講師:藤原帰一(東京大学大学院教授)12:00~ 『ニューズウィーク日本版』2016年8月16日・ 23日合併号で特集し、好評を博した「映画で読み解く国際情勢」の誌面を会場にて再現。東京大学大学院教授藤原帰一氏が教鞭をとり、映画のフィルターを通して、刻々と変化していくアメリカ政治と混迷の米大統領選を、分かりやすく解 [全文を読む]

ニューズウィーク日本版創刊30周年記念スペシャルイベント〜ジャーナリズム・米大統領選・国際情勢〜

ニューズウィーク日本版 / 2016年10月24日18時35分

「映画で読み解くアメリカ政治」12:00〜 特別講義:藤原帰一 (東京大学大学院教授)『ニューズウィーク日本版』2016年8月16日・23日合併号で特集し、好評を博した「映画で読み解く国際情勢」の誌面を会場にて再現。東京大学大学院教授藤原帰一氏が教鞭をとり、映画のフィルターを通して、刻々と変化していくアメリカ政治と混迷の米大統領選を、分かりやすく解説します [全文を読む]

一色清・姜尚中の二人をモデレーターに、各分野の第一人者たちが危機的な状況を分析! 『東アジアの危機 「本と新聞の大学」講義録』(集英社新書)、7月17日(木)発売!

DreamNews / 2014年07月17日10時00分

(姜尚中) 【目次】はじめに 姜尚中第一回 東北アジアと日本の将来を考える 姜尚中第二回 アジアの軍備管理・軍縮と日本 藤原帰一第三回 世界における歴史認識と日本 保阪正康第四回 世界経済と日本 金子勝第五回「中国環境脅威論?」隣人と向き合う 吉岡桂子第六回 メディア激変は民主主義の味方か敵か 一色清おわりに 一色清『東アジアの危機 「本と新聞の大学」講義 [全文を読む]

フランスのジャック・アタリ氏、中国の呉建民氏、藤原帰一氏ら滝川クリステル司会の「NHK」の国際討論番組で「ウクライナ危機と世界秩序」について議論

@Press / 2014年05月30日13時00分

討論の参加者は、フランスの思想家、ジャック・アタリ氏、中国の国家革新発展戦略研究会の常務副会長、呉建民(ごけんみん)氏、アメリカのカーネギー平和財団の副理事長、アンドリュー・ワイス氏、ウクライナの欧州大西洋協力研究所の研究部長、オレクサンドル・スシュコ氏、ロシアから政治学者でジャーナリストのフョードル・ルキヤノフ氏、そして、東京大学大学院教授の藤原帰一(ふ [全文を読む]

トランプ惨敗予測をした知識人とその言い訳

プレジデントオンライン / 2016年12月12日15時15分

一方、中山と比べて反省の色がない態度を示した人物が藤原帰一東京大学大学院法学政治学研究科教授だ。藤原はフィリピン政治研究からスタートしたリベラル派の学者であり、近年メディアに盛んに登場する。今回の大統領選挙では、心理学まで交えながら最後までヒラリー勝利の予測を行い続けた。「私はクリントン氏が勝つ可能性が非常に高いと思います」(10月20日NHK)、「本日 [全文を読む]

トランプの「前例」もヒラリーの「心情」も映画の中に

ニューズウィーク日本版 / 2016年11月07日15時12分

去る10月31日、東京・大手町のニューズウィーク日本版創刊30周年記念イベントで行われた、藤原帰一・東京大学大学院法学政治学研究科教授による講演「混迷のアメリカ政治を映画で読み解く」。アメリカ政治の歴史と大統領選混迷の深層を、映画を縦軸に分かりやすく解説した。映画通としても知られる藤原教授の「青空講義」再録、後編。●特別講義・前編:この映画を観ればアメリカ [全文を読む]

この映画を観ればアメリカ政治の「なぜ」が解ける

ニューズウィーク日本版 / 2016年11月07日15時10分

去る10月31日、東京・大手町で開かれたニューズウィーク日本版創刊30周年記念イベントで、藤原帰一・東京大学大学院法学政治学研究科教授が「混迷のアメリカ政治を映画で読み解く」をテーマに講演。アメリカ政治の歴史と大統領選混迷の深層を、映画を縦軸に分かりやすく解説した。映画通としても知られる藤原教授の「青空講義」を、前後編に分けて再録する。◇ ◇ ◇はじめに [全文を読む]

集英社クオータリー『k o t o b a』第23号 3月5日(土)発売! 特集テーマは「映画と本の意外な関係」

DreamNews / 2016年03月04日12時00分

【特集構成】巻頭言町山智浩 映画の本棚内田 樹 僕のハリウッド映画鑑賞法Part1 映画と本 川本三郎 メルヴィルの『白鯨』、ジョイスの『ユリシーズ』藤原帰一 映画と本にまつわる四つの原則荒木飛呂彦 映画のような漫画を描きたい四方田犬彦 ゴダールと書物の引用中条省平 フランス映画における本と映画の逆説的な関係町山智浩 アメリカ映画の詩が聴こえるPart2 [全文を読む]

アメリカこそシリア混迷の元凶だ。偏向報道を続ける日米マスコミの愚

まぐまぐニュース! / 2015年10月26日18時50分

最近では、ニューズウィーク(NW)10月20日号の特集「世界最悪の危機、絶望のシリア」が酷かったし、そこで言われているのと同工異曲のことを、比較的世の中のことがよく見えている人であるはずの藤原帰一までが朝日新聞のコラム「時事小言」で書いているので、正直、かなり驚いた。 アサド政権の暴力が難民を生んだ? 「アラブの春」に触発されて、シリア人もアサド政権の圧政 [全文を読む]

「エルトゥールル号からの恩返し 日本復興の光大賞15」(審査委員長 池上彰による)記者発表会

DreamNews / 2015年01月27日15時00分

審査員には他に藤原帰一、女優の宮本信子など。報道関係者の皆様 時下ますますご盛栄のこととお慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。お陰様で、現在、当会は様々な活動を行っております。これもひとえに皆様方のご支援の賜物と心より感謝申し上げます。 さて当会では、今年、新しい事業として、東日本大震災の復興支援のため「エルトゥールル号から [全文を読む]

アメリカのナイル・ガーディナー氏、イラク出身のサミー・ラマダーニー氏、藤原帰一氏ら 滝川クリステル司会の「NHK」の国際討論番組で「中東の動乱と世界の変化」について議論

@Press / 2014年08月29日13時00分

討論の参加者は、イギリスのサッチャー元首相の外交顧問を務めていた、アメリカ、ヘリテージ財団のナイル・ガーディナー氏、イラク出身でイギリス、ロンドンメトロポリタン大学教授のサミー・ラマダーニー氏、イギリス初のアラビア語新聞で主筆を務める、サウジアラビア出身のアブドルアジーズ・アルハミース氏、フランス国際政治研究所で特別顧問を務めるドミニク・モイジ氏、そして、 [全文を読む]

日本の今を考えるセミナー「本と新聞の大学」 第2期ゼミ生を募集

太田出版ケトルニュース / 2013年08月26日13時24分

姜氏ら2人に加え、東京大学大学院法学政治学研究科教授の藤原帰一氏、ノンフィクション作家であり評論家の保阪正康氏、慶應義塾大学経済学部教授の金子勝氏、そして朝日新聞編集部員の吉岡桂子氏を各回のゲスト講師に迎え、白熱した講義を展開する。 「参議院選挙が終わり、アベノミクスの功罪が問われ、更には中国経済の減速や世界の新興国でも様々な問題が噴出している。果たして日 [全文を読む]

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