万城目学のニュース

万城目学、待望の最新小説『バベル九朔(きゅうさく)』3月19日、遂に発売!今年最大の「奇書」を見逃すな!

PR TIMES / 2016年02月19日17時23分

万城目氏より直筆メッセージが到着! 作家生活10周年にして、新たな万城目ワールドの幕が開ける! 2006年、『鴨川ホルモー』で鮮烈なデビューを果たし、『鹿男あをによし』『プリンセス・トヨトミ』など新作を発表する度に、映像化や、直木賞ノミネート、本屋大賞ノミネートなどで話題になる人気作家、万城目学。近年では『偉大なる、しゅららぼん』の映画化が記憶に新しい。そ [全文を読む]

万城目学待望の最新作『バベル九朔』カバーデザイン完成&特設サイトがオープン!著名人からの推薦コメントも到着!

PR TIMES / 2016年02月29日19時30分

特設サイトは万城目学自らが描く雑居ビル「バベル九朔」案内図や登場人物紹介など、コンテンツが盛りだくさん!株式会社KADOKAWAより3月19日に発売される万城目学著『バベル九朔(きゅうさく)』のカバーデザインが遂に完成、そして著者と作品の特設サイトがオープン!(http://www.kadokawa.co.jp/chosha/makime/babelkyu [全文を読む]

実写&アニメW映像化の『僕だけがいない街』ノベライズ、万城目学著『バベル九朔』など話題作が盛りだくさん!『文芸カドカワ』2月号、1月9日配信!!

PR TIMES / 2016年01月08日17時49分

実写&アニメW映像化『僕だけがいない街』ノベライズ連載中!!犯人が語る“哲学”とは?!万城目学『バベル九朔』はクライマックス直前!仁木英之の忍者コメディ『立川しのびより』絶好調!話題作「うつヌケ」カリスマブロガーずんずん登場!!どうぞ、ご期待ください。 [画像1: http://prtimes.jp/i/7006/2031/resize/d7006-203 [全文を読む]

『プリンセス・トヨトミ』などでおなじみ万城目学先生 ボツ脚本のアイデアが映画でパクられた!?

ガジェット通信 / 2016年12月31日13時45分

『鴨川ホルモー』『プリンセス・トヨトミ』などの作品で知られる、小説家の万城目学先生(‏@maqime)。 12月30日、 今年を漢字一字で表すなら「苦」。くるしいより、にがいのほうで。来年はよき相手と、よき仕事ができますように。 とツイート。 その後、 実は二年前から、とある映画の制作に携わっていました。原作ではなく、オリジナルの作品の脚本を担当するという [全文を読む]

「万城目学はベストセラー作家だったんだなあ」と本人が語る新境地の自信と限界とは…

週プレNEWS / 2016年05月17日11時00分

続く『鹿男あをによし』では奈良、『プリンセス・トヨトミ』では大阪…と、関西を舞台にファンタジーの要素を取り入れた小説を書き継いできた万城目学(まきめ・まなぶ)が、デビュー10周年の節目に長編『バベル九朔(きゅうさく)』を発表した。 主人公の九朔(注・名字です)は、作家志望の雑居ビル管理人。物語の入り口こそ等身大の日常風景だが、ある一点を皮切りに、ばかでか [全文を読む]

万城目学「バベル九朔」、実写&アニメW映像化「僕だけがいない街」小説版、二大話題作衝撃の最終回!『文芸カドカワ』3月号、2月10日(水)配信!

PR TIMES / 2016年02月10日12時37分

実写&アニメW映像化「僕だけがいない街」小説版!万城目学「バベル九朔」二大話題作衝撃の最終回!女子ラグビーで、目指すはオリンピック!!新連載・五十嵐貴久「セブンズ!」、話題作・田中圭一「うつヌケ」女の幸せって…!?どうぞ、ご期待ください。 [画像1: http://prtimes.jp/i/7006/2107/resize/d7006-2107-60816 [全文を読む]

本日発表の第150回直木賞候補作『とっぴんぱらりの風太郎』(万城目学)、『王になろうとした男』(伊東潤)緊急電子化!本日より発売開始!

@Press / 2013年12月20日14時30分

株式会社文藝春秋(所在地:東京都千代田区、代表取締役社長:平尾隆弘)は、本日発表になった第150回直木賞候補作品『とっぴんぱらりの風太郎』(万城目学)、『王になろうとした男』(伊東潤)を、緊急電子化して本日より発売します。 万城目学さんの『とっぴんぱらりの風太郎』は、“ニート忍者”風太郎が主人公。電子版は、「週刊文春」連載時の挿絵100枚超を特別収録した、 [全文を読む]

“無礼すぎる”フジテレビに「作家NG」が止まらない! 佐藤秀峰、池井戸潤に続き、万城目学まで……

日刊サイゾー / 2017年02月25日11時00分

「それが昨年末、作家の万城目学先生がTwitterで『映画のために苦労して書いたオリジナル脚本を全ボツにされたと思ったら、その内容が完成された映画でパクられていた』などとツイートしたんです。作品名は出していませんが、これが『本能寺ホテル』なのは間違いありません。その後、『週刊文春』(週刊文春)など各メディアが後追いしましたが、万城目先生はフジテレビに対し [全文を読む]

万城目学 原作の話題作『偉大なる、しゅららぼん』を劇場公開より2週間早く自宅で楽しめる

PR TIMES / 2014年02月12日15時24分

試写会対象作品は、3月8日より全国公開(配給:東映、アスミック・エース)される万城目学原作の映画『偉大なる、しゅららぼん』です。本作は、J:COMグループのアスミック・エース株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:宮田 昌紀)が企画・制作を手がけ、「ももいろクローバーZ」の描き下ろし新曲が主題歌に起用されるなど、今注目の話題作です。<マキメ・ワー [全文を読む]

『七帝柔道記』が「本の雑誌」上半期ベスト3位に!! 井上雄彦氏、万城目学氏、森絵都氏ら、各界からの反響続々!!

PR TIMES / 2013年07月10日15時37分

株式会社 角川書店 「本の雑誌」上半期ベスト10の第3位に増田俊也が描く青春小説『七帝柔道記』が選出された!! 漫画家の井上雄彦氏、作家の森絵都氏、万城目学氏など、各界からの反響が続々と届いている。 『七帝柔道記』の舞台は北海道大学柔道部。ただひたすら仲間と共に強くなるため、青春の全てを捧げた主人公、そして北大柔道部員たちの姿を描いた、汗と涙、涙の青春小説 [全文を読む]

万城目学氏 堅実な資産運用目指し東電株購入も734万円の損

NEWSポストセブン / 2013年03月16日16時00分

【著者に訊け】万城目学氏/『ザ・万字固め』/ミシマ社/1575円『鴨川ホルモー』『鹿男あをによし』など、その荒唐無稽とも奇想天外とも評される作品群に関して、「半分子供じみたアイデアを、不必要なくらい高い構成力でエンターテインメントに仕立てるのが僕の根幹」と、万城目学氏(36)は自己分析する。 そんな“今最も頭の中を覗いてみたい作家”は言わずと知れたエッセイ [全文を読む]

万城目学「この作品の最後に曲をつけるとしたら?」秦 基博「結構派手な曲にしますね。…」 【『バベル九朔』刊行対談】

ダ・ヴィンチニュース / 2016年04月06日11時00分

万城目学さん待望の新刊は、作家志望の雑居ビル管理人が主人公の『バベル九朔』。作品の完成直後、万城目さんと以前から親交のあったミュージシャン・秦基博さんと対談をしていただいた。作中でも描かれる“夢を追い求める”ことについて、二人はどう感じたのだろうか。【人気連載マンガ】20世紀末の日本を生きた、かふん少年の数奇なエピソードをエッセイ風に綴ったショートコメディ [全文を読む]

デビュー10年万城目学氏 「今後は深い霧に突っ込むのでは」

NEWSポストセブン / 2016年04月05日11時00分

【著者に訊け】万城目学氏/『バベル九朔』/KADOKAWA/1728円 第1章「水道・電気メーター検針、殺鼠剤設置、明細配付」に始まる全10章からなる。テナントビル「バベル九朔」の管理人をしながら作家を目指す27才の九朔の前に、ある日、全身黒ずくめで深い谷間が覗く「カラス女」が現れて問う。「扉は、どこ?」――。 神話を思わせる不思議な書名は、小説の舞台とな [全文を読む]

自伝的要素も…万城目学の新作は「東京らしき街」「夢」「希望」と意外がいっぱい?

anan NEWS / 2016年04月03日15時00分

いつも日常のなかに非日常が紛れ込む荒唐無稽な世界観で読者を楽しませてくれる万城目学さん。作家生活10周年の記念的作品となる新作『バベル九朔』は、自伝的要素と新しい試みが盛り込まれ、万城目節大炸裂の長編だ。 主人公の九朔満大は小説家を目指すため会社を辞め、母親が祖父から受け継いだ雑居ビル<バベル九朔>の最上階である5階に移り住み、管理人業務をこなしながら執筆 [全文を読む]

万城目学の2年半ぶりの長編は、自伝的小説!? 作家志望の雑居ビル管理人が巻き込まれた世界の一大事とは?

ダ・ヴィンチニュース / 2016年03月19日09時00分

万城目学著『バベル九朔』は、『鴨川ホルモー』『プリンセス・トヨトミ』などで知られる作者の『とっぴんぱらりの風太郎』以来、2年半ぶりの長編小説。作家志望の主人公が、悩み、葛藤するなかで、ふとしたことから日常から一歩飛び出た世界へといざなわれていく物語だ。 【詳しくはこちら】ダ・ヴィンチニュースへ 舞台は、雑居ビル「バベル九朔」。会社を辞め、小説家を目指しなが [全文を読む]

「文芸カドカワ」最新10月号は『僕僕先生』シリーズの仁木英之連載開始!! 話題企画「うつヌケ」にAV監督代々木忠登場!!

PR TIMES / 2015年09月11日15時41分

小説家志望の九朔くんが執筆に戻る日は来るのか? 万城目学「バベル九朔」、ネットで話題席巻のうつ病脱出コミック。今回は、日本の性愛を変えた革命者・AV監督の代々木忠氏が登場! 田中圭一「うつヌケ」、劇場アニメ大ヒット&NHK「プロフェッショナル 仕事の流儀」でも話題の作品を100%コミカライズ! 細田守&浅井蓮次「バケモノの子」 華やかなプレイの陰にある、サ [全文を読む]

『鴨川ホルモー』の万城目学 2年ぶりの新作は752Pの大長編

NEWSポストセブン / 2013年11月25日16時00分

【書評】『とっぴんぱらりの風太郎』万城目学/文藝春秋/1995円 【評者】内山はるか(『SHIBUYA TSUTAYA』) 『鴨川ホルモー』『鹿男あをによし』『プリンセス・トヨトミ』…個性溢れるキャラクターと奇想天外で自由闊達なストーリー展開ゆえか、著者作品には映画・ドラマ化されたものが多い(『偉大なる、しゅららぼん』も来年、公開予定だという)。 著者のデ [全文を読む]

【創刊1周年!】『文芸カドカワ』1月号、12月10日配信!『クローズド・ノート』の雫井脩介連載開始!!バックナンバーフェアも開催!

PR TIMES / 2015年12月10日12時18分

異世界と化した雑居ビル・バベルの謎がいま明かされる――万城目学「バベル九朔」。実写映画&アニメ展開で話題爆発中の傑作サスペンスノベライズ。あの事件の犯人が問う、究極の倫理とは!?三部けい+一肇「僕だけがいない街 Another Record」。AV界の鬼才が歴史ロマンの名作「日出処の天子」を徹底的に読み解く。二村ヒトシ「AV監督にとって少女マンガとは何か」 [全文を読む]

小説は、魂のメシである。KADOKAWAの新しいエンタメ小説誌「文芸カドカワ」最新11月号、2015年10月10日配信!

PR TIMES / 2015年10月10日12時29分

彼の魂を揺るがす最大のイベントが始まる!? 万城目学「バベル九朔」、おいしいお肉とダメ男の香ばしい関係をえがく連作シリーズ 坂木司「鶏小説」今月の執筆陣:赤川次郎/浅生鴨/小林泰三/坂木司/三部けい&一肇/田中圭一/津原泰水/桃月庵白酒/仁木英之/はらだみずき/細田守&浅井蓮次/万城目学/宮内悠介/山本弘/夢枕獏 今月号のイチオシラインナップは―― 僕だけ [全文を読む]

主人公は「ニート忍者」 本屋大賞候補『とっぴんぱらりの風太郎』は万城目ワールド全開

AOLニュース / 2014年02月06日12時00分

万城目学氏の2年ぶりの大長編『とっぴんぱらりの風太郎』が本屋大賞にノミネートされました。『鹿男あをによし』や『プリンセス・トヨトミ』など、現代に歴史的事実をよみがえらせ、奇想天外な物語を展開してきた著者ですが、意外にも時代小説は初になります。ニート忍者が縦横無尽に駆け抜ける740ページを超える本作。時代を超えても、ユニークな万城目ワールドは健在。 時代は天 [全文を読む]

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